二人きりで語り合った相手が忘れられない。

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私が、腰パンチラに興奮していた頃、彼女にできそうでできなかった女性がいました。

他の女性の腰パンチラを見るのは、浮気だったかもしれません。

顔は、夏帆と小池里奈を足して二で割った感じでした。(過大評価かも)

入学して最初の授業が終わった直後の休み時間に、その女性が私の席に来て話しかけてくれました。

「やっと俺にも春が来たのか?」

と思いました。

後日、

「パソコンの操作でわからないことがあったら教えてあげようか。」

と声をかけたら、

「嬉しいんだけど。」

と言ってくれました。

放課後に二人きりで、パソコンの操作を教えてあげました。

後日、その女性と二人で資料を探していました。

前かがみで胸チラをしていたので、一緒に探しながら、谷間をガン見しました。

その女性は電車通学で、一駅先で私鉄からJRに乗り換えなければならなかったので、その一駅先まで送る為に、助手席に乗せるところまでこぎ着けました。

しかし、諸条件あったようで、その女性は中退してしまいました。

私は、なんとか卒業できましたが、その女性のことが忘れられませんでした。

そこで、入学した時に配布された名簿に書かれた住所に手紙を出しました。

「一緒に会ってくれないかな?」

と言うと、

「日帰りなの?一泊するの?」

と返ってきました。

予想外の質問でした。

「一泊なんて良いかもね。」

と返すと、

「私が予約しておくね。」

と返ってきました。

そこは、普通のビジネスホテルでしたが、テレビのチャンネルを回していると、いかがわしい映像が出てきてしまいました。

一瞬、気まずさを感じましたが、そこからエロい会話に突入していきました。

「女の胸って大きい方がいい?」

「どちらかといえば大きい方がいいね。」

「クラスに大きい娘いた?」

「〇〇さんの胸についつい目がいっちゃってたね。」

「〇〇さんは、女の私が見ても大きいと思ってた。」

「男ってなんでオナニーするの?」

「精液をいつまでも溜めておけないからだね。」

「溜めておけなくなると、寝てるときに出てきちゃうんだよ。」

「へー面白い。」

「夢に精液の精って書いて夢精って言うんだけど、寝てるときに出てきちゃったら濡れちゃうから、そうならないように処理をしておくと。」

「なるほど。」

「小6の修学旅行のときは、まだ意識してなかったけど、中2のスキー合宿の前日は、ほぼ全員の男子が処理をしてだだろうね。」

「夢精になったことはあるの?」

「小◯生の時に、寝てる時になんか出ちゃったことがあったんだけど、中◯生になってから、あれは夢精だったんだなってわかった。」

「どれくらいの間隔でやるの?」

「毎週2回やってたこともあるけど、1週間溜めて出した方が気持ちいいよ。」

「そうなんだ。」

「何を見ながらやるの?」

「うーんとね。」

「それはノーコメントで。」

「ノーコメント?」

セックスには発展せずに、期待を裏切ってしまったかもしれませんが、このサイトにアクセスする方には、私のような境遇の方が多いのではないでしょうか?

今でもあの人のことが忘れられません。

もしかしたら、この投稿を見ているかな?

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