乳首を見せられた話。続編(創作)

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付き合ったあとのお話である。

たしか10月くらいの休日にLINEで急に

「今から……家来て」と来た

何をするんだろうとワクワクしながら家に向かった。チャイムを押して、家に上がろうとドアを開けると…そこには何故か裸エプロンのAがいた。

びっくりしたと同時にもちろんフル勃起。

今にもイキそうだったが何とか抑えてた記憶がある。

俺は想像した。あのテンプレのお言葉が来るのではと。全然違った。帰ってきた言葉は、

「ごめん。今お風呂上がったとこでさ笑着れる服なくてこんなんだけど上がって。あ、先部屋行ってて」

なんだよ、期待しちまった俺が悪い。

なんてふかしていたら、Aの横を通る時に耳元でそっと「先服脱いでてね、1人でしちゃダメだよ?」なんて言われた。

そんなこと言われたら、勃っちまうだろ!

と思いながらも、心臓のバクバクを抑えて部屋に向かった。

しばらくするとAがやってきた。

さっきと服装は変わっていなかった。理由は

「準備これでほぼ出来てるからいいよね、?」だとよ。

イクぞ?

何をするかなんてもう分かるだろう。

「目、瞑ってて」俺は目を瞑った。

そしたら急に後ろから抱きつかれて腕を紐で結ばれた。

「今日は、たっくさん、いじめてあげるよ♡」

その言葉だけでイきそうだった。それをわかっていたのかなんなのか、Aは耳を執着して責めてきた。

耳なんて気にしたこと無かったのに、きもちいい、時々囁かれる。「耳舐めただけでおちんちんぴくぴくしてる………変態♡」

もう何が何だか分からないレベルの域に達していた。ただただきもちいい。きもちいい。

俺は次第に耳舐め言葉責めを求める犬になっていた。Aは終始「かわいいねぇ♡」

と言っていた。気がする。そしてついに俺は耳だけで、イってしまった。その後は、ずっと罵倒された。

俺はMになった。Aといる時はMな時が多くなった。

まだいじめは続いた。耳だけでなく、次は、乳首だ。だんだん開発されていく。どんどん気持ちよくなっていく。最初は抵抗しようとした。が今ではもう、出来ない。したくない。あとから聞いた話だが、その時の俺は完っ全にアヘ顔でベロ出して、でっかい声で喘ぎながら「も”…も”っ”どじでぇぇぇぇ”…」だのなんだの、言っていたらしい。

お恥ずかしい、惨めだ。

こりこりこりこり…ぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅ…ぺろぺろぺろぺろ…どんだけ擬音があるだろうか、気持ちよくなりすぎた、俺は壊れてついに、乳首イキまで果たした、

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