前回の京子との続きです。
一発目を終了し、少しイチャイチャしながらまったりとしました。
「遠慮しなくてしたいことすればいいよ?」
「色々考えて妄想はしてたんだけどね、いざとなると、、、w」
「私からの方がやりやすい?それとも大人しくしてようか?w」
「いや、あまりそういうの意識しない方がやりやすいかも。。京子は、そのままで!」
「いきなりきてもいいんだよ?いつでも、思った時にw」
「ははっ、了解でーす。まだ今は無理だから、一緒に風呂入った時にでも。。あっ、でもダメだ。」
「何で?ダメ?」
「いやぁ、ゴムも風呂に持っていかないと?って考えたら。。」
「あぁ。それはね、状況に応じてって事で、、絶対ダメって言った訳じゃない、、かな。んーでもあかんあかん。。。出したくなったらダメだしね。。私好きな時にやりたい時にって言ったけど、、ダメだね。。」
「気にしないでね、お互い色々と先走ってたのかもw十分過ぎるくらい満足してる。」
「んーでもなぁ、じゃ、、一応持っていこ?一応!」
もうお互い裸のままで風呂場に行き、一応?のコンドームも脱衣場に置いておく。
「洗ってあげるねー、こんなことされたことある?」
「ナイナイw」
洗ってもらってるうちに仕方無いが、またまたフル勃起に。
洗い流してもらい。
「少し小さくなったね。」
といい。そのままフェラ。
「ん、ん、ん、口の中で硬くなってきてるの好き。。?」
「あぁ、気持ち良すぎ。」
「んん、ん、ん、まだイかないで?おっきくするだけ。」
「おっきくするだけ?」
「うん、ん、ん、ん、」
「ん、ん、ん、はぁぁ。」
「ちょっとそこに座って待ってて。」
浴槽の縁に座ってるよういわれ、言われるがままに。
京子は自分の身体を洗っている。
サッと洗い終えると。
「小さくなってない?あっ。大丈夫そうだね。そのままね。」
と言い、後ろ向きになるとそのまま膝に座るように腰を落とそうとするので。
「あっ、えっ?入れるの?そのままでいいの!着けてないよ?」
「ん、まだ大丈夫でしょ、一応洗ったし、我慢汁出てないみたいだし。」
そういうと京子は自ら腰を落とし挿入した。
「動かないでいいからね。イキそうなら言ってね。早くね。」
ゆっくりゆっくりと腰を動かされ、とてつもなく気持ちいい。
生で入れられないと思っていたので嬉しいサービス。
器用に上下に動く腰使いもイヤらしい。
「あぁ、最高。。生で入ってるね。。」
「うん、ん、ん、見えてる?見てる?」
「見てる。出たり入ったりしてるよ。スゴい音なってるし。」
「イヤらしい音、、聞こえるよ。私のかな?」
ネチャッネチャッ的な音が風呂場に響く。
「はぁぁ、出たら、ダメだから、、、体勢もしんどいし、これくらいね。」
気持ちいいが一旦抜き、二人で湯船に浸かります。
「今の、ヤバかった。最高。あんな体勢で入れてくるとは。。さすがw」
「私も、さすがに今のは無いかなって、、恥ずかしくなったw」
何でも楽しませてくれる京子が可愛くて愛おしくなってくる。
「お風呂出たら拭いてあげるから、拭いてからフェラするね。」
ほんとサービスの良すぎる風俗みたいだなっと感動しつつも早くしたくなり風呂を出る。
脱衣場で丁寧に拭いてもらい、丁寧に舐めてもらった。
この人と一緒に暮らしたりすると身体もたないかもな。。
「私も拭いて出るね。」
「いや、待つよ。何なら拭いてあげる。」
そう言ってバスタオルを取り京子の身体を丁寧に拭いてあげる。
「そこに手付いて。」
「えっ!何?何かされるの?」
「いいから、いいから。」
京子を洗面台に手を付かせて腰を持ち上げる。
「いやー、私、何されるの?わー、犯されてるみたい!」
「言葉と違って喜んでるやんw」
ここはこっちからいきなり挿入。
「あぁぁ、ヒロとこうなるの妄想してた!私やっぱり。。。いい!いい!」
またまた逆言葉攻めみたいな状況に徐々にこちらも興奮してくる。
パンパンパンパンッと激しく突いていく。
「あぁ、いいよ、いいよ、、、またイクよ?またイク、、」
と言って、力が抜けてしまいかろうじて立っている京子。先にイッてもらえたのでこちらは満足。
「はぁはぁはぁ、、、あー良かったー。ヒロからこういうのされて、、」
「まだまだするよ?まだ大丈夫でしょ?」
風呂場から出てベッドに移動中、京子の腰を掴みまた挿入。もうゴムの確認はしないようにした。
「あぁ、また?立ったまま、こんな、、、あぁ、、」
「こういうの待ってたんでしょ?」
こちらも少し慣れてきたのでノッていこうとします。
「うん、うん、これっ、私してほしかったの。。あぁ、無理矢理じゃない、、けど、、強引に。。いいよー」
「また変態になってるよ?」
「いや、そんな、、普通、、普通、、、、私おかしいかな、、、?でもこういうの求めたり、、あぁ、、たまにだよ?んん、、たまに、、」
「もう遠慮しないよ?ゴムは?とかも。」
「うん、うん、、あぁん、、いぃよ、、好きにして。もう一回生したから一緒だし、、あぁ、、」
少しずつベッドに向かいながら腰をふる。
「あぁぁ、、歩かないでー、、変な、、変な格好、、恥ずかしいよ。。。」
「全然嫌そうじゃないよw」
「言わないの、、それは、、、あぁ、、、」
ベッド着き手を付かせてバックのまま突いていく。
「はぁはぁはぁ、あぁ、、あぁ。。」
「上で動いてくれる?」
「うん!うん!いいよ!、、あぁぁ、、」
ベッドで仰向けになり京子が股がってくる。
もう、ゴムは必要ないみたい。
挿入し、エロい腰使いでしごいてくれてる。
「気持ちいい。いいよ。はぁ、、、出てしまったらごめんね?」
「あぁ、、それだけは、、、でも気持ちいい?いい?」
「いいよ。。いいよ。。」
暫くしてもらい、このままではイクことが出来ないので、京子を降ろし正常位へ。
「これでいいの?もっと色々していいよ?横からとか他のとか。?私で色々したいこと、して?」
「もうこれでいいよ、イクかもしれないから!」
「あぁぁん、、、私もイクかも。。」
「あぁ、、うん、、うん、いいよ。イって!」
「はぁはぁ、、あぁぁ!イクっイク!」
「こっちもイク!どこに出してほしい?あぁぁぁ、、」
「あぁぁぁ、、お腹!お腹!あぁぁぁ、、、」
さすがに中と口はダメなので。
「イクよ!あぁぁぁぁぁー!」
「私も!私も!あぁぁ!イクっイクっ!」
2回目なのに勢いよく発射。
お腹に向けたが顔近くまで飛んでる。
「はぁぁぁぁ、、、いっぱい出たね。」
「はぁはぁ、、うん、、めっちゃ気持ちよかった。。。」
「ははっ今のはヒロに犯されたね。途中私そんなつもりでやってたw」
「ははっ、さすが!何かその気にさせられてた。」
「もっとして、いいよ?すぐじゃないけど時間まで。しんどくない?」
「タフだね、京子は。休憩してまだしたいかも!」
「うん、休憩してまた、襲って?」
「あははっ、わかった!変態さんw」
「えー!私そんなに変態かなぁ?普通!普通!みんなこれくいやってるってw」
「そうなのかもねー、言わないだけで?」
「うんうん!やってるやってる!」
「でもさ、今日はほんま楽しい。」
「うん、うん、よかった。よかった。」
京子に引っ付き少し休憩する。
ウトウトと少し眠い。。。
「ちょっと寝る?私、起こすから!30分ね?」
「ありがとう、ちょっと目瞑るね。。」
それから眠りにつき、何分経ったのかわからないけど、起こされる前に起き、京子が気付いていないようなのでイタズラ心が芽生え、寝てるフリして考える。
あまり面白い事は出てこなかったが、寝たフリしたままお尻の穴を触ってみることに。
そーっと指を近付け、このあたりかな?って場所を一気に触ります。
「ひゃぁぁぁぁー!びっくりした!もう!穴!穴!触ったよ!」
「ははっ、穴だった?指当たった?臭いかいでもいい?」
「うん!ドンピシャ!臭いって!いやっ!でも、してないから、大丈夫かな。。。」
「嘘嘘、そんな事しないよw」
「もうー!」
「ごめんね、寝てしまってたね。」
「うん、ぐっすりだったから起こせなかったよ。」
「体力回復させてたのかな?」
「私のために?」
「うんうん!次は京子の希望無い?それでしてみたい!」
「ほんと?でも、ヒロのやりたいようにする方が私エロくなるよ?」
「それはまた次会った時でいいよ。」
「うーん、、じゃあ、さっきみたいにあそこ舐めながら指でして?すぐイクから。それと、、、舐めあいっこしよ。私が上で、、、69って知ってる?よね。」
「そんなのでいいの?もっとあるよね?」
「もっと、、ある、、あっそれと、、ヒロが寝てる間にシャワー浴びたから、汚くないよ!」
「こういうセックスも楽しいね!京子に出会わなければ一生経験出来なかったよ。ありがとう。」
「いや、、そう言われると、、私って変態?って、なるでしょ!?」
「そういう意味じゃないってw、自由って言うか、望み通りって言うか。普通、考えるけど、実行出来ない事は多いと思う。」
「そうかな?私はいつも通りだけど、、でも、喜んで欲しいのはあったかな。」
「それが一番嬉しいよねー」
「うん。じゃあもう一回後ろから入れて?ベッドでもいいし、立ってもいいよ?」
「わかった。じゃあ。」
キスをして3回戦開始。
「脚広げて。」
「自分で?恥ずかしいなぁ。これくらい?」
「いつも自分でする時みたいに。」
「それは、ちょっと。。。」
「じゃあ自分でこれも広げてよ。」
あそこを触り、自分で広げるように言ってみる。
「あぁ、そんな事。。これでいい?奥まで見られるー」
「見えてるよ。いっぱい出てきてる。もっと見てたい。」
「恥ずかしいから、もう、、、舐めて?」
言われるがままに顔を近付け、京子の手を外し舐めていく。
「あぁ、指も!指も!お願い。。あぁ」
「イヤらしいよ。すぐイカないでね?」
「イったらダメなの?焦らされる?」
「イったらダメ、すぐイクなら止めるよ。」
「きゃー、じゃあ!我慢する!」
「我慢しないで、力抜いてね。」
「うん、でも、、、あぁぁ、、、あぁぁ!」
「いぃ、、いぃ、、」
「ダメっダメっ!イクよ?」
イきそうになったようなので止めてみる。
「えぇ、、えぇ、、もうイクのに、、、ダメなの、、?」
「まだダメー、これでイクと休憩するやろー?」
「あぁぁん、、して、、、」
もう一回くらいは止めようと考え、開始。
「んんん、、はぁ、、、いぃ、、、すぐイクよ?」
「あぁぁ!そこっ、、そこっ、、もう少し、、」
「あん、あん、あん、、イク、、いい?いい?」
指は入れたまま舌を外しもう一度止めてみる。
「えぇ、えぇ、、、また?また?もぅ。。」
相当感じているのか、汁が溢れて入れてる指がどんどん濡れてくる。
「ベタベタになってきたね。我慢出来ない?」
「だって、ヒロが意地悪するから。。。」
「でも楽しいからまだダメーw」
「あぁぁん、まだって、、また?止めるの?」
再度舐め始め指を動かしていく。
「はぁはぁ、、、あぁ、、もう、、、意地悪しないで?」
「あぁ、、あぁ、、あぁん、、もっと、、もっと、、、」
「どんどん溢れてくるよ?お尻の穴まで。」
「うぅぅん、、そんなに、、気持ちいいから、、、あぁぁ!」
「まだイカないでね?もうちょっとしたいから。」
「あぁ、、でも我慢するの無理。。あぁ、、あんあん、、」
動きを緩め、舐めるのもゆっくりにする。
「えぇ、、まだダメ?ゆっくりに、、あぁ、、なってる。。。」
もういいかな?と思い強く吸い付き動きを早める。
「あぁ、あぁ、あぁ、また、、また止めるのにー、、、」
「あっあっあっ、、いいの?いい?、、イクっイクっ!あぁぁ!」
「あんっ、、、はぁはぁ、、、」
「あーあ、イっちゃった。」
「もう。。止めると思ったのに、、、止まらないから声、、おっきくなっちゃった。。」
「うん(笑)叫んでたよ。」
「いやぁ、、、はぁぁ、、ちょっと、気持ち良すぎたから。。無理、、休憩させて?」
ここでもう一度舐めるとどうなるのか?と油断してる隙にイタズラしてみる。
「あぁぁ!ダメっ!ダメっ!また舐めて、、、あぁ、、動けなくなる、、、あぁぁ!」
「止めよ、、ねぇ?」
無視してそのまま指も入れて激しく動かす。
クリを強く吸いながら。
「ほんとに!止めて!あぁぁ!」
「息出来く、、、なる、、あぁぁ!あぁぁ!」
「ヤバイ、ヤバイ!イクよ?あぁぁ!イクっイク!」
ビクンッとなり少し震えてまたイってしまう。
「はぁはぁ。。。あぁ。。。もぅ。。今のは反則。。」
「またイケたね。無理でもないね。」
「もぅ、、ちょっと休ませて、、、ね?」
「うん、次はしないよ。」
少しの間グッタリしてる京子。
ソッとキスしてみると、それに答えてくれる。
「よし!次は私するねー」
「はい!お願い。」
「返事wじゃあ立って。」
「寝たままがいい?で、そのまま69する?」
「そうしよ、お願い。」
また玉舐めながら、裏スジや全体を舐めじっくり攻めて気持ちよくしてくれる。
咥えてもらい少し堪能して。
「お尻向けて。」
「うん、、あんまり激しくしないでね?もうイキ過ぎて敏感だから。。舐めるだけ、、、ね。」
「うん、フェラに集中するね。」
69の体勢になりお互い舐め合う。
ジュルジュル音をたてながら吸い付いてくれてる。
「気持ちいい。。。」
「ん!ん!ん!はぁ、、入れたくなったら、言ってね。」
もう一度舐め合ってから。
「入れよう。後ろからね。」
「うん、これでいい?」
京子が四つん這いになりお尻を突き出す。
「お尻イヤらしいね。」
「もう。。それ、また!見ていいけど、、見ないで?」
顔を近付けわざと臭い嗅いでみる。
「えっ!また、、そんな事。。」
「京子に変にさせられたから今日はいつもしないことしてしまう。」
「私、そんな事、、、いやぁ、、」
「もう入れて?それ続けるの恥ずかしいよ?こんな体勢で。。」
「うん、入れてあげる。一気にイッていい?」
「うんうん!ヒロがいいように、、」
最初はゆっくり入れていきゆっくり出し入れする。
3回戦て事もあり今度はあんまり時間かけると萎えてくるといけないので。
「あぁ、また締め付けてくる。」
「あん、あん、してないよ?してない。。」
「身体が反応してるのかもね?イヤらしいから。」
「そうかも!あぁぁん、あん、あん、、」
「今度はすぐイキそう!もう、もたない。」
「うん、うん、出して、、お尻にかけて!」
「あぁぁ!イクっ!」
入れてからものの数分でイッてしまう。
3回目だから量は少ないが背中の方まで飛び散っていた。
「今度は早かったね。」
「うん、もう何かと限界。。足もガクガクw」
京子の背中とお尻を拭き終え、向き合ってキス。
今日は最後かなっと思いお互い舌を絡めます。
「今日はほんとありがとうね。何かその年で一皮剥けた気分。」
「真面目過ぎたんじゃない?もっと女もしてほしいって思ってるよ?」
「はいっ、勉強になります!」
「勉強って!えー!私とはこれだけ?」
「いやっ、これからもよろしく!って意味で!」
「うんうん!またしよ?」
もう帰りの時間も近付いていたので最後にお風呂入ったり、準備したりして普通に過ごしました。
それからも京子とは少しの間関係は続きました。