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続きます。
ぐったりとベッドで仰向けに寝ているかりんの脚を開き、精液の逆流している膣口に再びペニスをあてがう。先ほど出した精液のおかげで幼い膣にもスムーズに挿入できた。
「ああんっ……」
「かりん、まだ収まらないよ。もう一回交尾するね」
一回目より激しくピストンをする。
「お……おじさん……強いよ……あっ……」
1回目より奥まで入るようになったかりんの膣に大人ペニスを突き立てる。ペニスの先にコリコリと当たる感触がある。子宮口まで届いたようだ。
「さっきより……深いっ……」
「かりんの膣がおじさんのペニスの形になってきたから、奥まで届くようになったね。もうすぐ完全にかりんの膣はおじさんのペニスの形になるよ。そうしたらもう同級生の小さいペニスじゃ満足出来なくなるから、これからはおじさんと交尾しようね」
「大きいの……すごいの……あそこがいっぱいになってる……」
結合部からいやらしい音がする。残っていた精液がかき混ぜられて泡立っている。かりんの無毛の花園はいやらしくペニスを咥えこんでいる。
スマホを構えて結合部の動画を撮影する。違う体位も覚えさせようと思い、一旦かりんからペニスを引き抜く。
「……やめちゃうの……?」
「違うよ、かりんは後ろからされたことはある?」
「……ないです。ワンちゃんみたいなやつ?」
「そうだよ、こんな密室で裸のオスとメスがやることといったら交尾しかないでしょ。おじさんとかりんも動物なんだから動物交尾をしよう。うつ伏せになってお尻を上げて」
「こうですか?」
かりんがうつ伏せでお尻を突き出す。
「手で広げておじさんのペニスが挿れやすいように……」
「はい……」
かりんが花園を開いて、切ない表情で挿入を期待している。
「おねだりは?なんて言ったらペニスを挿れて貰えるとおもうの?」
「……かりんに……挿れてください……」
「かりんのどこに、何を挿れるの?」
「……かりんの……オメ◯に……おじさんの……おちんち◯を……挿れてくださいっ!」
◯2歳に挿入を懇願される。夢にまでみた光景だ。
「よくおねだりできました。じゃ挿れてあげる」
「ありがとうございます」
かりんのセックス奴隷調教も順調だ。再びかりんの膣にペニスを突き立てる。
「あ……ん……」
強目のピストンを開始する。
「な……なにこれぇ………すごいっ……違うところに当たってる……」
どうやらかりんは後背位で挿入されるほうが感じるようだ。
「かりん……動物交尾が気に入ったようだね。今までのオスはいったい何をしてたんだか……」
「おじさんの……交尾……すごい……」
かりんもすっかり大人ペニスの虜のようだ。
「かりん、そろそろなかだしするよ」
「ま…また……中に精子だすの……?」
「そうだよ、おじさんとかりんの交尾はなかだししないと終わらないよ」
「はいっ!」
「射精る!」
!!!
再びかりんの膣になかだしをする。
「また……熱いのっ……」
なかだしされてかりんはぐったりとうつ伏せに倒れこむ。スマホを用意してペニスを抜く瞬間を撮影する。ずるりとペニスを抜くとかりんの膣から精液が溢れだした。
お互いしばらくベッドで倒れこんでいたが、汗もかいたのでシャワーをするためにバスルームに向かう。
「おじさん、大人のセックスってすごいね」
「かりんちゃんはまだ若いし、これからもっと気持ちいいセックス出来ると思うよ」
「これより気持ちいいってどんなの?」
「おじさんは外でしたりが興奮したよ。団地の非常階段とか……」
「お外かぁ……みられちゃうんじゃない?」
「見られるか、見られないかのスリルがいいんだよ」
「ちょっと興味あるかも……」
「車でするのと変わらないよ。良かったら次はお外はどうかな?」
次に繋げたいので提案してみる。
「おじさんの……気持ちいいし、次はお外でもいいよ」
「よーし、次は外でしてみよう!」
シャワーしながらそんな会話をしていた。
「かりんちゃん、洗ってあげるよ」
「え、いいですよ。自分で洗えます」
「おじさんが精子でドロドロにしちゃったから、洗ってあげる」
「……じゃお願いします」
スポンジにボディソープをたらし背中や腕を洗う。
「ここは手で洗うね」
かりんの股間に手を滑りこませる。少し開いてクリトリスを刺激しなが膣にも指を入れて、精液を掻き出す。
だんだんかりんの息が荒くなってきた。
「はぁ……はぁ……」
「あれ?かりんちゃん、洗っても洗ってもヌルヌルしてるよ」
「だっておじさんがエッチなとこばっかり触るから……」
しばらくかりんの花園を愛撫し続けると「あっ!」と声を発して座り込んだ。軽くイったようだ。
私もペニスを洗っていると、また少し元気になってきた。
かりんの目の前に立って少し大きくなったペニスを付き出した。
かりんは何も言わずペニスに手を添えてフェラを始めた。目の前にペニスがあればフェラを始める、だいぶビッチに調教出来ている。
「かりん、もう一回」
そう言ってバスルームにあるマットを敷いて、かりんを寝転ばせる。かりんが少し開いた脚の間に身体を滑りこませて大きくなったペニスをかりんの膣口にあてがう。
「洗ったばかりなのに………」
「かりんにして貰ってたら、また我慢出来なくなったよ」
そう言って膣内に進入した。
「あ……大きいの……きた」
すっかり私のペニスに馴染んだ幼い膣は、さっき愛撫していたのでスムーズに受け入れた。
バスルームにいやらしい音とかりんの喘ぎ声が響く。
「かりん出るよ」
かりんは何も言わず私の首の後ろに手を回し、脚を腰付近に絡ませてきた。なかだしされる体勢だ。
!!!
またかりんの中に精液を流しこんだ。
「もう……おじさん、中で出してばっかり……」
「ごめんごめん。かりんちゃんの膣が気持ちいいから、途中でチン◯抜けないんだよ」
「そんなに気持ちいい?」
「もうすっかりかりんちゃんの膣はおじさんの形になってるからね。ピッタリとフィットして本当に気持ちいいんだよ。かりんちゃんも自分の膣がおじさんの形になってきたのわかるでしょ?」
「最初の時より奥に挿ってるから、そうかもしれない」
そのあと湯船に浸かり身体を拭いてバスローブに着替え、ベッドに二人で寝転んでいた。
「かりんちゃんは明日学校?」
「別に行かなくてもいい。怒られないし」
「お母さんは昼に帰ってくるの?仕事?」
「違うよ。彼氏と旅行に行ってる」
「そっか……」
「帰る前にLINEしてくるから大丈夫」
「じゃあここで寝る?」
「おじさんさえ良かったら……」
「じゃ今日はもう寝よう。いっぱいセックス出来たし、追加のお小遣いは明日でもいいかな?」
「うん」
そう言うとすぐにかりんは寝てしまった。私も眠気が来たのでそのまま寝落ちしたようだ。
朝、いつもの時間に目が覚めた。隣にはバスローブ一枚のJ◯。昼まではまだ時間がある……
青い元気になるお薬を服用しておいた。これで朝からペニスはギンギンだ。
水分を取ってソファーに腰掛けニュースを見ていたら、かりんも起きたようだ。
「かりんちゃんおはよう」
「おじさんおはようございます」
「水分取っておいたほうがいいよ。エアコンで喉が渇いてるでしょ。ここにお茶が有るよ」
「うん」
そう言ってソファーの横に座らせる。予め薬を服用していたので、既にペニスは大きくなっている。
かりんがお茶を飲み終えたので、バスローブの前をはだけてかりんに大きくなったペニスを見せつける。
「おじさん……朝から大きくなってる……」
「そりゃ男は朝は大きくなるんだよ。かりんちゃん、お願いできるかな?」
「ん……」
そう言ってかりんはペニスを咥えた……
続きは反応あれば書きます。