最近起きた出来事です。
免許更新のため横浜の免許センターへ行ったことが事の始まりでした。
講習が終わり、窓口で新しい免許の配布が始まり、一人一人名前が
呼ばれ始めた。
自分の名前が呼ばれ、窓口で新しい免許を受け取った後、
「ユウタ!」と女性が声をかけてきた。見たことのありそうな女性だった。
「???」誰だろう?
「やだ~、覚えてないの」
「・・・すいません」思い出せなくて謝った。
「サエコよ!○○高校の○○サエコ!」
「あ!・・・」名前だけ思い出したが顔は前とイメージが違っていた。
今25歳なので、あれから7年経っている。
「私もビックリ!まさかユウタの名前が呼ばれるなんて。でも会えてよかった」
サエコは元カノだった。お互いの初体験の相手だった。高校2年から付き合い、大学1年の時に別れた。
その後、お互いが噂で、それぞれ新しい人と付き合っていると聞いていた。
「私は、呼ばれた名前を聞いて、すぐにユウタを思い出したよ」
「サエコ、ずいぶん変わったね。昔はショートカットだったよな」
「あの時はオシャレに興味がなかったから」
ヘアスタイルでこんなにイメージが変わるんだと感心した。
貧乳は相変わらずだった。
「ユウタも変わったね。昔よりステキになってる」
「お世辞はいいよ」
「本当よ。ねえ、久しぶりだから食事に行こうよ」
「いいよ。車で来てるからファミレスでも寄ろうか」
「う~ん、せっかくだから飲みながら話したい」
「夜は仕事なんだよ」
「何の仕事をしてるの」
「商社勤めのサラリーマンだよ」
「夜勤があるの?」
「外国の人とテレビ電話会議なんだよ。時差があるからね」
「そうなんだ。ユウタはエリートサラリーマンなのね」
「そんなことないよ。今は経験を積む時期でペイペイだよ」
車の中で色々なことを話した。
「TVで三代目 J Soul の小林直己が出るとユウタを思い出してた」
「似てないだろう、初めて言われたよ。サッカーの日本代表の吉田麻也に
似てるとは言われたことはあるけどな」
サエコは別れてから現在までのことを話してくれた。
モデルにスカウトされ、レースクイーン、グラビア、モデルなどの仕事を
していた。
収入が少ないから副業でウエイトレスのバイトもしていると話してくれた。
見た目は身長165のロングヘアで、いかにもよく見るレースクイーンの
ような雰囲気。
乃木坂46の白石麻衣に似た色白の美人。胸は昔と変わらず貧乳みたいだ。
俺は大学を出て商社に勤めていると話した。彼女のことを聞かれ半年前に
別れたと答えた。
ファミレスをナビで見つけ、中に入った。
サエコは俺とまた付き合いたいと話してきた。
「サエコは男に不自由してないだろう。それに二股とか勘弁しろよ」
「ひどいよユウタ!私そんなことする女じゃないから」
「ごめん、そういう仕事だと男が勝手に寄ってくると思っていたから」
「そうだけど、私は父親が女にだらしなくて離婚したのを見て育ったから」
「疑って悪かった。謝るよ」
「でも見た目がそうだから仕方ないけどね」
「そんなことないよ」
「ありがとう!でも気になることは遠慮しないで聞いてよ。
隠し事はしたくないの」
「ユウタ、むかし巨乳がいいって言ってたの覚えてる?」
「そんなこと言ったかな?」
「行ったよ。私すごく傷ついたんだよ。今でも巨乳が好きなの?」
「う~ん、わかないなあ」
「私、豊胸手術を受けようかな」
「そんなことするなよ」
「ユウタがそう言うならヤメる」
サエコはマジで俺と付き合いたいんだ。
「そろそろ出ようか」
「え~、もう行くの?」
「早めに行って準備をしたいからだよ」
俺は、サエコの問いかけに、はぐらかしながら返事をせず駅に向けて運転した。
駅前に車を停めた。
「ユウタ、また付き合ってくれる?」
「う~ん、レースクインの姿を披露してくれたら考えるよ。じゃあな!」
「わかった。またね」冗談で言ったのに、披露する気だな。参ったなあ。
サエコはマジで受け止めたので、後日、俺のアパートに押しかけてきた。
「ユウタ、約束を守ってよ!今着替えるからね」
わざわざスーツケースに入れて持ってきたのかwww
もう後戻りできない。前より綺麗になったし、付き合うしかないと持った。
新鮮さに欠け刺激が欲しくなったら、サエコにコスプレをお願いすれば
済むことだと、妙に納得した。
テレビを見ていると、やがてサエコが寝室から出てきた。
「ユウタ、着替えたよ」
サエコの方を見ると、約束通りレースクイン姿だった。
さっきまでとは別人のように見えた。
胸の谷間も露わなブラと、太もものつけ根までスリットが入ったミニスカート、
胸から腰までは肌が露出し、くびれたウエストに俺は見入ってしまった。
白く細く長い脚はストッキングをはかず生足だった。
サエコが俺の目の前に立つと、すぐそこにサエコの脚があり、ミニスカートの
中を想像すると、俺のマグナムはすぐ大きくなり始めた。
サエコは、俺が勃起したのも気付かないで、いろいろなポーズを取り出した。
ターンするとミニスカートが捲れ、中のパンティがチラリと見えたりした。
「満足してくれた?仕事中はストッキングをはくし、スカートの下も
スコートをはいてる
んだけど、ユウタの前だから、生足をサービス」
と言って、微笑んでくれた。
「それと生理の時はナプキンだとはみ出るから、タンポンにしてるの」
すると俺のマグナムがさらに元気になった。
「別れてから少しは女らしくなったでしょう?」
「うん、そうだね。色っぽくなったよ」
「あら。アソコが膨らんでるよ」(バレた!)
と言って、意地悪く笑い、俺の隣に座り、体を寄せてきた。
俺が照れているとサエコが唇を合わせてきた。
唇を合わせただけのキスをしていると、サエコから舌を絡めてきた。
昔は、こんなキスはしなかったのに。
ずいぶんと女っぽく色気が増したと思った。いい女になっていた。
キスをしながら、サエコのコスチュームを脱がせていった。
まず、ブラをはずすと、Aカップの形のいい乳房が表れた。
前よりは少し丸みがあり、大きくなったように見えた。
すでに硬くなったピンクの乳首を、指で軽くつまむと、サエコの口から軽く「あぁぁん」と喘ぎが漏れた。
さらに硬く尖った乳首を、口に含み、舌で転がすと、サエコはさらに
悶え始めた。
感度は敏感だった。
サエコは俺を下半身に導き、スカートの脱がせ方を説明し、俺は素直に従った。
スカートか脱がすと下着は、白のシルクのパンティだった。
そのパンティを両脚から抜き去り、少し両脚を拡げると、
すでにワレメからは愛液が溢れていた。
「いやぁぁぁん」何とセクシーな声なんだ!
自然と開いたワレメを夢中で舐め回し、大きくなったクリトリスを舌で刺激した。
時折、サエコの体が仰け反った。何度か仰け反った後、ひときわ大きく
仰け反り、
「あぁぁぁぁぁん、もうダメ。イク、ユウタ!イク、あぁぁぁぁん・・・」
その後はグッタリとなってしまった。
「すごくよかったよ。今度は私が気持ちよくしてあげる」
サエコはそう言うと、俺を寝かせ、俺のズボンをパンツと一緒に脱がせた。
すでに大きくなっていた俺のマグナムは、パンツから開放され、
一気にそそり立った。
サエコはそれを手で軽くしごきながら、口に含んだ。
サエコの顔が上下し、その度に、唾液が潤滑油の役目をし、
「ピチャピチャ」と音を立て始めた。
サエコの口に吸い込まれるアレを見ていると、俺は我慢できなくなった。
サエコの口の中で絡んでくる舌の感触が、さらに俺の快感を大きくした。
「ヤバイ、出そうだよ」
サエコは俺の目を見ながら、さらに顔の上下運動を速めた。
「あっ!!!うぅぅぅっ・・・」
俺はあっけなく、サエコの口の中に大量のザーメンを放出した。
サエコは、当然のように、全部、飲み干し、お掃除フェラをしてくれた。
サエコは、俺の口内発射した精液を全部、飲み干すと、俺から離れていき、
寝室に入ってしまった。(何しに行ったんだろう?)
しばらくして、サエコが寝室から出てくると、今度はレオタード姿だった。
第2弾もあるのか!
そこまでして、俺と付き合おうとしてるのか!サエコが愛おしくなった。
もちろん、ストッキングははかず、生足だった。
その姿を見ていると、また俺のアレは元気になり、
今度は俺の方から、サエコに近寄りキスをした。
俺はキスをしながら、レオタードの上からサエコの胸を揉んでみた。
胸を揉んでいる俺の手を、サエコは下半身に導き、アソコをレオタードの上から触らせてくれた。
少しの間、割れ目に沿って触っていると、レオタードの中心が湿り始めた。
サエコの口からは、「あぁぁぁん、いぃぃぃんと」甘い吐息が漏れ出した。
股間の辺りのレオタードを上に引っ張るとワレメに喰い込んだ。
サエコは身体をクネクネさせて「あぁぁぁん、ダメよ、あぁぁぁん・・・」
興奮しまくりだった。
俺がレオタードのアソコの部分の脇から、中に手を滑り込ませると、
中はグッショリで、サエコの中に、簡単に俺の指は滑り込んだ。
二人は立ったまま、抱き合い、俺はサエコの着ているレオタードを脱がせた。
裸になったサエコと俺は、そのまま、寝室のベッドに横たわった。
サエコは俺のモノを咥え、俺はサエコのワレメを愛撫した。
サエコが俺を欲しがったので、俺はサエコの上になり、サエコの中に入ろうと
したが、
うまく入り口がわからず、戸惑っていた。
サエコは俺が焦らしているものと勘違いし、自分で握って俺を導き入れた。
久しぶりのサエコの膣は、暖かく最高に気持ちよかった。
俺の腰使いに合わせるように、サエコも下から腰を使い、間もなく、
俺は2度目の放出感に襲われた。
「サエコ!俺、もうイキそう!」
俺がそう言うと、サエコは、
「もう少し、もう少しガマンして」
と言って、今度は俺の上に乗り、自ら腰を激しくグラインドさせ始めた。
サエコの腰使いはどんどん激しくなった。
「あんあんあんあん、いいっ、いいっ、ユウタ!いいっ、ああああああん」
俺はこれ以上、ガマンすることができず、
「サエコ!イッちゃうよ」
と言うと、サエコの中で果てた。
サエコも俺の射精を感じ取ると
「あんあんあんあんあん、あっあっあっあっ!!!・・・あぁぁぁぁぁん」
俺の上で大きく仰け反り、昇天し、グッタリとなった。
サエコは、俺に体を預け、小刻みに震えるように、何度も痙攣していた。
しばらくサエコと俺は重なったままだったが、サエコが俺の上から退いてくれ、
俺は起き上がって、改めてサエコの体を眺めた。
綺麗にカットされたサエコの恥丘の向こうに、さっき俺が注ぎ込んだザーメンが、
サエコの内股を伝わって、滴り落ちていた。
俺はサエコに、中で出してしまってゴメン、と言うと、
サエコは「大丈夫だから、いずれユウタの子供を産むことだし」と言って、
俺に優しくキスしてくれた。
「そうだね。サエコまた付き合おう。今度は真剣交際だぞ」
「ユウタ!うれしい!ありがとう!」
その日は、夜になっても、サエコを抱き続けた。
そうして、俺はレースクインのサエコを時間があれば、抱くという日々を送る
ことになり、サエコがオフの日は、ずっと家で二人で過ごすようになった。
結婚を前提としての半同棲生活が始まった。
時にはレースクイーンのサエコを、時には水着のサエコを、そしてまた、
時にはモデルのサエコを
サエコは俺の要望に応じて、いろいろなコスチュームを着てくれた。
サエコ自信もそれを楽しんでいるようだった。
サエコは俺専属のレースクインになってくれた。