俺が中学生だった頃のこと。
俺はバスケ部に所属していた。
引退試合を終え無事引退。
暇だから部活に行こーか!となり、
夏休みだったので、後輩に練習時間を聞いて
部活に行った。
行くと隣は女バス。人数はそんなに多くない。俺にはお気に入りの後輩がいた。
体は細いのに胸とおしりが中学生にしては大きい子だった。その子をMちゃんとしよう。
Mちゃんはパンツがおしりに食い込むことが多く、男バスはよくそれをチラチラ見ていた。俺もその1人だった。
部活に参加する前にトイレに行こうと思い、
廊下を歩いていると、Mちゃんが廊下の隅の方で着替えをしていたのだ。きっと、汗をかいたからその着替えをしていたのかなと今になって思う。
校舎は古いので更衣室という感じの部屋はないから廊下で着替えることが多い。
夏休みだったので、誰にも見られないとおもったのだろう。
そこで着替えてるところを俺が見てしまったのだ。スポーツブラにズボンの姿があった。
こんな姿のMちゃんを見たのはもちろん初めてだった。もちろん興奮もした。スポーツブラから少し見える谷間がほんっとにエロい。
Mちゃんは俺に見られて、「きゃっ!」と声を上げたが、嫌がってる様子はなかった。
すると、後輩がふざけ半分か知らないが、
「ちょっとだけ見ます?」と言ってきた。
その子は前からノリのいい子だということは知っていたが、こんなにノリがいいとは思わなかった。
俺はびっくりして、断ってしまった。
しかし、その後輩は昔から俺の事が好きらしく、
「見てください!私のおっぱい、、、、。」
と言いながら、俺に向かっておっぱいを見せてきた。
それはなんと綺麗なおっぱいだっただろう。
中学生とは思えないほどふっくらしていて、
乳首は、薄ピンクに近い茶色というかそんな感じの色だったような気がする。
初めて生のおっぱいを見たらそりゃー興奮するよな。俺の息子がテントを張っていたよ。
Mちゃんが、
「そろそろ部活に戻らないのとなのでー、部活終わったら体育館裏で待ってます。」
と言ってきた。
俺も
「わかった!後でね!」
とだけ言って、トイレを済ましてからトイレに行った。
部活が終わって、、、、
体育館裏、、、、、
Mちゃんが、
「さっきわたしのおっぱい見て、勃ってましたよね?と言ってきた。」
それには俺も、
「ごめんね、勃っちゃったんだ。」
すると、Mちゃんが、
「全然平気!嬉しかった!笑」
と言ってきた。Mちゃんと話をしているだけでおっぱいを見たあの映像が頭を過り、
また勃ってしまったのだ。
Mちゃんもそれに気づき、
「あー!また勃ってるー!」
と言った。
「ちょっとだけ見せてください!」
と言われたので、
「ちょっとだけね、」
と言ってズボンを下ろした。
Mちゃんも初めてらしく、興奮していた。
中学生のちんぽはやはりパンパンのギンギンで、カッチカッチになった。
俺が
「触る?」
と言おうと思ったら、もう触られてた。
それはもう最高だった。オナニーはしていたが、他の人に触られるだけでこんなに違うんだァァ、と思った。、
「私のも触ってください」
と言ってきたもんで、2人で触り合いをした
2人で吐息を、
「ぁぁ、ぁぁ、」
「ぁぁ、ぁぁ、気持ちいぃ、、」
と言いながら俺はすぐにイッてしまった。
あれはものすごく濃かった。。
Mちゃんもびっくりしていたが、
笑っていた。
妄想編〜
ここからは、この後こうなっていればな
という妄想を繰り広げていきます!
「じゃあねー!」
先にMちゃんは帰った。俺は後片付けをしていた。
そこを、体育館の片付けを終えた顧問が
見ていたのだ。
顧問はすぐ駆け寄ってきた。
顧問の先生は30〜35歳くらいの年齢。
体育会系の先生で、胸もおっきい。おしりもおっきい。顔も綺麗で評判が良い先生(妄想とは関係なく実在する)
「なんでそんな格好なの?」
と尋ねてきた。
そんなのもちろん言えない。後輩とHなことをしたなんて、、口が裂けても、、
「何したか言えないなら、相談室来て」
とだけ言われて相談室に連れてかれた。
もちろん2人っきりの密室。先生と僕以外学校は誰もいない。それだけで興奮した。
先生は僕のズボンの方へクンクン、、
「いやらしい匂いがするわね。一体何したのかしらー。ちょっと見る必要があるわね。」
と言って、ズボンを下ろされた。
もちろんギンギン。苦しいくらいに。
先生は僕の後ろへ行き、耳元で、
「何してたのぉ?えっちな事してたの?」
と、いやらしい声で聞いてきた。
吐息がふわぁっと耳全体に広がった。。
先生の胸も腰辺りにあたって、気持ちよかった。
もう俺はなんも出来ない。動けない。
先生の思うがままに。動くだけ。
「体育館裏でHしてたって色んな人に言われたくないなら私の言うこと聞きなさい」
と言ってきた。耳元でそーっと。
「まずそのまま立っててね」
と言って俺のちんぽを咥えた。
初めてのフェラだ。
「ジュポ、ジュポ、ジュポ、」
と一定のリズムで口を動かしてくる。
俺は、
「あぁッ、ああっ、あぁぁぁ、あっ、」
と声を出すしか出来ない。
とにかく気持ちいい。口の中が唾液でいっぱい。
「あぁあっ、あぁあっ、ぁぁ、出るぅっ!」
ドピュドピュ!ドピュ!
元気よく先生の口の中に入っていった。
「もうこんなに出しちゃったのね」
しかし
俺のちんぽはまだピーンと張っている
先生も驚きながら手コキをしてくれた。
先生は、なんにも言わず脱ぎ始めた。
Mちゃんとは比べ物にならないくらい、
おっきい。深い谷間にかいた汗がたまらない
とにかく興奮した。
「触りなさい。」
と言われたので、無我夢中で触った。
ただひたすらに揉みまくった。
先生も、
「ハァ、ハァ、ハァ」
と声を漏らしながら、俺の息子を触ってくれた。
先生は下も脱ぎだし、少し毛の生えた〇ンコ
を、僕に見せつけてきて、、
「よ〜くみなさーい。」
と言いながら俺を横に倒した。俺は自分を止められず、
触って、舐めて、べろべろに舐めまわした。
先生も
「待って、もっと気持ちいいことしよ」
と言ってきて、
俺の上に乗っかってきて、俺のちんぽが
みるみるうちに先生のドロドロマ〇コ
に入っていった。
「クチャァ」
と音を立てて、穴に入っていった。
先生は腰を動かし、
「クチャ、クチャ、クチャ、クチャ」
という音が相談室に響いて余計に興奮した。
だんだんペースも上がってきて、
「パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン、パンパンパンパン」
もう俺は限界だった。
「イクゥ、イクイク……/////」
「出ちゃうぅぅぅぅぅ!!!」
「アァっ、アァっ、アァっ、アアッ、アア、アア.」
今までで1番気持ちよかった。
〜感想〜
初めて書いて、上手くいかなかったとこもあったかもしれませんが、書いてて自分も興奮しました!笑妄想も楽しんで頂ければなと思います。