妻とは別れ、独り身になって5年。子供達も大きくなって会う機会も減ってきた。
再婚することもなく性欲は風俗かオナニーで解消する寂しい日常でしたが、競馬で少し儲かったので久しぶりに出逢い系というヤツをやってみた。
とりあえずサイトを覗いてどんな娘がいるのか、色々と見てみたがこれだと思う娘は居なかった。
夜中にふと目が醒めたので、この時間はどんなカキコミがあるのか再びサイトを覗いてみると
かりん(20代前半)◯◯市
「見た目若いです。車内おくち」
という自宅のある市からのカキコミを見つけた。これなら例えすっぽかされたとしても、ダメージは少ないし、もともとロリコンだったので20才前半より見た目若いというのに惹かれた。
取り敢えずメールを送ってみたところ、カ◯オ教えてと返信が来たのでIDを送ってみた。
すぐに返信があり「車内お口でイチ」と割りと強気な内容。
一応少し値引きで「0.7」と送ったら「ロリコンの人なら絶対満足だからイチ」と値引きしないとの返信。
別に3000円が惜しい訳では無かったので「イチでいいよ」と送り返した。
「ロリコンてすか?」と聞いて来たので「ロリコンだよ」と送ると「私、身体小さいのでロリコンさん向けです。スクール水着も持ってます。車内スクール水着でお口なら、もう少し上乗せしてくれますか?」と思いがけないメール。
「5000円足すよ」と送ると「服の下はスクール水着で行きます」と返信があった。
深夜の1時に小さな神社の参道で待ち合わせになり、着いてからメッセージを送り車の中でタバコを吸いながら待っていました。
コンコンとドアを叩く音がして外に目を向けると、身長150センチ程度の大きめのパーカー(太股まで隠れるやつ)でフードを被った女の子が立っていました。
「◯さんですか?」
「かりんちゃん?乗ってくれる?」とお互いを確認して助手席に乗せた。
パーカーから覗く脚は細く身体の線も細い。年齢もかなり若そうだ。
近くの広いコインパーキングまで走り、死角の部分でクルマを止めた。予め後ろの座席はフラットにして、すぐにプレイ出来るようにしてある。
「ここでいい?」
「はい、先にお小遣い貰ってもいいですか?」
「スクール水着着てくれてる?それだけ確認させて欲しいなぁ」
「いいですよ」
かりんがパーカーを脱ぐと紺の競泳タイプのスクール水着に包まれた、華奢な身体現れた。
胸は少し膨らんでいるようだが、明らかに成長途中の身体つきだった。約束のお小遣いを渡したら、かりんはすぐにカバンにしまった。
「じゃ俺も脱ぐね」
下半身裸になってウェットティッシュでムスコを拭く。興奮で既にギンギンになっている。
「じゃお願いできる?」そう言ってシートに横になる
「はい、じゃ約束通りこの格好でやりますね」
少しぎこちないフェラだったが、おそらくJ◯高学年と確信があったので、それでも充分気持ちいい。
5分くらいフェラが続き、ガマンの限界……
「かりん!口の中で出すぞ!」というとうんうんと頷いた。
その瞬間かりんの口の中に大量の精液が発射された。
最後の一滴まで口内に射精し、ペニスの脈動が止まると、かりんはペニスから口を外した。
ティッシュを渡すとその上に口の中の精液を吐き出した。我ながらたくさん出たなと感心した。
「いっぱい出ましたね」
「ありがと気持ち良かったよ」
折角ロリータと出会ったのだからもう少し楽しみたいと思い提案してみた。
「まだ時間大丈夫?良かったらあと3000プラスするから、オ◯コ舐めさせてくれない?」
「え、時間は大丈夫です……舐めたいんですか?」
「かりんちゃん20代じゃないでしょ。もっと若く見えるよ。本当は何歳なの?」
「えと……1◯……6年生」
「だよね、おじさんロリコンだから、かりんちゃんくらいの娘がストライクなの。でもなかなかその歳の娘とエッチなこと出来ないから、良かったらおじさんの夢叶えて欲しいなぁ」
「じゃ私におちん◯ん挿れてみたいとか思ってる?」
思いがけない言葉が……
「かりんちゃんが良いなら挿れたい」
「お母さん、明日の昼まで帰らないから……」
「ホテルに行ってエッチしてもいい?」
「……いいよ……」
車を山の麓にある駐車場からすぐに部屋に入れるラブホへとばす。途中で経験人数や何歳で処女を無くしたのか聴きながら10分ほどでラブホに着いた。
経験は4人で初めては同級生、それから他の同級生やその兄などで初めては5年生の終わり頃だそう。
まだ気持ちいいとかはあまりわからないということだ。
ラブホに着いて一応フードを被って部屋に急いで入った。部屋を選んでいる暇は無かったので適当に入ったが、ここ露天風呂が付いている一番高い部屋だ…
部屋に入って少しくつろぐ。お腹すいたと言うのでホテルのフードを注文してあげる。チャイムが鳴ってドアの方まで取りに行くと食べ物が小窓?の付いた棚に置いてあった。未◯年とバレてはいないようだ。
かりんは注文したピザやたこ焼きなどを食べながら、私はビールを開ける。満腹になったところで一緒に露天風呂に行こうと提案すると……
「行こう行こう!」と乗り気な返事。
「ハズいからおじさん先に入ってて」と言われたので、先に湯船でお湯を張り浸かっていると前だけタオルで隠したかりんが入ってきた。
「露天風呂気持ちいいね」
「そうだねぇ」
普通に会話しているが私の視線はかりんの裸に釘付けだった。細い身体、膨らみかけた胸、股間に刻まれたまだ発毛していない陰裂。さっき一回出したばかりだが、すぐに大きくなってしまった。
「かりんちゃん、そこに座って」といって湯船の縁に座らせる。
「ちょっと脚を開いて」かりんが脚を開く。大人のそれと違って可愛く陰唇が見えるだけの花園。
「舐めるね」そう言ってかりんの股間に顔を埋める。
かりんの陰裂を少し指で開いて、やさしく舌を這わすと……
「ん……ん……」と少し淫靡な声が漏れる。10分ほど花園を中心に愛撫を続ける。
「おじさん……変な感じ……」
「かりんちゃんは舐めて貰ったことないの?」
「クラスの子はすぐ挿れたがるから、こんなにたくさん舐めて貰ったことない」
既にかりんの花園から愛液が滲み出てきていた。
「かりんちゃん、おじさんのもベッドでしてくれる?」
「いいよ」
風呂から上がって急いで身体を拭いた。ベッドルームに行き私はかりんの前で仁王立ちになり、そそり立ったペニスをかりんの前に突き出した。
「かりんちゃんは今からこのペニスを挿れられて交尾されるんだよ。だからお口でヌルヌルにしてね」
わざといやらしく言い放つ。
「おじさんの大きい……これ挿れられちゃうの?」
「そうだよ、だからお口でヌルヌルにしておこうね」
「うん……」
そう言うとかりんは拙いフェラを始めた。3分ほどお口で奉仕して貰うと、早く挿れたくなってきた。
かりんの口からペニスを抜くと、やさしく押し倒した。
「我慢出来ないよ、かりん」
そう言ってペニスにローションを塗り、かりんの膣口にもローションを塗りつける。かりんはゴムを付けてとも言わない。これは生挿入出来そうだとおもった。
ペニスの先を膣口にあてがう。
「かりん、挿れるよ」
同意も無かったがゆっくりと腰を進めると、肉を押し開くようにペニスがズブズブと膣に入った。かなりきつい締め付けだ。
「おじさん、アソコがパンパンだよ……」
「すぐに馴染むからね。ちょっと動くよ」
そう言ってゆっくり腰を振り始める。結合部からはクチュクチュといやらしい音がする。
「かりんの膣、美味しそうにおじさんのペニスを咥えこんでるよ」
「だって……大きくてすごいんだもん……」
少しS気が出てきたので言葉でエロいことをしていると実感させる。
「かりん、わかってた?ゴム付けてないよ。生でセックスしてるよ。このまま中で精子出したらどうなるか知ってる?」
「生理があれば赤ちゃん出来ます……」
「かりんは生理きてるの?」
「……まだ……」
「じゃ今のうちになかだしセックスを楽しみなさい。男になかだしされる喜びを味わって」
「おじさん、かりんになかだしするの?」
「もう生でペニスが挿っているからね。なかだし決定だよ。かりんも拒否しなかったでしょ?サイトに投稿したのも、本当はセックスしたかったんだよね?」
そう言いながら腰を振り続ける。
かなりかりんの膣も大人のペニスに馴染んできたようだ。
「サイトは……お小遣い欲しかった……だけ……」
「かりんはなかだしされた事ある?」
「……ないです……」
「よし、じゃおじさんがかりんに初めて精子を流し込んだ男になるんだね」
「精子……なかだし………」
そろそろ射精しそうだ。
「かりんのまだ赤ちゃん作る準備の出来ていない子宮にロリコン精子流し込むよ!」
「はいっ!」
「なかだししてくださいって言うんだ!かりんの6年◯オメコに精子くださいって言うんだ!」
「かりんになかだししてくださいっ!6◯生のアソコに精子出してくださいっ!」
「よしっご褒美だ!」
!!!!
すごい勢いで射精した。
「熱いっ!」
そう言うとかりんは少しイったようで放心状態だ。
最後の一滴までかりんに流し込んで、かりんの膣からペニスを引き抜いた。
少し開いた膣口から精子が溢れ出た。
まだ私のペニスは大きいままだ。
再びぐったりしているかりんの脚を開き、精子が溢れ出ている膣口にペニスをあてがい2度目の交尾の準備に入る。
「かりん、まだするよ」
「え……また……?」
今度はさっきより荒々しく挿入した。
「ああんっ……」
「」
かりんは嬌声をあげた……
※反応良ければ続きを投稿させていただきます。