五月連休に福島の温泉で、父と母の裏の顔を知りました。温泉で父以外の男達に抱かれた母

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ゴールデンウィークになると私は家族の温泉旅行で体験した忌まわしい思い出を思い出してしまいます。あれは私が中学2年生の時でした。母と父、そして私と弟、家族4人で福島に温泉に行きました。父は中学1年になる弟に登山を教えてやると言って、私と母を温泉宿に置いて一泊のスケジュールで磐梯山に登りに行きました。田舎町でしたので、宿の周りを少し散策するとそれ以外は特にやることもなく宿の温泉に入ったりしてのんびりしていました。

その宿には大きな混浴風呂があって、湯着と言われるお風呂の中に着たまま入れる浴衣を貸してくれるので私たちも安心して大きな混浴風呂に入っていました。時間はちょうど夕食後すぐだったと思います。男子更衣室の扉が開いて4人ほどの男の人たちがお風呂に入ってきました。彼らは少し酔っているようで湯着もまとわずに男性の性器も隠さずにお風呂に入ってきました。そして目指とく私と母を見つけると近寄ってきたのです。多分母に惹かれたんだと思います。母は当時34歳。豊満なディーカップの胸と少し脂肪のついたむっちりしたお尻が成熟した女性の色気を放っていました。

そして、中二の私は、陸上部でしたからスリムで、小さな胸が悩みの女の子でした。男たちは露天風呂に日本酒の一升瓶と宿の湯のみを持ち込んでいました。そして肥満した巨漢のおじさんが母の隣につかり、湯飲みに日本酒を注いで母に差し出しました。「お母さんよかったらいっぱいいかがですか?」「私はお酒が弱いもので」やんわりと断る母、でも男はしつこく差し出して母に飲ませました。「娘さんと2人できたんですか」「家族で来たんですが主人は息子と山登りで」そう答えた母、私は男たちの間に流れる微妙な空気を感じていました。

男たちは今日私と母が二人っきりであることを気づいてしまったのです。4人の中で1番体格の良い日焼け筋肉質の男が言いました。「奥さんと娘さん特にやることもないこんな田舎の温泉で寂しいでしょ、僕らと気持ちいい事して遊びませんか」お風呂からジャバっと立ち上がって私たちのほうに話しかけます。立ち上がった彼の股間には浅黒いおちんちんが、天をむいて勃起していました。「そうですよ俺らと遊びましょうよ」チャライ感じの若手が同じく立ち上がりました。

そして彼の股間のおちんちんも硬く勃起して真横に突き出ていました。最初に酒を勧めた?男も茶碗を持ちながら母への距離を詰めていきます。その股間にも猛々しく屹立した太いペニスがいきりたっていました。当時私は中◯生でしたから、その景色に頭日が昇ってクラクラしました。激しくおぞましいものを見せられた気分です。私はあったかいお風呂に入っているのにブルブルと震えてしまいました。そんな私を色白な小太り男が後ろから抱きしめました。

「お母さんあなたのお嬢ちゃんすっかり怯えちゃって、まだ小さな子には刺激が強かったかな、お嬢ちゃん中小学6年生くらいかな?」私の幼児体型を見て色白なおじさんはそう言いました。私の恐怖にひきつった顔を見て、母が何とか知恵を絞ってこのピンチを切り抜けようとおろおろしている姿が見えます。「奥さん仲良くしましょうよ、お酒もグイッともういっぱい」肥満した巨漢のおじさんはもう母の隣にぴったりくっついています。

「私たちようがあるのでコレで失礼します。」と立ち上がろうとうする母、「おっと待ってよ奥さん!」筋肉男が母の湯着の腰紐を引っ張っりました。湯着がはだけて母の豊かな胸がぽろんと露わになります。「このおばさん、エロいパイオツ!」チャラ男が当たり前のように母の胸に手を伸ばします。「いい加減にしてください!子供の前で」手を振り払う母。すると肥満した男が耳元で何か囁きました。「、、前じゃければ、、、いいだろう? これは、、なんだから、、あとで、、、、の部屋に、、。こないと、、ガキも、、、」

切れぎれに聞こえてくる感じでは母は脅されているように見えました。そして母は小さくうなづきました。そして、男達はわたし達を解放してくれました。

部屋に戻った私たち「お母さん警察か宿の人にいった方が良くない?」と私はいったけど、「酔っ払いのおじさん達がふざけただけよ」と取り合ってくれませんでした。そして布団に入った私達、私が目をつぶって眠れずにいるともう私が寝たものと勘違いしたのか、母はこっそりと起き上がり部屋をでていきました。私は嫌な予感がしてこっそり母の後をつけました。

母はワンフロア上にあがり、猪苗代と書かれた部屋に入って行きました。私は猪苗代の部屋に静かに近づきふすまを薄く開けて覗きました。

部屋には先ごろの巨漢デブと筋肉男、色白ぽちゃとチャラ男がいました。布団を敷き詰めた部屋の真ん中で男達が母にムラがっていました。巨漢が母を後ろから抱きしめてキスをしています。しかも漫画で描かれているようなかわいいキスではなく舌をネチネチと絡める大人のディープキスです。チャラ男と色白が母の浴衣をはだけて豊満な胸を吸って、ねぶっていました。

そして、筋肉男が浴衣の裾を捲り上げて、母の片足を自分の肩に乗せて母の股間に顔を埋めていました。足元には剥ぎ取られた母のパンティがありました。「ああ、いやぁ、ああ、だめぇ、ああ」私は初めて母が女として喘ぐ声を聞きました。巨漢が母にいいました「奥さんさぁ!よくこんなプレイ承諾したね。あんたの旦那ほんとにひどい人だよな自分の奥さんに寝取らせプレイさせるなんてさ。」「まぁ俺たち奥さんみたいな美人を1番自由にできるなら、1人5万円は安いかな?」と筋肉男

「でもさっき露天風呂で俺たちの相手しなかったんだから、明日の朝までは奥さんのこと使わせてもらうよ、一緒に風呂入ってた娘さん、適当なこと言って明日の昼ぐらいまでどっか行かせてなよ」とチャラ男「あの子細くてかわいいよね、よかったら俺が遊びに連れて行こうか」色白ぽちゃがいやらしい笑いを浮かべていました。私はゾクっとしました。「どうか娘には、手をださないでください。私は何でもしますから」男たちに人形のように慰み者になりながら母は男たちに懇願しました。

「何でもしてくれるんだって!このおばさん、今日は2回、いや3回はやらせてもらおうかな」とチャラ男、「とりあえず、俺に君にされてこんなにおまんこぐちょぐちょにしてるんだから、まずは俺らの前でイッパツ、エクスタシィきめてて見せろや!」と筋肉質の男は舌の先をとがらせて母のおまんこを舐めました。「あああ、いやぁ、あん、あ、あん、」「それじゃあ私が後からデカパイもんでやろうかのぉ」

巨漢の男が大きな手のひらで母の豊かな乳房を包み、巧みな指遣いであの乳首を刺激し、瞬く間に勃起させると日本の指で挟んで乳首をシコシコと凝りあげました。「ああああ、いやぁ、恥ずかしいやめてやめてください。」「この奥さん旦那以外の男に触られてるのにめちゃくちゃ感じてるじゃん、どこまで調教されてるんだよこの豚!」色白男が母の口の前に勃起したちんちんを持っていきました。

その後、私は驚くような光景を目にしました。母は手のひらで色白男の金玉を愛おしいそうに撫でると自分から口を開いて彼のおちんちんをしゃぶったのです。しかもペニスの中頃を指でつまんでしこしこしながら、亀頭を舌でレロレロとなめたのです。私は普段の物静かな母が最低の売春婦に見えました。「んくんくんく、男の人のオチンポ美味しい!おひんほもっほちょうらい」男のおちんちんを舐めながら周りの男たちのペニスをうっとりと眺める女がそこにはいました。それは私の知っているいつもの母ではありませんでした。

「おおぉ、旦那さんがネットで書いてる通り、かなり調教された良いメスブタじゃないか奥さん。今日は淫らな女すべてを俺たちがこらしめてやるよ」

チャラ男はそう言うと母のもっちりした白い尻をビシビシと手のひらでたたきました。「あああ!いい!」「こいつちんぽくわえながら俺に手マンされておまんこぐちょぐちょにしてるぜ、しかし団長さんのパイオツ攻めはいつ見ても揺るぎねぇなこの奥さん乳首、ビンビン勃起させてるじゃん!」筋肉男に手マンされ、巨漢におっぱいを弄ばれ、色白男のおちんちんを加え、チャラ男に罵倒されながら尻を打たれて、母は激しく乱れました。

「あーそんな、私主人以外の男の人に触られておまんこ見られてしまって、どうか許してください、私は淫らなメスブタです。清香はいけない女です。」「奥さんは名前、清香って言うのかあんたのイメージにぴったりだぜ、でも今は最低のメスブタだけどな!」

「清香のやつ自分で腰振っておまんこぐちゃぐちゃにしてるぜ!」

「あ、こいつ子宮が降りてきたぜ、マジ種付けられモードだな、まずはアクメ決めさせるか!」そういう男は母のクリトリスを強く摘み、おまんこの穴への指いれをひときわ激しくしました。くちゅくちゅくちゅぐちゅぅぐちゅぅ、母のおまんこから耳を覆いたくなるような恥ずかしい音が漏れます。「あああ!いいい、いっちゃう、清香いっちゃうのぉ、だめえ!あ、あ、あ、あ、いく、イク、いぐぅ!」母は長い黒髪を振り乱して首を振り、ビクゥ!と腰をエビのように沿って硬直したかと思うとぐったりと倒れ込みました。

どうやら男たちの執拗な攻めによってエクスタシーに追い込まれたようです。「こいつイキながら俺のちんぽ、吸い付いてきやがる!俺もでるぅ!」ドピュドピュ!色白男は母の口におちんちんを奥までねじ込んで射精をしました。そして母は少しむせながら信じられないことに男の汚いザーメンを飲み干しました。そして脱力したように倒れ込みます。

母はだらしなく足を広げたままおまんこから愛液を垂れ流しています。その傍らで、男たちがビンビンに勃起したペニスを縦に揺らしながら、誰から順番に入れようかと相談しています。そして、母の前でジャンケンを始めました。最初に勝ったのは巨漢のおじさんでした。「さあ清香さんのおまんこをわしのデカチンの形にしてやろうかなぁ!玉もでっかいからのぉ!性液の量、半端ねえぞ!そういうと丸々太った巨漢が母の上にのしかかります。

男は両手で母の手を押さえつけ、グイグイと太った体を密着させます。母の小さくて白い体が押しつぶされ、白いスラリとした両足が大きく開かれた状態で、高々と差し上げられます。「さあ、ずっぷっし!いただくでぇ」母のおまんこに無残にも黒い肉棒が太い蛇のように挿入されます。「あ、そんな、ふ、太い!あああーーーーーーーーーーー!」母の甲高い叫びが響きました!

男が母の上で丸々とした太い腰をまりのように弾ませました。「たまらないな人妻の体は!」「ああ、ぐう、ああひぃ、あああ、」男がおちんちんを突き入れられるたびにあげる母の声がオスに屈服するメスのようでした。

「団長!清香のマンコ!俺たちも使うんだから、中出しすんなよ!汚いから」チャラ男は笑いながらいいました。「おお、この奥さんはツボマンコでカズノコだぞ!がははは、最高の種付け用マンコだ!ワシ出すぞ!中出しすんぞ!うぉおおおおおおおおおーーーーー」

男は母の唇に太い唇をぶちゅうと重ねて、肥満した体で母を押しつぶしなが、ガンガンと腰を振りました。「ああ、いやあぁ、中出しはだめぇ、赤ちゃうできちゃう!あん、ああん、許して、あん、いい、、いやぁぁ」母はあらがいますが巨漢にびったりと体を密着されおまんこの奥まで太くて長いペニスをねじ込まれて射精から逃れる術はありません。

「おい、メスブタ!団長のちんぽ気持ちいいのかよ!旦那に申し訳なくないのか!見ず知らずの男に種付けされるんだぜ!まんこ穴ひくつかせて団長にちんぽこくわえ込んでよう!」と筋肉男「あああたまんねえな!俺もこいつにしゃぶらせよう!おい、清香、ちんぽしゃぶれよ!おらおら、このメスブタァ!」母の顔の上にまたがってチャラ男がお母さんにおちんちんをしゃぶらせました。

「むぐうう、むぐうう、げほ、げほ、むぐううううんく」チャラ男は容赦なく喉をついて腰を振りました!「うぉう!この女、ちんぽこ咥えさせらたらマンコの締まりがアップしたぞ!とんだ変態だな、娘さんが可哀想だな!この淫乱メスブタ!仕置にたっぷり中出ししてやる!おおお、ザーメンでるぅぅ!」ドビュドビュドビュドビュドビュう!男の言った通りその性液の量は大量でした。チャラ男も母が中出しをされて体を震わせる姿に興奮して口の中に射精しました。「うぉう、清香の口マンコに出すぜ!」ドビュドビュドビュ!

巨漢の男がおちんちんを母のおまんこから抜き取ると吹き出すようにザーメンが溢れだしました。また母の唇の端からはチャラ男の出した汚らしいザーメンがたれました。「あああ、ひぃ、あああ、だされた、私だされちゃった」焦点が合わない目でうわごとのようにつぶやく母、腰が微妙に痙攣しています。

そこへ筋肉男がやってきて母を膝の上に乗せました。そして男たちに母のおまんこもおっぱい見えるように足を広げさせました。母は筋肉男に豊満な乳房を揉まれ、乳首をつかまれました。そして精液を垂れ流しになっているおまんこのクリトリスをいじられたのです。「この奥さん、まさにあくめ寸前だぜ!しかもこの顔見ろよ、団長に中出しされてよ、完全アヘ顔だ!すんげぇアクメを俺のちんぽこできめさせてやるよ!」

そう言うと一気に下から母のおまんこを串刺しにしました。先頃の男のネチネチとした攻めと違い。筋肉男の攻めはえぐるようにおちんちんを母に打ち込みました。そして母は男たちの見る前で、無様にも絶頂に追い込まれていきました。「おひんほにおかされれ、きよかいく、いきまふ、ああああ、おまんこ、おまんこ、いいの、もう、だされしゃったから、しゅきにして、きよかをおかひてぇえ、ああああ、いぐいぐいぐいぐぅううううううううう!」

母はビクビクと体を震わしたかと思うと、突然、糸の切れた人形のようにぐったりと動かなくなりました。しかし筋肉男はそんなことでは許してくれませんでした。「ふん!気をやったか!メスブタめ、淫らな尻をして!こういう淫乱女は尻穴の調教が必要だな!次は淫らな尻穴をぶち抜いて渇をいれてやるぜ!」筋肉男は容赦なく母のお尻の穴にローションを流しこむと、おちんちんをねじ込みました。

「ひぎゃーーーーーあひーーーーーーおひりーーらめーーーーー!」男は母の白い尻を打ち据えながら腰を振ります。母の白いむっちりした尻が震えます。「おいおい清香さんよ、まんこに種付けされて!全員の前でアクメ晒して!俺に尻穴まで犯されて!尻をぶっ叩かれて!なんだ、また、おまんこ濡らしているのかよ!おいおい呆れたメスブタだぜ!」「おい、どうなんだよ奥さん!」団長が乱暴に髪の毛を掴んで顔を上向きにして唇におちんちんをねじ込みます。

「まったくいやらしい女だ。おまんこにちんぽこを入れられながら、むしゃぶりついてくるぜ!種付けされて嬉しいか!お前の娘は部屋にいるんだろ!連れてきて輪姦してやろうか!!!」と建設業の男。チャラ男は「クククク、メスブタめ!」と嬉しそうに母のおっぱいを揉んでいます。そして、筋肉質の男が射精を迎えようとしていました「こいつの尻穴も具合がいいぜ!自分から尻ふりやがって、もう中出し以外考えられないな!俺もうビュビュー出すわ!奥さんの尻穴にいくわーーーーー!」

「いやぁ、もうやめてぇ、いくいくいくお尻でいっちゃう!いやいやいぐーーーーー!」「そんなの知るかよ!尻穴で孕めや!メスブタ!」どぴゅうううう!男は母の尻に激しく腰を突き上げながら何度も射精しました。「おいおいフェラチオ休むなよ。メスブタ!」団長が母に休む間もなくペニスへの奉仕を要求します!「もう、いやぁ」母の瞳から一筋の涙が頬をつたいました。

しかしそんな母にお構いなしに、色白男が中出しをされた母のおまんこに挿入、チャラ男が母の尻穴に屹立したペニスを挿入しました。母は激しく背中を反らせて反応しました。「ガハハハ!三穴攻めだな!寝取らせプレイ好きのお宅の旦那は大満足だな。奥さんの口マンコに射精するか!まさに奥さんはよオナホだぜ!性液便所だぜ!たっぷり出してやるからな!」3人の男の浅黒い体の中で母の白い体が蛇のようにのたうつのが見えました。

団長は母の口に濃厚なザーメンをぶちまけました。ドビュウウウウウ!「んんんぶぅぅ ゲホゲホ、ケホ」母は顔押さえつけられた状態でオナホのように射精されました。

チャラ男は母を四つん這いにさせて尻穴を貫き、えぐるようにピストンをしました。「おばさん!お前はブタだ!メスブタだよな!」自分より年下の男に屈辱的なことを言われているのに母は従順に答えました「はい、私は淫らなメスブタですどうかを皆さんで犯してください」 そして、母は下から色白男にも犯されていました。何度も陵辱されて精液にまみれたおまんこに次々とおちんちんが打ち込まれる姿が哀れでした。

そして、4人の獣のような男たち母の身体ばかりかプライドもズタズタに犯されたのです。チャラ男が叫んで射精しました「メスブタに調教種付けぇぇぇぇ!超でる、きもちいいぃ!」ドップゥゥゥゥ!ドピュドピュ「母マンコに種付け!でるううううう!」と色白男。どぴどぷうう!「いやぁぁ、また、出されてる、らめえ、イグ、いぐぅ、いぐのとまんないぃぃz、あああーーーーーーー!」母はトドメを刺されたように失神しました。

「なんだよだらしねえな!ワシの極太ちんぽこで喝いれてやるぜ!」団長は母を膝の上に抱きあげて下からずぶうううっとペニスを挿入しました。母はビクゥと雷に打たれたように覚醒し太った団長の腰の上で自ら腰お振り豊かな胸を揺らして犯されました。「おおう!2発目の中出し行くぞー!孕めよ奥さん!」ドピュドピュ「あっひーーーあかしゃん、でひしゃう、いぐぅーーーーー!」母は狂ったように叫びました。

残り3人の男はそんな母の哀れな姿を見ながらビールを飲んで談笑していました。「これはマジモンのメスブタだな」「イッパツ五万円は安いぜ」「旦那の趣味と実益ってか、でもこのオバハンもマジ変態だぜ!」「娘もビッチだったりして、あはあはは!」我が耳を疑うような会話、いったい私の父と母の関係はどのようなものなのでしょうか、私の頭の中がぐるぐると混乱しました。いつも見ている私たちの平和な家庭はその裏に恐ろしい秘密を秘めていたのです。

男たちはそれから、一休みすると次々とプレイに復帰しました。母は無理矢理ペニスを握らせしごかされました。母は豊かな胸におちんちん挟んでペニスに奉仕させられました。おまんこも尻の穴も何度も何度も犯されました。そしてそのために母は無様なメスの喘ぎ声を上げながら絶頂しました。まさに男たちはやりたい放題に母の熟れた体を貪り、貞操を根こそぎ汚したのです。

そして私はふすまの影からその淫らな光景を見ながら、自分自身がパンティーの上からも、分かるほどぐっしょりとおもらしをしている事に気がつきました。そして、私の指はパンティーの中で自分のクリトリスをさすっていました。私はふーーーふーーーと声を殺して荒い鼻息をしていたのです。正確にはおもらしではなく、私は母が男達に犯される姿を見て絶頂していたのです。

「さて、ビールでも買ってくるかな」色白ぽちゃおじさんが浴衣を着はじめました。私はあわてて自分の部屋に逃げて帰りました。

そして私は布団をかぶって寝たふりをしました。しばらくすると私の部屋に入ってきた人がいます。お母さんが帰ってきたのかと思ったのですが、すぐに違うとわかりました。そしてその男の人は私の布団に入ってきました。「お嬢ちゃん、お母さんのセックス興奮した?」私は懸命に寝た振りを続けます。

「おじさん気づいてたんだよね君が覗いていたこと。大人のセックスを覗き見しちゃうような悪い子はおじさんがお仕置きをしてあげるね」そういうとおじさんは、私の細い足をつかんで大きく足を開かせると大きな手で私の腰を抱えてパンティーを剥ぎ取りました。「うーん、こんなにおもらししちゃって、覗き見してアクメしちゃったんだね!おじさんがじっくり確かめてあげよう。」

おじさんは私のおまんこに顔を埋めました。まだオナニーもそんなにしたことがない私、あの日は初めて男女のセックスを見せられて、そして自分のおまんこに初めて他人の手と舌を感じた日でした。おじさんの指が私の花びらを開いて、生暖かいしたが私の割れ目を舐めるのを感じました。舐められる瞬間はものすごく怖くて恥ずかしかったけど、ペロ◯と割れ目を舐められて、チュチュチュチュってクリトリスにキスをされると、一気に私の両足から力が抜けて、「あ、あああ、いや、あああん、、いい」とさっきのお母さんのような声が出てしまったのです。

そして、お尻と腰が溶けてしまったような興奮が体を突き抜けました。これが男に抱かれる快感?おじさんは顔も体型も決してかっこよくはなかったですが、私は腰をくねらせながらおじさんのクンニを受け入れてしまいました。「あああ、やん、おじさん、いやあ、あああ、ああん、だ、めえ、いっちゃう、いっちゃう」私は小さな手でおじさんの頭を掴んで腰を振りました。

おじさんの薄い髪と脂ぎった頭皮、ポマードの匂いを感じました。そして私は細い両足をぴんと硬直させて絶頂しました。そしておじさんはイッた後もクンニを止めてくれずにおまんこを舐め続けました。「もう、イヤ、いぐ、ああああん、いぐ、いくぅ、もう、いくの、やらあ、やめれえ」そして私は小刻みに小さなアクメを繰り返し最後は泡を吹いて失神してしまいました。

私が意識を取り戻すとおじさんが私の顔を見つめていました。私の口の中に苦くていがいがする男の体液が出されていました。幸いにも処女は奪われずに済んだようです。「亜美ちゃんっていうんだね君。君が出ている間にいろいろ見させてもらっちゃった。君のかわいいおまんこも裸もスマホで撮影させてもらったよ」「お願い写真を消して下さい。」

「おじさんにされたことお母さんには内緒だよ。いい子にしてたらこの写真は外には出さないでおいてあげよう。それとおじさんとLINEの交換しようね」私はその日おじさんにLINEを交換させられました。

そしておじさんは部屋から去り、私は布団の中で震えて眠りました。母が帰ってきたのは明け方の事でした。

「お母さんどこ行ってたの?」と私が聞くと「ちょっとお風呂に行って、きもちよくてそのまま寝ちゃった私ってドジね」と母は笑って答えました。一瞬、昨日のことが夢のように思いましたが、母の首筋には男につけられたキスマークがありました。やはり昨日見た事は事実だったのです。私はその後、さらに我が家の秘密を知ることになりますが今日のお話はここまでとします。

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