一度関係を持ってしまうとお互いに大胆になり、昼間に訪問した時も事務所に一人でいる奥さんの巨乳を後ろから揉みしだいたりエロいことをしていた。
奥さんはなかなかの美人でお尻も大きく美熟女だった。
ある日、事務所で胸を揉んでいると奥さんが熱い吐息を漏らしたので僕はチンポを見せ付けるとしごいてきた。
「今日は夕方会う約束だけど、こんなもの見せられると我慢できないわ。あなた、外で会ってくれる時間ある?」
と聞いてきて、奥さんはトイレにはいりオシッコをしてきた様子。
トイレから出てくると丸めたパンツを僕に渡して近くのうどん屋の駐車場にあるトイレで会うことにした。
そのうどん屋はその日は休みで誰にも見られない。
うどん屋にいくとき車の中で渡されたパンツを見るとオマンコの部分のクロッチがエッチな汁でぬるぬるになっていた。
奥さんは先に着いていて女子トイレの中からぼくを呼ぶ
「エッチな奥さんだね。オマンコぬるぬるにして」
僕が渡されたパンツを舐めながら言うと、
「恥ずかしいわ。あなたがチンポ見せるからよ。もう我慢できないの。オマンコ舐めてちょうだい」
と後ろ向きになりスカートをめくりあげて、大きなお尻をつきだした。
僕はオマンコを拡げてベロベロなめるとまたエッチな汁があふれだす。
尻の穴をなめると奥さんは
「いいわ。いいわ。オチンチンが欲しくなるわ。と振り返り僕の勃起したチンポにむしゃぶりついた。
「奥さん、もうチンポいれる?」
僕が聞くと
「お尻から抱いてください」
とまた後ろ向きになり尻を突きだす。
チンポをぶすりと挿入し腰をふると
「いゃーんいゃーん、チンポ硬いかたい。オマンコ溶けちゃう、熱いのをかけて」
といつも中出しを欲しがる。
僕が射精すると尻をブルブル震わせて気をやった。
チンポを抜くと精子がたれた。
奥さんは和式便器にしゃがみこみ、
「オシッコ、見て」
とエッチな顔で満足したように、しゃーとオシッコをした。
立ち上がり抱き合うと舌を絡めて濃厚なキスをする。
僕の手をとってお尻を触らせると
「夜にダムのところで会ってくれる時は、お浣腸してくだい。ウンチをするところ見てほしいわ」
と抱きついてきてまたキスをした。
夕方、奥さんと約束したダムにつくと奥さんは先に来ていた。
奥さんの車に乗り込み抱き合ってキスすると奥さんは舌をからませてきた。
「お尻を出して」
と言うと、奥さんは四つん這いになり、スカートをめくると大きな尻がでた。
「奥さん、パンツにエッチな染みができてるよ」
「あー、いわないでいわないで。あなたに会いたくて会いたくて、アソコが熱いわ」
「じゃあ、すぐにチンポがほしいのかい?」
僕が聞くと
「最初にお浣腸してください。ウンチためてきました。ウンチがいっぱいでたら。ご褒美にオチンチンをくださいね」
僕は奥さんのパンツをぬがせて尻の穴にキスすると、
「お尻の穴、感じるわ。気持ちいい気持ちいい」
お尻の穴がほぐれたところで奥さんが用意した。
イチヂク浣腸を三本し車のハッチバックからお尻を出させ、下ばらを揉んでいると
「いゃーん、お腹いたいお腹いたい。もうウンチ出ます、ウンチ出ます。笑わないで、恥ずかしいわ」
と野太いウンチをブリブリとだした。
「奥さん、けつのあな拡げて太いウンチがブリブリだしたね。ほんとにエッチ奥さんだなー、もう終わりかい?」
と聞くと
「もう少しウンチだしてもいい?」
と甘えるように言うと、ブリブリと一捻りだした。
オマンコをさわるとエッチな汁でぬるぬるにしている。
僕はペットボトルの水でお尻の穴を洗ってやると
「あなた。愛してます。浣腸のあとでお尻の穴を触られると気持ちいいわ。オチンチンくださいね」
と甘えるように言うと僕の勃起したチンポにしゃぶりついてきた。
僕は奥さんをまた後ろ向きにして挿入するとアーンアーンとなきだした。
「どこにほしい?」
と聞くと。
「オマンコのなかに熱い精子を出して。お尻の穴もいじってください」
と甘える。
僕は大量の精子を子宮にかけると、おーと獣のような声を出して気をやった。