乱交でまさかの母さんが2

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かなり時間が経ってしまいましたが、読んでくださってる方がいるみたいなので、あの後にあった出来事も含めて続きを書いてみようかと思い立ちました。あの時点ではまだ高校生だったんですけど、今は第一志望だった大学になんとか合格して、忙しいながらも学生生活を送っています。

前の話も文章にすると割りと淡々と出来事を受け入れているように見えるかもしれませんが、心の中はもういろんな思いが交錯して、正常ではありませんでした。今回はその辺の葛藤や興奮で爆発しそうだった精神状態も含めて(フェイクも込みで)綴っていこうと思います。

あの出来事の2週間くらい後、田中さんからメールが届きました。

「今週末時間あるかな?いや、“パーティ”じゃなくて、自分と2人だけで出かけたいだけや」との内容。

僕は『土曜日なら塾は夕方までなんで、そのあとなら時間あります』と返信しました。そして連れていかれた場所は、この県では有名な風俗街のなんとソープランドだったんです。

田中さんが言うには「変なかたちで筆おろしさせてしまったことのせめてものつぐない」らしいですが、高校生をこういうとこに連れてくるほうが問題のような気も…そしてその待合室で、どうして“パーティ”をするに至ったか説明されました。“パーティ”というのは内輪で使ってる隠語だとか。会話を再現したら長くなってしまうので箇条書きにします。

〇母さんも元々父さんや田中さんと同じ会社で働いていて、一時期田中さんも母さんの所属長だったことがある。

〇その時は変な関係もなかったし、君のお父さんとの結婚が決まったときは祝福した。

〇定年後に近くに住んでいたのは偶然で、ある日の夜に歓楽街で君のお母さんが男と歩いてるところを見かけた。そのままホテルのほうに消えるのを確認した。

〇また別の日にも君のお母さんが違う男と歩いてホテルに…(どんだけ浮気性なんだorz)

〇こんな娼婦みたいなことしてたらいつかはヤバいことになる。元上司として見過ごすことはできん。

というのが発端だったとか…自分の母ながらなんかもうね…

その後は

〇飲み屋で男あさってるみたいやから、積極的に口説きに行く男をあてがうのはどうか。

〇昔仕事でかかわりのあったこの地域の知り合いに君のお母さんを口説かせてみよう。(田中さんはその会社で自治体、行政と交渉・折衝する担当だったそうです。だからこの県にも公務員の知り合いが結構いた。直接の知り合いはみんな自分以上の年齢なので、今現役でバリバリ働いてる奴でスケベそうなのを紹介してもらう。もちろんターゲットの女性※母ですが…の素性は隠して)

〇そしてあの二人(以外にもいますが)に声をかけてナンパさせたらしいです。ああ見えて某局の係長とか課長クラスのようです。

結局長くなっちゃいましたが、こういう経緯らしいです。どうせ男くわえ込むんやったらちゃんとした素性で、逆にこういうのがばれたらダメなしっかりした身分のやつならええやん!ということだとか…まあ息子としては苦々しくはあるけど、放置して無差別に男漁ってややこしいことになるよりましなのかな…orz

あと、僕のことはあのデブマッチョと男優もどき(2人ともいい大学を出た公務員ですが)には“旦那の連れ子”って伝えてるらしいです。

母さんが実際の年齢より若く見える(40代ですが30代半ばに見られることも。小柄なのも影響してるのかもしれません。

前に優香っぽいと書きましたが、セクシー女優さんでいうと篠田ゆ●さんとか奥●咲さんとかの系統で、髪型はショートより少し長くて、もうちょい童顔にした感じ?)ことと、僕もタッパがあって老け顔なので、それで納得したらしいです。

まあ血のつながった母子なんで、いけないことなんですけどね…

話を聞いてるうちにソープ嬢さんがお出迎えに。はっきり言ってめっちゃ緊張しました。この内容はあまり関係ないので割愛します。ちなみに田中さんが言うには「この店で一番の名器」らしいですが、実際に体験してみると“母さんんのあそこのほうが締りもよくて吸い付かれる感じも強くて気持ちよかった”ってのが感想です。DT卒業したばかりで生意気なこと言ってますが…

ちなみに田中さんが初めて母さんとしたときは驚愕したそうです。「こんないいもん持ってるんやったら、部下やってるときにいてこましたったらよかった」と後悔したとか。人の母親をなんだと思ってるんだ…凸(#゚Д゚)

作戦開始後は男優もどきが最初に口説いて、2回普通に逢引き不倫.

そのあと3回目に3Pしようか?いいわね!(平気で受け入れるなよ…)ってことに。

そこで田中さんがまさか相手が君とは!これは照れるわぁ…って感じで登場したらしいです。でも母さんはそんなに驚いた様子はなし。、

下着姿で「あ~田中さん、ご無沙汰してますw」って感じで堂々としてたとか…なんやねん、この場慣れした感じは。

このときはデブマッチョも参加したらしいので実際には4Pだったらしいですが…

あと場所のことですが、3人以上でするときは普段は飲み屋街近くにあるホテルのパーティルームか、連れ込み旅館(古い言い方やな)の大部屋(スワッピングルーム)でしているそうです。

だから僕らの家でするのはイレギュラーなんだとか。週末とかでホテルも旅館も満室なのに母さんが発情して「みんなでやろうよ~?」とか言ったときだけだとか。(発情してんなよ…)

男の人らが「息子さん家におるんとちゃうの?」と聞いたら、「あの子は夜更かししないし、きっちり毎晩1時には寝るから大丈夫。見つかっても浮気容認してるからいけるオッケー」って言ったらしい。

皮肉で言っただけで容認した覚えはないぞ。僕は学校から帰って夕食とってから塾に行って帰宅は23時ごろ、復習したら1時には寝て6時半に起きる。確かに寝つきはいいけど思春期の青少年の体力舐めんなよ。

その頃は運動部も引退してたから勢力有り余ってるんですけど。

ちなみに母さんは人恋しくなると(人肌恋しくなると?)僕が塾に行ったあとふらふら出かけてる様子。

しかし田中さんに「女性一人だったら乱交(sexualorgy)もしくはgroup‐gropeじゃなくて、輪姦(gangbang)ですよね?」って受験生ぽく(どこがやねん)聞いたら、

「いや他の女性が参加することもあるから乱交でもええんちゃう?しかしその英単語は絶対に入試に出えへんから覚えんでもええと思うで」とのこと。まさか母さん以外の女の人も参加してるとは…

そしてついに、2回目の乱交だか輪姦だかに参加する日がやってきました。この日は女性が母さん以外にもきていました。

その女性が恥ずかしいから顔は隠したいということで男性陣もそれぞれマスクを着けることに。確かにこういうときじゃないと僕も参加しにくいわな…

「だから悪いけどマスクとか目隠しないときはごめんやで」とあとで田中さんには言われました。

その日はキングサイズ?のベッドが2つ、それを囲むようにソファーが配置された部屋(たぶんこれがパーティルーム)に集合することに。僕はデブマッチョさんと一緒に最後のほうに皆に隠れるようにレスラーみたいなマスクつけて部屋に入りました。(なんかこういう男優が出てるAVありますよね?)

男性は僕含めて6人。皆並んだベッドを正面に見るソファーのところにトランクスにタオル地のガウンみたいなのをまとって、その姿で集まってます。

シャワーだけ皆浴びました。母さんたちもタオルを頭に巻いていたのでたぶん先に浴びたんだと思います。そんな光景を見てると

『こいつらみんな母さんとHしちゃうのか。キスしたりチンコ舐められたり入れちゃったりするんだ…』

と思うとなんか変な感じであそこがむくむくと大きくなりました。(あとでこれは鬱勃起っていうものだと知ることに)

母さんともう一人の女性はご機嫌で缶チューハイ?(おそらくストロングゼロみたいな?)をぐいぐい飲んでます。女性は少し恥ずかしそうだけど、母さんは堂々とした感じ。

2人ともまだ服は着てて、ドミノマスク?ベネチアンマスク?とかいうやつ(某ペルソ●5で主人公が怪盗姿の時につけてるようなの)装着してる。

だけど、母さんのは紫っぽい色でレース編みみたいな模様になってるんだけど、小顔なのに小さいマスクしてるんだよね。

なのに目の穴は大きくくりぬいてあるから眉毛のとこまでばっちり見えちゃって、それマスクしてる意味あるのかってくらいに素顔がほとんど見えちゃってます…大胆すぎるだろ。

服はなんかお水のお姉さんが店で着てる衣装のような薄手のドレスっぽいやつで、一見ワンピースなんだけどよく見たら上下のセパレートみたいな感じで、下はひざ上10cm以上のミニスカート風。

時々わざとだと思うけど足組み替えてパンツが見えそうになってる。男性陣の目をかなり意識してるみたいです。氷の微笑か!

僕にも缶ビール渡されたけど、こんなのいきなり飲んで酔っちゃったりしたらまずいので、口だけつけて飲んでるふり。(あとでノンアルコールだったと聞きましたw配慮はしてくれてたんだ…)

そうこうしてる間に部屋の照明が薄暗くなって、猥雑な雰囲気になっていきます。

このままいきなり始まるの?っと思ったらデブマッチョさんが女性陣に耳打ち。2人とも「えー?!w」感じで戸惑いながら笑ってる。

そしたらデブマッチョが司会っぽく「まずはお二人に音楽に合わせて脱いでいっていただきます」って言って、有線?がムード音楽みたいなのに切り替えられました。

「じゃあランさんからお願いします!」とデブマッチョさん。そしたら母さんがもう一人の女性に会釈してからなんか体くねくねして踊りだしたよ…てかランさんって誰だよ。そういうコードネームかよ、乱交用の源氏名ってやつかよ…

とか言ってる間に母さん、頭のタオルをほどいて、もうツーピースの上のほう脱ぎだしましたよ。

2つのベッドの片方に母さん、もう一人の女性は最初並んで座ってたけどもう一つのベッドにおずおずと移動してる。

この女性は少しポチャッとした感じで、身長は母さんより高めで160cmくらい?胸が結構大きくてグラマータイプ。

同じようなドミノマスクしてるけど、年齢はよくわからない。たぶん20代後半から30半ばまでくらい?だと思うけど、髪はセミロングで雰囲気はややロリっぽい感じ。

しかし母さんもだけど、この女性も左手薬指に指輪してるじゃん…最近の奥様ヤバすぎだろ…

その間に母さんはスカートに手をかけて、一気に脱いじゃった。男性陣は「ヒュー」とデブマッチョさんが言っただけで後の皆は息をのむ感じで食い入るように見てる。

僕もつい身を乗り出して前のめりになってしまった…自分の母親のストリップショーやぞ?…おい。

紫の上下のパンティとブラだけの姿になった母さん、観客側?に背中を向けてブラのホック外した。振り返りながらそれを男性陣のほうに投げようとしてそのままポロっと目の前に落としちゃった。

デブマッチョさんがそれを拾って頭にかぶってる…

母さんは横を向いて片手で胸を隠しながら、もう片手でパンティをずらしていく。横座りしながらひざを曲げて少しづつずらし、最後は大きく股を広げて陰毛もあそこもばっちり見せた!

と思ったら一瞬で閉じて毛布を胸までたくし上げて「終わり~~」とか言いながらそのパンティをこっちに投げつけた…、つい勢いで僕が取っちゃっいました。

一瞬迷ったけどそのままレスラーマスクの上からかぶっちゃいました。何やってるんだ僕は。そしてこのパンティ、少し湿ってるし…

陰部見せながら大開脚した一瞬、このときは男性陣から小さな歓声というか、さすがに声が漏れました。

「おおっ」とか「えっw」とか感じだけど、僕も「あぁっ」て感じで声が漏れたけどヤバい!と思ってすぐに下を向いちゃったんですよね。

たぶんこのときから怪しまれたんだるなぁ…

しかし自分の母さん、愛する母親が知らないやつらの前で裸になるとか、陰部…というよりお〇んこ(自分は小学生時代関東にいたので関西住みになってもこの言い方です。母さんは関西育ちなんで3文字呼びです)見せるとか…

やるせない感覚と変な興奮が入り混じってなんかもうわけわからなくなりました。これからもっといやらしい展開になるのに、このときはそんな思いが頭の中でぐるぐる駆け巡っていました。

もう一人の女性がもう脱ぎだしていたけど、あまり意識はいってなかったですね。顔はそっちに向けながら目は母さんのほうに釘付けでしたね。

このとき母さんもグラマーさんのほうを見ながら「ヒューヒュー」って声かけています。毛布を胸までかけていますけど、なんかスペアの下着があるのか、それをつけている様子。

それを見てたら母さんと視線が一瞬合っちゃいました。僕はすぐにそらしたけど、その後もちらちらとこちらを見てる感じはありました。

グラマーさんのストリップが終わると、またデブマッチョさんが司会っぽく「お次は初めて参加する〇〇さんにどちらかの女性を選んでもらいます。そのまままな板ショーですね!」とか言ってます。

名前が聞き取れず、初って僕?いや、僕は2回目になるのか?まな板って何?とか考えてると顔半分が隠れるようなドミノマスクをした人の手をデブマッチョさんがとります。

後で聞いたけど今回初参加の公務員さんでした。

田中さんが「まな板ショーってわかる?皆の見てる前で好きなほうを自分の好きなようにしたらええだけや」

続けて「触ってもええし舐めてもええ、入れてもええ。まあ注目されながら入れるのが目的やけどな。皆の前やからってチンコ立たへんのやったらパスしてええで」とか説明しています。

母さんが目の前で誰かとキスしたりセックスしたりするのはもう前に見たはずなのに、なんか猛烈な嫉妬心みたいな気持ちが沸き上がりました。

あの時はいきなりで気持ちの切り替えもできないまま流された感じだったから?今回は前もってわかってたし、考える時間がありすぎたから?

母さんを選ぶな、チンコ立たすな!パスしろ!とか考えながら僕に回ったら皆の前でできるんか?人が注視してるところで母さんとセックスできるんか?もう頭の中がドロドロになった感じでした。

なのにチンコは妙に元気で、わけがわかりません。

少し間がありましたが、新人さんは立ち上がります。トランクスの前が盛り上がってテントに…全然ひるんでいません。

マスクしていますけどたぶんまだ若く見える…20代前半くらいじゃないのかな?(後で聞いたら26歳でした)

そのまま歩いて母さんのほうに進み、ベッドの端に座りました。

「よろしくお願いします」って頭を下げ、母さんの手を取ります。彼が毛布をずらすと、やはり新しい下着をつけていました。

そのまま密着するように母さんの横に座るとあっさりとキスをします。

そして二人とも舌を出して絡めあいます。チュッとかジュルッとか小さく音が聞こえます。僕のチンコはもうギンギンになっていました。

彼は母さんを横にすると、添い寝するような体勢から上になりながらまたキスをします。母さんが向かって右側に、彼が左側になり、体重をかけないようにやさしく愛撫しています。

抱きしめるような体勢でブラを外すと、そのまま乳首を舐め始めます。このときはじめて母さんが「あぅっ」と声を出しました。

周りで見てる皆、黙っています。田中さんがちらっと僕のほうを見て「大丈夫か?」みたいな顔をしました。それに苦笑いで答えましたが、チンコは爆発寸前です。

彼は右手を母さんのパンティに差し入れました。そのまま指を動かして愛撫してるようです。母さんが「ああぁっ!はぅっ!」と大きな声を上げます。彼は体を起こして座るような体勢から母さんのパンティに手をかけます。

そして一気にそのまま降ろして脱がすと、枕元に置きました。もう一度横になるとキスしながら右手を陰部、いやオマン●に持っていきそのままさするように撫でたかと思うと、指を挿入しました。

「はぁん…」と何とも言えない声が母さんからもれます。そのまま指を動かすと、くちゅっくちゅっ、と音が…。僕はその瞬間、射精してしまいました…

仕方なくトイレに行き、そのままトランクスを脱いで洗面所で軽く洗って、ついでにシャワーで自分のチンコを洗い流します。

そのままガウンだけを羽織って、部屋に戻りトランクスは空っぽだったコンビニ袋に入れて固く口を縛りました。

その間にもまな板ショーは進行しています。いよいよチンコが母のマン●に挿入されて本番が始まったのか、母さんの声が響きます。

「ああっいいっ、はぅっはうっ、ああっ!!」あられもない声がずっと続いています。僕のチンコは再びギンギンになりましたが、めっちゃくちゃ切ない気持ちになりました。

ベッドのほうを見ると母さんの上にまたがって正常位でピストン運動しています。

観客はもう遠慮なくベッドに張り付くようにして食い入るように見ています。グラマーさんはそれを見ながら自分の股間をいじりながら

「私も欲しい…あんっ」とか声を出しています。男優もどきさんがそれにこたえるように彼女のもとに行き、キスし始めました。たぶんここから乱交が始まったんだと思います。

母さんは正常位からチンコを抜かれたかと思うと、そのままうつむせにされ、腰を持ち上げられてバックから再び挿入されました。

「ああぁああっ!」と一段と大きな声が漏れます。みんな好きに動き出し、グラマーさんには男優もどきさんと田中さんと、もう一人の初対面の人が(ややこしいので見た目が色白だったのでシロさんにします)

新人さんとデブマッチョさんが母さんにとりついていましたが、バックで腰を振っていた新人さんが離れると、今度はデブマッチョさんがうつむせではぁはぁと息切れしたようになっている母さんを横向けにしたと思うと一気に勃起したチンコを挿入しました。

「あふぅっ!」と変な声を上げた母さんはそのまま「いいっ、いいっ!」とあえいでいます。

ここでもう気持ちが抑えられなくなった僕は、デブマッチョさんにチンコを挿入されながらあえいでいる母さんの顔を両手で抑えながらキスをしました。

ピストン運動であえぎながらも舌を差し入れてきてくれた母さんと、唾液を交換するかのように口周りをよだれだらけにしながら舌を絡めあいました。僕はたぶん少し涙も流していたと思います。

目の前で母さんが激しく犯されながら自分とキスをしている、とか、どんな状況だよ、と半分壊れながら考えていました。

そんな中、デブマッチョさんが体勢を変えようとしたのか、母さんからチンコを抜いた瞬間、それを突き飛ばすようなかたちで僕が正常位で母さんに挿入する位置につけてしまいました。

デブマッチョさんは少しびっくりした顔をしていましたが、そのまま脇に移動してくれて、僕は母さんにチンコを無事に挿入できることに。やはり母さんのものは別格です。腰を振りながらまた舌を舌に絡めます。

心の中では「母さん、母さん、母さん」とマザコン少年のように連呼していたと思います。母さんの蜜壺(この言い方が一番ぴったりかもしれません)を深く味わいながら、ヤバい沼にはまったんだろうなぁ…と考えていました。

そしてこれ以上ないくらいの射精感を味わったとは少し気が抜けたようになって、そこにあった栄養ドリンクのような飲み物をあおっていました。そのあとはぼう~っとしながらしながら2つのベッドの上で腰を振る人たちを見つめていたようです。

さっきのような変な切なさとか慕情みたいな感覚は消え、薄ら笑いを浮かべてたのかも。男優もどきさんがビールを飲みながら「大丈夫?」と聞いてきました。

無言でにうなづきながら、にやりと笑顔を返したら「若いねんからまだまだいけるやろ?w」と僕の肩をたたいて親指を立てていました。

皆一度は射精して一段落ついたのか、母さんもグラマーさんもそれぞれ横にいる男性らのチンコを咥え、舐めています。

グラマーさんは横になってる二人の男性のモノを交互に舐めていました。

母さんは新人さんと横向きのシックスナインの体勢で舐めあっています。それを見てるとまた少しむらむらとたぎる感覚が持ち上がってきます。

しかし二人の辛みはなかなか終わりません。母さんは亀頭から裏筋まで舌を這わせるように丁寧に舐めています。

新人さんは時々指も入れながら母さんのマンコを舌先で突くような感じで味わっていました。彼の指が少し奥に入るたびに「うっ」とか「はぁっ」とか声を出しています。

そんなねっとりした姿を見ていると、いつの間にか僕はまたはち切れそうなくらいの勃起をしていました。でも二人は離れようとする気配はありません。

新人さんのチンコもかなり元気になっています。そのまま母さんに再び挿入して「犯す」んでしょう。

もう一tのベッドを見ると舐められてた二人ともグラマーさんから離れて、母さんらの痴態を見ながら静かに飲んでいるようです。グラマーさんも横になって二人を見つめています。

当初、今日は母さんとしかやりたくない、と考えていました。しかしこのまま、また母さんが抱かれ終わるのを待ってるだけだと思うと急にまた切なくなって、ほぼ無意識にグラマーさんのほうに向かっていました。

彼女は一瞬え?って驚いた表情をしましたが、すぐにニコッと笑って抱きしめてキスしてくれました。近くで見るとマスクをしていても結構かわいい顔だってわかりました。

「あなたとは初めてだよね?」って言いながら僕のものを握って「めっちゃ元気w」と嬉しそうに舐めてくれます。

母さんらの真似をするように僕も彼女に合図してシックスナインの体勢にします。隣同士のベッドで母と息子がそれぞれ別の相手とシックスナインをしているという、とんでもない光景が。

「もう舐めるのいいよね?こんなに硬いしw」とグラマーさんが言うので、うなずいて正常位の体勢に。

そしたらほぼ同じタイミングで隣のベッドでも母さんが上になる形、騎乗位?っていうのかな?で新人さんにまたがり、チンコに手を添えて自分に挿入するところでした。

母さんは「はぅぅっ」という切ない喘ぎ声を出します。僕の下ではグラマーさんが「あ、いい、このおちんちんすごくいいっ」とか言いながらあえいでくれています。

今度は隣同士のベッドで母と息子がそれぞれの相手とセックスしているという痴態の出来上がりです。そんなことを考えていたらますますギンギンになって、彼女がまた歓喜の声を上げてくれました。

僕は隣で胸を揉みしだかれながら男にまたがって喘いでいる母さんを見ながら射精することに。母さんには負けるけど、彼女もかなりぎゅっとした締め付け具合で、ソープのお姉さんよりも気持ちよかったです。

あの時を思い出しながら書いていたらまた悶々としてしまいました。この続きはまた次回に。次は早めに書かせてもらうつもりですので、期待せずにお待ちください。

「」#ブルー

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