久しぶりに優奈と・・・そして、優花に恋人が・・・

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妊娠7か月の美希ちゃんと激しく体を繋ぎ合った帰り道の途中、優奈に会いました。

膝上15㎝の超ミニスカフレアを穿いた優奈と公園で立ちバックで結合したのですが、子供たちがやって来て中断せざるを得ませんでした。

優奈はずっと機嫌が悪く、ずっと口も聞いてくれませんでした。

1か月が過ぎたある日、優奈は再びあのミニスカフレアを穿いてきました。

優奈「パパ、今日はしっかりとエッチしてね。ずっと待ってたんだよ・・・。美希ちゃんは妊娠しちゃったし、こんなに辛い想いはもうしたくないの♪優奈も・・・、妊娠したい♪」

「優奈・・・」

優奈「美希ちゃん、言ってたんだよ。パパとエッチする時は、あえて妊娠しやすい時期を選ぶんだって。私、美希ちゃんに教えてもらったの。そして、今日から3日間がいちばん妊娠しやすい時期だって♪だからお願い。エッチして♪」

優奈は私に抱きつきました。

そして、ゆっくりとキス。

いけないと知りながら、もう後には戻れません。

私は優奈のセーターもミニスカも、ゆっくりと外していきます。

優奈は、ブラジャーもパンティも真っ白でした。

それらも外し、優奈は産まれたままの姿になりました。

美希ちゃんには劣るけど、胸の膨らみは確実に大きくなっていました。

優奈は私に抱きつき、対面座位になりました。

少しだけ腰を浮かせ、私を右手でつかむと位置を合わせてゆっくりと腰を落とします。

優奈「あっ・・・、ああ・・・。入った・・・。パパ・・・、好き・・・、好き・・・、大好き・・・」

そう言って、私を根元まで納めたヒップをゆっくりグラインドを始めた優奈。

優奈「パパ・・・。優奈・・・、下になりたいよ。パパに・・・、パパに・・・、たくさん突かれたいよ・・・」

「優奈・・・、正常位になるよ」

優奈「うん♪」

私は優奈をしっかりと抱きしめ、ゆっくりと体を倒しました。

優奈は、すぐに私の背中に両手を回しました。

私は優奈に唇を重ねると、優奈も激しく唇を求めてきました。

ひとつに溶け、しっかりと結ばれたことを確認した私は、ゆっくりと動き始めました。

優奈「あっ・・・、ああ・・・。パパ・・・、好き・・・、ああ・・・、大好き・・・」

まだ16歳の優奈に、ゆっくりとしたピストン運動でオルガスムスの湖へと誘います。

優奈「パパ・・・。優奈・・・、反対になる・・・」

私は結合を浅くして、肘を伸ばしました。

優奈は結合したままでゆっくりと体の向きを変え、背中を見せて四つん這いになりました。

後背位(バック)です。

優奈「パパ。いいよ・・・、来てください・・・」

私はゆっくりと挿入し、優奈と深い結合になりました。

優奈「ああ・・・、パパ・・・。気持ち・・・いいよ♪優奈・・・、優奈・・・、ああ・・・」

優奈は、激しく顔を左右に振りました。

「優奈、ゆっくりと動き始めるよ」

優奈「好き♪パパが・・・、パパが・・・、いちばん・・・大好き♪優奈・・・、絶対に・・・ママになる♪ああ・・・、いい・・・、あっ・・・、ああ・・・」

私は優奈の細いウエストを両手で強くつかみました。

優奈「あっ・・・、ああ・・・、あうっ・・・、あっ・・・、ああ・・・、大好き♪」

そして、ゆっくりと動き始めました。

優奈は激しく私を締め付け、外に出さないように激しく抵抗しています。

ジワジワと亀頭が見えるところまで腰を引き、ゆっくりと挿入して行きました。

優奈「気持ち・・・いい♪気持ち・・・いい♪ああ・・・、あっ・・・、ああ・・・」

「優奈、幸せ?」

優奈「はい♪優奈は、パパだけの妻だよ♪」

「優奈、動きを速くするよ」

優奈「ああん・・・、ダメ・・・、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ・・・」

やがて、聞こえてきたパンパンパンという乾いた音。

優奈の小さなヒップと、私の下腹部が当たった時に聞こえる音です。

優奈の背中は、丸くなったりまっすぐ伸びたりを繰り返しました。

優奈「気持ちいい♪気持ちいい♪あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ・・・」

見ると、優奈は両手で体を支えることができなくなってしまいました。

優奈のヒップだけが高くなり、今にも崩れ落ちそうですが、私の高速ピストンで優奈のヒップを支えていました。

動きが止まれば優奈は腰砕けになり、その場に落ちてしまいます。

結合してまもなく1時間。

優奈のあえぎ声も大きくなり、いよいよオルガスムスの湖へとやってきました。

優奈「パパ、ああ、イク。イク。イク。イク。ああ・・・。ああああああああああ・・・」

優奈の頭がガクンと落ちました。

時折見せた激しい締め付けも、なくなってしまいました。

だけど、優奈の中は何度もひくついていました。

私は、ゆっくりと優奈の肉襞に包まれながらも優奈の子宮口に近づき、精子を何度も解き放ちました。

優奈「ああ・・・、ああ・・・、ああ・・・」

もしかしたら美希ちゃんに続き、優奈も私の子供を妊娠するかも知れません。

ありったけの精子を優奈の中に解き放ち、ひくつきも収まったモノをゆっくりと優奈の中から引き抜きました。

しばらくしてから、ぽっかりと開いた優奈のあそこから白い液体がこぼれてきました。

優奈はしばらく眠っていました。

私は優奈を優しく抱きしめました。

危険日だけに、優奈への射精は避けるべきだったのかも知れません。

だけど、もう終わってしまったことでした。

せめて、優奈には高◯は卒業してほしい気持ちがありました。

優奈「こらあ・・・、みゆき・・・。ダメだよ♪ここに来なさい♪」

優奈は、もう子供の名前を決めていたのでしょうか。

子供と戯れる、自分の姿を夢に見ているのでしょうか。

優奈は私に抱きつき、ずっと離れませんでした。

やがて、妻と優花が帰ってきました。

優花「ただいま♪あれ?優奈は?」

「私のベッドに入って、そのまま寝てしまったよ」

布団をめくられたら、私たちが裸になっていることがバレてしまいます。

だけど、優花は優奈の寝顔を見ただけで部屋を出て行きました。

優花「優奈って、ものすごい甘えんぼさん。これじゃあ、恋人はまだですねえ♪」

「あれ?優花、恋人ができたの?」

優花「うん♪180㎝近くあるよ。ずっと片想いだったけど、先週晴れてお付き合いすることになったの♪」

「おめでとう、優花」

優花「ありがとう。じゃあね♪」

優花は、だいぶ前から私と優奈のことを疑いを持っていました。

だけど、優花に恋人の存在が明らかになり、もしかしたら私と優奈のことは話題に上がらないかな、と感じていました。

だけど、私の部屋には脱ぎ捨てられた優奈のセーターやミニスカートが無造作に置かれていました。

それを見れば、優花だって気付かないことはないはずです。

だけど、優花はそのまま部屋を出ました。

夕食の時間も、優奈はずっと寝ていました。

妻と私、そして優花の3人での食事です。

優花は、私に恋人との2ショット写真を見せてくれました。

高◯の制服と、私服の2枚です。

そして、私は初めて優花がミニスカートを穿いていることを知りました。

膝上10㎝のデニムです。

彼に肩を抱かれ、恥ずかしそうにうつむいている写真です。

妻に聞いたら、交際を始めて2週間程度だと聞きました。

「優花。幸せになってよ」

優花「ありがとう。パパ」

優花の頬を、ゆっくりと涙が流れました。

食事が終わり、私は部屋に戻りました。

優奈は依然として寝ていました。

私が優奈を抱こうとした時、優奈は目を覚ましました。

優奈「パパ・・・、どこに行ってたの?優奈、寂しかったよ・・・」

「夕食だから、3人で食べてた。あっ、優奈。優花に恋人ができたって」

優奈「お姉ちゃん、2学期から彼に猛烈なアタックをしてたから。ついに、願いが叶ったんだね♪」

「写真を見せてもらったけど・・・優花ね、ミニスカートを穿いてたよ。デニムだけどね」

優奈「恋人ができたら、お姉ちゃんも変わって行くんだね♪」

「そうたね。優奈も恋人探しをしないと」

優奈「私は・・・、ずっとパパだけだよ♪ずっとずっと離れないから♪」

「優奈・・・」

優奈「パパ・・・、エッチして♪今度は立ちバックだよ」

優奈は窓際に行きました。

そして窓ガラスに両手を突き、体を曲げました。

私は優奈のヒップをつかみ、後ろからゆっくりと挿入しました。

優奈「ああ、気持ちいい♪」

そして、優奈のウエストをつかんで最初から高速ピストンをお見舞いします。

優奈「ああ、パパ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ・・・」

予想外の展開に優奈の脚が震え、少しずつ体全体に広がって行きました。

優奈「気持ちいい♪すごく、気持ちいい♪」

「優奈。優奈が恋人を作らないように、最高に感じるエッチをしてあげるよ」

優奈「大丈夫♪優奈はずっとパパだけだよ♪」

「優奈。好きだよ。愛しているよ・・・」

優奈「パパ・・・。美希ちゃんとのエッチは、ずっと禁止だよ♪美希ちゃんとの浮気は、絶対にダメ♪これからは、優奈だけだよ♪」

「ありがとう。優奈」

優奈「約束の印として、優奈を懐妊させてくれますか?」

「優奈が、高◯を卒業したら考えるよ」

優奈「ダメ。今すぐ妊娠したいよ♪」

「それなら、止めるよ」

優奈「お願い。続けて♪あっ、あっ、あっ、あっ、イク♪イク♪イク♪イク♪イク♪あっ・・・、ああああああ・・・」

優奈は、激しく私のモノを締め付け、やがて果てた。

私は優奈に射精はしないで耐えました。

そして、優奈との結合を解いてお姫様だっこをしてベッドに運びました。

優奈は、穏やかな眠りに就きました。

そんな優奈に、私は優しく髪を撫でてあげました。

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