前回の話見てくださりありがとうございます。
俺は、今高校一年生だ。
先月久しぶりに混浴に行った。混浴というと、あのお姉さんの顔が浮かんでくる。小学五年生の時よりも大きくなったちんこが勃起しているのがわかった。
脱衣所に行くと、やはり年配の方が多い。
あーあとガッカリしながらもお風呂に入った。
なぜか分からないが、まだフルボッキ状態だ。
すると、向こう側にあの時みたお姉さんらしき人がいる。
俺は思い切って名前を聞くことにした。
「あのーあのときのお姉さんですよね?」
「あー、あのときの男の子ね。私の名前は、ゆかりよ「仮名」」#ピンク
「俺の名前はりゅうや「仮名」です!」
「久しぶりです!!」
「久しぶりねー大分大きくなったわね。」
「僕、高校になって体鍛えたりしてたので、腹筋バキバキですよー笑」
「あら、割れてるねー」
ゆかりさんはそう言いながら、俺の腹筋を触ってきた。
「なんか恥ずかしいですね。大きくなると、恥ずかしい気持ちが出てくるんですね。」
ゆかりさんは30代になっていても、風貌が変わらず。
おっぱいのでかさも変わっていない。
特に、色気がやばいのだ。
「久しぶりにヤろうよ❤️」
耳元で囁かれた。
俺が耳を赤くしていると、ゆかりさんは前のように手コキしてきた。
「このくらいで出さないでね。」
俺は我慢している。
すると、「おっぱい触ってみる?」
俺は頷くと、優しめに触った。
やっぱりでかいので、感触がすごい。
「舐めて❤️」
俺はゆかりさんのオッパイにむしゃぶりついた。
「パイズリしてあげる」
ゆかりさんは俺のちんこをパイズリしてきた。
「あーやばい、出そうです。」
「出していいよ、」
俺はゆかりさんのおっぱいに勢いよく出した。
「いっぱい出たね、」
「もう、我慢できない、挿れていい?」
俺に馬乗りになって、騎乗位体制で、腰を上下に動かしている。
「あーーー、ァァァンイク、!」
俺は久しぶりに中出しした。
「気持ちよかったね、」
「はい」
俺は脱衣所に行き、ゆかりさんと少し話して、
家に帰った。
高校生になってからは、行く暇がそんなにないので、
まさか、ゆかりさんがいるとは思わなかったところだ。
ゆかりさんは彼氏などはおらず、ずっと欲求不満のようだ。
俺とエッチすることで快感を得ているらしい。
今回も読んでくださりありがとうございます。
不明な点があれば、コメント欄にお願いします。
「完」