30代会社員
山道で軽い接触事故を起こしてから知り合いエッチな間柄になった60歳の上品なおばさんとの体験の続き
最近暑くなってからは例の自称スーパースケベのおばさんとは山道のポンプ場の待ち合わせ場所の駐車ピットで車の中で行為に及んでいた
この前の盆休み期間、うちの地方では20℃台という涼しさだったので、おばさんの希望により久々に山道のポンプ場の裏でエッチした。
おばさんといつもの駐車ピットで待ち合わせ、レジャーマットを持ってポンプ場の裏に歩いて行った。
ポンプ場の裏に着くとおばさんは「これ、下に置いてよろしいですか」と荷物を置いた。
おばさんは「なんか申し訳ありませんで、なんか親子みたいじゃないの私とアナタじゃ」と言うといつもの挨拶代わりの
抱き合って濃厚なキス
おばさんのオッパイを揉むと「なんか恥ずかしいですけどね、オッパイだけだらしなくいつまでも大きくて・・・」と言ってブラウスを脱いだ
そしておばさんの黒いブラジャーを外し生でオッパイを揉んだ
おばさんはオッパイが感じやすく、アソコも連動して気持ちよくなると言っていた
おばさんは自分の事をエッチの適任者だと嬉しそうに言ってくれた
おばさんのオッパイをしばし舐めて楽しん出でる最中、近くで人が歩く音が聞こえた様な気がして、おばさんは「誰も居ませんわよね」と
言っていたが、もう自分たちはエッチな気持ちが高揚していたので関係なく続けた
その後おばさんは「舐めてもいいですか?」と言い、自分をレジャーマットの上に寝かせフェラしてくれた
途中「ちょっと待って、スカートも脱脱ぎたい・・いいの?」と言ってスカートを脱ぎパンティー1枚でフェラしてくれた
パンティーは黒を穿いて来ていた
そして射精するまでフェラしてくれておばさんの口の中にドピュッと射精した
その後いつものメニューの、レジャーマットの上でおばさんの大好きなパンティーの上から大事なところを口で刺激する時間
タップリとサービスしてあげた
おばさんは「ア~ンもうパンティー脱がせて~」とせがむので、早速パンティーを脱がせて挿入
挿入はいつものメニューのばさんが大好きな4点攻め
ヒップとオッパイをそれぞれの手で揉みながらアソコに挿入!そしてキスをしながら時間を掛けてピストン
おばさんはヒップ、オッパイ、アソコ、口と、自らのエッチな部分を全て征服されてるのが凄く興奮するらしく4点攻め挿入中に何度もイッてしまう
自分も挿入中はおばさんの中で2回はイク
1回目自分がおばさんの中で1回目にイッたあと、また近くで人が歩く音がしたが、おばさんは「見られたいくらいよね!こうやってセックスをしてるところ」
と言って全く気にしてない様子だった
流石はスーパースケベを自称するだけあって肝が据わっている
自分がおばさんの中で2回目にイキそうになると、おばさんもイキそうらしく「ご一緒しましょう・・・私はよろしくてよ!」と言った
そして最後は二人同時にイッた
おばさんは「気持ち良かったわ~ホントに・・ありがとう~・こんな素敵な事が現実に出来るなんてホント嬉しいわ~」と大満足だった
おばさんは終始「気持ち良かったわ~ありがとう」と感謝してくれた