私は「伊藤裕也」現在22歳で大学4年生、私には2歳下に妹がいる。名前は「久美」大学2年生。
妹が行っている大学は同県内のため実家から通っているが、私はかなり離れている関東の大学のため、ボロアパートを借りそこから通っている。
そんなある日、久美から電話が入った。
「もしもし~」
「お兄~?今電話いい?」
「なんだ久美か!・・番号変えたのか?誰かと思ったわ・・今は家で暇しているから全然いいぞ」
「なんだわないでしょw・・どうせエッチなビデオでも観てるんでしょw」
「(ギクッ!)あ・・あほかそんなわけないどろw・・んで何の用だよ?」
「あははお兄動揺してる?w・・あのさ~お兄の今住んでいる場所って確か〇区だったよね?」
「あ?・・そうだけどなんで?」
「やった♡・・来週金曜日と土曜日さ~東京の〇〇って所で大学の研修があって、宿泊とか交通費は実費なんだ・・それで思いついたのがお兄の家♡・・だから2日間お兄の部屋に泊め(やだw)」
「やだw・・じゃぁな!」
「ちょ・・ちょっと!やだってなによ!?・・可愛い妹が困っているじゃないw」
「おまえな~俺の住んでいる部屋はどれだけ狭いか知らんだろ?w・・久美が寝る場所なんて1mmも空いてない!だから無理!・・他当たってくれ!じゃぁな!」
「ちょっと待って!!切るなw・・お兄は私を可哀そうと思わないの?w・・あ!さては女が居るからだな?w」
「そんな女居ね~~よ・・居たらこんな・・」#ブルー
「なんだって?wこんなって?w・・居ないならいいじゃん・・ちょっとぐらい狭くても私全然平気だし・・あ!さてはエロ本とティッシュが部屋の中に散乱しているとか?ww」
「(ギクッ!)バ・・バカそんなことないわ」
「キャハハハ~お兄また動揺してる~大丈夫だってお兄がこの家に居た時も同じだったからw」
「な・・なに!?・・お前なんで知っ・・部屋に入ったのか!?」
「あははそうだよ~お兄の部屋入るといっつもゴミ箱からも溢れてて、そこら辺にティッシュが散乱w・・きっと今もそうなんでしょ?私が掃除してあげるから!ね!決まり!・・じゃ~来週ね(プチ・・プー・・プー)」
「あ!おい!・・勝手に切るな!・・(クル)はは・・一緒だ・・ティッシュが散乱w」
今もそうだけど、高校時代は性欲真っ盛りで毎日2~3回はエロビデオを観ながらオナっていたのでティッシュがゴミ箱から溢れ出て散乱していたw・・それを妹が見ていたとは・・ん?見てどうするんだ?・・まさか?・・
そうこう言っている間に、とりあえず掃除をした。といっても6畳一間しかないのですぐ終わった。
そして金曜日の夕方。
「(コンコン)お兄~?」
「は~~い(ガチャ)久美ホントに来たのかよ・・」
「当たり前でしょw・・泊まるとこ無いんだからおじゃましま~~~す」
「って狭!w・・本当に狭ww・・あ~部屋綺麗にしてる~てっきりティッシュが散乱しているかとwキャハハハ~~」
「お前な~ちゃんと掃除したわ!」
「掃除した?ってことはやっぱ相変わらずティッシュ散乱させていたんだ~~ウケる~~」
「うるさいな!・・ってかこの前聞こうとしたんだが、なんでお前は俺の部屋に入ってる?」
「・・・別に?・・だってお兄さ~いつもしてたでしょ?w・・エロ動画の声とお兄のうめき声が隣の私の部屋まで聞こえてたもん~日にどんだけ聞こえると思ってるのさw・・ほんとにそんなしてるのかを確かめにお兄が居ない間に部屋入ってみたら、、、ほんとに散乱w」
「な・・なに?・・いつも聞こえてたんかよ・・にしてもティッシュ見なくてもわかるだろ?」
「・・・いいじゃない別に」
その時私は思った・・ひょっとして久美・・そのティッシュを持ち帰って自分で?・・まさかな・・
「はいはい・・それで飯は食って来たのか?」
「そんなわけないでしょw節約節約・・ってことでお兄どっか連れてって♡」
「はぁああ?・・なんでお前の夜食まで俺が世話せないかんのじゃw」
「いいじゃん♡お兄もバイトで少しは稼いでいるんでしょ?・・ゴチです♡」
「お前な・・わかったよ・・んじゃ近くの居酒屋でも行くか?」
「居酒屋?・・いいね♡行こ行こ」
この時思った・・久美って少し見ない間に大人になって綺麗だな~って・・化粧も今時、服も今時、そこらへんに居る女性となんら変わらない。思えば20歳か・・・
この時の久美のスペック、身長160cm弱、胸は結構ある(あとで聞いたらDカップ)、スタイルは中学・高校と新体操をしていたので細身でスタイルはいい方、髪の毛も今時の茶色かかったウェーブで、まぁ~妹にしちゃ~上出来すぎるぐらい美人さんになっていた。
しかもスカート短!
居酒屋では、久美も20歳になっていたのでアルコールを飲んではいたが、日頃のストレスなのか愚痴を言いながら結構飲んでいた。
「ただいま~あ~飲んだ!・・久しぶりに飲んだ!」
「おまえ飲み過ぎだわw・・明日ちゃんと起きて研修いけよ!」
「ちゃんとってお兄が起こしてよ!・・私昔から朝は弱い!・・よろしく!」
「起こしてじゃね~~よwお前何歳だと思ってる!・・ちゃんと自分で起きろ!・・ってことで汗かいたからシャワー浴びてくるわ」
「え~~湯は入れないの~?私ゆっくり入りたい~それに先に私入る~ってことでお風呂は私が入れてあげるからテレビでも観て待ってて」
「いや・・俺はシャワーで十分だからお風呂入れながら先シャワーしてくる」
「いいから!そこに居なさい!」
「(怖・・酔ってるのか?目が・・)はいはい・・ってか久美スカート短すぎだろ?青っぽい下着見えるぞw」
「キャッ!!・・ばかお兄どこみてんのさ!・・まさか私の見て立った?w」
「あほw・・はよ風呂入れてこい!」
「キャハハハ~」
そうは言ったが、結構モロに下着が見えたので当然勃起した。。。。
20分ほど経ったらお風呂が入り、妹がお風呂に入ろうとした。
「お兄~湯入ったから先に入るね~って思えば脱衣所はどこ?」
「はぁああ?おまえここをどこだと思ってるw?・・そんな脱衣所がある高級アパートなんて住めるわけないだろw」
「え~なにじゃ~ここで脱ぐの?」
「この部屋6畳しかないw・・だから言っただろ・・それに兄妹なんだから身体見られても恥ずかしくないだろ!さっきは下着も見たしw~それに昔なんて一緒に入っていたしな」
「お・・お兄のバカ!・・昔ってどれだけ昔のこと言ってるの!・・私はもう20歳!ピチピチの20歳!昔とは違う!」
「なんだどう違うんだ?・・あ!それなら久しぶりに一緒に入るか?・・お前の身体どうかわったかお兄ちゃんが拝見してやるww」
「バ・・バカ!・・お兄の変態!・・なんでお兄と一緒に風呂入らんとあかんのよ!・・なに拝見てw・・もうここで脱ぐからお兄は向こう見ててよバカ!」
「はいはい・・」
テレビの方は一応向いていたが、テレビの画面に反射で久美が服を脱ぐ仕草が鮮明に映っており、見ていたら当然私の息子はビンビンになった。
「お・・ほう~~~なかなか・・」
「な・・なに?・・振り向かないでよね!」
「い・・いや振り向かなくてもさ・・ほら?テレビの画面にお前の脱ぐ姿が鮮明に反射してるぞww」
「え?うそ?・・キャ~~~!バカ!エロお兄!変態!(ダダダ・・)」
「あはは・・久美いい身体してるじゃないか~おかずに一回するか」
「はぁああ?・・お兄ほんとに変態!・・妹の裸を見てするの?・・やめてよティッシュ散乱させるのは!」
「はは・・そこ?」
妙に久美の身体を意識しだした私は2~3分待ってそ~とお風呂に近づいたらシャワーの音がしたので髪の毛でも洗っているなって思いながら、ふと洗濯機を見ると上に下着と服が置いてあった。
「お・・おお・・やっぱ薄青色!少し柄の入ったエロい下着履いてるな・・やっぱ年頃だな~どれどれ?うおおお~クロッチ部分オシッコ色?して濡れてるぞおいww」
変態の私は思わず匂いを嗅いでしまった。
「スゥ~~んほっ♡一日動き回ったいい匂いw・・すっげ・・あかん・・なんかあかん・・もうあかん!よし!突入だ」
私は全裸になり、息子がビンビンに反り立ったまま久美がいるお風呂へ突入した。
「おい・・久美入るぞ!(ガラガラ)」
「キャッ!!・・ちょっお兄!なに?・・(チラッ)うあああ~お兄のなにそれ?・・むっちゃ太くて長いじゃん!!キャ~~!!」
「あ・・いやこれは生理現象だ・・久しぶりに久美の身体でも洗ってあげようとだな」
「い・・いやだよ・・いいから出てってよもう!・・」
「そんなこと言わずにだな・・ソープをっと(ヌルッ)ほ~久美の胸大きいな~ツルツルしてる」
「あ・・あん♡ちょっとw・・どこさわっているのよ!」
「ほほぅ~久美感じているのか?w・・じゃぁ下は(ヌルッ)」
「あっああん♡ちょっ・・あん♡お兄ちょっと!・・もう!」ピンク
「おお・・久美はちゃんと陰毛も手入れしてるな~このヌルってもしかして?」
「ああん♡・・バカ!ソープの泡だよ・・あん♡そこばかり触らないであん♡・・はぁ・・はぁ・・」
「なんだ久美!・・まんざらでもなさそうだなw」
「バカ!・・そ・・んなこと・・あん♡あん♡・・だめ!それ以上そこ触ったら!!・・だめ・・だめちょっ逝くっ!!んああ~~~♡」ビックン!ビックン!
「お!身体ピクピク痙攣してるぞw・・久美逝くの早いな?」
「あん♡・・もうお兄のバカ・・じ・・じゃ今度私もお兄の洗ってあげる」
「お!いいのかよ(ビィ~~~~ン)」
「ちょ・・なにホントに大きいんだけど・・こんな大きいの初めて見た♡」
「大きいか?・・そりゃ~な毎日自分で鍛えてるからなw」
「ほんとお兄変態・・(ギュゥ~)うあっ!固っ!・・すごいね(シコ・・シコ・・)」
「おおう!おふ!・・久美なかなか手コキ上手いな」
「あは♡・・お兄~なにクネクネしてるのさw」
「はぁ・・はぁ・・だってよ気持ちよすぎて・・な・・なぁ~久美」
「嫌だw(即答)」
「まだ何も言ってねだろうがw」
「言わずとすることはわかるw・・い・や・だ♡・・出したいなら手でしてあげる♡」
「え~~;;ここまで来て・・な・・なっ!頼むよ!少し!・・明日送り迎えもするし、夕飯好きなとこ連れてくし!な!」
「ほんとに?やった♡・・約束ね♡・・じゃ~仕方ないから少しだけ(んぐっ)ん~~ん~~大きいすぎwん~~ん!ん!ん!」
「おおおふっ!おお!・・すげ・・あ~気持ちいい久美にフェラしてもらってるよ!・・おふ」
「ほんろ?ひい?・・ウフッ♡ん!ん!」
「お・・お・・すげ・・な・・なぁ久美頼む!・・お前のマンコ舐めさせてくれ?」
「はぁああ?・・なに言ってるの!それは無理w」
「このまま逝きたくない!・・せめて・・な!・・なんでも好きなアクセサリー買ってやるから!頼む!」
「え?まじ?w・・やった♡・・約束ね!・・もう~少しだけだよ変態お兄」
「やった^^v・・69で」
「え~69ってお兄髪の毛までびしょ濡れになるよ」
風呂の中は狭かったが、なんとか横になって久美のマンコを愛撫しながら、フェラしてもらった。
「お~20歳なった久美のマンコ丸見え(ジュルジュル)美味~~!・・ん!ん!ジュル」
「あん♡あん♡はずかしいよ・・あん♡そんなに舐めたらまた・・また逝くって♡♡」
「お・・俺も限界・・このままいいか?久美の口の中で射精したい!いくぞ!・・逝くッ!!んあ!」
「ん!ん!このままって!?ちょっそれは待っ(ドピュドピュドピュ)んごっ!!(ドックン!ドクン!)ぶはっ!ぶはっ!!ぶはっ!・・も・・もう!お兄のばか!口にたくさん精子入ってきたじゃないw」
「はぁ・・はぁ・・気持ちよかった・・」
「ほんとに・・お兄変態・・もう私先に出るからね!」
「え?そのまま出るのか?・・口の中に精子入ったままだぞ?おい~~」
私は一通り身体を洗って出た。
出て久美を見たら、パジャマに着替えてはいたが、どことなくエロさを感じていた。
「ふ~スッキリした~久美ありがとうな!気持ちよかったぞ・・口はそのままで良かったのか?w」
「もう!なにがスッキリよw・・サッパリでしょ普通はw・・ばかお兄・・口はうがいをしたわよw」
「なぁ~久美は気持ちよかったか?スッキリしたのか?」
「わ・・私?・・そんなこと女性に聞く?・・まして妹にw」
「他の女性なら聞くかいw・・なぁ?どうなんだよw」
「そ・・そりゃ~よかったわよ・・もういいでしょ!私寝るから!」
「いや寝るって言ってもさ・・布団一つしかないぞw」
「え~~~予備の布団ないの?」
「そんなもんあるかww・・だいたい一人部屋だって何回も言ってるだろがw」
「じゃ・・お兄その辺・・・端で寝てよw」
「はぁああんん?・・それはないだろ!」
「わかったわよ・・じゃ~一緒に寝よ・・もう!変なことしないでよ?」
「・・・・・・・」
「ちょw・・なにその無言w・・ば~~~か」
その夜はなんだかんだで、久美と一緒に1つの布団に入り横になった・・が、お風呂の件もあって当然全然寝れなかったし、酔いもどっか飛んでいた。
酔っていたと思われる久美は直ぐ寝て?1時間ほどした時、やっぱムラムラが倍増してきてビンビンのままだったので久美に声をかけた。
「久美寝たか?」
「・・・・・・・」
「久美・・やっぱ俺我慢できんわ・・なぁ~いいか?」
「・・・・・・・」
「寝たか(ガバッ!布団が捲れた)・・うおっ!なに?w」
「も・・もう~~待ちわびたw・・お兄はどんだけ我慢してるのさ!!」
「へっ!?・・起きてたの?」
「ずっと起きてたよ♡」
「え?・・じゃ~いいのか?」
「だからさ・・それを女性に言わせるの?w・・ほんとあんだけ振っといて全然来ないし・・バカお兄♡」
「久美・・(んぐっ)ん~~」
「ん~ん~レロレロジュル・・んは♡お兄♡」
「久美!・・胸も大きくて綺麗だ・・下は(ヌルッ)おほっ!もう濡れてるじゃないか(クチュクチュ)」
「ああん♡もう!・・あっ♡ああん♡はぁ・・はぁ・・あん♡お兄すごい!そんなに舐めらたら・・き・・気持ちいい♡だめ~~逝くっ♡」
「はぁ・・はぁ・・久美のマンコすごいグチャグチャだぞ・・お・・俺のもいいか?」
「また69で?いいよ・・すご・・やっぱお兄のチンチンすご・・ん!ん!ジュルジュルん!」
「久美のマンコも綺麗だ・・なぁ久美・・お前昔俺の部屋に入って精子がたくさん付いてるティッシュを自分の部屋に持ち帰ってしてただろ?w」
「・・・・うんしてた♡・・お兄の精子大量でまだ残っていてさ♡匂いもすっごく良くてさ・・興奮しちゃって癖になってさ・・ば~~か♡」
「はは・・久美も変態じゃんw」
「だからさ・・今日は生の精子を口にもらって・・あれ実は興奮した♡♡ん!ん!ん!」
「おおふっ!そんなこと言うなよ~興奮する!・・な・・なぁ久美・・一回挿れていいか?」
「え?挿れる?・・ばか!それはだめ!・・うちら兄妹だよ・・」
「な・・何言ってるんだよここまで来て・・もう近親相姦の域じゃんか・・それに久美は俺のこれ欲しくないのか?」
「い・・いやさ・・ほ・・ほしいけど・・やっぱこれ以上はやばくない?」
「あ~~もうじれったい!(ガバッ)い・・・挿れるぞ(ズズ)」
「キャッ♡・・ちょ・・ちょっとお兄待っ(ズズ)ギャッ!(ズズ)ああん♡お・・大きすぎ♡しかも生ってゴムは?ゴム?」
「ゴムなんてない・・いいじゃん生で」
「あん♡あん♡・・もう♡あああん~~~~~い・・いい~~」
「いいか?俺も気持ちいいぞ!・・久美のマンコ締まって気持ちいい!ん!ん!」
「お兄もう・・もうだめ♡私逝きそう・・あ・・あ~~~逝く~~~んあああ♡」ビックン!ビックン!
「あ・・すご・・逝っちゃった・・すっごく気持ちいい・・はぁ・・はぁ・・」
「お・・俺もそろそろだめだ・・い・・逝くっ!!」
「え?逝く?・・お・・お兄膣内は駄目だよ・・ちゃんと外にね・・外に出(ドピュドピュドピュ)え?ちょっ熱い!(ドクン・・ドクン・・ドクン)あ・・中に・・もう♡・・」
「久美!久美!・・ん!ん!・・お前の膣内に出しちゃ・・はぁ・・はぁ・・」
「もう♡・・ばかお兄・・膣内は駄目って・・」
「あまりに久美の膣内が気持ちよくってさ・・」
「まぁ・・薬飲んでいるから大丈夫とは思うけどさ・・ほんと妹の膣内に射精するなんて・・ばか♡」
「なっ!薬?・・な・・なんで薬?久美他の男とはまさか?」
「うん・・まぁ~さ・・そういうわけよ♡」
「なんだと~それで俺だけは外にってどういう了見よw」
「まぁ~一応さ・・兄妹だしw」
「な・・ならさもう一回(バッシーン!!)痛て~~~」
「調子に乗るな(`―´)ノ」
そうは言いながらその後、もう一回させてくれてお互いスッキリして寝た。
翌朝の土曜日は、私は大学が休みだったので久美を研修センターまで送って、家に帰ってテレビでも観ていたが、やっぱ昨夜のことが頭に浮かび、久美のカバンをあさったら昨夜の薄青い下着を発見した。
「お・・おお・・しっかりそのままの状態♡(スゥ~)んは~この匂いたまらんw・・するか!」
私はエロビデオを観て、久美の下着の匂いを嗅ぎながら最後は久美の下着を息子に当て射精してしまった。
「おおう!逝く!(ドビュドビュドビュ)あ・・しまった・・思いっきり久美のクロッチ部分に射精してしまった・・まぁいいかw」
そのままそ~~と久美のカバンに下着を丸めて戻し、テレビを見ながらくつろいでいたら、いつの間にか寝てしまい、夕方久美からラインがきた。
「お兄!もう少しで研修終わるから迎えに来て!」
「はいはい(返信)」
現地で久美を待っていると向こうから走ってきたが、友達?みないな女性と一緒に来た。
「お兄お待たせ!・・あのさ!この子は安藤まどかって言って友達なんだ!」
「(嫌な予感しかない・・)あ・・そうなんだ・・こんばんは」
「こんばんは~安藤まどかって言います~久美~格好いいお兄さんだね~」
「そうかな?~~w・・」
「おいおい!そうかなってどうゆうことだw・・せっかくお褒めの言葉を頂いているのに」
「ってことでお兄さん私も乗せてください!ww」
「・・・・・そういう了見かいww」
「あはは・・引っかかってやんのw・・まどかは高校の同期でさ~まさか同じ研修に来てたなんて思ってなくてびっくりw」
「はは・・それはようござんしたね・・ってことは安藤さんをホテルまで送り、その後に駅まで送りすればいいんですね?」
「あはは・・なんでよ?まどか本当は今日帰るつもりだったらしいけど、私は今日もお兄の家に泊まるって言ったら、賛同しちゃってさw・・ってことでお兄の家まで言って、飲みに行って今日は泊まりだ!!おーーー!」
「んな!!・・おーーーじゃね~~~よww・・おまえ何回も言わせるなw・・俺の部屋がどういう間取りか言ったか?w・・んなところに3人も入ってどうする!」
「私は大丈夫です!」
「い・・いやな・・安藤さんが大丈夫って言われてもな(オイオイせっかく久美と今夜も中出しセックスの予定が・・;;」
「へぇ~お兄そんなこといっていいの!?」
「え?なになにw・・お兄さんの弱み握ってるの?w・・教えて教えて♡」
「お!お~~~~い!!・・待った!何を言いだすのかな久美様w・・そんな泊って良いに決まってるじゃないですか!」
「え?wなになに?すごい反応w・・ねぇ久美教えてよ♡」
「え~お兄が言うこと聞かなくなったら教えてあげるw」
「コラコラ久美君・・そんなこと言っちゃ~いけないな・・」
「キャハハ~お兄さん面白い~~」
この後、まどかと付き合い結婚までするとは今は思いもしない・・・・
そんなこんなで安藤さんも乗せて一旦ホテルに寄り、安藤さんの荷物を載せてわが家に着いて荷物を置き、居酒屋で夕食。
ここで「安藤まどか」のスペック、身長は久美と一緒ぐらい、胸もまぁまぁ大きい、スタイルも久美と一緒で高校の時に新体操をしていたので抜群、しかも顔は久美より美人。
実は密かにおおお~ラッキーって思ったwひょっとして家でお風呂?・・うちは脱衣所がないよ~~って感じでww・・あ~妄想が・・嫌々言いながらもしかしての嬉しさがハンパない!
久美とのエッチはできないが、久美とならいつもでできる!
居酒屋にいる時も頭の中はそのことばかり、、、安藤さんの身体・・安藤さんの身体・・安藤・・
「ちょっとお兄!大丈夫w・・顔が変顔になってまどかを見てるよw・・変なこと考えてないでしょうね!」
「バ・・バカ言えw・・なんも考えて無いわ!」
「クスクス・・ほんとお兄さん面白い~お兄さんの大学はこっちなんですね?久美から聞きました」
「そうなんだよ~ちょっと行った〇〇大学、さっき荷物を置いたボロアパートから毎日通って;;ウゥ・・お金がないのに妹がせがんで;;ウゥ・・」
「お兄~い・・いいの?そんなこと言ってw」
「あはは・・ほんとあなた達仲いいね~面白いわw・・それにやっぱお兄さんの弱みが気になり過ぎてw・・ねぇ~久美教えてよ」
「だ・・だめだそれは!・・それを聞いたら俺はここに居られなくなる・・しかも安藤さんは思いっきり引くことになる・・だから聞いちゃだめだw」
「あはは~そんなに?・・ねぇ久美後でこっそり教えてね」
「いいよ~でもビックリするよ~~~キャハハハ」
「おいおい」
なんだかんだ楽しく飲み、ボロアパートへ帰宅。
「お邪魔しま~~す!わぁ~ほんとすごw」
「いいよ・・笑えよ・・どうせ狭苦しいよ・・」
「まどか・・ほんとにこんな狭い場所でいい?・・男のお兄も居るんだよ?w」
「え?全然問題ないけどw・・男って言っても久美のお兄さんだし」
「お兄!!・・分かってると思うけど・・」
「あ・・当たり前だろ・・いくらなんでも・・は・・はは・・・」
「危ない顔して目がギラギラw・・心配だわ」
「そんでどうする?・・一応アルコールはあるから飲みなおすか?」
「うんうんそうする~」
「あ!まどかお風呂はどうする?・・この家さ(チラッ)・・脱衣所がないんだよね・・野獣が居て危ないしw」
「(こら!!このガキ!・・なんでお前は気が利かない!!・・そこは向こうに向いていてだろが~~~w)」
「そうなんだ・・じゃ~我慢しよっかな」
「あ!なんなら俺向こう向いてるから」
「そんなこと言ってお兄はテレビの画面でさw」
「(このクソガキ!バラすなw)こ・・こらこら久美くん・・なに言いだすのかなw」
「え~~~wなんだか経験者は語るって感じ~~面白すぎw」
「ってことで、私まどかと一緒に入るから、その間お兄はトイレに入って出ないようにww」
「そ・・そんなトイレって・・ひど・・」
「あ~それなら安心w」
「安藤さんまで・・;;(クソガキ久美・・覚えてろよ)」
それから本当にトイレに締め出され、キャッキャッ声と脱いでいる音はかろうじて聞こえたが・・見れなかった・・まさか寝る時も俺はトイレとか??・・まさかな・・はは
「久美~胸大きいね~」
「なんでよ~まどかのほうが大きいよ~すごいね~」
「く・・くそ見て~~~w」
「お兄ね~実はね~~」
「(バタン!)お・・おい~~~それは待て!!」
「キ・・キャ~~~~♡」
「・・・・・・・」
「(お・・おおおおお・・安藤さんの胸・・)はっ!い・・いや違うんだ!・・今久美が俺のことを」
「キャハハ・・うける~ね?言ったとおりでしょ?」
「ほんと♡」
「な・・なにがだよ・・」
「あのね・・お兄のことなんかもうとっくに研修の時にバラしちゃったよw・・それでもまどかは良いっていうからさ・・ちょっとお兄がどんな反応するか騙したわけキャハハ~」
「お・・お・・鬼・・それじゃ~全部知っていてそんな演技を・・」
「クスッ!・・でも本当に突進してくるって思わなかったw・・恥♡」
「あ・・いや・・はは・・でも安藤さんの身体見られたから・・はは・・」
「あ~~お兄もうビンビンに立ってるでしょw」
「え!そうなの?♡」
「お・・おまえらな・・」
「んで・・久美はどこまで安藤さんに?」
「え?どこまでって・・全部だよwwww」
「・・・・・全部・・・って・・・」
「久美全部ってお前とエッチしたのもかよ!」
「え?ええええ~~~なに久美お兄さんとエッチしたの??w」
「え?・・はぁ!?」
「あはは・・お兄自分で言ったねw・・私はテレビ越しに私の裸を見られたまでしか言ってないよww」
「あ・・おま・・・・・・」
「ホントに??・・久美しちゃったのお兄さんとw・・いやだ~~w」
「うん♡・・もうお兄が強引ですっごく激しくてさ♡」
「あ・・おい・・それ以上・・(壊れていく・・安藤さんの中のお兄さん像が・・)」
「あはは・・そうなんだ~そんなに凄かったの!?w」
この年頃の女性は興味津々なのである・・まわりお構いなしに・・
「そりゃ~もう~生でって言ってさ・・野獣のように無理やりにさ~すっごい激しいの腰がww・・そんで最後はそのまま私の膣内に思いっきりww」
「あ・・おまえそこまで言わなくても・・」
「え~~~wお兄さん久美の膣内で射精したの?w」
「は・・はは・・・はい・・」
「まぁ~薬飲んでるからいいんだけど・・まさか中にね~~キャハハハ」
「(終わった・・なにもかも・・こんな兄妹の近親相姦・・安藤さんも引くかって思ったら面白そうに・・今時の女性は・・はは)」
「そっか~久美も飲んでるんだね~今はどこでどうなるか分からないから飲んでた方が安全だよね~」
「・・・え?・・久美もって・・安藤さんも?」
「あはは・・今なんて結構みんなそうしてるよ♡・・性病は心配だけど気持ちいからって生でって子多いからさ・・私だって人によるけど♡」
「そうなの?」
「あはは・・もういいからお兄さ~いつまで私達の裸みてるのよw・・ハウス!!」
「あ・・ワン!ワン!・・」
「キャハハハ~ホント面白いw」
その後、二人が出てきてパジャマ着るまでトイレに閉じ籠り・・・・
「お兄いいよ~w」
「(ガチャ)はは・・」
「お兄もお風呂入ってきなよw」
「あ・・じゃ~お二人さんトイレに・・・・」
「はぁあ?wトイレ?・・なんで私達がトイレで待機しないといけないのよw・・お兄は男なんだからここで脱いで行けば?w」
「お・・おま・・」
「私も全然構いませんよ~~♡」
「はは・・もういいや・・はいはい・・(バサッ)」
「うあああ・・ああ・・・ほんとすご♡」
「でしょ?♡・・お兄の立ってなくても大きいって凄くない?w」
「はは・・もうどうにでも・・お風呂行ってくる」
私は疲れた・・なんかどっしり疲れた・・久美が風呂入れてくれていたからどっぷり入って疲れをとろうと思った・・その瞬間!!
「(ガラガラ~)キャハハ~お兄背中洗いに来たよ~ね~まどか♡」
「はは・・なんか久美といろいろ喋っていたら興味あって♡」
「え?はぁ?・・はい?」
「え~なに~?お兄嬉しくないの~?w・・こんな美人2人が全裸で入ってきたのに~」
「え?はは・・もうなにがなんだか・・」
「そんなこと言ってさ~お兄もう大きくなってるじゃんw」
「う・・ああ・・すご♡」
「はは・・そりゃこの光景を見たらさ・・こうなるわな・・」
「ね~まどかホントに大きいでしょ?・・最初見た時に私もビックリしちゃってさw」
「うん・・本当に太くて長いネ♡」
「はいじゃ~ここ座って・・私らが特別にお兄洗ってあげるから♡」
「は・・はは・・最初に言っておくが・・2人で料金いくらです!!って風俗店みないなこと言うなよw」
「あ!・・バレた~?w・・なんかお兄がアクセサリー買ってくれるって言ったらさ~まどかが私もってことにw・・ってことでよろしく!」
「ばかか!そんな二人分なんてな~」
「あっそ!!じゃ~終了~~~まどか行こ行こ~」
「え?あっ!・・こんな状態で?・・ま・・待て!待ってくれ!・・わかったよ」
「まじw・・やった~」
「ほんとに?♡・・やった♡」
「もう~お兄サービスしちゃう♡(ギュゥ~~)」
「はは・・お!おおふっ・・お・・おお・・手でおま・・おふっ!」
「キャハハ~お兄大事なとこ泡で擦るだけでクネクネしてる~~w」
「あはは~お兄さん可愛いい♡」
「すっごい固♡・・ねぇまどかも触ってみる?w」
「いいの?♡(ギュゥ~シコ・・シコ)うぅああ・・ほんと大きくて固い♡すごいね♡」
「おふふっ!安藤さんに手でしてもらってお!お!お!すご・・少しだけ」
「ほんとすごいね♡・・あっ!いやん♡・・なに胸触ってるのさw」
「いや・・少しぐらい」
「うふふ・・もう♡あん!・・あああん!お兄さん上手いね♡」
「お兄~!なにどさくさにまどかの胸もんでるのよw・・だめ!」
「(ザバ~~)はい綺麗になった♡ガプッ♡んん~~ジュルジュルんん~~大きい~ん!ん!ん!」
「おおおう!お!・・久美すご・・お!お!」
「すご♡・・久美がお兄さんのおチンチン咥えてる♡・・なんか横でみてるだけで興奮する♡あっ!(クチュ)え?ああん!ちょっとwあああん!」
「はぁ・・はぁ・・安藤さんのマンコ柔らか・・すごく濡れてない?w・・すごい」
「ああははあん♡・・ちょ!指入れたらだめ♡あっああん!あん♡あん♡あん♡・・すごい上手い♡・・すご・・あ・・ほんとだめ・・だめ~~~逝くっ!!んあああ~~~♡」
「あ~お兄~まどかを逝かせたな~じゃ~私もして♡・・まどか~口でお兄のする?」
「はぁ・・はぁ・・え?いいの?♡うんする♡・・うごっんん~ジュル・・ホントすっご♡大きすぎwん!ん!ん!」
「お兄私のもして♡・・ああん!あん♡あん♡いい~~すっごく気持ちいい♡・・わ・・私もだめ!逝くっ!!」
「あ~~久美のマンコを触りながら安藤さんが俺の・・俺の・・だ・・だめだもう我慢できない!!逝く!逝く!・・逝くっ!!」
「ん!ん!んごっ(ドビュドビュドビュ)んっ!ん~~~(ドクン・・ドクン・・)ふぅ~ふぅ~~んあぁ・・すっご・・口の中お兄さんの精子でいっぱい♡・・ゴクン♡んは~」
「え?・・の・・飲んだのw」
「うふふ♡・・美味しいい♡」
「あ~お兄~まどかの口で逝ったの~~?」
「はぁ・・はぁ・・すげ・・お・・俺は満足だ・・はぁ・・はぁ・・」
「はは・・よかったですか?」
「むちゃくちゃ気持ちよかったよ安藤さん・・」
「うふっ・・アクセサリー!アクセサリー!アクセサリー!・・お願いしますね♡」
「は・・はは・・そうだ・・それがあった・・」
「じゃ~先に上がってるね~」
二人が出て行って、また息子を洗い、湯に浸かって余韻に浸っていたら、思い出してすぐ復活w
「ふぅ~スッキリした~~」
「お兄~~サッパリでしょw・・しかもなんでもう大きくなってるのさw」
「うああ・・ほんとだ♡・・もう立ってる♡」
「はは・・これは思い出し生理現象だw」
「いや・・まさか安藤さんの全裸まで見れるなんて・・」
「アクセサリー!♡アクセサリー!♡」
「はいはい・・明日なけなしの貯金を下ろしてな・・はは・・」
「やった♡」
「ところでさ・・まさか寝る時は俺またトイレじゃないよな?」
「・・・そんなの当たり前じゃんw」
「んな~~~~」
「嘘だよw・・いいよ3人でくっついて寝よ♡・・まどかもいいって」
「嘘wマジw」
「その代わり当然私が真ん中ねw・・お兄これ以上まどかに手を出さないようにww」
「え?・・え~~~(´;ω;`)ウゥゥ」
「お兄の考えはお見通し!・・ということで寝ましょうw」
「はい・・」
それから数時間後、相変わらずお風呂の安藤さんの光景が目に焼き付き寝れない私・・ふと横を見ると久美が気持ちよさそうに寝てる・・安藤さんは(チラッ)・・
「ジィ~~~~~~♡」
「おおっ!びっくりした・・安藤さん起きてたの?」
「はは・・寝れなくて」
「なんで?」
「え?♡・・だ・・だってお兄さんのあんな元気な精子をさ・・はは」
「ん?w・・さては興奮して?」
「はは・・でもお兄さんのすごいですね♡・・びっくりですよ」
「まぁ・・性欲だけは十分あるからなw・・毎日あはは・・安藤さんはするの?」
「な・・なにを?w」
「なにって・・オナw」
「ぶっwお兄さんそれ女性に聞く?w・・あはは・・もちろんするよ♡」
「はは・・だよな・・俺も安藤さんの身体が脳裏から離れんわw」
「え~♡ひょっとして私の身体妄想して大きくなってるの?♡」
「はは・・ほら?w」
「うあ・ああ・・すご♡そそり立ってる♡」
「これ・・どうするんだよw」
「うふふ・・じゃ~(バサッ・・ソ~~)んぐっんん~~ジュル」
「お・・おいwそんなおおふっw・・お・・すげ・・」
「うふっ♡・・シィ~~お兄さんのホント大きい♡ん!ん!ん!」
「い・・いいのかよおお!・・おおおお!・・すっげ」
「うふっ♡」
「な・・なぁ安藤さんのマンコも舐めたいw」
「え~~・・声でちゃうから嫌だよw」
「ねっ!ねっ!頼むw」
「んもう♡・・よっこらせっと・・やさしくね♡」
「うおおおお・・すげ・・安藤さんのマンコいい匂いジュルジュルんん~~」
「ん!んん~~ん~~~だめ声出ちゃう♡・・あ・・そこだめ♡あ・・あ~~~だめ逝くっ!!」
「お!すげ~愛液溢れてきたwジュルジュル~うま・・」
「はぁ・・はぁ・・気持ちいい♡逝っちゃった・・」
「な・・なぁ少しだけw」
「え?♡・・・・・うんいいよ♡でも優しくね♡(ズズ)あはぁん♡(ズン!)あああん♡すっごく大きい・・こんな初めて♡あん♡あん♡奥に当たってる!すっご!」
「(んぐっ)シッ!久美が起きるw・・でもすっごく締まる!・・き・・きもちいい!」
「私も・・いい♡・・あん♡あん♡・・もうだめ!逝くっ!!んあああ~~~」
「お・・俺もだめだ・・い・・いいだろこのまま中に?」
「うふっ♡私の膣内に射精したいんでしょ?♡・・・いいよ思いっきり出して♡(ドビュドビュドビュ)ああん♡・・すごく熱い・・(ドクン・・ドクン・・)精子出てるのわかる・・お兄さんさっき出したばかりなのにすごいね♡」
「んあっ!気持ちいい!・・安藤さんの膣内すっごくいい・・はぁ・・はぁ・・ん!ん!全部でた♡」
「はは・・わぁ~精子すっごい出てきた・・」
「はは・・本当だ・・安藤さん気持ちよかったよ」
「うふ♡・・私もスッキリした♡・・私お兄さん好きになりそう♡」
「ま・・まじかよ!・・俺はいつでもウェルカムw」
「うふ♡本気にしちゃうよ♡」
まどかとは連絡先を交換して、翌日久美とまどかを駅まで送った。
これがまどかとの馴れ初め・・・この後、私とまどかは付き合いだし5年後、私27歳、まどか25歳の時にめでたく結婚した。当然その間も久美ともエッチはしたwww
久美にはまどかと付き合っていることは内緒にし、まどかが住んでいるところは久美と一緒の地域だっため、大学卒業後はあえて実家から通えるところに就職した。
それからはまどかと週に2回は会えるようになり、狂ったようにまどかを抱いた。
久美とも結婚するまでは家で両親が寝た後にコッソリさせてもらい、結婚後も定期的に会ってさせてくれたので自分ですることは少なくなった。
いい妹である・・・
Fin