あれはGW前の頃でした。
会社で出荷した製品に不良が出て、取引先に一人で検品した帰り、最寄り駅の手前のゲートボール場と公衆トイレしかない場所で休憩しました。
帰社するにはまだ時間に余裕があった。
ゲートボール場は道路側の入口以外をマンションで囲われ、一番奥右手に公衆トイレ、左手にベンチと自販機があった。
ゲートボール場は緑色のフェンスで囲われ、左右に奥へ行く小道があった。
フェンスで奥の様子が見えないけど、小道から奥の自販機が見えたので、何気無しに立ち寄ったのだ。
缶コーヒーを一気に飲んでしまい、麦茶のペットボトルを購入して、公衆トイレの前のベンチに座った。
麦茶を飲みながら、もう少ししたら完了して帰社出来そうですと会社に嘘メールした。
周りのマンションを見るとトイレか風呂場の小窓しか見えなかった。
前は無人の緑色のフェンスで、唯一の空は雲っていた。
携帯でニュースを見た。
不倫ばかりでよくやるなあとこの時は思っていた。
しばらくして、前のトイレに前に赤ちゃんを抱っこ紐で連れた若い女性が入った。
多分オムツの交換だろう。
チラッと女性を見ただけで気にしないでいた。
『隣、いいですか?』
不意に話しかけられた。
トイレに入った女性だった。
「あ、あ、どうぞ」
不意だったので慌てて返事したら、女性はニコリとして左側に座ったので、俺は右側に寄った。
女性は地面にガバンを置くと赤ちゃんをあやした。
俺は引き続き携帯を見ていた。
女性がごそごそしていたのでチラッと見るとトレーナーを捲って、赤ちゃんに左側のおっぱいを飲ませていた。
俺はびっくりしたが悟られない様にチラチラと様子を見た。
赤ちゃんが前に居たのでわからなかったが、FとかGとかのカップ数くらいの巨乳だった。
赤ちゃんが乳首を吸う時、女性が乳首で感じているのか顔が上を向き、声は無いが喘いでいた。
女性がロ◯系の童顔で、赤ちゃんが居なかったら、中◯生でも通用しそうな小柄だったので、見てはいけない様に思えた。
『・・・あん・・・』
たまに小声で喘ぎ声が聞こえて一人悶々としていた。
次にチラッと見た時だった。
女性が右側のおっぱいも出して、片手で乳首を摘まんで乳液を出していた。
ピュッピュッと乳液が乳首から放物線に地面に落ちた。
『・・・はあんっ・・・』
女性の顔はエロく紅潮していた。
たまたまチラッと見た時に女性と目が合った気がした。
女性の目がトロンとしていた。
『・・・すいません、お願いしたい事が・・・』
息遣いの中から女性が話してきた。
俺が顔を上げると女性がすぐ横に居た。
『おっぱいが張ってて、お乳を出すのを手伝って欲しいんですけど・・・』
俺の返事も待たずに女性は右側のおっぱいを俺の顔に寄せて妖艶に微笑んだ。
「えっ・・・えっ・・・」
俺の口に女性の乳首が入って、ピュッと口にお乳が出た。
その拍子に口を接ぐんだので意思に反しておっぱいを吸った様になった。
『あんっ、もっと吸ってください。お願いします!』
少し躊躇したが願ったり叶ったり、お乳を吸った。
『あんっ、ありがとうございますっ、んっ!あんっ、もっと吸ってください!』
俺は調子に乗って、舌で乳首を舐めながら吸った。
隣には赤ちゃんがおっぱいを持ちながら乳首を吸っていた。
しばらくした時だった。
女性の右手が女性のスカートの中に入った。
しばらくごそごそしていたら、スカートの中がもぞもぞしだした。
クチュクチュクチュ。
スカートの中から粘着性のある音がした。
『あんっ、私もミルクが欲しいの~』
女性の濡れた右手が俺の股間を撫でてきた。
それから女性に誘われ、多目的トイレに入った。
女性は授乳しながら、俺のチンコを出して、むしゃぶり付いた。
片手は赤ちゃんを支え、片手でチンコを握って、ジュポジュポしゃぶった。
今人が来たら、子守りをしている中◯生に性的虐待している様に思われるだろう。
ロ◯好きにはたまらないシチュエーションだろう。
そうで無くても凄いシチュエーションだった。
女性はチンコを放すと片手で水色のパンティを脱いで、お尻を向けた。
『お願いします。下の口にチンチン欲しいの~!』
女性はお尻をフリフリしながら、授乳していた。
俺は誘われるままに勃起したチンコを濡れ濡れのおまんこに挿入した。
『あっ!あっ!あっ!あんっ、入って、あんっ、入った!いっぱい、あんっ、動かして!』
バックから腰を動かした。
女性は授乳していない右側のおっぱいを揉みお乳を発射させていた。
トイレの壁にお乳が飛沫していた。
『あんっ、もっと奥突いて~!』
女性はお尻をクイッと上げて足を少し広げた。
挿入角度が変わって子宮目掛けて突いた。
『あんっ、もっとして~!もっと~!』
お互い快楽に夢中だった。
《誰か居るの?大丈夫?》
不意にトイレのドアを叩かれ、年配の女性らしい方に話しかけられた。
チンコを挿入されたまま、女性が即行返事して、
『赤ちゃんがグズっているだけで気にしないでください!』
《大丈夫なのね。それじゃ行くからね》
年配の女性が立ち寄った。
女性にチンコを挿入したままお互いホッとした。
俺はチンコを抜くと身支度した。
女性も身支度すると、
『まだ時間あります?』
トイレを出ると、女性と駅の向こう側のラブホに向かった。
その間、お腹いっぱいになった赤ちゃんはすやすや寝ていた。
ラブホの入口受付で子連れでラブホに来るのかと、受付のおばあちゃんに見られた。
女性は部屋に入ると、掛け布団を脱衣籠に敷いて簡易ベッドにして、赤ちゃんを寝かした。
赤ちゃんを脱衣場に置いて、ドアを静かに閉めた。
女性は直ぐに俺にキスしてきた。
俺と抱き合いながら、キスしながら、ベッドに雪崩れ込んだ。
それからお互い全裸になった。
床にお互いの服が散乱した。
女性のおまんこは既に濡れ濡れで、俺のチンコも戦闘態勢を取って勃起していた。
寝転んでキスしながら、俺はチンコをあてがって、女性も少し股を広げて、チンコを挿入した。
お互いに腰を動かした。
キスしながら、抱き合いながら、セックスした。
俺の胸にお乳が付いてビショビショだった。
お互いに唇を離れると、正常位で激しくチンコを突いた。
『あんっ、気持ちいいの~!いいの~!もっと気持ち良くして~!』
部屋にお乳の甘ったるい臭いがした。
ここまで一切避妊せずに生でセックスしていた。
さすがに中は不味いと、
「どこに出そうか?」
即答に、
『中にちょうだい!中にミルク欲しいの~!』
女性の足が俺の足に絡んできた。
その瞬間だった。
フライングして女性の膣内に精液を発射してしまった。
『あんっ、出てる~!』
気持ち良かったが、不意の射精だった。
直ぐに金玉に精液が垂れてきた。
膣内から溢れた精液だった。
ポタポタと敷き布団に精液が垂れた。
しばらく女性の足が絡んでいたが、解かれると俺はベッドに倒れた。
『気持ち良かった』
女性はウフッと微笑むとキスしてきた。
しばらく唇にむしゃぶり付いたら、俺のチンコが復活した。
それからどれくらい体位を変えたかわからないくらいセックスした。
2~3回は射精したと思うけど、チンコを抜かずにセックスしていた。
赤ちゃんの鳴き声でセックスが終了した。
女性がチンコから離れると、女性のおまんこから乳白色の液体がボトボト落ちた。
足にも伝っていた。
その光景を見て一気に疲労感が出た。
女性は精液まみれのまま、裸でオムツを替えようとして、
『お風呂入りません?』
赤ちゃんとお風呂に入った。
急に今までの事が恥ずかしくなって、女性を直視出来ずにいた。
女性をそんな事も解らず俺のチンコを手で洗っていた。
俺のチンコは疲れ知らずなのかまた元気になりやがった。
女性が赤ちゃんを俺に預け体を拭いてから、俺は赤ちゃんを返し絡んでを拭いた。
それから淡々と身支度して部屋を出た。
お互いに会話も無く、ラブホのロビーで、
『今日はありがとうございました』
「ああ」
俺は変な返事をしたら、女性は何事もなかったかの様に赤ちゃんをあやしながらラブホを出て行った。
俺はしばらくロビーでボーとしていたら、受付のおばあちゃんが変な目で見ていた。
それからどうやって帰社したか解らなかった。
たまに近所に来たら、あの女性を探している自分がいた。
名前だけでも聞いておいたら良かったと思い、赤ちゃんを抱えた女性を見た時の晩は、あの女性をおかずにオナニーしています。
そりゃ不倫したくなるわなと思った出来事でした。