20歳くらいの若い頃、アルバイトでとある小さな町工場で仕事をしていた時の話です。
当時、毎朝8時過ぎには工場の事務所に行き、必ずタイムカードを押してから事務所で作業着に着替えるという会社のルールになっていた。
作業着に着替えるとは言っても、事務所に簡易的なロッカーが並んでいるだけで更衣室や仕切り等の目隠しは一切無かった。
事務所には毎朝40歳くらいの”そこそこ綺麗な感じの女性”が必ず出勤していて、事務所のデスクで何やら事務仕事をしていた。
女性が居る前で着替えるなんて今なら考えられない状況でも、当時は当たり前に着替える事になっていた。
事務所の女性も目の前で男性が着替えているんだから少しは気を使って、後ろを向いていたら良いのにと思ってはいたが。
女性は何故かデスクをロッカーの有る方向に向けていて、男性が着替えているのに女性はこちらを向いている……。
今でも”履きやすいから”って理由で何時も”白のブリーフ”を履いていて、あの当時も当たり前に白のブリーフを履いていた。
女性がこちらを向いて座っているのにロッカーの前でズボンを脱いで”下着姿”になる事は、まだ20歳くらいの僕には何だか少し恥ずかしかった。
もしかして、下着姿になっている僕を女性はじっくりと観ている……?!
まさかなぁ……いくらこちら側を向いているからって、”下着姿が丸見え”で着替えているのに、女性がわざわざ見たりはしないだろう?
…………とは言っても気になって仕方がなかったから、試しに着替えている時に女性がどこを見ているのか試してみた……。
何となく不自然にならない様に下着姿になった瞬間に女性に目をやると、やはり女性は着替えているのをじっくりと観ていて、僕は下着姿だけで女性と目が合ってしまい瞬時に顔が紅くなってしまった……。
僕が着替えていて下着姿になっているのを毎朝じっくりと観ていたんだ……。
作業着に着替えた後、気持ちが落ち着かなくなった僕は、仕事に集中する事が出来ず、寒い季節な事もあって朝から数回に渡ってトイレに行った。
トイレは男女共用になっていて、入口を入ってすぐ右側に小さな洗面が、そのすぐ左隣には男性用の”アサガオ型小便器”が一つだけ有り、入口から見ると正面に個室の様式便器が一つだけのそれ程広くは無い古い感じのトイレだった。
三度目のオシッコがしたくなって、再びトイレに入った僕は誰もいないと思って”アサガオ型小便器”にチョロチョロと”音を立てて放尿”していたら、事務所の女性が奥の個室に入っていて、水を流すと同時にすぐに個室から出て来た。
“ん?…………しっ……しまった!”
誰もいないと思っていたのに、まさか事務所の女性が入っていたとは………。
僕が”おちんちん丸出し”で放尿中なのに、女性は構わず僕の右側に有る洗面で手を洗い出した。
洗面とアサガオ型小便器の位置は近く、隠せる様な仕切り板などは何も無い……。
そう、女性は僕のおちんちんが”丸出し”になっている事を知っていて、わざと洗面で手を洗っている……?
女性が手を洗いながら何処を見ているのか気になった僕は、チョロチョロと放尿しながら、目だけを動かして女性の視線をゆっくりと確認して見ると……。
女性は手を洗いながら、僕の丸出しのおちんちんをじっくりと”観察”していた……!!
女性の視線を確認した僕は、瞬時にしてギンギンに勃起してしまった!
“まぁ!元気ね♡”
そう言うと女性は濡れた手をハンカチで拭き取り、僕の股下から手を入れて勃起したおちんちんを”鷲掴み”するとしごき始めた。
“あなたが着替える時に白い下着の膨みがプルン!プルン!していて、とっても”美味しそう♡”だったから、ずっと中身を見てみたかったの♡”
女性に僕の股下から手を入れられ、しごき始められると、気持ち良くなって”無抵抗”のまましばらくの間しごき続けられていた。
少しして、女性に股下から手を入れられたままおちんちんを”鷲掴み”されて、個室の中へと連れ込まれた……。
女性は僕のパンツを脱がして便座に座らせると、まだ勃起していたおちんちんを軽く手でしごいてから口に含み、美味しそうにしゃぶり始めた。
ちゅぱちゅぱとHな音をたてながら女性にフェラされていてとても気持ち良かった。
女性は僕の膝上を両手で抑えると、竿だけで無く、玉に、先っちょに……むしゃぶりついていていて射精するまで離れそうも無かった。
しばらくして、女性の舌が巻き付く様なフェラに耐えきれず僕はイカされる瞬間がやって来た。
“でっ……出る!”
“出るから…もう、口から離してぇ……!”
声を荒らげると、女性は僕のおちんちんを口から離すどころかさらにしっかりと口に咥えると動きが速くなった。
次の瞬間、僕は気持ち良さが頂点に達すると女性の口で強制的に射精され、その口の中へ”たっぷりと”精液を流し込んだ……。
射精し終えると女性は僕の膝上で軽く両足を抑えていた手の位置を変え、僕の”両足を拘束”する様に抱きしめると、咥えている口から僕のおちんちんを決して離してはくれなかった…………。
“えっ……?!”
“もう……出し終わっているんだけど……?!”
女性は僕の言葉や抵抗を”一切無視”すると、おちんちんを口から離す事無く”ねっとりと濃厚な”フェラをしてきた……。
一度イッたのにそのまま続けてフェラされていた僕は、両足をキツく抱き締めあげられ、再び射精するまでの間、女性から逃げられなくなっていた……。
身体がプルプルと痙攣し、時々ピクン!ピクン!としながら、女性の手馴れた感じの”強制フェラ”に耐え続ける事は出来ず、二度目の射精も女性の口の中へ”たっぷりと”射精した。
二度目の射精を終えると、女性は最後の一滴まで吸い出すと、僕のおちんちんをじっくりと時間をかけて舐めて綺麗にしてくれた。
“やっぱり若い子のは美味しいわぁ♡”
“二度目まで吸い出してあげたけど……気持ち良かったかしら?”
そう言うと女性は、唇をを舐めて笑みを浮かべた。
“また欲しい時には私に言って、満足するまで沢山しゃぶってあげるから♡”
その後は時々悶々として来たら、女性にお願いしてトイレの個室で何時も三回くらい抜いてもらっていました。
女性は手馴れていてフェラが上手でとても気持ち良かったです。