亜季がおっぱいを男に捧げた寝とられ記念日

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週末は競馬には行かず亜季念願のアミューズメントパークへ

2日連続で楽しみました。

秀さんは金曜日から久しぶりの仕事で帰宅したのは月曜日の夕方でした。

私が仕事から戻る少し前にお土産の明太子を頂いたようで、大好物の亜季が喜んでました。

翌日の火曜日は久しぶりに亜季をセクシー衣装で派遣しようと企みますが亜季本人が都内で下着を買いたいとの事で翌日に持ち越しに。

(バストサイズが大きくて、なかなか好みの物が無いそうです)

水曜日

今日よろしくねと朝一言伝えていて、改めてお昼にラインを送りました。

亜季へ

『今日よろしくね。この前のお土産持ってねー』

日曜日にクランチチョコを買っていたんです。

秀さんへ

『今日亜季が訪ねます。よろしくお願いしますね』

『オオ!嬉しいー(ハート)実はムラムラ貯まってました。癒しが欲しかったから』

『今日も多分大丈夫なので。リクエスト有りますか?』

『前よりもう少し長く眺めさせて下さい(笑)』

『了解です、伝えますね』

亜季へ

『今度は長く見たいんだって。よろしくね』

仕事中も3時が気になって落ち着きません。

いや、3時以降のラインが報告が…

今日は休憩時間を遅らせました。

3時10分にスマホを開きました。

着信は有りません。

淡々と時間が経過します。

間もなく3時半になる瞬間、スマホをロッカーに置いた時、ラインが来ました。

秀さんからです

『英さん 遂に触っちゃいましたー』

マジで?

この一言を見て仕事に戻るもどかしさ。

あと二時間の長いこと長いこと。

定時チャイムと同時にスマホを取りました。

しかし落ち着いて見たいので会社を飛び出してとりあえず駅方面へ

駅前のベンチで確認しました。

先ずは秀さん

『英さん 遂に触っちゃいましたー』15:28

『前と同じ格好でした。今度はゆっくり見せて頂きました。で、触ったら駄目だよね~って言ったら少しならいいですよって亜季さんが!最高ですー』15:29

亜季のライン

『怒らないでね』15:30

『触られちゃった』15:30

『どうぞ上がってって、コーヒーご馳走になったよ』15:31

秀さんは玄関で立たすのは疲れるだろうとリビングに誘ったそうです。

躊躇いながらひとりでコーヒーを飲む亜季。

もちろんノーブラです。

ひとしきり誉められた後、触りたいと。

少しならとOKしたそうです。

時間にして1分ぐらい。

もちろん服の上から…

重さを確かめる様に持ち上げたり、両手の平で挟み込んだり…

触る間は終始無言

「ありがとう」と言って止めたそうです。

その夜のセックスは当然激しくなりました。

そして更なる刺激的な約束を取り付けたのです。

触らせながらオナニーしてもらう事です。

お昼は嫌だ、私が同伴じゃなきゃ嫌だときかないので金曜日の夜に秀さん宅に二人でお邪魔することになりました。

最愛の妻が見られ触られる。

恥ずかしいだろうけど私と秀さんに説得されて脱いでいく。

触られて、挙げ句オナニーのネタにされるなんてつい最近まで夢にも思わなかったはずです。

実は前日の木曜日トラブルが発生しました。

亜季が泣き出してしまったのです。

無理は無いと思います

「どうして秀さんの前であんな格好ささせるの?どうして触らせるの?」

こう説明しました

「亜季が大好きだからだよ。男はね、大事な宝物を持つと自慢したくなるんだよ。自慢していいなあって羨ましく想われたいんだよ」と。

「恥ずかしいんだからね~」

可愛らしく胸に飛び込んで涙で服を濡らします。

「亜季はね凄く良いことをしてるんだよ。精子を出したくて苦しい男の人を気持ち良くしてあげてる。心と身体の病気を治してあげてるんだから」

亜季が見つめて来ます

「いい事なん?」

「うんうん。おっぱいきれいだね~気持ち良いおっぱいだね~。興奮するよ~亜季の裸でこんなに勃起しちゃた~って。名誉な事だと思わない?

そんな奥さんで俺幸せなんだー」

キスをせがみます

「本当?信じていいの?ずっとずーっっといい子いい子してくれる?」

「うん撫で撫でしてあげるね」

「ぎゅーってしてくれる?」

「うん抱き締めてあげるよ」

落ち着きを取り戻した亜季でした…

金曜日の夜

約束の7時半が迫っていても亜季はまだ鏡の前です。

秀さんの為に口紅を塗る姿に嫉妬です。

「普通で良いよ、普通で可愛いから」

「もう時間だね…下着は取った方がいいかな?」

「向こうで外せばいいよ。」

亜季特製のちらし寿司を持って階下に向かいました。

「美味しいよ亜季さん。具だくさんで豪華だね」

「ありがとうございます(ニコリ)」

「英さんも料理上手な奥さんで幸せだね」

「亜季の料理には助かってます(笑)」

「色々助かってるでしょう?」

「確かに色々と(笑)」

亜季「何~?」

「料理だけじゃなくてー」

亜季「なくて?」

「エッチな事も」

亜季「ああー(恥)」

「いいなぁー」

「秀さん。どう?もう始めちゃう?」

「いいの?」

即効で残りのお寿司をたいらげる私達。

亜季は知らない振りをしたいのか、スマホをいじっていました。

「先にブラジャー外そうか」

言われるがままにシャツのボタンを2つ外して胸元を緩めると、ホックを弾いてストラップを交互に腕から抜きました。

最後は器用にカップごと襟元から抜き出しました。

「器用だね~、あ、透けてる。見えるよ亜季さん」

亜季「ヤバい。恥ずかしい」

無地の白シャツなのでたっぷりした乳が張り付いて浮かびます。

そして乳首も透け透けでした。

「はぁ~堪りませんな~形がいいんだよね」

「秀さん始めていいですよ。亜季、脱いで」

亜季「ェェ~」

「約束だろ?ん?」

うつむいたままボタンを外していく妻は美しく見えました。

自分の妻なのに少し遠くに行ってしまったような錯覚を覚えました。

スカートからシャツが引き抜かれ肩からトップレスになりました。

「アーきれいなおっぱいだね~。乳首が…乳首も…」

言葉にならない感激の様子でした。

ゆっくりスウェットを脱ぎ捨てて赤いトランクスのテントを揉み揉みしていました。

「もっと近くで見ていいですよ」

私が一番興奮してたかもしれません。

「亜季、秀さんにオナニーしてもらうよ。よく見せてあげるんだよ」

亜季「うん」

「凄いね~。大きいよ~。」

真正面から左右から眺めてトランクスを揉んでいます。

俺たち凄い事をしてるんだと頭がクラクラしました。

秀さんの観察に亜季が固まったままです。

「触りながらしてもいいですよ」

同じ展開から進展がないので先が見たくて何か焦ってしまった自分がいました。

「いいの?」

左手から右の乳房を支えるようにあてがいました。

亜季がビクンと動きました。

「大事な奥さんなのに、使わせてもらって悪いね」

遠慮があるのか、気を使ってからか、テントを張ったトランクスがしぼんだ様子でした。

「僕が居ない方がやり易いですか?」

「いや、興奮し過ぎちゃったのかな(笑)うん大丈夫。」

「終わるまで2階にいますよ。ラインするかもだから状況教えてね亜季」

亜季「え、うん、わかった」

少し不安そうだけど覚悟出来てるみたいでした。

「すまないね、すぐに終わるから」

「秀さん、せっかくなんだし、時間かかってもいいから。直ぐ始めなくても良いから全然」

「ありがとう」

興奮でガクガクな足元を誤魔化して玄関へ向かいました。

「カギ閉めなくていい?」

「うん、開けとくよ。いつ戻ってもいいから英さん」

「おっぱい舐めてもいいよ秀さん」

「本当?」

スマホ片手の上半身裸の亜季がドアが閉まるまで自分を見ていました。

つづく

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