久しぶりに遠方先で風俗へ行ったら従妹がいた。

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私は「伊藤裕也」50歳、今回の主役である「久美」は私の母親の妹の娘で46歳。

久美とは小学生まで祖父母の家に泊っては一緒の風呂に入ったりした仲で、実は寝ている隙にキスをしたり、胸とかマンコを見たりしていたガキの頃からエロ変態だった私。

しかし中学以降は、久美の住んでいる家は3時間ほど離れていてちょっと遠方であったことと、祖父母が亡くなったこともあって、家族の集まりでは盆と正月しか会えず、会っても男と女だったのでだんだん遊ぶこともなくなった。

それから随分と歳をとり、私は50歳、久美は46歳のとき、たまたま行った風俗店で出会ってしまった。

「久しぶりに遠方の客のところまで来たな~・・って言っても車で3時間かw・・はぁ~・・疲れたけどムラムラするな~妻も相手してくれないし・・久しぶりに風俗行ってから帰るかなw」

「えっと・・ネット検索で・・人妻店はとw・・あった!ここにしよ」

私は若い子の身体も当然興味あったが、人妻系の熟女はテクニックがあるし、ひょっとするとエッチができる(確実にエッチしたいならソープ行けw)可能性が高いので、風俗店行くなら毎回人妻系を探して行っている。

「んと・・どうせ顔はボカシ入っているし・・身体も加工されて正直信用できないから店に突入してパネルで選ぶかw」

・・・店・・・

「ここか(ピンポーン♪)お!びっくりw・・最近は通路を通るだけで店に聞こえる音が鳴るんだよな~」

「は~~~い!いらっしゃいませ~ご予約されている方ですか?」

「(うお!!綺麗な女性w・・めずらしいな女性って)あ・・いえ・・店内で選ぼうかなって」

「あ・・どぞどぞこちらにお掛けになってください・・えっと時間は45分・70分・90分・それ以上等々ありますがどうされますか?」

「えっと・・ちょっとゆっくりしたいから90分でw」

「ありがとうございます!・・じゃ~今ですと・・この4名が即可能ですがいかがでしょう?」

「んっと・・どれどれ・・ん?・・んん?・・え?・・こ・・この來未さんって?(これ久美ちゃんじゃないか?・・すごく似てるなw)」

「あ~~この女性はまだ入って半年ぐらいかな~結構人気ありますよ!・・來未さんにしますか?」

「あ・・えっと・・じゃ~來未さんで」

「ありがとうございます!・・すぐですのでそこにお掛けて待っていてください」

「はい・・(あれってどう見ても久美ちゃんだったよな・・似てる人かな)」

「お待たせしました~こちらからどうぞ~來未さんです~」

「はい!!」

「こんば・・ん・・わ(ハッ!!)・・く・・來未です」

「あ・・ども・・お願いします」

「ん?・・どうかしましたか?」

「い・・いえw・・こちらの部屋へ」

「おじゃましま~~す」

「(バタン!)ゆ・・裕くん!!どうして!?・・」

「やっぱ久美ちゃんかw・・どうして?ってたまたまこっちの顧客会社に来てて、帰りにスッキリしたいなって店探して来てパネル見たら・・よく似てるな~ってw・・ひさしぶりw」

「ひ・・ひさしぶり・・ってかお願い!・・みんなには内緒で!!」

「はは・・言わないよw・・俺だって店に行ったことバレるじゃんw」

「はは・・ホントはさ~店に来た時に監視カメラで男性見て、知っている人だったら外してもらうんだけど全然わからなかったw」

「あ~まぁ~マスクしているしな・・スーツ姿だしわからんわなw」

「あ~~ほんとにびっくりした・・裕くんさ~分かっていたなら他の人にすればよかったのにw・・わざわざここまで来て私を選ばなくてもw」

「え?w・・俺は久美ってわかっていて、久美にしてもらいたかったので選んだw」

「ブッ!!w・・なに言ってるのw・・ホントに?」

「うんホントw・・それに昔から久美に興味あったしなw」

「あはは・・昔からって」

「久美がこういう店でなんで働いているとか聞かないしさ~いち風俗嬢として楽しませてもらおっとw」

「え?w・・ほ・・ほんとに私とするの?w・・な・・なんか変な感じなんだけどw」

「まぁ~まだ1時間以上あるし・・ゆっくりするべw」

「ふぅ~~・・わかったw・・じゃ~脱いでお風呂行こっかw」

「う・・おお・・ブラウス越しに見える大人になった久美の身体・・いいなw・・ブラも下着もピンクか」

「い・・いやだ・・そんなジロジロ見ないでよ・・脱げないじゃんw」

「はは・・うお!胸でかw・・えっ?・・し・・下ってパイパンなのか?w」

「も・・もう!いちいち読者のために実況しないでよw・・裕くんもはやく・・」

「お・・おう!・・(ザザ)ビ~~~~~ン!!」

「う・・ああ・・な・・なにそれ・・裕くんのデカすぎない!?・・すごいんだけどw」

「あ・・ああ~久美の全裸見たらこうなったw」

「ば・・ばかw・・大きいのはそれ以前からでしょw・・でもほんとすごいね♡」

「小学生以来だもんな~久美の全裸みるの・・」

「はは・・その後の思春期の身体は見せられないでしょw」

「今だから言うけどさ~祖父母の家泊まりに行った時、いつも久美が寝ている隙にキスして胸とマンコ見ていたんだw」

「・・・・はは・・知ってたよw」

「・・・え!?w・・知ってたの?」

「うん・・でも当時は別にって思っていたし・・よくわからなかったから」

「はは・・」

「じゃ~まずはお風呂行こ♡」

「そ・・その前にさ・・久美のマンコ舐めていけないか?w」

「ば・・ばかw・・ダメに決まっているでしょw・・なに裕くん癖?w」

「あ・・ああ~・・生の味が好きなんだw・・頼む!」

「だめだよ~w・・今日は全然客来なくってさ~朝からお風呂入ってないから絶対にやだw」

「それにオプションにありませ~~~んw・・お風呂いこ(バサ!)キャ!!」

「はぁ・・はぁ・・久美我慢できん!(ジュルジュル~~)んん~~~」

「ちょっ!待っ(ジュルジュル)あ!!だめぁああ♡・・だ・・だめああ♡・・ああん♡あん♡・・裕くんの変態!・・あん♡そんなに舐めないで!!」

「す・・すげw・・ジュル~すげ~大人のいい匂いと味がするジュル~」

「あああん♡・・もうばか♡あん♡あん♡・・だ・・だめ・・い・・逝っちゃう!!ああ~~~逝く~~~~ビックン!ビクン!・・あ・・ああ・・」

「ん!んん~~ジュル~逝った?・・すげ~愛液・・久美結構濡れるんだな」

「はぁ・・はぁ・・ばか・・逝っちゃったじゃない・・」

「お・・俺も服脱いで全裸に(バサ)ビ~~~~~~ン!!」

「う・・ああ・・やっぱすご・・裕くんのデカすぎない?w」

「はは・・そうか?・・まぁ~毎日自分でしてるからなw」

「ブッ!!w・・自分でって・・なに?そんなに性欲あるの?w・・もう50でしょ?すごいね♡」

「な・・なぁ?」

「だめw・・やだw」

「まだ何も言ってないだろうがw」

「即尺はオプションにありませ~~~んw・・お風呂行こw」

「え・・え~~~~どうするんだこれ・・」

「ビンビンのままお風呂場へw・・にしてもホントにデカw」

「ホントに大きいのか久美のマンコで試してみようか?www」

「・・・・・ば~~~かw・・こちらはヘルス店です!・・お風呂行こw」

「(だ・・だよな・・さすがに)おう・・」

そんな感じの会話をしながらも久美も46歳・・流れでひょっとしたらエッチできるかもって思いながらお風呂に行き、久美に全身洗ってもらった。

終始久美の全裸を見ていたので勃起したままだった。

「はは・・ほんと大きい・・こんな太くて長いの初めてだわw」

「はは・・久美の身体を見ていたら爆発しそうだぜw」

「・・・まぁ~割り切ってちゃんと相手してあげる♡・・(んぐっ)んん~ん~ジュル~大きい♡」

「おお!・・おふ!・・久美にフェラしてもらっておおふ!」

「うふ♡気持ちいい?・・ん!ん!ん!・・ん~~はい終わり♡」

「お・・おおおい!・・ちょ・・」

「あは♡・・続きはベッドで♡」

・・・ベッド・・・

「どうする?・・先しよっか?♡」

「お・・おお頼む」

「うぐっ!んん~舌だして♡・・ジュル~裕くんの舌柔らかい♡」

「おおお!すげ・・俺の舌に吸いついて・・」

「乳首も感じるんだね♡・・じゃ~このビンビンになった裕くんの(んぐっ)んん~~すごくカチカチ♡・・ほんとすごいね♡んん♡んんん♡」

「おおおふ!・・すごい吸いつき・・むちゃ気持ちいい!おふ!おふ!・・」

「はぁ・・はぁ・・待ったw・・逝っちゃう!・・交代!」

「ん!ん!ん!・・え?いいのにこのまま逝ってw」

「ば・・ばか!そんなもったいないことできるかw」

「なんか裕くんにされるのって・・変な感じ・・」

「久美のマンコ見せて(ガバっ!)うおお・・おお・・ピンク色・・(スゥ~~)いい匂いw」

「い・・いやだ~匂いを嗅かないでよw・・(ジュル)ああん♡あん♡・・舌がクリにあたって・・いい♡あん♡あん♡」

「すげ・・愛液がドンドンでてくるジュル~んん~~ん~~」

「ああん♡それ以上舐めたらだめ!!・・そ・・それ以上は・・だ・・だめ~~~逝くっ!!んあああ~~♡♡」

「はぁ・・はぁ・・すげ・・逝ったか久美?」

「い・・逝った!・・逝っちゃ(ズズ)ああん!!え!?(ズン!!)ああん♡・・ゆ・・裕くん?・・だ・・だめ!・・挿れたらだめあああん♡・・だめだって・・」

「久美!・・お・・俺我慢できん!・・な?少し!ん!ん!ん!」

「ああん♡お・・奥に当たる!!・・裕くんお願いだめ・・ああん♡・・せ・・せめてゴム」

「久美!そんなこといって・・他の男ともエッチしてるのか?」

「ああん♡・・そ・・そんなことない・・ああん♡・・裕くん生は・・だ・・だめ~~~逝く!逝く!いっ・・・逝く~~~~~!!!」

「ああん♡・・い・・逝っちゃった!・・裕くんだめ!また逝っちゃ(ドピュ!ドピュ!ドピュ!)えっ!?・・(ドックン!・・ドクン!ドクン!)え・・熱い・・ゆ・・裕くん膣内で射精したの!?」

「久美!・・久美!ん!ん!・・」

「ちょ・・ちょっと!!・・中はだめだって!・・ぬ・・ぬいて!(ズボッ!)ああん♡・・はぁ・・はぁ・・うあ・・ああ・・すごい精子・・」

「久美・・久美の膣内で出したかった・・俺昔から久美が好きで」

「も・・もう!ばか!・・好きって言ってくれるのは嬉しいけど、好きで膣内射精はだめでしょ!」

「そ・・そんなに怒るなよ」

「怒るよ!・・もう!タタタタ・・・」

・・・数分後・・・

「も・・もうばか!・・子供まだできるかもしれないんだよ?・・だからゴムって・・ばか!」

「子供できちゃったら皆にどう説明するのよ?・・私もう離婚しているんだよ?」

「・・かと思った・・えっと・・皆には風俗店で働いていた久美に相手してもらって・・生でエッチして膣内に射精したって言うしか・・」

「ば・・ばかw・・まんまじゃないw・・風俗店は余分でしょw」

「じゃ・・じゃ~街で久しぶりに久美と会ってホテルでエッチしてって・・」

「そ・・それもなんかw・・従妹で久しぶりに会ってエッチってw・・もう!どう言ってもだめじゃない!w」

「だ・・だな・・ってことでもう一回いいか?w」

「あ・・あほ!!w・・これ以上私の膣内で射精するなw」

と言いつつも、流れでまた生のまま挿入し腰を振り続け、最後は・・

「久美!い・・逝く!!」

「だ・・だめだよ中は!・・外に(ドピュ!ドピュ!)あっ!ああ~~~(ドックン!ドクン!)も・・もうばか~また膣内に・・」

幸いにもそのあと無事に生理が来て妊娠はしなかったが、皆さんもその場の興奮で中で出したいって気持ちはあると思いますが・・女性の気持ちも考えて・・気を付けましょう・・・・

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