乳揉みをお願いしたらフェラが勝手にオプションされてたオハナシ

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初めて女性と性的な事をしたのは5歳の時でした。

その当時から自慰をしており、“イク”という事をはっきり理解していた点では、かなり早熟だったと思います。

ただ、それから二番目の性的な経験はかなり間があり、最初の経験から12年の歳月が経過した17歳の頃でした。

 

相手は学年が一つ上のエリカちゃん。(仮名)

いつも通学に同じ電車を使っていて、「お、今日もいるなぁ」という程度の認識を持ったくらいの相手でした。

 

同じ電車に何人か同じ学生服の人間が居ましたが、当初から彼女だけハッキリと覚えています。

なぜなら大きいというわけではないが、それでいてしっかりと自己主張した胸が彼女にはあったから。

 

 

 

 

高校二年のあるときから、僕は昼食の時間を図書館で過ごしていました。

友人の一人がいつも図書館にいくので、たまたまついて行った折の出来事で、そこで出会ったのがエリカちゃんでした。

 

「彼ね、○○クンっていうの」

 

友人がエリカにそう紹介すると

 

『あ、エリカっていいます。・・・ていうか、いつも同じ電車のってるよね?』

「そうそう!」

『やっぱり!へー』

 

彼女と良くしゃべる仲になるのに、そこまで時間はかかりませんでした。

 

 

エリカも僕も、相手が“打ち解けてくれている”と感じた相手に対しては、人見知りせずよく喋れる性格だったのもそうですが、ゲームセンターで共通のゲームをやり込んでいるのも話に拍車がかかり、よくゲームのCDを貸し借りするような間柄になっていました。

 

そしてカラオケも好きで、よく行った事を覚えています。

その間もずっと、彼女を密かに、それでいて強烈に、性的な目で見ていました。

いつか彼女とセックスがしたいと思っていたんです。

あの胸を掴んだまま射精する事を夢見て・・・

 

 

そして彼女が高校3年生の終わりごろ、僕はエリカとカラオケに行きました。

カラオケの折、彼女のしぐさや声に「ああ、エリカみたいなのが彼女だったらいいんだろうなぁ・・・」と思った事を強烈に覚えています。

 

そしてカラオケが終わってお店を出た瞬間に

エリカ「私、○○(わたしの名前)に気があるんだけど」

なんとなく来るだろうなと思っていた彼女の告白。

 

しかし僕の答えは0.2秒の即答だった。

「ムリ」

 

急いで僕は家に帰ってきました。

直後に1時間近くすがる彼女を

「私と一緒になるといっぱいエッチなことしてあげるよ?」の単語も振り切り、かえって来ました。

 

何故即答で断ってしまったのか?

照れた僕が反射的に断ってしまっただけなのか?

彼女だったらいいのにと自分でも思いながら・・・

彼女とエッチしたいと思い、彼女もエッチなコトをしてあげるといったのに何故断ったのか?

 

 

・・・冷静になって考えてみましたが、よくわからなかったです。

ただ一つだけいえることは、この判断が正しいモノだと、直感で強く思っていたということです。

(そして数年後、僕の直感は正しかったのだと理解する出来事がありました。今回は書きませんが、このあとのくだりで感付かれる人もいるかと思います)

 

 

その後メールで何度もすがってくる彼女に胸の写真を要求し、手に入れる事がありました。

そこにあったのはかなり良い形をしたなかなかのサイズの美乳で、強烈に劣情を覚えたことをハッキリとおぼえています。

 

だって、学校で知り合うような相手の裸なんて、まともにみたことありますか?

それだけでかなり興奮するというのに、そのうえかなりレベルの高い美乳だったのです。

 

僕がその画像を事ある毎に使うようになるのに、そこまで時間はかかりませんでした。

 

 

 

 

そして僕が高校3年生になると、アルバイト先で出来た彼氏と初セックスした彼女は性の喜びを覚えビッチ化し、いろんな男性と交尾するようになりました。

 

エリカは、貞操観念が逆転した女でした。

つまり男のような性欲を持つ女でした。

 

男だったら、町ですれ違う女性で「イイな」と思える相手と交尾したいですよね?

クラスメイトですら、半分以上の女子と交尾できるし、交尾したいと思えますよね?

 

彼女はそういう女でした。

つまり、エリカは良いとおもった男性全員と交尾したく思う、そんな女でした。

 

(そういう女性は5%ほどらしいですが、いることにはいるらしいですね。芸能人のmis○noが“いろんな人の子供が産みたい”なんて替え歌していましたが、そんな感じなのでしょう)

 

 

彼女を振ったあともメールのやり取りを続けていた僕は、いろんな話を聞きました。

 

誰それをフェラしただの、誰それと断りきれなくてエッチしただの、誰それとヤったときに中に出されてどうしようかとおもっただの、いろんな話を聞きました。

 

どうしようもなくあの画像で興奮していた僕は、メールのやり取りの際にこう切り出します。

 

「ねえ、今度のカラオケの時おっぱいもませてよ」

『嫌だよ!』

「なんで?」

『だって、そこで○○が発情しちゃったらどーすんのさ』

「そしたら口ですればよくね?」

『あっ!それもそうだね!じゃあいいか!』

 

 

あまりの展開の速さに、その瞬間はいやらしい気持ちが追いついてきませんでした。

だって念願の胸を揉むどころか、さらにはその胸を存分に味わって勃起した性器を、彼女の口が鎮めてくれるという約束まで瞬時に取り付けてしまったのです。

 

エリカは決して彼氏の事を嫌ったり冷めたりしたわけではなかったのですが、こういう事をやれる女でした。

彼氏に対する罪悪感はあったらしいのですが、それでも男とエッチなコトをしたい欲求には敵わないようでした。

 

 

そして迎えたあの日。

僕はエリカと一緒に地元のカラオケ店へ入りました。

 

僕は平静を装いつつも、内心ドキドキしていました。

エリカもいつもどおりに見えましたが、細かな挙動やわずかな声色の違い、口数の微妙な少なさなどから、エリカもまた通常通りではない感情を抱いていたようでした。

 

(もしかしたら、この時まだ彼女は僕の事を好きだったのかもしれません。エリカが男性と同等の貞操観念を持っているとすると、複数の男性に対し好意を持っていてもなんら不思議ではありませんから)

 

 

 

2時間で入ったカラオケも1時間30分が過ぎました。

時間が経過するたびにドキドキが増えていったのを良く覚えています。

1時間を経過したあたりから曲を入れるのを止め、いつもはしないおしゃべりなんかをしていました。

 

でも、この時自分も童貞です。

いつエッチなことをしようかと言うか、タイミングが全くつかめていませんでした。

ドキドキとエッチしたい気分だけがつのり、エリカにそれを言おうとするだけで舌がもつれるのが感じられました。

 

エリカも男性経験がいくつかあるとはいえ、処女でなくなってから1年と経過していない程度のものでした。

だから彼女も『ねえ、いつするの?』という言葉を搾り出すのが精一杯だったようでした。

 

でも、それだけでスタートは切ることができました。

 

 

 

 

カラオケの一番奥の椅子に僕は座り、入り口のガラス窓に背を向けます。

そして彼女を僕の前に、同じ向きで座らせました。

 

「・・・触るよ?」

『うん・・・』

 

エリカの返事を確認してから両手を彼女の腹部に置き、そのまま中に入ります。

肌を滑りながら両手を上にあげていくと、締め付けの強いものに指先がぶつかりました。

それが初めてぶち当たるブラジャーの感触。

 

胸の谷間部分はブラにも指を入れる隙間ができており、そこに指を滑らせ、下乳部分に手を入れるとそのままブラを胸の上に除去しました。(この方法はトゥナイ○2でやっていたので知っていました)

そしてまた指をエリカの腹部に戻し、自分でもゆっくり動かすことを意識しながら、手を再び上へ上げていきます。

 

 

 

自分が一番好きな女性の部位である胸。

そして、なかなかのサイズの美乳であることを知っているエリカの胸。

そして、幾度となく強烈な劣情を催し、想いならが何度も吐精し、今も強く発情しているエリカの胸。

 

それを触る時だけはじっくり覚えておこう。

じっくり覚えていつでも思い出せるようにしよう。

 

だからこそ彼女を前に座らせた時やブラを上げる時すら、執拗に彼女の胸に触れる事を避けていた。

指先はおろか手のひらすら彼女の胸のどこにも触れないように、意識していた。

 

だから、実際に触れる時はゆっくり、その感覚をずっと覚えていられるように、ゆっくりと触れようと決めていた。

 

 

腹部に触れた両手は、ゆっくりと上昇する。

指先の感覚は、すべすべした彼女の皮膚の感覚。

上昇する指先が弾力のあるものに触れ、それが彼女の下乳であるとわかると、頭の中が発火したような感じがして、めまいを感じました。

 

そこからさらにゆっくりと、指先を動かし、胸をゆっくりと上へ滑らせる。

胸のふくらみが曲線を描くように、なだらかな山を駆け上がると同じように。

指先の標高が高くなるたび、僕の性器も連動するかのように高まっていくのを、その感覚を味わいながら感じていました。

 

そして指先が小さなものをクニュリと触れる感覚を感じた時、心の底からうれしくなるのを感じました。

 

5歳の頃に感じたものとは絶対的に違う胸。

そのころは全く肉がついていないそれだったけど、今触れているのは完全なる“胸”なのだ。

大きくて、やわらかくて、くにゅくにゅと触ると動く乳首があって・・・

 

女性の胸が物凄く好きだった自分には、それから数年経ても忘れられないほどしあわせな経験として残るほどでした。

 

『んっ・・・』

 

乳首に触れるとエリカが小さくあえぎます。

 

この子も胸が好きなのでしょうか?

胸に触れるだけで彼女が発する声が明らかに艶を帯び、簡単にスイッチが入ってしまうのがわかりました。

僕も乳首にふれた時、どうしてもこの胸を堪能しながら射精したいと思っていました。

 

すぐにでも射精したかったのですが、そこはこらえます。

なにせ童貞だった自分は人生で幾度もない(と、この時は思っている)胸を触る機会に立ち会っているのだ。

すぐ射精したいと思う童貞心をかなぐり捨て、ひたすら胸を堪能してからでなければと思いました。

 

胸を触りながら、手の感覚をじっくりと確かめる。

 

やらわかい。

それなのに、弾力がある。

手のひらで包み込んでいるだけなのに、キレイな形をした乳だということがよくわかる。

胸の表面はしっとりしている。

濡れている?ちがう、乾いている。

乾いていて、そしてさらさらとした指の感覚がある。

それなのに、しっとりと感じる。

明らかに他の体の部位と違う感じが、エリカの胸からする。

腹部からまた胸に手を滑らせる。

下乳に触れる。

親指の側面がぴったりと下乳に触れるだけなのに、その感覚が物凄くやらしくて、興奮した。

乳首に触れる。

ここはさらに、しっとりとした感じがあった。

くりくりと動かすと、エリカはまた小さくあえぐ。

親指と人差し指でつまんで楽しむと、またエリカは小さくあえぎ、それに満足した。

 

 

 

この頃にはもう、一つの事を決めていた。

彼女といやらしい事をする時、その射精の瞬間は、

 

 

“必ず乳首を摘んだまま射精していよう”

 

と・・・。

 

 

 

「それじゃ、そろそろ・・・」

5分ほど胸を堪能していた僕は高揚感を隠しながら言った。

彼女もその時十分に大人の女の表情をしていて、僕はそれに満足感を覚えていた。

だって、その表情にしたのは自分だったのだから。

 

「ココに来て」

僕は足を開いて椅子の前の空間に彼女を誘導する。

床にひざまずいた彼女はこちらに向き直り、ズボンの上から性器をやさしく愛撫した。

彼女の手が僕のズボンのチャックをあけ、トランクスのボタンをはずし、硬くなった僕の性器をいとおしく愛撫していた。

その手の感じを楽しみながら、彼女の背に手を伸ばす。

 

僕の目的地は彼女のブラホック。

フェラチオの最中少しでも触りやすくしよう。

そう思って、ブラのホックを解除した。

思いのほか簡単にホックが解除できたと思ったあたりで、彼女がいう。

 

『それじゃ、出して』

 

「うん・・・」

 

下半身をすべて露出し、足首まではいていたジーパンを下ろす。

こうするとジーパンに邪魔されず、自由に開脚できた。

股を大きく開きながら射精すると気持ちよさが上昇すると知っていた僕は、このフェラでも気持ちよく射精するためにそうしていたのだった。

そして彼女が僕の性器をくわえるその瞬間だけ、ちらりと背後の気配を確かめた。

カラオケ個室のすりガラスの向こうは、誰も通行している気配がない。

それが確かめられたらもう背後はどうでもいい。

あとは彼女にすべて集中していよう、そう思っていた。

 

初めて女性に性器をくわえられた感覚は、「あれ?こんなもんか?」だった。

弱くくわえられたのだろうか、あまり刺激が強くなく、若干拍子抜けしてしまったのだった。

「これじゃあ、手でシコシコするオナニーのほうが気持ち良いかもなぁ。良く考えたら、刺激があるのって唇の部分だけじゃない?てことは、親指と人差し指でわっかを作って、そこにローション塗ったのをチンチンに前後させるのとおんなじ感じかもなぁ・・・」

この時は失礼ながらこう思っていた。

  

だが今思えば、エリカは彼女なりの配慮をしていたのだと思う。

いきなり強くやってしまえば痛いだろう。

だから最初は弱く、少しずつ強くしていこう。

そう彼女が配慮してフェラチオをしていたのだと思う。

だが、失礼な事を思っていた僕はそれに気付かなかった。

だって、既に胸だけで十分なレベルまで高まってしまっていたのだから。

 

 

しばらくくわえられていると、少しずつ気持ちよくなってくるのがわかった。

「ああ、コレもまあ、悪くないかもなぁ・・・」

しばらくしてからの感想がコレだったが、今にして思えば気付きもなにもなバカ童貞の発想である事に疑いはなかった。

 

彼女のフェラチオは、相当レベルの高いものだった。

彼女以上のフェラチオは、一人だけだった。

それも風俗で働いた事があり、プライベートでも1000人以上はセックスしたという女性だけだったのだ。

(この話も機会があれば書きます)

 

 

エリカのフェラチオは派手なものは何もなかった。

ただ、適当に激しくするだけのフェラチオとは全く違った。

激しくするフェラは身もだえし、亀頭をいたずらに刺激し、下腹部が熱くなる様な感じを受けるフェラチオが大半だった。

だから激しいフェラで射精したときは、激しくされたから射精したのか、気持ちよくてガマンできなかったから射精できたのか、わからないこともあった。

射精後も微妙に不満感が残る事も、激しいフェラには感じていた。

 

だが、エリカのフェラチオは違った。

 

派手さはなにもなく、されているときのビジュアル的なエロさもたいして無い。

だが間違いなく断言できる事がひとつあった。

 

彼女の唇が一回・一回前後する度に、男性器は間違いなく一歩一歩射精に間違い無く近づいている。

しかも、その射精感に逃げ場はなかった。

 

 

射精感のリセットも存在しない、射精の我慢も全くきかない、そんなフェラチオだった。

派手さが全く無いのに気持ちいそれは、“妻になった女性にしてほしい”フェラチオそのものだった。

 

 

 

高ぶってきた僕は胸を弄ろうと手を伸ばす。

するとエリカの胸元が大きく開いているのがよくわかった。

 

エリカは今日の日のために胸元の大きく開く服を着てきたのだろう。

フェラチオをしている最中に、胸が大好きな自分がじっくり胸を楽しめるよう、手を入れやすい服を着てきたのだろう。

それに気付いた僕は初めて彼女を愛おしく感じた。

 

胸に触れた僕の射精感はさらに加速した。

 

両手で両胸を揉み、そのやわらかさを感じる。

性器のこみ上げる射精感を感じる。

頭だけでなく体も動かすフェラチオで、彼女の胸元では乳がいやらしくリズミカルに揺れている。それが射精の一押しをした。

 

「・・・イク」

 

小さく呟くと僕の右手は、彼女の大きいほうの乳房の乳首を摘んだ。

そしてそのまま、彼女の口の中にトクトクと射精していた。

 

 

 

 

射精の余韻にしばらく浸りながらいると、彼女は僕の尿道を舌で押さえ、そのまま先端まで舌を押し付けながら滑らせる。

その動きで尿道に残っていた精子は残らず彼女の口の中に入った。

 

射精の余韻が消えた頃に彼女は性器から口を離し、一生懸命に僕のそれを飲み込んでいた。

がんばりながら僕の精子を飲もうとするその様に、僕は再びエリカに愛おしさを感じた。

そして飲み込んでから一息すると、また彼女は僕の性器をくわえ込み、今度は入念におそうじを始めたのだった。

 

 

 

 

 

 

 

 

翌日の体育の授業中、一人の友人が話しかけてきた。

 

『あれ、今日はなんでそんなにさわやかな雰囲気なの?まさか、・・・喪失!!?』

 

おどけながら言う友人に顔を向けると、何も言わずに頷いた。

それをみて友人は少なからずショックを受けていた。

 

冗談で言ったのに、本当にそうだったとは彼も思わなかっただろう。

先を越されたという顔をした友人の肩をひとつ叩くと、僕はその場を後にした。

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