僕(トウジ)は彼女(純子)と仲睦まじいリア充大学生です。
僕の友人(浩二)との勝負に負けて純子を寝取られて以来、変な性癖に目覚めたりしてます。
それでも純子とは相変わらず仲良く過ごせています。
僕たちの容姿はこんな感じです。
「僕」(トウジ):身長170cm、細身、チン長(勃起時)13.5cm
「純子」(僕の彼女)身長154cm、顔:奥菜恵似、スタイル:伊藤舞雪似の美巨乳・クビレあり
「浩二」(僕の友人):身長178cm、割とイケメン、割と筋肉質、チン長(勃起時)16cm
大学生活もプライベートも充実していた頃、
僕は最近バイト先である動画編集会社の先輩社員さんから車を買いました。
軽自動車ですが先輩が新しい車を買い替えるので、破格の値段で譲ってもらった感じです。
「新車買うなら、下取りとか良かったんですか?」
僕は最初話をもらった時に気になって聞いたんですが、まぁそんなに下取りでも大したことないのと、彼女と半同棲とかしてるならあってもいいんじゃない?という理由で打診してくれたみたいです。
僕も車には興味が合ったのでこれで行動の幅が広がるし、純子ともドライブデートが出来ると胸躍らせていました。
もちろん両親にも相談し、純子にも相談して皆了承してくれたので購入を決意しました。
幸いにも、東京都のように物価の高い地域に住んでいるわけではなく、割と都会と田舎の中間あたりな感じで、今住んでいる部屋にも駐車場込みの家賃で住んでいました。
車を先輩から譲り受けてからは、純子とドライブデートに行ったり、純子を大学まで迎えに行ったりと充実した日々を過ごしていました。
車のインテリアなどをカーショップに見に行き、内装を純子の要望も織り交ぜて車を仕上げていました。一応安全対策として、ドラレコも最新のものに新しくしました。
純子はそういった機器は詳しくなかったのですが、防犯用にエンジンを止めても外の映像が録画されるものです。
あとこれは完全個人的趣味・主観ですが、小型のカメラも取り付けました。
純子と車内でイチャイチャしたい欲求の末、内緒で付けることにしました。
車が来てからは行動範囲が一気に変わりました。
夜間に行く純子のドライブデートなんかも最近の楽しみです。
ある日夜景を見に行った先で駐車場の自販機で飲み物を買い、純子がトイレにいっている隙に、前回購入した媚薬を混ぜて様子をみました。
少し山の中腹にあった夜景スポットは僕たちだけで、初めは車を下りてしばらく夜景を見ていて、肌寒くなって車に戻りました。
次第に純子は身体が火照ってきたようで
「今日、なんか暑いね~」なんて言ってミニうちわで扇いでます。
「そうかな?・・・チュ」と軽くキスすると、
「こんなとこでダメ」
「誰もいないしw」
「変な気分になっちゃう」
「そうなん?w」
そう言って純子の太もも辺りを摩りました。
「んnっ!?コラ~!」
純子は今日もワンピースを着ていて、スカートの裾から手を入れ、アソコに触れるとすでに湿っていました。
「純子さ~ん、これは?w」と言って指を引き抜くとトロリを粘り気のある液体がついていました。
「知らない・・・」
純子は顔を覆いながら恥ずかしそうにしていました。
僕はそのまま中指だけ純子の膣に入れました。
「ビクンっ!」と体に衝撃が走ったようになり感じてました。
「ハァハァ・・・トウジ・・・ダメっ」
「・・・・」
「クチュクチュクチュクチュクチュ」
純子にM字開脚させた状態で、僕は手マンの指を早めました。
「ハァハァ・・・んn・・・」
「ダメっ!」と言って純子は僕の腕を引き抜きました。
「続きは帰ってから・・・」純子は恥ずかしそうにしながらそう言いました。
「ここじゃダメ?」と聞くと、
「・・・お潮吹いちゃうから・・・車汚れちゃう・・・」と言って僕を見ました。
「(くそ可愛い)」と思い、「じゃぁ帰ってからにしよ」と言って純子の服を戻しました。
「でもトウジもちょっとだけ・・・したげる・・・」そういうと僕のチンポを触り、ズボンのベルトを緩めました。
そしてパンツのゴムから顔を覗かせていた亀頭をパクッと咥え、舌先で割れ目をチロチロ舐め始めました。
「純子、まじで気持ちいいわ」
「フフ、でも出しちゃダメだからね」
僕はダッシュボードの下に付けた小型カメラをスマホで起動して、動画に納めることにしました。
5分ほど超スローフェラをしてくれた純子に「もうそろそろ帰ろっか?」と言って、自宅まで車を走らせました。
自宅に戻ると僕もかなり興奮していたので、玄関で靴を脱ぎすて純子を抱き寄せてキスをしました。
純子も興奮していたのか、そのまま舌をねじ込ませてディープキス。
お互い脱衣所で服を脱ぎ捨て、シャワーを浴びる時もキスをしてました。
純子はキスしながら手だけ動かし、僕の身体を石鹸で洗ってくれていて、純子が終わると僕が純子の身体を丁寧に洗いました。
身体を拭きベッドに行くと、シャワーしたばかりの純子のアソコはヌレヌレでした。
僕は綺麗に舐めとるようにクンニをすると、純子も僕のチンポを咥え始めシックスナイン状態に。
正直、いつも受け身の純子ですが媚薬の効果もあってか、積極的になってました。
その日も純子はたくさん潮を吹き、僕も3発くらい純子の中でイキました。
翌日、純子が大学に行っている間に昨晩のカメラを確認すると、角度も明度も問題なく、フェラでチンポを咥える純子が映っていました。
そんなこんなでしばらく天気が悪く雨の日が続いていた頃、その日も朝から大雨でしたが、大学に行く日だったので来るまで行くことにしました。
時間も余裕があり、講義室に向かうと友人の浩二が先についていました。
しかしいつもと様子が違ってて、左足と左腕に包帯を巻いていて、首から下げた布に左腕を固定し、松葉杖もついています。
「えっ?!どうしたん、そのケガ」と聞くと、
「いやぁ~、昨日のチャリ乗ってたら、大雨で路面ツルツルで滑って転んだわ」
それを聞いていた回りの友達も大爆笑でした。
「笑うなよ~!まさか急に降ると思わんくてw」
「それで急いでたら、止まりきれず左側に倒れてそのまま滑って行ったわw」と浩二が言ってました。
結構なスピードで転げたらしく、倒れた衝撃で足は軽くヒビが入り、腕や足の傷は、いわゆる体の側面が擦り傷だそうで、一晩しか経ってないので痛々しい感じでした。
「おかげで左側はほぼ動かせんw」
「てか、大学までどうやってきたん?」
「オカンに送ってもらったんよ。一応救急車で運ばれてさw」
「病院から連絡してもらって、実家から飛んできてくれたわ」
「優しいお母さんじゃんw」
「帰りもお迎えか?」
「いや、オカンは元々入ってた用事で帰って、また夜に来てくれるみたいだし、帰りはタクシー拾う」
「だったら今日車だし、送ってくよ」
「マジ?トウジ、やっぱお前は最高の友達よ」
「まぁなwちょっと純子も迎えに行くけど」
「はぁ~、なんだよ。またのろ気かよ~」
「うるせーなw」
そんな感じで講義を終えて帰り支度をし、浩二と合流。
外に出る前に浩二がトイレに行きたいと行ったのでトイレに行き、用が済むまで松葉杖持って待ってました。
外に出ると結構雨が降っていましたが、傘をさして車まで行き浩二を乗せました。
「軽だから狭くても文句いうなよ?」
「言わねーよw」
そう言って大学を後にした僕たちは、純子の大学のキャンパスに向かいました。
大学の近くで車を止め純子に電話すると、傘をさした純子が小走りで走って来ました。
「おつかれ~・・・って、あれ?浩二さん!?」と言ってドア開けた純子が驚きました。
何も言わずに迎えに言ったので当然の反応ですw
とりあえず純子を助手席に乗せ、車を発信させた僕は、「カクカクシカジカ・・・」でと純子に事情を説明しました。
「めっちゃ痛そう・・・大丈夫ですか?」
「まだ痛みはあるなぁ~、今も割と全身痛いわぁー」
そんな会話をしていると、浩二が
「トウジ、ゴメン!ちょっと〇〇に寄って欲しい」
「良いけどなんか買うんけ?」
「日用品とか切れてて・・・それを昨日買いに行こうとしててさ」
「OK」
そういって食品や日用品が揃う大型スーパーに到着しました。
ただ夕飯の買い物時だったこともあり駐車場はいっぱいで、大雨ということもあり入口付近のスペースや立体駐車のフロアは満車でした。
仕方なくそのまま屋上に止めるハメになりましたが、入口付近は埋まっており一番距離のある端っこは10台分くらいスペースがありそこに駐車しました。
「全然空いてなかったねぇ~」
「そうだな。でも雨だし、浩二を歩かせるわけいかんから俺が買ってくるわ」
「いやいや、余計気使うわ!w」
「純子、悪いけどエンジンかけてエアコン付けてくし、浩二と待っててくれん?」
「うん、わたしは大丈夫だよ」
「トウジ、マジですまん。」
「いいよ、その代わり完治したら俺と純子に飯奢れな!」
「了解!w」
そういってスマホに買うものリストを作成し、浩二から金をもらうと僕は1人で店に向かいました。
買うものが多かったのと人が多かったのでレジが終わるまでに、だいたい20分弱くらいかかってしまいました。
カートに乗せたまま戻ってきたので、入口まで純子に来てもらい傘をさしながら一緒に車に戻りました。
そして浩二をマンションまで連れて行き、純子に車を託して、僕は買い物袋を持って浩二を部屋まで送りました。
あとは浩二のお母さんも来るようなのでそこで別れました。
純子と家に帰り、いつも通りイチャイチャ過ごした僕たちは、次の日また純子を大学まで送っていき、僕はバイトに向かいました。
仕事が終わって家に帰った僕は、駐車場に停めた車の車内でパソコンを開き、昨日買い物で車を離れた時の映像をドラレコやカメラのSDカードを開いて確認しました。
何かあってもいいという淡い期待と、いくら浩二でもさすがにケガで何も出来ないだろうという2つの考えで頭がいっぱいでした。
僕は全てのデータをコピーし、SDカードはまた元の戻しました。
飯も風呂も済ませた僕は、コピーした動画ファイルを確認しました。
「そしたら買ってくるわ。」
「いってらっしゃい」
「悪い、トウジ、ありがとう」
「バタン」
1分くらい沈黙が続き2人ともスマホを弄ってました。
しばらくして純子が会話をはじめて
「雨凄いですね~」
「そうだね~昨日事故ったときもこんな感じだったw」
「そんな時に自転車飛ばし過ぎはダメですよw」
「なんか雨宿りする頭なかったわw」
「でも頭うったりしなくて良かったですね」
「確かに、これで済んでるしまだマシかな?」
「でもケガのせいで昨日から、まともに風呂入れてないからいやだわ」
「そうなんですか?」
「一応、治療の後、看護師に体拭いてもらったんだけど、もの足りんくてw」
「後、看護師さんが若くてめっちゃムラムラした」
「何言ってるんですかw」
「まじで、あんな綺麗な看護師さんに看病されたら、治り早まるかも」
「そうだといいですね~w」
しばらく他愛もない会話が続いていましたが、浩二が責めます
「でもお風呂もなんだけどもっと大事な問題がある」
「なんですか?」
「性欲処理が出来んくてw」
「もぉー、セクハラですよー」
「いやいや、これじゃ風俗も行けんし、純子ちゃんみたいな可愛い女の子がいるとこにも行けんからなぁ」
「もぉー・・・また溜まってるんですか?」
「うん・・・マジで今日、純子ちゃんいると思わんかったしw」
「私だって浩二さんが、そんな痛々しい恰好でいるなんて知りませんでしたー」
「あーぁ、どこかにこんな傷だらけの男を、慰めてくれる優しい女の子いないかなぁ」
「何言ってるんですか?トウジが戻ってきちゃうんで!」
「でもここからなら入口から歩いてきてもわかるよw」
「・・・バカなこと言わないでください!w」
「でも純子ちゃんと話してると、こんなになったw」
浩二は勃起したのがわかるくらい盛り上がったスウェットを純子に見せました。
「ホント、だめですよ。それにこの間、真衣とエッチしたんでしょ!」
「えっ!?知ってたの?」
「真衣から聞きましたよ。お互い酔ってたからって。」
「いやぁ~・・・まぁ・・・」
「真衣に頼みます?w」
「いいや、それはいい!w」
「そんなに溜まってるんですか?」
「うん・・・」
「・・・ふぅー・・・トウジ帰って来ちゃうから、ちょっと手でするだけなら」
「マジ?それで良い!」
「・・・そっち行きますね」
純子は助手席の扉を開け、後部座席に行き、浩二の左隣に座りました。
「・・・じゃぁ・・・お願いします」
浩二は中腰になりズボンを下ろし、ビンビンになったチンポを出して座りました。
「やっぱ大きいですね~」
「しかも、めっちゃ匂いしますねw」
なんて言いながら、3本の指でチンポを掴みゆっくりしごき始めました。
「ごめん、まだ風呂入れてないし」
「いいですよ。だって何回も嗅いでますしw」
「あぁ~、純子ちゃんにしごかれてるだけでヤバイ」
「イッちゃダメですよ?」
「マジ!?」
「イカせるとは言ってませんw」
「・・・ん~・・・欲求不満だわ~」
「もぉ~・・・注文の多いケガ人さんですね」
「ごめんね」
「痛くないですか?」
「チンポは痛くはないけど、純子ちゃん、右側来てくれん?」
「ケガしたとこに触れてるしめっちゃ痛いw」
「あっ・・・ごめんなさい」
「いや、俺もごめん」
「シコシコシコシコシコシコシコ」
浩二「純子ちゃん、やっぱフェラはダメ?」
「えぇ~・・・ダメ」
「これでも?・・・チュッ」
「!?・・・んn~!!・・・キスもダメです。」
「ホントに?」
浩二は右手で純子の股間をなぞると、
「・・・アッ・・・触っちゃ・・・ダメ」
「湿ってない?w・・・チンポで興奮した?」
「・・・してません!」
「そうなんだ。」と浩二は純子の下着に指を入れました。
「・・・アッ・・・んっ・・・ハァハァ」
「・・・もぉ!・・・調子いいんだから!」
純子は浩二のチンポにだらーっと口に含んだ唾液を垂らして、全体に唾液を馴染ませると、
「・・・はn・・・んん・・・んっ・・・ジュポジュポジュポ」
いやらしい音を立てながらフェラを始めました。
「うわっ・・・エロっ」
「ちゅぱ・・・これれ、おわひれしゅお(これでおわりですよ?)」
「うん、純子ちゃん、マジで気持ちいい!」
「チュッ・・・ズズッ・・・ジュポジュポ・・・んn・・・ハァ・・・」
「・・・ズズーッ・・・レロレロ・・・パク・・・ん~n・・・」
純子は夢中で浩二のチンポをしゃぶりましたが、今までと少し違っていて風俗嬢がサッサとイカせる感じのフェラでした。
「あぁ~イキそうかも」
「ん~nんn(いいですよ)」
「あぁ~ヤバイ、気持ちいい」
「イヒマフか?(イキますか?)」
「・・・あぁ~・・・イクっ!」
純子はチンポから口を外すと、ティッシュで浩二のチンポを覆いながらテコキしました。
「うぅっ・・・あっ・・・ハァハァ」情けない感じで脱力しました。
「出しきりました?」
「ハァハァ・・・ありがと・・・でも口に出したかったなぁ」
「・・フフ・・・ダメです・・・後処理大変なんですからw」
「ゴメン。でもありがと」
「どういたしまして」純子はそういうと助手席に戻り、窓を少し開けて空気の入れ替えをしていました。
「もうトウジ帰ってくるね」
「あっ、アレそうですね。私傘持っていきますね」
「あっ、うん」
僕が戻ったので動画はここまででした。
純子も時間のせいなのかわかりませんが、サクッと浩二を抜いてました。
もう少しの先の展開を期待していた部分も合ったんですが、ケガ人に駐車場ではあまり厳しかったかもしれませんね。
しかしまぁ、浩二の性欲にも困ったものです。
ただ後日純子とは、ドライブデートで行った先のラブホで、たっぷり愛し合いました。
これもいつか動画にしたいなぁなんて思いながら、浩二も巻き込んで何かしたいなと企てる自分に少し呆れてしまいましたw
つづく