久々に理穂と会う
今日は俺んちじゃなくてラブホ前で待ち合わせ
『武くーん!』
俺に久々に会えるのが嬉しいのか、笑顔でこちらへ走ってきて俺に抱きつく理穂
、、、あーー久々の理穂の匂い、、、
『理穂、ラブホでやる前にさ、さっきコンビニで買った新発売の興奮剤、飲むとめちゃめちゃエロい気分になるらしい、、、』
『いいね、じゃあかんぱーい!』
一気に飲み干す二人
『じゃあ武くん、行こうよ』
ラブホに向かい歩き出す二人
(15分後)
『んーー、、、、ん、、武くん足フェチだったっけ?』
エロい照明のあるラブホの部屋でベッドにあおむけに寝かせた理穂、、、の前で俺は正座するような格好で、片方の理穂の足首掴み、靴下脱がせ理穂の可愛いらしい足の裏をじっくり舐める、、ペロペロペロ
、、どうやらこの間の沙織の足舐めてから、、俺の足フェチの才能が開花したようだ、、、、
ん?沙織?
一気にこの間の沙織とのプレイがフラッシュバックしてしまう
、、『じゃあ沙織ちゃん、アナル未経験らしいけど肛門の匂いからいただくわ』
、、、『、、え、、ちょ、いやーん!!!、、、』
、、、あのはずがしがる表情と、、、ピンクケツ穴嗅がれた時のいやーんって言いかた可愛かったな、、
、、、いかん、いかん今は理穂とセックス中だった、、、理穂の足うま!
足の指から指の間舐める、、
、、、理穂は最初は足舐められ、気持ち良さそうだったが、だんだん焦らされて、早くアナルいじってほしそうな表情だ、、ペロペロペロ、、
、、、てか、、俺も早くアナルいじめてやりたい、、さっきの興奮剤強力だな、、、、、、焦らそうか?、、、今すぐ、、アナルいただこうか?、、迷うなあ
『、、、理穂の*@&@%@%@@$、、』
小さい声で恥ずかしそうに何か言ってる理穂
『え?なに?』
『、、、理穂のアナル嗅いでください、、』
、、理穂も興奮剤が効いているようだ
理穂が興奮しすぎて涙目で頬赤らめながら
M字開脚するように足広げ下着をずらし、、マンコ見せずにアナルだけを見せつけてくるのだが、、
、、、お!、、
なんと前回の俺のリクエストに答え、ケツの毛を処理しないでいたみたいで、理穂の肛門の周りし毛が少し生えている
『、今日も、、武くんに会う前にお尻の奥まで洗浄して、清潔にしてきたよ、、、、ねえ、、アナル嗅いで、』
美女が綺麗だけど下品に毛が生えたアナルを恥ずかしがりながら、嗅いで、、というおねだりに君は耐えられるか?
俺は無理だね
理穂の両足首掴み、マンぐり返しに、して、、しばらく毛生えた、アナルと理穂の可愛い顔を見つめ続ける視姦プレイをし、、一気に、両鼻の穴を理穂の肛門に密着させ、鼻からゆっくり、、鼻息荒く深呼吸、、、
理穂のアナルの毛が鼻に当たって少しくすぐったい、、スーーーーハーー、、、スーーーーーーはーーーーーーー、、、、
舐めるか、、、ペロペロペロ、チュチュ、、、チュパチュパ、、、ペロペロ
アナルの毛ごと美女の清潔に洗ってある可愛い糞の穴を舐める
、、、毛ごと舐める美女の肛門、、たまらんな、、、
『おい、、アナルで俺のチンコ犯せ!』
今度は俺が仰向けに寝ると、チンコは天井を指すようにビンビン、、、理穂はいきなり騎乗位でチンコの根元までアナルの中に入れると、腰を激しく動かし始める、、、
『、、、あ、、、、、武くん、、、久々のお尻エッチ、、、気持ちいよ、、、、ずっとこうしてたい、、、、、』
男のチンコと女の肛門が交わり合うパンパンパンと言う音が響き渡り、、、
、、あ、、、、、ドピュドピュドピュ、、、、
理穂に二度目のアナル中出し、終了、、、
、
チンコ抜くと、美女の肛門から、どろっとアナルの中に収まりきれない大量の精子がたれ、、、
『、、、はぁはぁ、、武くん、、、、気持ちよかったよ、、』
顔赤らめアナル中出しされ幸せそうな表情で俺を見る理穂、、、
『俺も、、、あの興奮剤聴きすぎ、、』
シャワー浴び、、また連絡するわ、、みたいな会話で満足そうな表情で別れる二人、、
、、あー気持ちよかった、次理穂と会う前にもっかい沙織とやるか
TheEnnd