現妻とは彼氏彼女の時にあるコンプレックスがあり、互いに打ち明けました。
きっかけは同棲を始めた初夜に現妻から
「一緒にお風呂に入りたい」と言われたのが始まりです。
お風呂に入るために服を脱いでる時に
「引かないでね」と言われ服を脱ぐと子供用の白い布児にイチゴ柄のスポブラが現れて、スカートを脱ぐとお揃いのイチゴ柄のショーツが現れました。
「私、背も胸もお尻も小さいし、アソコも天然パイパンで大人用ショーツだと擦れて赤くなっちゃう、だから上下お揃いにする方法これしかなくて、お願い引かないでね」と言われたんで
「胸は大きいと、他の男性からエロい目で見られるし、ショーツは子供用の方が可愛いから好きだよ」と言ったら
(本音なんで嘘は吐いてません)
「本当に?嘘じゃない?」と聞かれたんで
「俺、君に嘘吐いたこと無いし、俺だって今勃ってるけど、アソコ小さいよ」と言い見せると
「良かった、安心したよ」と言われました。
お風呂に入り、お互いに頭と体を洗い終わり、湯船に入ってる時にマッサージを始めました。
現妻の警戒を無くしてから胸を揉んだら
「胸揉まれたことなんて初めてだよ」と言われたんで
「じゃあもっと触らせて」と言い揉みました。
胸揉みに満足したら、次は乳首弄りです。
乳首を摘んだり吸ったり甘噛みするたびに
「アン」とを出し、その声が可愛いんで、長い間乳首を楽しみました。
乳首弄りにも満足したら、次はお尻です。
お湯の中なんで叩くことは出来ないし、痛いのは可哀想なんで、撫でました。
撫で回すように触っていたら
「なんか痴漢されてるみたい」と言われたんで
「遭ったことあるの?」と聞いたら
「私は無いけど、友達があって話聞いたから、こんな感じなのかなってね」と言われました。
次はワレメです。
今までここから何万回、下手したら何十万回もオシッコを出してるのかと思い、興奮しましたし、いつかオシッコしてる所もみたいと思いました。
最後はやっぱりオマンコです。
綺麗な天然パイパンなんで、可愛い現妻に似合った綺麗な一本筋が上の方まで伸びていて、凄く興奮しましたし、刺激したら
「オシッコしたい」と言われたんでオシッコも見せてもらいました。
その姿に大興奮して、その日は中出しエッチまでしてから寝ました。
勿論、安全日じゃないんで妊娠しました。
現妻は水着で隠す所全てにコンプレックスがあり、自分はおちんちんにコンプレックスがありましたけど、似た者同士だから子供も2人、つまり子宝にも恵まれて上手く行ってます。