久しぶりの女子高生は地味で真面目そうな娘だった

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掲示板でサポート募集の女子◯生を見つけた

◯2でさなえちゃん◯7歳

「9月に友達と遊びに行くお金が欲しいのでお願いします。諭吉2」

40歳にもなると釣果も落ちてきていて、女子◯生としたのは2年は前

「諭吉2いいよ」とメッセージを送り

その日は来ず

だめかなとあきらめていた後に

「すいません。メッセージありがとうございます。お願いできますか?」

ついにきたー!

すぐメッセージを送ると

「近いうちに会えますか?」

先週の最初に

「週末とかどう?」

「うーん」

魚を逃してはいけない

すると

「土曜日お休みですか?」

「大丈夫だよ」

「それじゃ土曜日にお願いします」

きたー!

待ち合わせ場所は市内のドラッグストアー

俺は興奮を押さえながら

「あの~諭吉+は出来ますか?」

前日に

「どうしたの?」

「友達と遊びに行くお金が少し足りない」

「そっか+5000なら」

「本当?」

「いいよ、言うこと聞いてくれたら」

そう返すと

「言う事って?」

「制服とか」

そう返すと

「いいよ!エッチだね(*^^*)」

そうして当日

二時過ぎに待ち合わせして

そして駐車場で待っていた

制服を来た女子◯生が何人か出入り

近くのそこそこギャルがいるおバカ高校の生徒

今の時代なんでスカートは短くないがムチムチで

久しぶりの女子◯生はムチムチか

期待しながら出入りを見ていた

すると入り口横に一人の女子◯生が携帯を持ちながら立っていて

そこそこ可愛いしこれはとメッセージを

すると

その子は携帯を弄るが反応がない

そして「着いた?」とメッセージが来て

「駐車場に居るよ」

「わかった」

さらに一人入り口に

ブレザーの女子◯生で茶髪のショート

これか!

可愛いし興奮

そして紺の制服の地味目な女子◯生が一人

細身で長い髪を束ねた黒髪の女子◯生

進学校の娘なのでそれはないだろう

「どこにいますか?」と来て

「紺の◯◯って車」と書くと

黒髪の女子◯生が携帯を持ちながら電話を

すると俺の携帯が

「もしもし」

「あっ!こんにちわ」

まさかの進学校の娘

「車わからないから来て」

「いいよ」

電話を切りその娘の前に

その娘が乗って移動

「こんにちわ」

笑顔の可愛い真面目そうな娘だった

「おじさんで大丈夫かな」

「ウフッ大丈夫だよ」

車を走らせながら話していた

「制服だね?」

「うん、リクエストしたじゃん。それに学校だったから」

「じゃぁ制服だったんじゃん」

「ウフッそうだね?」

「ずるいよ」

「だって~」

笑う彼女

車を市街地に走らせ郊外のホテルに

看板があちこちに立ちホテルが

満室だらけ

「こんなにエッチしてるんだね?」

さなえちゃんは見ながら

その中の一件に

着いたらすぐに部屋に

「凄い広いベッド」

さなえちゃんがふかふかのベッドに座る

「ホテルは来たことは?」

「ないよ、彼氏の部屋とか」

「サポートはどこで?」

「この前会ったひとが初めてだったけどキモくて逃げたから」

そっか

俺は枕元の明かりを弄ると

「凄い!」

さなえちゃんははしゃいでいた

そしてさなえちゃんが暗くすると

お尻をタッチ

柔らかい

「キャー」と笑うさなえちゃん

スカートを捲り太ももを触り

「ヤられちゃう♪」

「脚を綺麗だから短くすればいいのに」

「そう?だけど学校がだめだから」

「◯◯高校だよね?」

「うん、バレたか(笑)」

スカートを捲り太ももを触り

うつぶせのさなえちゃんを仰向けに

「約束くれるよね?」

「うん」

「くれなかったら犯されたって言うからね?」

警戒していた

「約束するから」

俺はさなえちゃんにキス

「やさしくしてね?」

さなえちゃんにキスをしながら体を触る

華奢な体で興奮する

首筋に吸い付きながらブラウスのボタンを外すとピンクブラ

「おっぱい小さいけどいい?」

「充分」

ボタンを外して肩から紐を外すと小振りなおっぱいが

膨らみにグリーンピースのような丸いピンクの乳首

吸い付くと

「ンッ…ンッ…」と吐息を漏らすさなえちゃん

左右のピンクの乳首を吸い付き

経験は少なそう

乳首を吸い付きながら太ももを撫で回し

徐々に奥に

パンティに触れて触ると

「ンッ…アッ…ンッ…」

声を出してきて

パンティがじんわり濡れてきていた

パンティを下げると

指で撫で

「アッ!アア!」さなえちゃんも可愛い声を

そして覗くと

「恥ずかしいよ」

隠すが脚を開かせて

指で撫でながら太ももを吸い付き

ぬるぬるとしてきた

「さなえちゃん入っていいかな?」

そう話すと

「うん」

服を脱ぎ裸になり、スカートをまくり脚を開かせて

入り口に当てて

「入れるよ」

グッと押し付けると

「アッ!」とさなえちゃんが声をあげると

ぬるぬると湿った中に

「アア!アッ!」

さなえちゃんが声をあげ沈めていくと

中は狭くて気持ちいい

女子◯生の締まりはやめられない

久しぶりの女子◯生の締まりに興奮

「お…おじさんのデカイ」

声をあげるさなえちゃん

「普通だよ」

「違うよ…彼氏よりデカイもん」

硬さは自信があったけどデカイとは言われた事はないし、彼氏は短小か

だけど中は狭くて気持ちいい

ゆっくり動かしながらさなえちゃんの締め付けを堪能した

「アッ!アア!アッ!アア!」

可愛い声を出してきて

細い腰を掴みながら沈めた

潤って滑かになり動きを早め

◯7歳の味を

肌は少し汗ばんでるがすべすべ

さなえちゃんの脚を肩に掛けて打ち付ける

「アン!アン!凄い!」

さなえちゃんの声が上ずりました

「気持ちいいでしょ?」

「うん!気持ちいい!」

体をぶつけながら沈めていく

そしてさなえちゃんにキスをしながら覆い被さり打ち付けると限界に

「さなえちゃんいくよ」

激しく打ち付けてさなえちゃんはぎゅっとシーツを掴み

「あぁ、さなえちゃん」

込み上げてくる快感

さなえちゃんも中が狭まってくる

「いくよ!抱きついて」

さなえちゃんはぎゅっと手を背中に回して来て俺はさなえちゃんの脚を腰に

巻き付かせたさなえちゃんに激しく打ち付けると

「うっ!」

俺はさなえちゃんの中で発射

さなえちゃんもビクッとさせながら収縮して絞り込ませていた

お互い息を荒くして汗を滲ませていた

「ごめん加齢臭するね」

ゆっくりとさなえちゃんから抜き

横に

ぐったりするさなえちゃん

「さなえちゃん大丈夫?」

「うん」

素直ないい娘でした

寝そべりながら笑うさなえちゃん

「どうしたの?」

「なんでもない」

笑うさなえちゃんが見つめていた

「気持ち良かった?」

「うん、めっちゃ」

良かったと安堵しながら頭を撫でてあげた

そしてさなえちゃんは

夏休みも学校に補習ばかりで休みが少なかった話や、彼氏が友達と付き合いだした話をしていた

「こんな可愛い娘を別れるなんて勿体ない」

「ほんと?」

笑うさなえちゃん

「じゃあ付き合ってくれる♪」

そう言われてドキッとしたがさなえちゃんは

「めっちゃ良かった♪」

「じゃぁまた会ってエッチしようか?」

「うん、いいよ」

まじか

だけど十代の体はたまらない

またむくむくと

「さなえちゃんもう一度したいな?」

「え?凄いね?」と笑っていたが

バックで

激しく突き上げそして中に

その後もまったりして約束を渡すと

「ありがとー!」抱きついて財布にしまっていた

そして五時も過ぎてさなえちゃんに言われて自宅近くまで

「今日はありがとう」

最後にキスをされて

「またエッチして」

そう言われさなえちゃんは帰りました

通りすぎると手を振ってくれた

その夜にさなえちゃんから電話が

照れ臭そうに

「さっきはどうも」

声が聞きたくなったらしい

30分位話をして

翌日の夜にも

「ねぇ…今度ドライブつれてって♪」

「いいよ」

「やったぁ!」と喜ぶさなえちゃん

「でも、ドライブだけじゃ済まないかもよ」

そう話すと

「だって女子◯生を襲う狼さんだよね?(笑)」

「そうだよ~ドライブ帰りにさなえちゃんを」

ゲラゲラ笑うさなえちゃん

「ホテルに連れ込まれてお兄さんの欲望の餌食にキャー(笑)」

ゲラゲラ笑うさなえちゃんに

「だから短いスカートはいたら危ないよ」

「うける~」

終わり際に「名前何て言うの?」と言われ

「たかしだよ」と話すと

「たかしって彼女は?」

いないと話すと

「さなえちゃんは?」

「秘密(笑)だけど、あたしさなえじゃない」

「なんて名前?」

「茉優」

「いい名前」

「茉優ちゃんか。さなえって名前は?」

「うん、ママ」

「ママ?いいの?」

「うん」

「ママいくつ?」

「37」

 うわ!俺より若い

ちょっと罪悪感を感じた

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