※この話はフィクションであり、盗撮、痴漢行為は犯罪です。
男はエッチなことが好きな生き物だ。
短いスカートをはいている女の子やおっぱいが大きい女の子を見かけるとついついチラ見してしまうのが男の性というものだろう。
そしてそれは当然俺自身も例外ではない。
初めは小学生時代から今に至るまでほとんどエッチなことを考えながら過ごしてきた。
中でも俺が興味を持っていたのは若い女の子の下半身、特にミニスカートを履いた女の子のものだった。きっかけは覚えていないが俺はいつしかパンチラというものに興奮を覚えるようになり、パンチラ描写のあるマンガや逆さ撮りなどの盗撮ものAVを見漁ることが多かった。
中学生、高校生になって制服を着るようになると、周りの同級生の女子生徒はみんなスカートを履いていたため常に興奮しまくっていたことを覚えている。スカートを短くしている女子生徒に狙いを定めて階段の下からパンツを覗き見たり、たまにスマホのカメラでスカートの中をこっそり逆さ撮りするようにもなった。
そんな日々を過ごしてきた中で俺が1番興奮した体験談を書こうと思う。
高校2年生になった頃から、大学受験のために予備校に通うことになった。駅から近いところにあり、様々な高校から多くの生徒が通うそこそこ人気の所だ。
そして同じくそこに通っていた一人の女子高生がいたのだが、この子が素晴らしいスペックの持ち主だったのだ。
身長は一般的な女子高生の平均くらいでセミロングの髪型と小さくて可愛らしい顔が特徴的なのだが、1番の特徴は着ていた制服のスカート丈だった。
股下数cmレベルのかなり短いスカートで、少し風が吹くだけでも裾がめくれ上がってお尻がチラ見えしてしまうほどなのだ。スラッと伸びた太ももはかなり大胆に露出され、紺色のハイソックスとのコントラストは国宝レベルのものだった。
彼女を初めて見たときの衝撃は今も忘れられない。俺は反射的にスマホを構え、盗撮のチャンスを伺いながら少し後ろを歩いていく。
そしてついにチャンスが訪れた。ビルの2階にある予備校へ向かうためのエスカレーターに向かっていく彼女。俺は息を整え、彼女がエスカレーターに乗った瞬間一段下に立ってスマホを彼女の両太ももの間に差し入れ、スカートの中を動画撮影した。
近くで見ると太もものきめ細やかな肌質がはっきりと伝わる。彼女がエスカレーターを降りる瞬間までバレないように慎重に撮影を続けた。
急いでトイレの個室に駆け込み、成果を確認する。
大成功だ。
あれだけスカートが短いにも関わらず、彼女のスカートの中は重ね履きをしていない生パン状態だった。
黒地に白のドット柄があしらわれたデザインのパンツが鮮明に映っており、ほぼ真下から撮影したため臨場感も最高だった。
これに味を占めた俺はその後長いことこの超ミニスカ女子高生を性欲のはけ口にした。逆さ撮りだけでなく、後ろからこっそりスカートをめくってパンツ越しにお尻を直接ガン見したりするようにもなった。だがこの子はかなり鈍感で俺に執拗にスカートの中を狙われまくっているのに一度も怪しむことなく常に撮られるがままになってくれていた。
そしていよいよ、彼女の生身に触れる瞬間がやってくる。
いつものように彼女のスカートの中を盗撮して動画を確認したのだが、この日の彼女のパンツは黒色のtバックだったのだ。角度によってはノーパンにも見えるくらいお尻に食い込んでかなり生尻を露出させてしまっている。
初めて見る女の子のTバックに理性が完全にぶち壊れた俺は彼女に痴漢を決行することを決めた。
場合によっては捕まってしまうかもしれない。だがTバックを履いた女子高生に触れられる機会はそうそう訪れない。俺は覚悟を決め、予備校を後にした彼女の後をつけていった。
彼女はそのまま駅に向かい、ホームで電車を待ち始めた。かなり混雑する時間帯のため、満員電車の中で彼女に痴漢ができる可能性がかなり高い。彼女のすぐ後ろに立ってふと後ろを振り返るとなかなか多くの人が並んでいる。これは期待できそうだ。
特急列車が到着し、ドアが開く。数名が降りていったが中は予想通りギュウギュウ詰め状態だ。俺はターゲットの彼女と共に車内に乗り込み、彼女の背後にぴったりと密着した。怖いくらいに全てがうまく行っている。
電車が動き始めた。揺れに合わせて彼女の生太ももに手の甲でそっと触れ、そのまま上に撫で上げる。無反応だ。これは行けると確信した俺は今度は指先から手のひら全体にかけて彼女の裏ももをじっくりと撫で回した。
明らかに触られているのを分かっているはずだが、彼女はじっと俯いたままスマホを弄っている。
しばらく太もものすべすべな感触を味わった後、彼女のスカートをめくり上げてみる。丈が短いため裾に指先を引っ掛けるだけで簡単にめくる事ができた。そのままスカートの中に右手をいれ、彼女の生尻に軽く手の甲を押し付けた。
ここで一瞬ビクッとした反応を見せるも、こちらを振り向くこともなく俯いたままの彼女。どうやらひたすら耐え忍ぶことにしたらしい。それを確認した俺は彼女の生尻を手のひら全体で包み込むようにして優しく撫で回した。
初めて触る女の子のお尻はすべすべでとても柔らかく、手に吸い付くような感触がたまらない。指先でツンツンと突いてみたり、軽く揉んでみたりとしばらく彼女のお尻を弄り続けた。
その時、思いがけないことが起こる。彼女が軽く足を開いたのだ。もっと欲しい、とでも言うかのようだ。
俺は驚きながらも彼女の股間に右手を侵入させ、パンツ越しに指先でオマ〇コに触れてみた。
布越しではあるが、うっすらマ〇スジの感触が伝わる。そのまま指先でなぞっていると、彼女が手で口元を抑えだした。感じているらしい。
声を出されるとマズい。そう思ったがここまで来たらもう後戻りはできない。俺は覚悟を決め、パンツの横部分から中に指を侵入させ、直接オマ〇コを触った。
直接見ることはできないが、確実にワレメに触れている感触があった。興奮が止まらない。少しだけ中に指を進めるとトロっとしたものを指先に感じた。彼女の愛液だ。俺の愛撫によって濡れてしまったらしい。
このまま中に指を入れよう。そう思った瞬間、彼女はハッと気づいたように上を見上げ「降ります」と周囲の乗客に告げた。降りる駅に着いてしまったらしい。最後に、彼女が電車を降りる直前に右手で彼女の生尻をムニムニと数回揉みしだいた。
結局最後までこちらを振り向くことなく彼女は電車を降りていった。
帰宅後は彼女の生尻やオマ〇コの感触を思い出し、スカートの中を逆さ撮りした動画を見返しながら思いきりシ〇った。
次に予備校内で会ったときにどんな反応をされるかドキドキしていたが、痴漢したのが俺だとは気づいていないようで彼女はその後も普段通り振る舞っていてホッとした。
痴漢をしたのは後にも先にもこの1回だけだったのだが、今だにこれを上回る経験は出来ていない。欲を言えばおっぱいも触ってみたかったが流石にバレてしまいそうなので良いとしよう。
※最後まで読んでくれてありがとうございました。
続編の内容や「こんな話が読みたい」など要望があればコメントして頂ければ検討します。繰り返しになりますが盗撮、痴漢行為は犯罪です。現実ではやらないようにしましょう。