二世帯住宅に潜む地獄と天国

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私は、妻の母親と二世帯住宅に住んでいます。

妻の父親は、亡くなってしまい義母と義妹が下に住んでいます。

そんなある日、事件は起きました。

金曜日に飲み明かしてしまい土曜の朝に朝帰りした日に、妻はご立腹でソファに寝ていました。

僕の帰宅に気付いた妻は、起きるやいなや浮気チェックと称してタマキンの重さや匂いを嗅いでチェックし始めました。

浮気の気配がないと判断し、僕を食卓の椅子に手首と足首をガムテープで縛り、フェラを始めました。

僕は、「何してんだよ(笑)」と言いながらも満更ではなく、チンポをビンビンに勃起させていました。

そして、妻がパンツを脱ぎ、濡れてネトネトのマンコを僕の顔に押し当てて強制クンニ。

僕が妻の膣を吸うと、トロトロの汁がトゥルンと口の中に入り、妻の気持ちも絶好調のようで、僕の上に股がりチンポを自ら挿入して腰を動かして感じていました。

椅子は、ギシギシと音を立てて、僕の固定された手首と足首が少し痛いくらいに激しくバウンドする妻。

妻が腰を上げる度に、チンポは白濁液の泡でネトネトになって「どっちのお仕置きかわかんない。良くん、ごめんなさい。ごめんなさい。オマンコ気持ち良くてごめんなさい。」寝起きとは思えない妻の燃えっぷりに僕も気持ち良くて。

「俺に勝てると思ったのか!この雌豚!マンコの涎でチンポベトベトじゃねぇか!終わったら口で掃除しろよ!」と言うと、「ごめんなさい。良くんごめんなさい。変態でごめんなさい。何でもしますから、許してぇ!」とその瞬間、リビングの扉が開きました。

扉の向こうから現れたお義母さん!妻は、慌てて僕から腰を離して、しゃがみこんでパジャマで体を隠しましたが、僕は手足を拘束されていて動けません。

お義母さんと目が合い、お義母さんの目線が僕のチンポにいった瞬間!僕のチンポは脈を打ち、大量に射精してしまったのです。

妻は、体を隠しながら扉の方に小走りで向かい「ママ、勝手に入ってこないでよ!インターホン押す約束でしょっ!」と怒鳴ると、お義母さんは「ごめんなさい。なんか、上でゴトゴトしてて、玄関開けたら“ごめんなさい”って謝る声聞こえたから。良くん、ごめんねぇ」と遠巻きから謝る声が聞こえて、お義母さんは、下の家に帰って行ったのです。

妻がリビングに戻ってくると、僕に「変態ちゃん(笑)ママに見られて射精したよね?(笑)」と僕の手足のガムテープを切ってくれました。

。。。そうです。

僕は、お義母さん見られて射精しました。

お義母さんもしっかり見ていたはずです。

僕は、興奮を抑えられずに、妻の頭を掴んでチンポを咥えさせて「掃除して。君のマンコの汁で汚れたし、後で床の精子も舐めて掃除だよ。」と言うと、「はい。。。」と2回戦は、妻のアナルを犯してやりました。

それから数日、妻とセックスの最中もお義母さん顔が目の前をチラチラしてて、逝く時はお義母さんの顔にぶっかけるイメージで妻に中出しの繰り返しでした。

そして、ある日。

妻の母親が、鍋をやるからと連絡をくれて下でご飯の時です。

コタツに入り鍋を待っていると、お尻の下に違和感。

その異物を引っ張り出すと、薄い水色のレースのパンティーだったのです。

僕は、ドキドキしました。

このパンティーを持ち帰るか、それとも放置するかを迷いました。

そして、決断した答えが。

「杏ちゃん、俺のお気に入りのゴマダレ取ってきて。あと、実家から送ってきた漬物も切ってきてよ。」と頼むと、妻は「あっ!いいねぇ~。焼酎も持ってきちゃおうか?」とノリノリで上に上がって行きました。

そして、コタツでお義母さん二人きりの僕が口を開いて言いました。

「あれ、なんかこたつの中に入ってるなぁ。」と取り出すと、パンティー見たお義母さんは目を見開き、とっさにパンティーを奪い取り、笑顔で「良くんの息子見た日に、一人でやった時に脱いだのそのままだった。やだぁ~。(笑)」とお義母さんの返しに、僕は勃起してしまいました。

すると、「ありゃりゃ?また、ビンビンかな?(笑)出しちゃダメよっ」と更に上手なコメント。

僕は、「すみません」と言うと、「ご飯食べたら、杏子に抜いてもらいなさい。」と。

お義母さん、流石です。

妻も子供の頃に何度も両親のセックスを見た事があると言うように、あっちもこっちも上手でした。

ちなみに、その日はコタツで寝たお義母さんの横でチンポを出して、妻にサイレントフェラ(口を閉じて舌だけで亀頭責めしてくれる、学生時代に教えこんだ公衆トイレやバイト先の倉庫で使った技)で抜いて貰いました。

お義母さんは、絶対起きてると疑いながら。。。

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