九州の田舎の集落で、
「テレビで良く見る、ポツンと一軒家」
山肌に囲まれた一軒家に、
私 30歳、お母さん 53歳、父 55歳
「続き-2」
お母さんが 手伝いに来てくれる男の人達と
フェラやセックスをしている姿を
覗くのが癖になり始めて、
「その光景を自分に置き換えてオナニしてしまう 私がいます。」
お母さんよりも若い 私の体に、男の人達が群がり、私も集落の男性達の性欲処理具にされてしまう、そんな光景を想像して、オナニをしている私。
「でも、現実は 私の体には 無反抗なオジチャンたちに
オナニだけじゃ満足しない私がいました。」
お母さんが
私が仕事をしている間も、オジチャン達と毎日セックスをしていると思うと
気づくと
お風呂の時に、お母さんの下着をチェックするようになり、下着に着いたオジチャン達の精子の匂い
私はシャワーで毎日 オナニをしてしまう。
私は 仕事も手につかず 有給を使い仕事を休み
いつの間にか、どうしたら?何をしたら?
オジチャン達が 私の体に興味を持ってくれるのか
そんな 変態な事ばかり、考える様になり。
仕事帰りに、しまむらや、衣料品店に行っては、露出しやすい服を探して
試着室で、ポーズをとり、どんな風に見えるの??
見えてるのか??何度も試して、数着買って帰る。
土曜日の休みと祭日の休みの連休を楽しみに待ってる私。
明日は休み! ドキドキしながら、
夜は買った服を試着して、鏡の前出で
恥ずかしい格好をしてポーズとり
高いところの野菜を取る時のポーズ
両手を上げると お尻の半分まで丸見えになる。
雑草を取るときに、オシッコするみたいに座り 体の左右の草を取る振りをして
無意識な振りから 脚を崩して開いたら?
どんな風に下着が見えてるのか?見えるのか??
鏡の前出で練習をしてみたり。
レースの下着の裏地を取ってみたり
レースをハサミで切って隠れる範囲をギリギリに小さくしてみたり
いろんな事を試してみました。
オジチャン達は、朝早くから手伝いに来てくれます
早いオジチャンは7時には 草むしりしてくれてたり。
1日の段取りや準備してくれています。
お母さんは 8時くらいに畑に出ていき
スナックの仕事が12時を過ぎて
帰りが遅いときは
決まって9時過ぎに畑に出ていきます
お母さんに興味を持ち 色々と調べました。
お母さんが畑にでると、私は 直ぐに2階に上がり、
お母さんの様子を見ています。
ハウス以外の場合は、2階から
ほとんど 丸見えなんですが、野菜達が育ってくると、2階から見えない場所が増えてきます。
私が手伝う日は決まって
お母さんは、私にコレをしてと
私から離れた場所で作業をしています。
オジチャン達は各自バラバラで作業をしていて
私の近くにはオジチャンは居ません。
私は、お母さんの場所を常にチェックするようになり、
お母さんやオジチャン達の動きをみて、
隠れて見ています。
オジチャン達は、私が居ても、お母さんを求めて行きます。
お母さんは、タイヤの付いた移動式の椅子に座り 下のキュウリを収穫しています
その横にオジチャンが立って上のキュウリを収穫しています。
「お母さんを見ると、オジチャンのペニスを自分から取り出して、
口に、美味しそうに舐めています、
オジチャンは、お母さんの頭を捕まえて腰を降り、
お母さんの口の中に精子を射精して、
美味しそうにゴックンと飲み込む、お母さん。」
オジチャンは直ぐに、違う場所に移動していきます。
「しばらくすると違うオジチャンが来て
自分からペニスを取り出して、
お母さんの顔に押し当てて、
お母さんはなにも言わすに嬉しそうに
口に、ジュボジュボと音をたて喉の奥までくわえたり、下の袋を舐め回したり、
オジチャンの腰を捕まえて、頭を降り、
スゴい早さで動いて、
オジチャンに頭を捕まれて口の中に射精されて、ゴックンと精子を飲み干して笑顔です。」
そんな生々しい光景を間近に見ている私は、生唾を飲み込み、下着は冷たく濡れています。
お昼近くになり、お母さんは、
私に、仕事を任せると、
準備出来たら呼ぶから、早く上がってきてねと、
お昼の準備に、家の中に。
「私の待つてたチャンスです。」
私は、
作業をするオジチャン達と同じ列に行くと
わざと、ホットパンツをグッと上に上げて、
お尻に食い込ませて座ります
横から見たら、私の白いムチムチな
太ももから お尻まで、丸見えに見えています
そして
ノーブラの私は、キャミソールの前を下げて、少し前屈みになり、
上からオジチャンが見たら、乳首の先まで見えるようにして
「ねーーーオジチャン オジチャン
こんなキュウリは、どうしたらいいの~」
オジチャンが近づいてきます。
「座る私は、わざと脚も開いて、太ももの内側、付け根まで見えるように
開いてますしています。」
なんねーーーー、どうした。
「オジチャンこんなキュウリは、収穫するの??家で食べるの~。話ながら動いて、オジチャンに見えるように見えるように動いて見せます」
しばらく無言に見ているオジチャン
「私の心臓は、ドキドキドキドキして、
オジチャンに見られていると思うと、
乳首の先まで固くなり、ツンと立ってます」
自分でチラチラ胸を見えてることを確認しつつ、オジチャンを見やげて話します。
オジチャンの目は、私の乳首を見ています。
チャンス??
「私は、中腰になると、少し離れた横のキュウリを取るふりして、
私は、オジチャンにお尻を向けて、突き出して、
オジチャン、ここにもこんなキュウリあるんやけど、
これも、収穫していいのかな??」
オジチャンには、間違いなく、
私のアソコに食い込んだ下着が目の前に
私の恥ずかしい部分がギリギリ隠れて
見えてるはずです。
すると、オジチャンの手が、私お尻に触れて、
私のお尻に手をつく様にして、見てきました、
「私お尻を触られてる事を無視して、
コレ、こんなキュウリょ~、どうなん?
この奥にも有るけど、これも~」
オジチャンは、私の突き出す、お尻の後ろに座って来て、
「私のお尻の方からオジチャンの声が聞こえてきます
私は、わざと、少しがに股になるよに、屈んで、お尻を突き出したまま、
。
オジチャン変な形のキュウリあるけど、ポキッと切り取ると、「先の太い大人のオモチャみたいな形」
勇気を出して 股の間から、オジチャンに手を伸ばして渡すと、」
オジチャンは、
こんな形のが一番美味しい~ょ。見た目は悪いけど美味しいぞ~。
「不自然にお尻を突き出したままいると」
オジチャンの鼻息が私のアソコに、吹きかかってきます
「私は、そのまま話ながら、キュウリを見ていると」
オジチャンが、立ち上がり、
変な形のは、家で食べるから他の箱に入れんと
「振り向いてオジチャンを見ると、
オジチャンのアソコが膨らんでるのかわかりました。
私の目の高さ、目の前にオジチャンの固くなったペニスが膨らんでいます。」
生唾を飲み込んでしましました
「私も、お母さんみたいにオジチャンのペニスを早く舐めてみたい、入れてみたい」
私は、
わざとオジチャンのズボンの膨らんだ部分をチラチラ見ながら、オジチャンと話すと、
「オジチャンが。
○○ちゃんがお尻突き出してるから、
オジチャン見てたら固くなった(笑)(笑)」
やった~私に反応してくれたーーーーー。
「えーーーオジチャンは、私なんかに、興味無いやろーーー、
オジチャンお母さんみたいなムチムチが
好きじゃないの~」
若い○○ちゃんの方がいいやろ~。
「いつも、こんな格好で作業してるけど、
オジチャン達 誰も見てないし、
まっ見られて減るもんじゃないけど(笑)」
私は、
わざと、オジチャンの方にお尻をつき出すと、
何本かお昼に食べるの取ろうか~
膝を曲げずに屈んで お尻を突き出して
ホットパンツは、Tバック状態に
お尻に食い込んで
オジチャンに お尻を、アソコを見せつけてる私。
「またオジチャンの鼻息が私のアソコに」
キュウリを取るふりして、話ながら後ろをゆっくり振り向くと
オジチャンが私の後ろに座り、
オジチャンの顔が私お尻に隠れてます。
「グチョグチョに濡れてる私のマンコから、恥ずかしい匂いがしているはずです」。
オジチャンにマンコ舐められたい、舐めて欲しい~~、早くオジチャン舐めて~~。
お尻を突き出す私は 頭が変になりそうでした
キュウリを数本取ると
はい、これ、オジチャン取って~~
股の間からキュウリをオジチャンに渡すと
キュウリを取る度にオジチャンの鼻息が私のアソコに吹きかかってきます。
わざと一本づつわたすと、その度にアソコにオジチャンの息を感じます
「私は、よろけたふりして
オジチャンの顔の方に、お尻を押し付ける様にして下がると、
オジチャンの顔が 私のアソコに、マンコに、オジチャンの鼻が当たりました」
オジチャンは、あわてた様に、ごめんごめん、
「私は直ぐに、何が????、気にしなくていいよ~オジチャン」
まだあるよ。キュウリ、早く取って取ってと
こんどは、わざと私のオヘソの下辺りにキュウリを出すと、
オジチャンの手が延びてきて取ってくれました。
その方がオジチャンも私のアソコに自然に近づいて取りやすいから。
オジチャンの鼻息を何度も感じ長らく
どんどん渡す手を、下げていくと
「一瞬オジチャンの鼻??唇??が私の
アソコにキスをするように感じました。」
準備出来たよ~~お昼にして
ご飯~ご飯!
すると
生の お尻軽くパンパンと叩かれて
もーキュウリいいが~
そんなに食べられないか~
オジチャンは、立って離れていきました。
「くそ~あと少しだったのに~(涙)」
その時
三人いたオジチャンは、二人しか居ませんでした??
1人のオジチャンは、先に上がって食べてました???。
お母さんズルい。自分だけ気持ちいいことして。
「私は、シャワー浴びてくる~とベチョベチョに濡らしたアソコを洗い脱がして、
綺麗にして。」
昼からは下着着けずに、ホットパンツ1枚で、
同じ事をしたら、私の生のアソコが
オジチャンに見えるはずだから。
あの、オジチャンを悩殺してやる。
午後の作業開始です
畑で作業をしていてトイレに行きたくなったとき、
家のトイレまで、結構な距離なんです。
オジチャンたちは、
畑のすみに、オシッコしています。
前は、オジチャン達が 私から、離れて、
私に見えない場所でオシッコしていたのに、
最近、私から見えてたり、私が近くにいても平気でオシッコするようになってました
もちろん
オジチャンの間の距離が近いときは、
間にキュウリや、グリンピースといったツル科の野菜が
あり直接は見えてませんでした。
オジチャン達のオシッコの音に、私は、
野菜の間から見るようになり、
ふにゃふにゃの太いペニスを捕まえてオシッコしてるのを 覗き見る様になり。
時には、
オジチャンオシッコすると思うと、
見える場所に移動して見ていると
ズボンからペニスを取り出すと、
チンチンに被ってる皮をむいて、
中からニョキニョキと浅黒い頭が顔を出してオシッコが出てきます。
最後に根本から絞り出す様にしてコスリ終わるオジチャン。
皮が被ったままオシッコするオジチャン
お母さんは、あのペニスを舐めてるんだ、
お母さんの、中に入ってるんだと思うと、
濡らしてしまう自分がいました。
前の私は、オジチャン達から離れて、
ハウスの影や、野菜に隠れてオシッコしてました。
今の私、オジチャン達の近くで隠れてしているのですが、
不意に見られる事を期待してる自分がいます
つづく。