架純と初セックスをした日から数日後。かい会社で飲み会が会った時の事です。
仕事終わりに20人程で飲み会があり僕と架純は出席しました。実は会社の人達は僕たちが付き合っていることは知らず、密かに交際をしていたので飲みの場では少し離れたところに座っていました。
僕は他の先輩の方とも話せるので色々と話をしてたんですが架純は人見知りや静かなところがあるのでそんなに話してるところは見ませんでした。
彼女がいない設定の僕は女の先輩に腕を抱きつかれたり横に座られてベッタリくっつかれる場面も多々あり架純に申し訳ない気持ちがありました。
飲み会が終わって二次会にカラオケに行くことになり僕は先輩に強制連行、架純は僕が行くからだとおもうんですが着いて来てくれました。
少し歌って盛り上がった時に僕はトイレに行きたくなってトイレに行きました。
トイレから出ると架純がトイレの前で待っていました。すると架純は僕の手を引っ張り女子トイレの奥の個室に連れていかれました。
個室に入ると架純は僕を便座に座らせると、ズボンとパンツをズラしてきました。
架純はしゃがむと僕の脚に両手を置いて僕のチンコに顔を近づけると、舌でツンツンと亀頭を舐めて恥ずかしがりながらフェラをしてきました。
架純にフェラしてもらうのは初めてで僕のチンコは架純の口の中で大きくなりビンビンに勃起をしました。
「架純いきなりどうしたんだよ。」
僕は架純のいきなりの行動にビックリしたので架純に聞きました。架純は一旦フェラを辞めると口を開きました。
「先輩に腕掴まれてニヤニヤしてた。」
そう言うと架純は上の服を脱いでブラも外すと僕のチンコをオッパイで挟み、亀頭を舌でぺろぺろと舐め始めました。
「それは、その場のノリ的なやつだよ。」
僕は架純に言い訳しか言えなかった。
架純はパイズリとフェラだけをして何も答えてくれなかった。
「架純!イきそうっ!」
僕は架純にイきそうだと言いました。すると架純は追い討ちをかけるようにフェラをしてきて僕は架純の口の中に出しました。
架純は口からチンコを抜くとそのままゴックンをしてくれました。
「私と先輩。どっちがいい?」
架純はいきなり言ってきました。
僕は架純を立ち上がらせ壁に手をつかせるとタイトスカートをめくりあげパンツをズラしてマンコを舐めました。
「んっ♡」
架純のマンコは濡れ濡れで僕の口周りはマン汁まみれになりました。
舐めていると僕の賢者タイムも終わり再び勃起。
そのまま架純を僕の上に座らせてチンコをマンコに挿入しました。
「んっ♡はぁ…///」
架純はぎこちなく体を上下に動かし喘ぎ声を抑えていました。
「架純、好きだよ。」
「んっ…///うんっ♡」
「架純は?」
「言いたくないっ♡」
「なんで?」
「んっ♡何でもっ!♡」
架純はそれほど飲んでなかったのでツンツンな架純のままで好きと言ってくれませんでした。
そのまま先程と同じ壁に手をつかせてバックでセックスしたり
架純を壁に押し当てて片脚上げて立ちながらセックスしたりしました。
「んっダメっイクっ♡」
架純のマンコはイクたびに締め付けがよくなり
人が来た時は声を我慢してゆっくりセックスするのがとてもスリルがあり興奮しました。
人が居なくなればまた腰を早く降り2人でセックスを楽しみました。
最後は前座に座り。架純に跨ってもらって架純に腰を動かしてもらいセックスしました。
「んっ♡あっ♡あっ♡」
「架純、イクきそう。」
僕がそう言うと架純は黙ってキスしてきました。
僕は我慢できなくなりそのまま中出し。しかし架純は容赦なく腰を振り続けて僕のチンコに刺激を与え続けてきました。
「かっ架純、やばいって!」
少しの間腰を振り続けられて僕は頭がボーッとしていました。
腰振りを辞めると架純はチンコを抜くのに1度腰を上げました。
中からは薄い精子が垂れてきてチンコもふにゃふにゃになってしまってました。
僕達は服を着て少し時間をズラして部屋に戻りました。
もちろん、30分以上出ていたので疑われましたがバレることはありませんでした。
カラオケ後は解散になり僕は架純とバレないように架純の家に行って泊まって帰りました。