乳首ポチを見せてくれた先輩人妻を言いくるめてオンラインで相互オナ

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このところトモコさんに夢中になっていた僕だったが、スイカの栽培は普通に続けていた。もちろんクミさんの生乳を拝み、あわよくばその先へ進むためだ。

トモコさんの姿が見えなくなったのを確認し、速攻で返事。

「ごぶさたしてます。スイカはすくすく育ってまーす!楽しみですねムフフw」

「オマエのモチベーションはゲスいよ!w」

「分かってるくせに!約束を守ってるんですからそういう言い方はやめて下さい!てか、このままLINE続けていいですか?」

「ダンナは飲みに行ってるから大丈夫だよ!」

「あざす!明日畑行くんで現状写メ送ります。きっと感心するはず!!」

「結構な自信だな。たくましいよww」

「とにかくスイカは肥料食うんで大変なんですよ。僕もクミさんから追肥してもらいたいくらいです!」

「うまい事言ったつもりだろうがそうはいかないw」

「そこをなんとかお願いしますよ〜!ちょっとだけ!ポチッとでいいですから!」

「ダメ!甘えるな!」

「分かりましたよ〜。そしたら、逆に僕のを見て下さい!」

「?」

「クミさん家のPCにZOOM入ってます?」

「あるよ」

「この後12時ちょうどくらいにオナライブするんで見て下さい。オナを見ているクミさんの顔を見たいです」

「オマエ絶対アタオカだよ!でもまあいいよ、面白そうだし」

「準備できたら招待送ります!」

僕は家に帰って速攻でPCを開き、カメラの角度を調整し、クミさんへ招待メールを送った。

やがてモニター越しにクミさん登場。

「うわっ!いきなりかよ」

驚くはず。僕はモニターにチンコ丸出しドアップで待ち構えていたからだ。

「オマエヤバ過ぎ〜」

「録画して下さいね。早速始めますよ」

僕は片手でチンコの根元を持ち、指でカリや裏筋をいじり始めた。

「若妻のクミさんにチンチン見てもらって嬉しいです。チンチンを見ているクミさんの顔が見れるのも嬉しいです。もう、ああ、クミさん、チンチン勃ってきました」

目を丸くしてこっちを見ているクミさんの顔を見ていたら、あっという間にチンコはビンビン。

「すご、もうビンビンじゃん」

「クミさんの顔を見てたらもうこんなんなっちゃいました」

「…」

「旦那さんが、いないのを、いいことに、後輩の、勃起チンチンを、ガン見してるんですね」

「言うなって」

「クミさんが、僕のオナニー、見てる、ハァ、クミさんに、オナニー、見られてる、アア」

「…」

ゴクリ、とクミさんがツバを飲む音が聞こえた。

「クミさん、ねえクミさん」

「何?」

「ちょっと舌見せて下さい」

「えっ?シタってオマエ…」

「舌ベロです。お願いします、お願いします」

「シタってそれか。驚いたわ」

「そりゃ、そっちの、シタも見たいですけど、お願いです」

クミさんは何も言わず、舌をペロッと出した。ピンクの柔らかそうなクミさんの舌。この舌でいつも旦那さんのチンコを舐めているのかと思うと興奮倍増。

「クミさん、舌を左右に動かして」

クミさんは言われるままに、舌を動かしてくれた。

「アッ、すごい!クミさんの、可愛い舌ベロが、動いて、舐められてるみたい」

「こんなので嬉しいのかよ」

「嬉しいです!クミさんに、チンチン舐められてる!」

「何かヤバい」

「クミさんも、興奮してきたんですか?一緒に、オナニーしましょう」

「…」

「クミさん、見せなくて、いいですから、クミさんも、気持ちいいことして下さい」

画面に写るクミさんの顔が少し揺れた。身体を動かしただけなのか、それとも!?

クミさんは相変わらず舌を左右に動かしてくれているが、ふと吐息のような声が聞こえた。

「ンッ」

「クミさんもしてるんですか?」

「教えないよ」

「クミさん、僕のチンチン舐めてるつもりでいてくれてるんですか?」

「…」

少しうわずった声。何もしてないはずはない!

「クミさん、どこ触ってるの?」

「…足がしびれたから押してるだけ。もう舌やめる、疲れた」

舌を動かすのが終わってしまったのは残念だが、クミさんの顔つきは変化しているし、身体が微妙に動き続けているのが見てとれる。時折もれる吐息、クミさんとオナニーし合っていると思うともう限界に来た。

「クミさん、もう、チンチンがベトベトです。もう、我慢できないかも」

「ニチャニチャ音がしてるじゃん、早くイケよ」

「クミさんの顔見ながらイッていいですか?」

「いいよ」

「クミさん、自分でどこ触ってるか教えて下さい」

「やだ」

「お願い、お願いだから!」

「…乳首とクリ」

「僕のオナニー見ながら、クミさんも、オナニーしてるんですね。嬉しいです」

「いいから早くイケよ」

「クミさん、僕のチンチン、見ながらオナニーしてる。エッチなクミさん」

「ンッ」

クミさんの身体がピクピク動いててエロい。

「クミさんも気持ちいいですか?」

「…ンッ」

「クミさん、クミさん、イキそう!」

クミさんの吐息のペースも早くなっている。

「ンッンッンッ」

「クミコ!クミコ!イクッ!」

“ビュッ”

「アッ!」

トモコさんの中へタップリ出してからさほど時間は過ぎてないのに、まだこんなにと思える量の精液がモニターまで飛んで、クミさんに顔射したみたいになっている。

チンコから垂れる精液をふき取りながらモニターを見るとクミさんはカメラから目をそらし、肩で息をしている。

「クミさんも…イッたんですか?」

「…教えないよ」

「クミさん、イッたんでしょ?」

「…もうちょっとだったけど、オマエが出したのがこっち向かって飛んできたみたくなってビックリしてそれまでだよ」

「もう少しだったんですね…すいません」

「別に謝らんでいいよ」

「録画、したんですか?」

「…した」

「じゃあ後でじっくりやって下さい。手伝ってあげたいけど」

「余計なお世話だよ」

「クミさん、クミさんに見られながらイケて気持ち良かったです」

「そりゃ良かったな」

「スイカがんばりますから、マジで」

「おう、じゃあ切るよ、おやすみ」

「おやすみなさい」

翌日、生育中のスイカの画像をクミさんに送った。

「どうですか?かなーりイイ感じでしょ?」

「完成品しか見たことないからぶっちゃけ分からん、すまん」

「そうですか。ところで、昨日あの後どうしたんですか?」

「絶対聞いてくると思ったわ!」

「絶対またやったでしょ!」

「ガッカリするだろうけど教えてやる。あれから旦那が帰ってきて、飲みでしこたま下ネタ話して興奮したとか言って襲いかかられていっぱいヤラレちゃったよw」

「旦那さんのための準備手伝ったって事っすか。なんかシャクw」

「色々すごかったよw」

「時々録画使って下さい。僕も録画したんで毎日使いますね!」

「マジか!まあしょうがないな」

「ありがとうございます!」

トモコさんとは生でやれたし、クミさんとはオンラインでしたが相互オナできたしで最高な一日でした。

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