久しぶりの投稿になります。
この投稿までにも何人かと会ったのですが、体験談にするほどの内容ではありませんでしたが、今回会った子は定期になりそうですし、身体の相性も良かったので書くことにしました。
最近の出会い系サイトは色々規制で使いづらくなってしまって、今はツイッターを使っています。
しかし、ツイッターでそれらしいタグで検索しても、業者・準業者のような女の子の書き込みが多く躊躇する日々。
特にホテル街のタグ入りは、いかにもって感じで素人感がありません。
そんな時、昼休みの休憩中に偶然見つけた書き込み。なまえは、ユリ。
ホテル街のタグもなしで、条件を書き込んだ固定ツイートもなし。
これはあまり援交してない子かなと思い、正直自分の年齢を入れDMでアポ。
ツイッターで条件提示なしで募集していた場合、真っ先に条件など先に送ってくるのは手慣れてる証拠ですが、この子は
『ぽっちゃりなんですけど、良いですか?』
と聞いてくる。ぽっちゃりなのはツイッターのプロフにも書いてあるから今更だけど、きっと体型をネタに値切られてリ、冷やかされたりすることが多いのだろう。
『痩せてる子より肉付きのいい子の方が好きだから気にしませんよ』
と返事をすると
『実はちょっと困ってて2で募集なんですけど良いですか』
と。これって相場より高めの募集という事を自分で分かってるってこと。
『¥は大丈夫だけど、こっちはかなり歳上になるけど大丈夫?』
『歳は気にしません』
『簡単なプロフ送ってくれる?それとNGあったら教えて欲しいな』
ぽっちゃりで詳細を書いてない子にあえて聞くわけですが、一言にぽっちゃりといっても定義が違いますからね、デブなのかぽっちゃりなのかの境界線がはっきりしないための確認です。言ったらミケポとかじゃ、何かと困りますからね。
『160で体重は恥ずかしので・・・お腹出てます。NGは中出しと撮影以外なら大丈夫です』
お腹が出ていることで、自分はぽっちゃりと認識してる子ということであれば、まぁ俺の範疇内に納まりそうなので会うことに。
あとNGが中出しと撮影という事は、生入れ外出しはOKともとれるが、あまり詳細なことを聞くと嫌がる子もいるから、そこはお楽しみという事にした。とはいえツイッターなどSNSで募集を掛けると、それこそ冷やかしも含め大量のDMが来てるはず。若い男や条件がもっと良い男など・・・。その他多数を蹴散らすほどのスペックもないので、一応
『DMいっぱい来てると思うけど、ここはビジネスライクに条件良い人居たら一言くれたらキャンセルしても良いからね』
と、下手に出ておく。会う約束までしっかりした後だと、変更したいことを言い出しにくく、挙句放置という事態になるほど無駄なものは無いからね。すると
『そんあぁ。私もう〇〇さんに決めたんで、他のDMは断ってます』
との返事。
年上であること、自分のことを考えてくれてること、こう思われれば会える確率がグッと上がるわけです。
待ち合わせなど色々相談してると、同じ区の近所に住んでいることが判明。ホテル街では無い住んでいるところのお店など、待ち合わせ場所を細かく確認していく過程で、ある程度相手も嘘を言ってないことが分かってきます。
そして待ち合わせは翌日土曜日の午後2時に決定。場所は駅の近くのパチンコ屋の駐車場となった。ほぼ調整が終わった後、ユリから
『あのホテルなんですが〇〇(ホテル街)は苦手なんですよね。どこか近くとかにあったりしますか?』
『どうだろう?この辺はあまり知らないけど、ネットで調べればわかると思うから調べておくね』
『ありがとうございます』
翌日、待ち合わせ前に車にガソリンを入れていると、ユリからDMが
『ごめんなさい、待ち合わせ時間3時に変えてもらっても良いですか?』
『今日は特に予定がないから大丈夫だよ』
『ありがとうございます』
これが冷やかしならばかなり手が込んいる。本当に会いたいからこその連絡。理由は会ったときにでも聞けばいいこと。
3時に待ち合わせ場所で待っていると、車に近づいて助手席のドアの窓から頭を下げる若くてぽっちゃりな子。こちらも頭を下げると恐る恐るドアを開け乗り込んでくる。
『すいません、寝坊しちゃって遅くなってしまいました』
『えっと、ユリちゃんで良いよね?』
『はい、そうです。もしかしたら嫌ですか?』
『いや、年齢聞いてなかったから、もう少し上の子かと思ってたからさ』
『22で専門学生してます』
『そっか、それじゃネットで探した近場のホテルに行こうか?』
『はい、ありました?ホテルとか全然知らなくて』
『見つけたけど、大きなチェーン店じゃ無さそうで、空室情報とか無いので行ってみないと開いてるかどうか分からないけどね(笑)』
『大丈夫です、時間はあるので』
車を走らせ10分ほどでホテルに到着。幸い空き部屋がいくつかあったので駐車場に停める。
外見から古そうなホテルだが、ネット上でで見た部屋は綺麗できっと改装したばかりなのだろう。
『ここ、どこから入るんですか?』
ホテルは昔ながらの1階が駐車場で、車を停めたらすぐ横のドアから、駐車場の真上の部屋に行くタイプ。
階段を上がっていくと、階段の部分がガラスになっていて部屋の様子が見える。
『すごくきれいですね』
『値段は安いけど、キレイな部屋だね』
部屋に入り2人で椅子に腰かける。
『今日はごめんなさい。昨日の夜友達と飲み会があって寝坊しちゃいました』
『そうだったんだ』
『目が覚めたら1時になって、慌ててDMしました』
『それじゃまだ眠いんじゃない?』
『大丈夫です、しっかり寝れましたから』
このように普通の会話から入れるというのは、援助の方も安心している証拠。心配な子はまず
『すいません、先にお金頂いてもいいですか?』
と入ることが多い。
会話をしながら財布から約束の2を渡すと、うれしそうに
『ありがとうございます!』
屈託のない笑顔を見せる。
他愛もない会話をしてると、ユリは洗面所で歯を磨きだし、着衣のままベッドに入る。
俺も続いて歯を磨くが、その間部屋の照明を調整して、ほんのり薄暗くしている。
歯を磨き終わり
『あれ?お風呂は入らないの?』
『はい、髪の毛寝起きで酷かったので、出がけにシャワーを浴びて来たので』
『そっか、俺も時間が変更になったんで一度家に戻ってシャワーは浴びて来たから、このままでいい?』
『はい、大丈夫です』
寝坊して慌てた割には綺麗に化粧をしているが、服装は部屋着といったラフな感じ。
俺はパンツだけになり、ユリの寝ているベッドに入り込むと、ユリもベッドの中で脱ぎだす。
脱いだ服を置くところが近くになくキョロキョロしてるので、服をもらって俺側にある椅子に置いてやる。
恥ずかしそうに顔だけ出して、こちらを見てる。
『もしかして、こういうの初めて?』
『処女ではないですけど、初めてなんです』
どうりで慣れてないはずだ。また、それが良いんだけどね。
俺も相手の緊張を解すためにリップサービス
『俺もこういうの久しぶりだから、凄く緊張してるんだよ』
『ほんとですか?』
『あぁ、もし緊張から最後まで出来なくても、お金返さなくても良いからね』
間近でじっくりユリの顔を見る。体つきよりはぼっちゃり感が無いかわいらしい顔、キラキラした目。だが、なんていうか幼いながらにエロい感じがしてくる。はっきり言って顔は俺好み。体型はいうほどデブってわけでも無く、最近太っちゃったって感じの体つき。いつもなら、胸から攻めていくのだが、ユリの目がドキドキとワクワクを混ぜたような感じで見つめてくる。
『もしかして目が悪い?』
『そんなこと無いですよ』
『コンタクトとかしてない?』
『してないですよ』
裸眼で潤んだ瞳、恥ずかしそうなのにしっかりと俺の目を見てくる。胸に触れる前に思わず唇を重ねた。
ユリは少し驚いたようで、最初は唇を開かなかったが、すぐに口元を緩め俺の下の侵入を許した。
少しづつ舌を入れながら、まだブラを付けたままの胸に触れていく。胸は体格の割には小さ目、Cカップくらいの胸だが、ぽっちゃり体系なので相対的に小さめに見える。
キスをしながらブラをずらして、次第に指先を乳首に近づけていくと、ユリの方からも舌を絡めるようにしてきだした。
『ブラ取っちゃおうっか?』
『はい、でも外せるかな?』
『大丈夫、俺が外してやるから』
上体を起こさせ、抱きしめるようにして右手だけでホックを外し、外したブラは服と同じに椅子の上に放り投げる。
『どうせ脱ぐんだから、下も縫いじゃおうっか?』
そう言われると、ユリはベッドの中でパンティーを脱ぎ始めたので俺もパンツを脱いで、また一緒に椅子の上に放り投げる。
寝かせるとまたキスの続きを始めたが、手を胸の前で交差させたままキスをしてくる。そっと腕をとり胸元から避けるようにすると、素直に胸元を露わにした。
裸にするほどユリからの絡め具合が強くなてくる。それに合わせるようにこちらも舌を差し入れ吸い上げ、お互いの唾液を混ぜ合わせるようにしていく。
『キス、好き?』
『・・・キス好きです・・・』
消え入るような声で答えるユリ。
キスを止め本格的な愛撫に移っていくと、どうやら首筋や背中、耳が弱いようだ。瞳がいっそうトロンとしてくると、さらに幼く見える。
『そういえばユリちゃん、いくつなの?』
『22で3年制の専門学生です』
『それじゃお父さん、俺と同じくらいか少し下じゃない?』
『そうですね、お父さん51なんで〇〇さんより少し下ですね』
『嫌じゃないの?』
『全然大丈夫です、すごく年上の人に興味あったので・・・』
胸元から口を離し再びキスをすると、最初のときより大胆に舌を絡めてくる。そのまま右手をユリの恥丘の方へ伸ばして行くと、程なく割れ目に到達した。
肉付きが良いせいか、割れ目はピタッと閉じていて、クリも濡れ具合も分からない。ゆっくりと足を開くようにさせて割れ目を指で開いていき指を埋めていくと、肉の向こうに達した指に大量のヌルヌルを感じる。
『すごい濡れてるね』
嬉しそうな恥ずかしそうな顔をしながら
『触り方がエッチな感じだから・・・』
と照れ笑いする。そのまま舌を絡めながら指を深く差し込んでいき、ユリの内部を探る。ユリの内部は体格の割には狭く、Gスポットのあたりのザラザラ感は柔らかくエロい感じがする。
『あっ・・・』
照れてるのか声を出すのを我慢してたユリが、小さく漏らす。
『ここ気持ちいい?』
『気持ちいいです・・・』
目を閉じ指の感触を味わうように答える。指をさらに深く入れてくと、そこはすぐに子宮口が降りてきていた。
『もしかして生理近いのかな?』
ユリは声にせず小さくうなずいた。
『生理近いと感じちゃう子かな?』
『・・・気持ち良いです』
子宮の深さも指が届くギリギリの深さくらい。指を2本にし少し強めに子宮口を抱でてやると、俺の身体にしがみつく様にしてきて
『あっ・・・あっ・・・』
と指の動きに合わせて声を上げる。
キスから首筋、耳へ舌をはわせ、耳たぶを軽く噛んでやると、ユリは2本の指をきつく締めあげてくる。ときおりビクッと腰が浮くので、何度か軽くイってるようだ。
ひとしきりユリのオマンコを指で堪能したあと
『今度は俺もして』
クッタリしてるユリは、ゆっくりと起き上がり俺の足の間に膝を立てる。体を良く見ると、ぽっちゃりだが胸はCくらいで形も良く、乳首も綺麗なピンク色、お尻も小ぶりで形が良い。お腹と太もも、背中に脂肪が付いてる感じだ。
両手でそっと俺の元気になっているモノを包むようにすると、ゆっくりと口を近づけていき、亀頭から少しづつ口に含んでいく。俺はその様子を背中に枕を当てジッと観察する。俺の視線に気づいたユリは
『めっちゃ見てるし・・・恥ずかしい・・・』
そういと、吹っ切れたかのように俺のモノを深く含んでいく。でも荒々しく音を立てる訳でも無く唇は優しく包み、口の中では竿の裏に舌を当てるようにして舐めあげていく。
ときおりユリが視線を俺の顔に向ける。まるでみられていること確認するように・・・。そして目が合うたびにユリの表情が少しづつ大人の女の顔になっていく。
俺も久しぶりだったので、ユリの口の感触を味わっていたが、辛そうな顔もせずずっとフェラを続けている。次第に大胆になっていくユリは、口を完全に放すと潤んだ瞳を少し寄り目にしてジックリと俺のモノを見つめると、下先だけを出して我慢汁がとめどもなく溢れている尿道に舌を当てるようにしてくる。
何度か舐め回しては軽く亀頭まで含んだり、一気に深く含んだりしているが、流石に根元まですべては入りきらない様だ。
だんだんとユリが腰をくねらせてきたので。ユリを仰向けに寝かせる。
『中出しはNGということは、このまま入れてもいいの?』
期待と興奮で頬を赤くさせたユリは、しっかり俺の目を見て頷く。ユリの足の間に入り、片手で上体を支えるようにしながら、もう片方の手でガチガチになったチンポに添え、先っぽを入り口に添える。
軽く挿入した状態で両腕の肘を付き、再びキスをしながらゆっくりと腰を沈めていく。粘度の高い愛液に包まれながらGスポットのあたりまで入れると
『すごく気持ちいいです・・・』
とうっとりした表情でいい、キスを求めて下から俺の首に手を回して引き寄せる。おのずと挿入も深さを増し、子宮口を撫でながら俺のチンポはユリの行き止まりまで到達する。
『あぅ!』
加減なしで腰を落とした勢いで一気に奥まで届いたせいか、たまらずユリが声を上げた。
『ちょっと狭いかな?大丈夫?痛かったり苦しかったりしない?』
あくまでも相手のことを気遣う言葉で、優しくされてると思わせる
『大丈夫です・・・すごく気持ちいいです』
『あぁ。俺も凄く気持ちいいよ』
そうういと、俺は腰を動かし始めた。
ぽっちゃりな子にありがちな膣の緩さもなく、Gスポット当たりのザラザラの部分でカリが引っ掛かり、さらに奥は子宮が降りてきてるせいか狭く感じる。
ぽっちゃりな子には、それなりに利点もある。ある程度体重があることにより、腰を激しく打ち付けても、上体が上に逃げにくいという事。チンポの先端に行き止り感を感じながらも、上体が逃げないから何度もその感触が味わえるというもの。
『ユリちゃん激しいのと優しいのどっちが好き?』
『う、うーん、どっちかなぁ』
照れてはっきり答えない状態で、接合部がパンッ!という音を立てるくらい、激しく腰を打ち付けてやる。が、それを1回だけで止める。ユリは次を期待していたのに急に止まって焦れた表情になる。
『ユリちゃんはMだね?』
『・・・うん・・・』
『お父さんと同じくらいのおじさんに、生でチンチン入れられて、激しくしてほしいんだ』
『・・・うん、いっぱいしてほしいの』
『ユリはエッチな子だね』
『うん、本当はエッチなの』
羞恥心もその壁を超えれば、気持ちが解放され心が素直になる。こうなればもう多少の無理をしても拒否されるとはないし、身体の反応も増々よくなっていく。
あとは耳元でエロいことを囁いてやれば、あとは勝手に盛り上がっていく。
『ユリの中、気持ちよくてすぐ出ちゃいそうだよ』
『わかる、抜くときこの辺でコリってなるの』
『ほらちゃんとこっちを見えて、エッチな顔を見せて』
エロいことを言われれば言われるほど、Mちゃんはどんどん高まっていく。
ひとしきり正常位で楽しんだ後、ちょっと体位を変えようと、入れたままユリの身体を捻って松葉崩しの体位にする。
ユリはこの体位初めてだったようで、バックにされるのかと思って止められたので
『えっ?どうするの?』
って不思議そうな顔をしていた。
『ほら、口の方が深くまで入るし、いつもと違ったところに当たるでしょ?』
『あっ・・・すごい、違うところに・・・あっ・・・』
自分の手で顔を隠すようにしながらも、より深く感じようと腰を動かしてくる。その手を無理やり外し、顔をこちら側に向けさせる。照れ隠しに少し怒ったような表情をして見せるが、感じたことのない部分への刺激の方が強いのか、すぐにふやけた表情になる。
そのまま俺の指をユリの口元へ持っていくと、舌を出して愛おしそうに口に含んでいく。口に差し込まれた指をまるでフェラのように唇で扱き、舌を絡めてくる。
自分の子供でもおかしくない歳の子の表情が、どんどん大人の色っぽい表情に変わる。
このへんでなぜか急にユリの目を見れなくなってくる。幼さなの中にも妖しさが増し、さらに自分に全幅の信頼を置いているような目。心のなかがゾクリとなった気がした。
『あれ?なんで目を逸らすの?』
『ちょっと照れ臭いからね』
『こんなにエッチしてから?』
クスっと笑う。
『別に良いでしょ』
『良くない、ちゃんと言って』
Mな子はときおりSっぽく強気になる。
『なんていうか、ダメなんだよユリのその表情』
『ん?』
『エッチ始めてから、目つきが変わってさ・・・そういう表情されるとこっちが持たなくなる(笑)』
『え、それならもっと見て・・・』
『そしたら出ちゃうよ?それとも、もう出してほしい』
『いや!もっとたくさんして欲しい』
『だったら、その目でジッと俺を見ないこと』
『えー普通でしょ』
『ダメ、それとも急に我慢できなくて、中に出しちゃったら不味いでしょ!』
『うーん・・・一応安全日だから中でも良いよ』
『いや、良くないでしょ(笑)』
ちょっとね、ユリの方が快感に負けて、ポロっと心にもないことを言っちゃってる感じ。これ1度限りだと思えば、思い切って中に出しちゃっても良いんだけど、次のことを考えると最初は紳士的に振舞わねば。
このままじゃ、本当にイキそうだったので、入れたまま体位をバックにする。するとユリは自ら腰を丁度いい高さまであげ、後ろからの激しい腰の打ち付けに合わせるように、自分からも腰を押し付けてくる。
『バックすきなんだ?』
『・・・うん』
『乱暴にされてるみたいで感じるんでしょ?』
『・・・知らない・・・』
まぁ完全にMちゃんですね。強弱付けながら、時折完全に引き抜くと、オマンコが開いて空気が入る音がする。そのまま挿入していくと、深くまで入ったとき空気の逃げ場がなく、いわゆマン屁が響きだす。
『エッチな子だね?聞こえてるよ』
『う、うん・・・エッチなの。もっとして・・・』
『そう?オマンコに入ってるとこ、俺からはっきり見えちゃってるよ』
『見ちゃダメ!見ちゃ・・・ダメ』
言葉で攻めるとより膣内がうねり始める。さすがにこちらも気持ちよくなってきた。
ここまでかなりの時間交わっていたので、俺も額から汗が噴き出してきてて、心臓もかなりバクバク言い始めた。
そろそろ出して終わろうかと思い正常位に戻り、ユリの腰の下に枕を入れ、ユリの両手首を上から強めに押さえつける。
『ほら、動けないだろ?』
『うん・・・なんか無理やりされてるみたい』
『いくらぽっちゃりさんでも、俺の体格で押さえられたら逃げれないよ』
『そんなこと無いもん』
腕をう振り払おうと手を動かすユリだが、動くわけがない。
『すごい感じてるね。チンポがキュンキュン締め付けられるよ』
『だって・・・気持ち良いんだもん』
『俺も・・・気持ちいいよ・・・あっ、出そう』
『うん、私も気持ちいいいの』
『あぁ出そう、このまま中に出しちゃうぞ』
『だ、ダメ!外に出して・・・外に』
『でも、気持ちよくて中に出したい』
『ダメダメ・・・中ダメ・・・外、外に』
『あぁぁぁ、凄く出そう、あ、出る』
もうユリは声にならない感じで、口を叫ぶように開け、腰が浮いて捻るようにしてくる。
『あ、ダメだ、出る、このまま出すぞ!』
最初から外に出す気だったが、最後の方の締まり方が凄くて本当に中に出しそうだった。ユリも本気で嫌がってる風でも無く、中でならそれでも良いよという感じ程度、言葉だけの抵抗だった。
根元の方から奥に掛けて絞るようにチンポを締め付けてくるが、本当にもう限界で一気に引く抜くと、ユリの胸元めがけて射精を始める。
『あ、あぁっ・・・たくさん・・・出てる・・・』
腰をビクビクさせてるユリの胸元からへそのあたりまで、薄暗い照明の中でも精液でベットリ濡れているのが分かる。
お互い息が整ってきたあたりで。俺はティッシュを数枚とってユリに掛かった精液を拭いていくが、ユリは目線が少し寄り目になったまま余韻に浸っている。
『可愛いからいじめちゃったよ(笑)本当に出されると思った?』
『・・・ううん、きっと外で出してくれると思ってたけど、ゾクゾクしちゃった』
『本当にMちゃんだね』
『いいでしょ!(笑)』
すっかり打ち解けた雰囲気でのピロトーク。ふいに
『ね、どうして私の目が良いの?そんなこと言われたこと無いよ』
『どうしてと言われてもね・・・難しいな』
『難しくても良いから教えて』
『うーん、最初はやっぱり22で若くて幼い目つきだと思ってたんだけど、だんだん色っぽくなってきてさ』
『うん』
『なんでも好きなことしてって感じに表情になってきて、、、あ、こっちが勝手の思ってるだけだけどね』
『・・・好きにして欲しいって・・・思ってた・・・』
『こら!その表情!その少し寄り目で、エッチっぽく舌を少し出すのは反則だ(笑)』
『えー、ワザとじゃないもん・・・そんなこと言われたの初めてだし・・・』
『でも、気持ちよかったよ』
『・・・うん、わたしも』
ぽっちゃりでも22歳、お肌もつるつる、そしてモチモチ、意識することなく話している間、胸やら背中やら腰を撫でていると
『ね?凄く触るよね?』
『うん、だって触り心地すごく良くてさ、無意識のうちに触っちゃうんだよ』
『そして、触り方がエッチだ』
『そりゃ、エロいおじさんだからね(笑)、こう触られるの嫌い?』
『くすぐったいかも・・・でも嫌いじゃなくて、好きかも・・・』
『じゃ、いいじゃん(笑)』
『良くない!またエッチな感じになってくるから・・・』
そういわれてふと目を見ると、再びトロンとした大人の顔になってる。
そっと人差し指を口元に持っていくと、自ら指を口に含んでエロい舐め方をしてくる・・・ジッと俺の目を見ながら・・・。
出して10分ほどしか経って無いのに、チンポに血が集まってくる。ユリの手を引いて固くなったチンポに触れさせる。
『え?また元気になってるよ?』
『エッチな子としてくるからさ』
『だって指出してきたら、舐めて欲しいってことでしょ?』
『そうだけど、エッチなことしたそうな顔してたからさ』
『してないもん・・・・』
『それじゃ、これで終わる?』
『・・・・』
プクっと頬を膨らますユリから照れ隠しのようにキスしてくる。最初の時と違いユリから舌を差し込み、唾液を流し込んでくる。
そっと肉で塞がれた割れ目に触れると、割れ目から本気のヌルヌルが溢れている。
『わ、凄くエッチな感じになってるよ』
『だって、エッチに触るから・・・』
そのままユリを向こうに向かせるようにすると
『え?どうするの?・・え?』
と言いながら背中を向ける。でも彼女も途中で気づいたようで。背中を向けると自ら腰を折って突き出してきた。
突き出された尻を片手で割るようにすると、さらにユリは腰を押し付けてくる。俺のチンポからは尿道に残った精子と我慢汁が混ざったもので先っぽがヌルヌルになっていて、尻に触れれるとツルツルすべる感じがした。
その感触を頼りにユリは先が入り口にあたるように位置を合わせてくる。
確かにさっきは外に出したが、この場合の2回目はゴムを付けるべきだろう。
だか、またユリの滑ったヒダヒダを生で感じたいという気持ちには勝てなかった。
ユリは位置を合わせると腰を突き出し、俺もユリの腰をしっかり持って引き寄せた。ヌルルとあっけなく飲み込まれると、ユリの中がさっきより驚くほど熱くなっていた。
『ユリの中、凄く熱くなってるよ』
そう後ろから耳元で呟くと
『私も・・・凄く熱く感じる』
と腰をゆっくり動かしてくる。ヌチャヌチャと部屋に嫌らしい音が響いていく。
『ユリはバック好きなんでしょ?』
『う、うん、好き・・・』
『それじゃ、また腰を上げてお尻出して』
何も言わず言われた通り四つん這いになりお尻を突き出す。
『ほら、胸の下にに枕入れて、枕に伏せちゃっていいよ』
『こう?』
四つん這いから腰だけを突き出す姿勢にさせると、大きめの尻を両手で開くようにしてゆっくりとチンポを挿入していく。
優しく、時には激しく、すでに1度射精しているため、2度目の射精感はまだまだ遠く、かなりの時間ユリの感触を楽しんだが、流石に俺の体力の方が限界だった。
額には汗の粒が湧き、心臓の鼓動も早くなっている。体力さえ持てば、あと1時間でも挿入を楽しんでいられるような気がしたが、ユリをガチでイカせてやりたくなった。
右手の中指と薬指の2本を、まだチンポが抜かれたばかりの熱々のマンコに挿入し、親指の腹でクリを揉むように手マンを始めた。
ユリは断続的な声を上げるようになってきた。
その様子を見ながら、乳首を吸ったり首筋を舐めてやると、差し込んだ2本の指を痛いほど締めてくる。そろそろイキそうな気配はして来たので、俺は右手に力を込め2本の指先で生理が近いからか、感じているからなのか下がってきている子宮口を押すように刺激していくと
『あっ!・・・・んぐ、あっあっ!』
ユリが俺の腕をつかんで強く握ってくるが、そのままお構いなしに子宮口に刺激を与え続けていると
「じゅぷ」とか「ぶちゃ」という音と共に潮を吹き始めた。
『凄く潮吹いちゃってるよ』
『あっ!いいっ!汚れたって・・・・いいもん!・・・いやぁぁ!』
その声と同時に両つま先で腰を浮かし、ユリに差し込んでる2本の指を痛いほど締め付けてイッタようだ。
肩で息をしているユリの目は涙で潤んで、焦点が合わないまま天井を見ている。
少し呼吸が整ったところで
『気持ちよかった?』
『・・・うん・・・』
そう言って甘えるようにキスをして来た。
外はすっかり暗くなり、2人とも身支度を整えるとユリが聞いて来た。
『相性ってあるんですね、連絡先とか交換します?』
正直言って女から連絡先を聞かれたのは始めただった。が、実はそろそろこういう遊びを卒業しようかと思っていて、この子が最後なら納得できそうだと思っていた。だが・・・・
『そうだね、もし次も機会があったらね。連絡先は交換しないけど、このツイッターのアカウント凍結されないようにしておいてね(笑)』
『わかりました』
帰宅後、ユリのアカウントを確かめると、最初に募集を掛けていたツイートはすべて綺麗に消され、30人ほどのフォロワーが付いていたが、フォローしているのは俺のアカウントのみになった。