二十歳の時に友達と温泉に行き人妻とお泊まり

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成人式を終えた頃に高校時代の友達から温泉に行かないかと誘われた。

正直温泉に興味は無かったし、断ったんですが「行こうぜ!」と熱心に誘われて

言われたのが「彼女と友達が来るから2対2で」と。

「紹介したいし」

そう言われたらヤル気満々に(笑)

金曜日の夕方に待ち合わせして温泉に行き部屋に入り温泉から上がると

友達の携帯に電話が

「来てるよ…うん…うん」

彼女とだろうかなと聞いていて。

終わると「夕飯だから」と個室会席に

座ってると

「ごめんひろ」と女性が浴衣姿で。

茶髪で髪が長い美人でしたがあきらかに年上

30半ば位の女性で。

もう1人は黒髪で少しおとなしい感じの女性でした。

友達と彼女?が話を盛り上げていて

彼女という女性は奈那子、黒髪の女性は由紀恵という女性でした。小柄で少しふっくらしてて

食事をしながら話をしたら、友達が働いているジムに来ていて奈那子さんと親しくなったらしい。

由紀恵さんは奈那子さんの友達だとか。

そして由紀恵さんも酔うと話をしてきて

そして二次会のカラオケに行くと隣に由紀恵さんが

「歌うまいですね?」と誉めてくれて

地味目な感じだったけど酔うと色っぽさがあり

友達と彼女も見つめあったりして段々歌よりも話しに夢中に…

すると「部屋に行こう」と言われて部屋に行くと

「お前はここに泊まれよ」

「え?」

「由紀恵さんが来るから二人でさ…俺は奈那子さんとあっちの部屋で楽しむからさ」

そう話すと友達はバックを持って部屋から居なくなりました。

しばらくしてノックされて行くと由紀恵さんがバックを持って

「いい?」

部屋に入れて由紀恵さんがお酒を持ってきて

二人で飲み酔い由紀恵さんが窓から外を見ていて

小柄な由紀恵さんの後ろ姿に興奮

近くに行くと「綺麗な景色だね?」と言われてちょうど小高い場所にあり街が見えて

景色を見ながらそっと背後から抱き着くと

「ウフフっ」と笑いながら少し寄りかかって

振り向かせると見つめられてキスをして

「こんなおばさんでも孝くんの対象になる?」と言われて

「うん…」と話すと由紀恵さんからキスをされ抱き合って繰り返し布団の上に寝かせて丹前を脱がせて肩から肩口から浴衣をはだけさせて首筋に

「ンッ…アンッ…」

おっぱいを触ると結構おっきくて

「巨乳だね?」

「そう?」

「うん…凄い」

襟元をはだけさせると豊満なおっぱいが

「ちょっと垂れてるし、乳首おっきいから恥ずかしい」と隠す手を避けると確かに垂れ気味ですが大きい

「凄い…」

Eらしいですが小柄な体には似合わないサイズ

俺はなで回しながら

顔を埋めて左右の乳首に貪りつきました。

「アンッ…アンッ…ンフッ…」

声をあげる由紀恵さんのおっぱいにしゃぶりつき柔らかさを堪能しながら裾から中にてを入れて脚を触り奥に手を伸ばすと由紀恵さんはヌルヌル

「凄い濡れてるよ」

「だって孝くんがおっぱい舐めたからよ」

脚を開かせ覗き込むと

「恥ずかしい…」

そんな由紀恵のあそこを舐め回して

甘酸っぱい味がしてどんどん溢れてきて

「アンッ!ダメェ~」と体をガクガクさせて

来て。

吸い付いていたら起き上がり寝かされて浴衣をはだけさせられ股間を触ってくる由紀恵

「凄い元気だね?」と嬉しそうにトランクスの中に

「硬くなっちゃってる」

がっつり触り由紀恵がトランクスを脱がせて

「おっきい…孝くんの」と触り

手でさ擦りゆっくり咥えてきて

「あんまりしてないからうまくないかも」と言いながらも丁寧にしゃぶりついて

激しいのだけ経験してたので、丁寧にしゃぶりついてくれてこれも気持ちいい

舌がうねうね這い回りこちらを見ながら笑みを浮かべたり。

年上のいやらしさに興奮してしまいました。

そして興奮し起き上がろうとしたら由紀恵が上に

「あたしが上になりたい…ダメ?」

「いいよ」

そう話すと由紀恵が上になり俺のを掴みながら

少し擦り付けて

「アッ!」と声をあげると由紀恵がヌルヌルの中に入れて来て。

「おちんちんが熱い…」

そしてゆっくりと腰を動かして

「アンッ!硬い!アンッ!全然違う」

腰を動かしながら声をあげて

プルンプルンと揺れるおっぱい

少しお腹回りがふくよかだけど堪らなかった

「アッ!孝くんの奥まで入る!」

顔を赤くして声をあげて。

「気持ちいい…私ばかり声をあげてるから」

と聞かれ

「由紀恵さんの中気持ちいいよ」と話すと下から動かし。

「アッ!ダメ!アンッ!」と声をあげて倒れ込み抱き着きながら

下から動かしていたら

「アーダメっ!イッちゃう!」と由紀恵の体が震えだし

「アッ…アッ!」と体がガクガクブルブル震えてギュッと痛いくらい抱きついてきて。

「大丈夫?」と聞くと頷いて

抱き起こすと唇に吸い付いて来て舌を入れてきた。

「気持ちいい…」

そのまま由紀恵を寝かせ正常位で

「アンッ…アンッ…アンッ…凄い…孝くんの奥まで来てる!」

おっぱいにしゃぶりついてプルプル激しく揺れて

お互いに汗を流しながら

そして高まりが来て腰を引くと

「ダメっ…」腰を掴み

「そのまま来て…孝くん」

それは中に?

「由紀恵さんに沢山出そう」

「出して…孝くんの中に」

そう言われたらもう興奮

ヌルトロの中に突き入れ

「アーッ!アーッ!気持ちいい~!」

「アアッ!由紀恵さん!出すよ!」

「出して~っ!」

その瞬間俺は由紀恵の中にたっぷりと発射して快感を味わいました。

「アッ…凄い!…孝くん」

そのまましばらく由紀恵と繋がり合ってました。

「由紀恵さんに出しちゃった」

「いいよ…気持ち良かったよ」とキスをされしばらく由紀恵と

「凄い熱々でドキドキしたよ????」

「俺も」と話し抜き取るとダラッと溢れ

ティッシュで拭きました。

「凄かったよ」と抱きつかれ

「俺も」と話して休むと

「もうずっと泊まって居たいよ」

「由紀恵さんて彼氏居ないの?」

「え?」ちょっとびっくりした感じで

「彼氏…は居ないかな?」

なんかはっきりしない

「彼氏は居ないけど…旦那は居るよ」

「え!」

びっくりすると

「え?友達から聞いてないの?」

「なにも」

「そっか…旦那も子供も居るよ…」

さらに驚き

「向こうの奈那子さんもだよ」

「え!」

「孝くんのお友達が働いてるジムで知り合ったんだって」

マジか

友達は昔からそういう感じではあったけどまさかそれを

「そうなんだ?」と話すと

「ちょっと引いてる?」と言われて

「引いてないよ」

「うそだー!(笑)」

「引いてないけどびっくりしたし、気持ち良かった」

そう話すと

「本当?…」と聞かれて「本当だよ」とキスをして

「でもいいの?今日あったばかりの俺に出されちゃって」

そう話すと由紀恵が「うん…なんか久しぶりに女として扱ってもらったから」

後から見たら左手の薬指に指輪をしてて

「もう一回していい?」

「うん」

由紀恵と二度目を中で

「こんなにたっぷり出されたの初めてかも」「旦那さんとしないの?」

「たまにするけど…なんか物扱いみたいなの」

聞くと夜ベッドに入りしばらくすると抱きついてきてパジャマを脱がされてされるらしい。

「あんなのレイプだよ…疲れてるのにいきなり…裸にしていきなり入れてきて出して終わりみたいな」

「拒否したら、お前浮気してるのか?って」

「だからしちゃった♥️」

「二回も出しちゃったよ?」

「いいよ…今日大丈夫だと思うから」

そしてムチムチの由紀恵とそのまま裸で寝ました。

翌朝に目が覚めたら由紀恵が起きて居て

「おはよー」と言われてキスをされ

「早いね?」

「いつも五時半とかに起きてるから」

はだけた浴衣からおっぱいがポロリ

すかさず触ると

「朝から元気だね?」

「そりぁ…」撫で回し背後から抱きつきながらおっぱいを触り

「アッ…」乳首を摘まむと声をあげる由紀恵

「しよ…」耳元で囁き浴衣を脱がせて

「スッピンだし恥ずかしいよ明るいと」と話す由紀恵に三度

「昨日の夜に二回もしたのに…」

全然抵抗もなく中にすんなり

「アッ!また硬いよ」

「由紀恵さんに夢中だから」とキスをしながら朝のセックス

ヌチャヌチャイヤらしい音が出て

「アンッ…凄い…孝くん…アッ」

タプンタプン揺れる巨乳を掴みながら打ち付けて

「朝食食べに行かないと」

「したら行こ」

そのまま三回目をして

「いくよ!由紀恵さん!」と言うと俺は由紀恵の脚を腰に乗せて両手を背中に

激しくして由紀恵がギュッと強く抱きついてきた瞬間に発射!

お互いに笑顔で

「なんかドキドキした」

「俺も」とキスをして余韻に

そして朝食バイキング終了前について朝食。

着替えて帰る前に

「ねぇ…孝くん…また会いたいって言ったら嫌かな?」

「俺も会いたいよ…連絡先聞くつもりだった」

「いいよ」とスマホを出して交換。

チェックアウト前に友達と合流

あちらも笑顔だったので相当したのか

帰りに

「良かっただろう?また会う約束したの?」と聞かれ

「会いたいと言われたけど」と話すと

「聞いててやるよ」と。

「昨日はどうも」と由紀恵からLINEが

「こちらこそ」

「奈那子経由で孝くんどうだった?また会いたい?って聞かれたよ」と。

「なんて答えたの?」

「秘密(笑)」

「あんなに濃いエッチしてて嫌なわけないよ」と。

「俺も」

そしてそれから1週間後に由紀恵と会ってホテルで

ムチムチ巨乳に打ち付け、由紀恵と快感を味わいました。

「今日会社休んじゃった」と由紀恵

「いいの?」

「パートだから」と。

事務のパートをしているとかで朝9時から夕方4時までしているらしい。

「制服?」と聞くと

「そうだよ」

「どんな感じ?」と聞くと

スマホを出して写真を

「これ」

何人かで写った写真で

ブラウスの胸元がパツパツで白いブラウスと紺のスカートも丈が膝上でエロ過ぎる

「ヤバイね」

「なんで?」

「ブラウスのボタン飛びそうだしスカートも短いし…男だったら堪らないよ」

「変態」

笑いながら

「でも影で爆さんとか乳さんて言われてるみたい」

そりぁそうだよなぁ…

「こんなエッチな事務が居たら仕事にならないよ」

「良かった孝くんが居たら毎日イヤらしい目であたしを見るんでしょ?」と。

「ねぇ、来週の金曜日って仕事?」

「そうだけど」

「旦那が金曜日から出張で帰って来ないし」

「息子は中学生でクラブの試合で土曜まで居ないし下の子は実家に泊まるの」と。

「夕方からだとダメ?」

「いいよ…孝くんの都合に合わせる」

そして当日に定時で帰り待ち合わせ場所に。

由紀恵が少しして現れて

「ごめんなさい…」

見たらパツパツのブラウスと短めなスカート

激エロでした。

横から突き出たおっぱいと捲れて見えるムチムチ太ももが堪らない。

「ねぇ…孝くんの部屋にお泊まりしたいけどダメかな?」

「え?」

「ダメ?」

「いいけど散らかってるし」

「あたしも片付けるから…」

押されてアパートに

「広いね?」

由紀恵が見回して、散らかってるのを片付けて

「乾杯」

由紀恵は酒とツマミを買ってきていた。

「最初からそのつもりだったんだね?」

「ウフフ…」

お酒を飲みながらしばらくすると寄りかかって来て

「男の部屋に来るの何年振りかな」

「ちょっとだけなんじゃない…こんな格好してたら会社の男たちが誘うよ」

「ないよ…」

肩を抱き脚を触り

「だめよ…人妻なんだから」

「いいじゃん…由紀恵さんだって満更でもないんでしょ」

「エッチ」

太ももを触りスカートを捲り

「足太いよ」

「そんな事無いよ肉付きよくて最高だよ」

「褒めてくれるの孝くんだけだよ」

「そんな事ないよ」

キスをして太ももを撫で回し、パツパツのブラウスの上からおっぱいに

「柔らかくておっきいね」

「ウフフ」

撫で回しお互いに興奮してくるとブラウスのボタンを外し。

見たら黒い下着に花柄の刺繍があり派手なブラで。

「エッチな下着だね…」

「新しく買ったの…似合う?」

「似合うよ堪らない」

撫で回し

「今日ブラ透け透けだったかも」

「だろうね?」

背中を見たら黒いラインがくっきり

「男性社員が堪らないんじゃない?」

「そう?」

ブラウスを脱がせて胸元に吸い付きブラを外して乳首に

「ンフッ…アンッ…ン…アッ…」

乳首が立つにつれ声が大きくなり

「おっぱい好きなんだね????」と笑われながらも吸い付きながら。

左右のおっぱいに吸い付きスカートを捲り脱がせてパンティはグッショリ

ストッキングとパンティを脱がし撫で回してたら

「孝くんの硬いの頂戴」

「ヤらしい」と話すと

「こういう女はダメ?」

「大好き!」

慌てて服を脱ぎ待ち受ける由紀恵に

先端を入り口に押し当てながら中に

「アッ!凄い」

声をあげる由紀恵にはいり

ヌルヌルで準備万端なおまんこに沈め

動かしながら波打つおっぱいを撫で回し

「アンッ!硬いよ!孝くんの」

濡れが凄くてヌチャヌチャ音が出ていた。

「凄い今日は濡れてるよ」

「だって孝くん気持ちいいんだもん」

そしてバックでしてから向かい合い、そして正常位に。

高まりを我慢しながらしていたら。

「我慢しなくていいよ」

「え?わかるの?」

「フフッ…さっきからオチンチンがピクピクして出したいって言ってるよ」

「バレバレだね?」

「生だから良くわかるの」

そして激しくしていき限界に

「アーツ!気持ちいい~」

「出すよ!」

「うん」

「アッ!」

中に出し快感を味わい…

「アンッ…中が熱いよ…」

抱き合って余韻に

「病みつきになる」

「あたしも」

それから3年過ぎましたがまだズブズブの関係は続いてます。

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