事件がおきました。2

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こないだの続きです。

居酒屋で妻がおっさんに遊ばれた後、私はボーってしていました。

喉もかわいたのでビールを頼み、一杯、二杯と飲みトイレに行きたくなったのでトイレに行きました。

尿を出し終えて、トイレから出ようをしたら、『ガララッ』とトイレの扉が開いたので、私は『ハッ』と思い大きい方のトイレに隠れました。

話声が聞こえたので聞いてみると鳶さん、BとCさんでした。

Bさん『いやー、三人ともかわいいなっ。』

Cさん『おぅよっ。特に恭子ちゃんかわいいなっ。歳上だけど、全然ありだねっ。』

Bさん『だよなっ。でも、さっきさー割り箸落とした時堀こたつの中見たとき恭子ちゃんのパンツ見たんだよねー。』

Cさん『マジかよっ。パンツ何色よっ?』

Bさん『水色。しかも、アソコの方のタイツが破けてたよっ。』

Cさん『マジかっ。俺も見てみよー。』

Bさん『しかし、恭子ちゃん胸もでかしに服装もエロいからあっちもそっちけいかもなっ。』

Cさん『あー、かもなっ。美咲ちゃんと友ちゃんはいかにも結婚相手探してますって感じが凄い伝わってくるしなっ。』

Bさん『じゃあ、俺たちは恭子ちゃん狙いだなっ。』

Cさん『だなっ。』

二人はトイレから出ていくと私も部屋に戻りビールを飲みはじめました。

まさか妻が若者にそんなふうにまだ、見られているとは少し嬉な気分になりました。

居酒屋に入って三時間ぐらいしたら私の携帯がなり妻からでした。

『後輩の二人は三人とbarに行くんだけどどうしようか?』

『恭子はいかなくて大丈夫なの?』

『行こうって、誘われたけでみんな若いから。』

『じゃあ、家で待ってるよ。』

『うん。』

電話を切ると妻たちにあわないように会計を済ませ店から出て駅に向かいました。

すると、駅にはあのおっさんがいました。

おっさんは会社の同僚?似たようなスーツ姿のハゲとデブのサラリーマンと話をしていました。

私は胸騒ぎがしたので妻と同じ電車に乗ることにし妻が駅までくるのを待ちました。

少しすると妻は少しフラフラしながらやってきました。

妻はそんなにお酒が強くないので何杯かお酒を飲んだのでしょう。

妻が駅の階段を登ると後ろからおっさん三人がニヤニヤしながら後ろからついていきます。

妻はお酒のせいかパンツが見えていることを気にしていません。

ホームに立つとすぐ後ろに三人のおっさんが立っているけどボーっとして分かってない感じです。

電車きたけど相変わらず人が多いです。

おっさん三人が妻を押す感じで窓際の方に押されて行きました。

ちょうど左右にハゲとデブ、後ろにはおっさんというポジションになりました。

多分、この三人は痴漢常習犯でしょう。

すぐ近くに私も行きましたがもぅすぐに妻は痴漢にあっていました。

左右のデブとハゲに片手を掴まれてハゲは胸を触りデブはアソコを触り、後ろではおっさんがお尻を触っています。

妻もお酒のせいでされるがままの状態です。

ですが、下唇を噛み、声を出すのを我慢している感じでした。

すると、後ろのおっさんがカバンからハサミを取り出して妻のパンツの両端を切ってパンツをスカートとから抜きとるとカバンの中にしまいました。

三駅でデブとハゲに手を握られて駅から降りさされました。

妻にこそこそと耳元で話ながら5分ぐらい歩くと小学校に入っていきました。

学校の鍵をハゲが開けているのでハゲは学校の先生みたいです。

学校の廊下を歩いて保健室に入っていきました。

保健室のカーテンをしめていたので外から回ってカーテンの隙間から様子を伺うとデブが妻の胸を出して揉んでいました。

妻は虫がなくような声で『やめてっ』といってますがデブには聞こえてません。

おっさんはその様子をカメラで撮影しています。

ハゲは、ぎんぎんになった息子を出して妻の口元に持っていきました。

ハゲ『おじさんのも気持ちよくしてもらおうか?ほら、どうすればいいかわかるよねっ?』

『もぅ、やめてっ』

ハゲ『おじさんのを満足させられたら終わりにしようかなっ?』

『本当?』

ハゲ『もちろんだよ。おじさんウソは嫌いだかねっ』

  『おっと、手こきは禁止、お口でなっ』

『んッ、んッ!ッんぐぐ、んぶッ』

ハゲ『いいね、いいねぇ。あったかいねぇ。最高だよっ。でも・・舌使いが下手だなっ。もっと動かせるだろ?ほらほら』

ぐい、ぐい、ぐい、

『んッ!!ぐ・・ッ んむッ』 

  ぐいっ  ヌポッ!

ハゲ『あーもう、ダメダメ。全然なってないな。旦那はこんなので満足しているのか?もっとこれくらい口マ○コ使ってくれないと!!』

『ぢゅぽっ、ぢゅぽっ、ぢゅぽっ、ぐ・・ッ!』

ハゲ『よぉし、出すぞ出すぞ、ふんッ!』

   ドピュッ!‼

ハゲ『はー・・いっぱい出るなぁ』

   ビュッ、ビュッ、ビュッ

『ぐ・・ッ、んッ!!うぅ・・ッ、ごくんッ』

 『んぶッ!ゴホッ、ごふッ』

デブ『次は私の番ねっ!』

『だって、さっき・・』

デブ『おじさんはまだだよっ。もう一本のソーセージも食べ頃だなっ。ほらっ、でかくて太くて美味しそうだろ?ほらー早く食べてよっ!おじさんもさぁ美味しく食べてくれれば満足して終われるんだけどなー』

  ふる、ふる、  はぐっ

デブ『奥さんさぁ、ただ口に入れればいいってもんじゃないんだよっ。なんのために舌があると思ってるんだっ!まず、舌先を使って・・』

『んぐッ、 ちろ、ちろ、 んあッ』

デブ『そこから上下に舐めて・・』

『んッ れろっ れろっ んうッ』

デブ『あとは、こう動いてくれれば濃厚でおいしいお汁がいっーぱい出るぞ!!』

  ぐいっ ぐいっ ぐん 

『うッうッ  ゴホッ、ゴホッ』

デブ『ひどいな、吐き出すなんて、全部飲んで欲しかったのに、やっぱりこの味がわかるのは下ねのお口だなっ』

『いやっ、やめてっ・・』

デブ『今更何を言ってるんだ、リラックス、リラックス』

   ズボッ

『いんッ あ・・ッ う・・ッ いッ ンンッ 』

  ペロペロ  ぶちゅッ

『ンンッ んぐッ  ふぁッ  あっ・・ッ  ん・・あっ・・』

  ふん ふん ふん パン パン パン

『いッ いあッ・・・ ふ・・ ンンッ』

  ぐポッ ぐポッ パン パンパン

『はっ はっ はっ はっ ンンッ』

  ふん ふん ふん

デブ『ふんっ いっぱい出すぞ!!ふんっ』

『あぁ~、中はダメッ~~~  はんんッッ』

デブ『奥さんよかったよっ。さぁ帰りなさい。』

『はいッ』

私はこの間に4回出してしまいました。

先に家でまっていると一時間ぐらいして妻が帰ってきました。

帰ってすぐシャワーを浴びて寝てしまいました。

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