これは自分が入社1年目だった頃、
トイレ清掃当番の日の出来事です。
自分の勤める会社のビルの最上階は会議室になっていて、
会議がある日以外は基本立入禁止になっているため、普段は人が来ることはほとんどありません。
そんな最上階のトイレ清掃の当番は入社したばかりの新人たちが持ち回りで清掃する決まりになっていて、
この日は自分がやることになったのですが、ほとんど使われてなく掃除をやったことにしておいて、サボりを決めていた自分はスマホでゲームをやっていました。
そしたら「キンコーン」ってエレベーターが到着した音がしてぼくはサボっているのが見つかったらマズイと思い慌てて清掃道具入れの中に隠れました。
(全く誰だよ!楽しい時間を邪魔しやがって!!)
怒りをあらわにして扉の隙間からそっと覗いてみると、入って来たの久瑠実さん(仮名)でした。
久瑠実さんは、僕より2歳年上の先輩で、
三流大学をなんとか出た僕とは違い、
有名私立の大学の出身で非常に頭もよく、
またよく気が利くため男性社員から凄く人気のある才色兼備な女性で、
久瑠実さんのいる事務部門ですが、
ウチの会社の事務員は受付も兼ねているため、見た目はSランクの女性ばかりなのですが、久瑠実さんは美人と可愛いのいいとこ取りをしたような、早朝の情報番組にいる女子アナのようなホントに綺麗で知的で清楚で上品な女性です。
僕も久瑠実さんの事が可愛いとは思いつつも、中々話しかける勇気がなくていつも遠くから見てるだけの感じでした。
どうやら彼氏がいるらしく、週末はデートでもしながらイチャイチャしてるんだろうな〜といらぬ妄想をして羨んでばかりいました。
話を戻しますが、
この日の久瑠実さんは、水色のブラウスに黒のカーディガンをまとい、足首まであるハイウエストのマーメイドスカートを穿き、サラサラのロングヘアを内巻きのカールにしていつも以上に素敵な感じでしたが、特に久瑠実さんのプリッとしたムチムチのお尻が凄くセクシーで、とにかくこの日の久瑠実さんの装いは、どストライクでした。
久瑠実さんがなぜこんな人気の無いトイレに来たのか気になったので、僕は思わずスマホのカメラアプリを起動し動画モードをオンにして扉の隙間から久瑠実さんを撮影しました。
久瑠実さんは、トイレに入って来ると今来た廊下を左右見渡し誰も居ないのを確かめてからトイレの扉を締めると、お腹をさすりながら、少しお尻を突き出しました。
ただでさえ丸々としてムチムチのお尻がより強調された形になったのですが、その直後、
「プゥーーー…ブヒっ…プゥ〜…ブヒヒィーーーー…ブリリッ…ブブブゥ〜〜」
と、人に聞かれたらかなり恥ずかしい音で、かなり大き目のオナラを連発して出しました!!
僕はびっくりしました。
あの知的で上品で清楚な久瑠実さんが、その辺にいるオヤジたちと変わらない位の、下品でデッカイ音のオナラを恥じらいもなくかましたのです。
もし僕が真面目にトイレ清掃していたら、久瑠実さんは絶対にオナラはしなかったでしょうね!
人前で絶対にオナラなんかするタイプの女性じゃありませんから!
しかし、初めて聞いた女性のオナラがまさかあの久瑠実さんだったことを嬉しく思いながら、相変わらず隙間から覗いていましたが、まだお腹をさすりながらお尻を少し突き出し、
「ブシュ…ブリュリュリュリュ〜〜」とまた下品な音のオナラしました。
久瑠実さんはもしかしたら少しお腹を下していかもしれません。
ちょっと水気を含んだような、下痢のときのようないかにも臭そうな下品なオナラの音でした。
久瑠実さんは鏡を見ながら前髪をセットし直してましたが、またすぐに
「ぷぅ~〜〜」
とかましました!
下品なオナラ連発に
ぼくは笑いをこらえるのに必死でした。
久瑠実さんって一人の時はいつもこんな下品な屁こきまくってんの?
と思いました。
スッキリしたのかトイレをあとにした久瑠実さんはエレベーターを呼びオフィスに戻って行きました。
すぐさまスマホの動画を確認したところ、久瑠実さんの放屁音がしっかり撮れてました。
あの久瑠実さんがオヤジたち顔負けの放屁を連発。
きっと彼氏にも聞かせたことないであろう久瑠実さんのオナラを聞いた僕。
直接見たわけではないですが、
久瑠実さんみたいな美人にもお尻の穴ってあるんだな〜と…
久瑠実さんでも屁もこくし、きっとウンコも毎日出してるんだろうなと妄想しちゃいました。
しかもちゃんと撮影に成功し久瑠実さんの下品なオナラを永久保存できて、かなり興奮した1日となりました。
「」#オレンジ