九州の田舎の集落で、
「テレビで良く見る、ポツンと一軒家」
山肌に囲まれた一軒家に、
私 30歳、お母さん 53歳、父 55歳「出稼ぎ」
「続き-4」
「勇気を出して頑張ったのに、
アソコまで頑張ったのに 入れて欲しかったのに、オジチャンのイジワル」。
2日連休で休みをもらってた私は、
明日を楽しみに、
「私は、オジチャンに舐められたい感触を思い出して、
オジチャンのペニスを目の前に、あの臭いを、思い出して、甘い汁を舐めた私。」
これまでにない、激しい~オナニを何回もしてしまいました。
オジチャンのペニスが私の中に入るのを想像してオナニして
疲れて寝てしまいました。
翌朝
最高の天気です、凄い綺麗な青空の下
畑の緑も綺麗です。
「朝食を済ませて、
お母さんに隠れて こっそりシャワー、
私は思いきって、ボウボウ~になってる、
アソコの毛を、お母さんのカミソリで、
全て処理しました。
初体験です、
アナルから、クリトリスまでの間の毛を
処理するのが、凄い危険でした、
綺麗に全てツルツルにしてしまいました。」
この日のために買っていた、
エプロン見たいなフレアーの
短い巻きスカート
見た目は作業用のエプロンにも見えます
巻きの重なる部分をハサミでカットして、
少し重なるようにしました
ウエストをクルクル回すことで、重なる部分を、
前にも後ろにも。横にもできるんです
鏡の前で、何回もチェックして、
重なる部分を後ろに、屈んだり、座ったりすると、逆V字?に開いて中が丸見えになるんです
横にすると、太ももからお尻まで、丸見え
前にすると~~私のツルツルが丸見えに、
悩んでいるのは、下着を着けるのか?ノーパンで行くか??
もしもの時の事を考えたらノーパンの方が、スカート回すだけでいいから、
今日もノーパンにしました。
上は、白い薄手のV字のブラウス1枚だけ
ボタンを3つ外して、屈むと、ノーブラの胸 乳首とお腹まで見えます。
「○○ちゃん お母さん先に出るからね~
洗濯済ませてから来てね~」
はーい、わかった~!!
????、いつも
お母さんが洗濯するのに、???
なんで?今日は私???
急いで二階に上がり、お母さんの後ろ姿を追います
「お母さん、生足??真っ白い脚が出てます?、グリーンのタンクトップに、黒のエプロンして、下何着てる??」
もーーーグリーンのタンクトップ、私のタンクトップーーーー
???あれをお母さんが着たら、
いつもノーブラのお母さん
乳首からお腹、中まで丸見えに、
お母さんは、ビニールハウスに消えていきました。
奥を見ると、いつもと違う車が2台止まってます??
あれ?昨日のオジチャンの車が、無い??
まだ来てないの??お休み?
「私は、洗濯物を洗濯機に ぶちこむと、急いで、ビニールハウスに」
すると、
「ハウスの中から、お母さんの声が
お母さん話ながら、ジュボジュボジュボジュボと聞こえてきます「吸い上げる音?」
男性の顔が見えません??
判るのは、お爺ちゃん??まさか??
夢中にジュボジュボと舐め回したり吸い上げたりしています」
お爺ちゃんの声が、出すぞ出る出る。
「凄く早く動いてる
夢中に深く くわえ込で
うーーゴックンと飲み干すお母さん」
私は、急いで家に戻って、二階に上がり、
車の音が、家の前に入ってきました
ピンポンピンポン~、
はーーい!!
宅配のお兄さんでした、
私を見てビックリって?感じでした。
「お母さんは~、お母さんに渡したいんどけど」
お母さん今 畑にいます。
「そしたら、畑に持っていくら、ごめんね、ありがとう」
私は、また二階に上がりました
「宅配お兄さんは、迷わすビニールハウスに小走りで向かってます??」
私は、畑としか言ってないのに??。
「私は、急いで。さっきの場所に」
話し声が聞こえた来ます。
「○○、、、、、、ビックリした~娘さん居たから、
良かったこっちに持ってきてくれて、
娘は、洗濯してるから、まだ降りてこないから、
お母さんは、
お兄さんに 早く早く出して出して」
お母さん??宅配のお兄さんまで、
ペニスをフェラしてます。嘘ーーー。
「○○ちゃん、今日は、中に出してもいいよね!、早く大きくして、
○○ちゃん、早く向こうむいて、
アッあ~ーーーーアッアッあ~ーーーー
固い~あ~ーーーー奥突いて奥~
○○ちゃん無理、出る、出すよ出る出る
ウーーーウッーーー」
お兄さんは、あっという間にお母さんの中に。
お母さん 宅配のお兄さんまで、
いつも、フェラやセックスしてる 感じに見えました。
私は、少し落ち込んで家に帰って、
洗濯物を干しに、
すると、
「昨日の、オジチャンが、庭に来ました、あれ?○○○ちゃん洗濯してたんだ」
お母さんならハウスに居ると思うよ。
「○○○ちゃん探して来たのに~
昨日約束したやろう~、
あと、話もあるし」
洗濯物干し終わると、
縁側に座ると
オジチャンは、二階に上がろ~~って
話ながら、「ここに手伝いに来てくれる
みんな集まって お母さんの店で栄養会、
飲ん方したんよ、
もちろん
お母さんには、聞こえないように
秘密で~、数人に、話したんだけど。」
みんな、ビックリしてた
お前だけズルいって言われたわ(笑)
「オジチャンみんなに、なんて話したの
?、なに話したの?」
○○ちゃんが、作業しながらノーブラで凄い見せつけてきて~、
俺に お尻突き出してホットパンツの隙間から、マンコ見せてきて。
俺が臭い嗅いでたら、
マンコを俺の顔に押しつけて来たから、
そのまま○○ちゃんのマンコ舐めまくってやった。
○○ちゃん俺のペニス掴んできて、
尺八して、精子を飲ませてやったって。
そのまま話したが。。。
○○ちゃんお母さんだけ秘密って言ったよな??。
「えーーー嘘~ホントに??全部話したの??。みんなって??みんなはなんて?」
俺たちもにも、見せてくれるかな~??
○○ちゃんの尺八は?上手かったか??
次は俺たちの番かな
若いマンコは美味しかったやろーーー。
「○のオジチャンも、○○のオジチャンも、あと○君、○○さん、○爺さん、
五人くらいに話した」
まだ居るけど、その内話すは。
今日は、○○のオジチャンと○爺さん来てるから、
○○ちゃん会うの楽しみにしてるぞ~
「お母さんがフェラしてた、お爺ちゃんは、○爺さんだったんだ」
○○ちゃんオジチャンのペニス欲しいんだろ
お母さんハウスだから、
「えっ?いきなり??、どうしょう~」
ほら、早くせんと、お母さんに気づかれるが。
○○ちゃんサッシに手をついて、オジチャンにお尻むけて
○○ちゃんは、下をちゃんとみてて。
「もー私のアソコはベチョベチョでした、」
「オジチャン何も無しにいきなり~~恥ずかしいょ~
ドキドキ、バクバクしながら、サッシに手をついて、そのままお尻を突きだすと
。
オジチャンは巻きスカートを開いて私のお尻を、掴んで、何も言わずに、入れてきて、」
あっっっ~~オジチャンおっきい~~
「お~~○○○ちゃん締まりいいねー
これは気持ちいいはーーーグチユグチユ
、グチユグチユ、ブッシュブッシュ」
「オジチャンその音 恥ずかしいょ~音させんで~~わざと空気入れてるやろーー
もーブッシュ ブッブッブッシュ」
○○ちゃんも奥が好きやろ~~、ほら~~
アッ アッ アッ あーッあーーーーダメダメ、オジチャン気持ちいい~~。
「オジチャンは、お母さんと私を比べてる~~。私は、勇気を出して、
オジチャン!お母さんと 比べてるやろー
オジチャン私と お母さん どっちが気持ちいい~~オジチャン~」
一瞬オジチャンの動きが止まったような?
「○○ちゃん知ってたんか??、見てたんか?隠れて見てたな?悪い子やな~~」
お仕置きせんと~~
パンパン、ズボズボ、ブッシュブッシュ
「あーあ~ーーーーダメダメ オジチャン
ダメ~、そこダメオジチャンごめんなさい~~激し過ぎる~~」
ジュボジュボ ズブズブ
「オジチャンダメ気持ち~~、
いく~いきたいオジチャン、いきたい~~イク イク イク~~」
○○ちゃんオジチャンの精子どこに欲しいんや、
また飲むか??
それともお母さんみたいに中に欲しがるか。
はよ言わんと出すよほら~~ジュボジュボジュボジュボ
「オジチャン 私も中に欲しい~~
中にちょうだい~~オジチャン中に~~
あ~アッあ~ーーーーダメダメ~~。」
よっしゃ、お母さんみたいに奥に欲しい~んか~奥に~
「うんオジチャン奥に出して奥に~~」
オジチャンに激しく奥を突き上げられて、
オジチャンそのまま奥にドクドク~~って
「オジチャンに いきなり入れられて、
あっという間の出来事だった。」
私は。腰を抜かすようにサッシに捕まったまま座り込んで、ハァーハァーハァー
「オジチャン先に降りるから、はょ作業に出てこんと~~。○の爺さんに○○オジチャン待ってるぞ、 わかったか~~。」
はい、わかった~、少し休んだら行くから。
自分の部屋に戻って、ティッシュでふくと、なんか黄色い精子の固まりがドボッて、出来た。凄い臭かった。
私は、トイレにいって、ウォシュレットで、綺麗流すと、ウエットティッシュで、
まわりも綺麗に拭いて。
○○オジチャン?○爺さん?の
顔を思い出しながら、畑に向かいました。
「ハウスに お母さんが居ない~~??」
菜園のほうで、オジチャンが立ってる??
「嘘~嘘 嘘~~、オジチャンもーーー
信じられん~~、
お母さんにフェラさせてる~~嘘~
今まの今まで、私の中に入れてたチンチンを。お母さんが美味しそうに舐めてる~」
私は。頭がおかしくなりそうで、
急いでキュウリの、所にもどると、
「○○オジチャンが、遅かったな~、
待ってたんに~」
えっ??嘘?
「○オジチャンが、お母さんにフェラさせて、時間かせいでるから、」
○○ちゃんはよー来て
○○ちゃんの はよー舐めたいんよ~~
「えっ~いきなり~~オジチャン待ってよ
私は、無意識にスカートを回して、
スリットを前に持ってきてて」
オジチャンはスリット開くと、おー
パンツはいて無いんか~~
ツルツルじゃ~~って
顔を埋めてクリトリスを舐めてきて、
勝手に脚が がに股に開いちゃって
「若いと違うな~~美味し~~は~~」
オジチャンは、私の中に指を入れてきて、掻き回してきて、脚がガクガクになって
「オジチャン ダメダメ、立ってられない~」
あーーーーアッアッ あ~ーーーーダメダメ
オジチャンいく、いくいくいく~~。
凄い興奮して あっという間に いってしまって。
「○○ちゃん向こうむいて、はよー」
えっ???えっ?
オジチャンは、立った後ろから、入れてきて、
「オジチャンのチンチンが 私の中に
私のアソコはオジチャンのペニスを吸い込むように受け入れて
ニュルニュルって入ってきて
オジチャンは、ガンガン腰を振りだして、直ぐ○○ちゃん出る出る、」
嘘 嘘ーーー
オジチャンが突然チンチン抜いたかと思ったら、
肩を捕まれて座らされて、
目の前にオジチャンのチンチンが
「無意識に口を開けたら、オジチャンの精子が飛んできて、私の顔に、
慌ててくわえると、ドクドクドクドクって、精子が口の中に、
オジチャンは私の口の中に自分で絞りだして、ゴメン顔に飛んだな~~って」
ニコニコして、
オジチャン逃げるように菜園に消えていって
私は、座り込んでしまって。
もーオジチャン中に出しても良かったのに~~
私は、顔の精子をブラウスの裏側で精子を拭き取って、
なにげに、立ち上がると、
さっきエッチしてたオジチャンは、
まだ お母さんにフェラさせてて。
「昔エッチな本で、親と娘、親子丼って」
思い出してしまいました。
「本当はオジチャン達がお母さんとエッチしてることは知らないふりして
。
オジチャン達に、見せたり、触らせたりするだけの つもりだけだったのに、
気づいたらフェラしちゃったし
精子飲んじゃったし
気づいたらセックスまでしてしまって、オジチャンに中に欲しいって、言ってしまた。
私は、お母さんの子供なんだな~~って思った。
「あのドキドキと、興奮、恥ずかしさは、普通の恋愛じゃ絶対に味わえない」
私は、
○○オジチャン、○オジチャン、○爺さん、○○さん、宅配のお兄さん。
まだまだ、沢山いるオジチャン達。
お母さんを性欲処理具のように、使って楽しんでるオジチャン達
あと何人居るんだろ~~??。
「この快感に どんどんハマっていく私、
今日も、あと1人のオジチャンが来る。
私のアソコは、ベチョベチョに」
つづく