大学生の時に乱交パーティに参加した時の話。特定避けるために少しフェイク入れてます。
【登場人物】
・私:フツメン?男。大学一年生。
・憧れの先輩(ミホ先輩):スレンダー美女。大学三年生。身長高めでガッ○ー似。
当時、大学一年生になったばかり。男子校出身な私は、大学に行ったら絶対彼女を作る!と意気込んでいて、入部した運動部の先輩に頼み込み連日合コンを開いてもらっていた。
ある日に参加した合コンの反省会(二次会解散後の、男だけの三次会です)で、とてもチャラい先輩が、乱交ができるパーティがあるという話をしだした。「乱交とかすげえ…めちゃくちゃエロい…」と思いながらも、高校時代は勉強漬けで女性経験が全く無かった私は、ビビってしまい断るつもりで話を聞いていた(すぐに断る勇気も無かった笑)。
話が進むにつれ、その先輩はこんな女が来るぞ、と名前や写真をスマホで見せてきた。そこで私は驚愕した。同じ部活で、憧れのミホ先輩の名前がそこにあったからだ。苗字がとても珍しい名前なので、同姓同名の人とは考えられなかった。
その場ですぐに、チャラい先輩に確認したのだが、参加者の細かいプロフィールは知らず、ミホ先輩かどうかは分からなかった。どうしても確かめたかった私は、パーティに参加することにした。
当日。パーティは港区にあるクラブのフロアで行われていた。エレベーターに乗り合わせた人が見るからにカタギでは無く、その時点で参加したことへの後悔が押し寄せた。部屋に着くまでは恐怖心の方が断然勝っていたのだが、扉を開けた瞬間、興奮が一気に湧き上がった。
入口すぐ側の机に手をついて酒か水を飲んでいる女性が、下半身に何も着けていなかったのだ。顔はめっちゃ可愛いのに、あそこの毛は真っ黒というギャップが堪らなかった。
そこから先は興奮のあまり少し記憶が飛んでいるのだが、チャラい先輩と合流し、少し話して酒を飲んだ後、ショートヘアの女性とセックスをした。これが私の童貞を捨てた瞬間だったのだが、すごくあっさりと終わった印象だった。
ミホ先輩のことも忘れかけ、しばらく呆けていると、チャラい先輩から「お前が言ってた女、凄いことになってるぞ笑」と呼ばれた。行ってみると、分娩台のようなものに女性が拘束されていた。M字開脚で、あそこも丸見えだ。
エロすぎて目眩がしそうだった。近付いて上半身を見てみると手は台の後ろで繋がれて、目隠しをされギャグボールを噛まされている。薄暗かったが、目を凝らさなくても、その女性がミホ先輩だというのはすぐに分かった。人生で一番興奮した瞬間だと思う。心臓の音が聞こえできそうなくらい脈打っていた。
ミホ先輩は、部活でもそれなりに活躍していて、優しくて人望もあり、同期の一年の中でもかなりの人気があった。清楚な顔立ちだがかなりの美人の為、遊んでいるという噂はあったが、本当に遊んでいたとは…。軽くショックは受けたが、あんなに美しい人がこんな扱いを受けていることがめちゃくちゃエロかった。
詳細は分からなかったが、何かの罰ゲーム的なノリで、このようなことになったらしい。あまりにもエロく、拘束されたミホ先輩の周りにどんどん人が集まってきた。ほかの女性達もやばいやばいと言いながらミホ先輩を見てはしゃいでいた。
注目に気付いたミホ先輩が恥ずかしそうに身体をよじっていたが、拘束されているため少ししか身体を動かすことができないような仕草がとてつもなくエロかった。
「じゃーミホちゃん、いくよー笑」と近くにいた男がミホ先輩のあそこにちん○を突っ込んだ。いきなりの挿入にもかかわらず「んんうぅ〜♡」と、ミホ先輩は気持ち良さそうに喘いだ。それからしばらくの間その男が犯したあと、別の男が先輩の股間に電マを当てていた。ミホ先輩は足を痙攣させてイキまくっていた。私の中で、何かが壊れていく…。あんなに優しかった先輩が、こんな…。
非現実な光景に圧倒されて立ち尽くしていたが、チャラ男先輩に「次お前行ってこいよ!」と押されて、ミホ先輩のベチョベチョの股間が急に目の前に現れた。あそこの毛は四角く整えられていて、まるでAV女優のようだ…と冷静に思っていた自分がいた反面、かなりテンパっていた。先ほどまで童貞だった私に、ここからどうすれば良いのか分からなかった。
周囲の注目もあり、ずっと見ている訳にもいかないので、とりあえずあそこを触ってやれ、と股間に手を伸ばしたのだ。どこを触れば気持ち良くなるのかも分からず、わたわたと股間で指を動かしていたら、「くひゅぐっひゃい〜っ!」と、ギャグボール越しのくぐもったミホ先輩の声が響いた。
この時、周りで少し笑い声が起こり、私は、失敗して笑われた!!、と思った。さっきまで童貞だったから、女性の扱いを知らないんだ…と思われているに違いない!と考えた私は、なんとかそれを誤魔化したく、あろうことかミホ先輩のお腹をくすぐり始めた。さっきくすぐったがらせたのは、わざとだ、と思わせたかったのだ。
ミホ先輩の反応は激烈だった。「ひゃああああ!あひゃひゃひゃやめひぇえ〜っ!」と大爆笑。イキまくって身体が敏感になっていたのだろうか。私は勢いを止められず、お腹や脇腹をくすぐりまくってしまった。首を振り乱して暴れるミホ先輩だったが、拘束具は逃げることを許さなかった。
最初は自分が何をしているか分からなかったが、理不尽な責めに悶える姿がエロく、私は少し冷静さを取り戻していた。これ楽しいな、と思っていると、「ミホちゃん、くすぐり弱いんだ〜笑」「ここはどう?笑」と、周りで見ていた人達が参加し始めた。
「いひゃあああ!ほんひょにやめひぇええ!」と一心不乱に抗議していたが、火に油のようなもので、ミホ先輩をくすぐる手はどんどん増えて、どんどん激しくなっていってしまった笑。
その後もしばらく、私はミホ先輩のお尻や股間をくすぐっていたが、指が疲れて他の誰かにその場を譲り、その「拷問」の様子を遠巻きに見ていた。スレンダーな体型で、肉が少なく明らかにくすぐりに弱そうな身体なのに、皆容赦しなかった。
上半身だと、腋の下の窪みとくびれた脇腹をほじられるのが特に弱いようだった。早々に見破られ、集中的に責められていた。胸の横で動く指に連動する形でBカップの美乳が揺れ、ビンビンに尖った乳首もどこか笑わされているように見えた。
あとは、足の裏が多分一番の弱点で、誰が持ってきたのか、ツルツルになるクリームを塗りたくられて、足の指の間までこちょこちょされていた。勿論両方の足を。動けない状態であそこまで徹底的に足の裏をくすぐられるのはどこまでの苦しみなんだろうか。自分がやられたら絶対耐えられない…。
皆の中に、ミホ先輩に最高のくすぐったさを与え続けなければ…という一体化した使命感があったと思う。「ぎゃひゃひゃひゃひゃあ!いひぃいいいい!あはははははははぁ〜っ!!」と、ミホ先輩はもう笑うしかできなくなっていたが、「おらおら笑え笑え〜!」「謝れ!笑」と好き勝手なことを言いながらしつこく全員で責め立てた。
その後もミホ先輩は入れ替わり立ち替わりくすぐられ、めちゃくちゃに笑わされたあと、何故か皆の前で謝らせられる動画を撮られていた。謝罪の言葉を述べている間、身体はひくひくと痙攣し、声も変に上ずっていた。
途中、ピュルッ、ピュルッとおしっこを漏らした時は皆びっくりしていた。限界までくすぐられた人間の反応、という感じだった。
動画を撮り終え、一旦終わりのような雰囲気が流れたのだが、息を整えるのに必死なミホ先輩を見て、皆の嗜虐心はまた煽られることになり、1人、また1人とミホ先輩に近づき、くすぐり地獄が再開されたのだった笑。
「なんれ!もう終わりっへゆっひゃにょにぃい〜っ!いひぃひひひひひぃ!あひゃぁ〜!」と、あんなに辛そうだった顔が一瞬で爆笑顔に変わるミホ先輩を見て、くすぐりの恐ろしさにゾッとした。
結局、ミホ先輩とセックスはできなかったのだが、憧れて「いた」先輩が裸で拘束された状態で(しかも漏らしながら笑)謝罪している動画は一生の宝物である。
ミホ先輩は目隠しをしていた為、私があの場にいたとは知らず、部活では普通に接してくるのだが、ミホ先輩と話した日はいつもその動画を見ながら抜いてしまうのだ…笑。