主婦達との出会い①京子

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私➡️ヒロ(仮名)当時35

女性➡️京子(仮名)当時38

数年前の話になります。

当時、夫婦関係もうまくいかず、相談相手兼、癒しを求めてサイトで女性を探していました。

その時知り合った京子との話です。

後に復縁しますが。一人の好きな女性と連絡が取れなくなってしまい、気を晴らす?と言うかモヤモヤした気持ちをの払いたくて必死な頃でした。

京子とは最初こそ日常的な会話やお互いの悩みなどの会話を楽しんでいましたが、ある日を境にエロ方向に向かうようになりました。

京子「奥さんとそれだけうまくいってないなら、相当溜まってるでしょ?(笑)私なんか嫌々でもたまにやらされてるからうんざり。。まぁ我慢だけどね!」

「え?(笑)いきなりぶっ込んだ話になってびっくり(笑)今まで聞けなかったけど、下ネタ嫌じゃない人?」

京子「私?下ネタ(笑)エロエロだから!大丈夫!」

「まじ?じゃあ今まで真面目に会話してたのとかつまらなかったんじゃ?」

京子「そんな事無いよ!それはそれで、ヒロも悩んでる事あるんだし!話たい話で遠慮しなくていいよ」

「良かった!何か距離縮まりそう(笑)」

京子「そうだね!けど、距離は離れてるからなかなか会えないね!癒してあげたいけど!」

え?そっちの距離のつもりで言ったんじゃないけどな。。と思いつつ。

「会ったりとかするかも?って考えてた?」

京子「いや、ヒロが会いたいとか思うなら!って。でも年上だし、オバチャンに思うなら考えなくていいよ。」

「いや、オバチャンなんて。一気に興味出てきた(笑」

京子「エロいって言ったから?いつもエロい事考えてるかも!欲求不満かな?(笑)」

「そうかもね(笑)エロい事考えて何してるの?」

京子「それは!みんなしてる事、ヒロは一人でしないの?」

「ははっ(笑)やっぱり!それは女の人はなかなか言わないんじゃない?オレも一人ですることはあるけど。京子オナニーするんだね!」

京子「するする、女でもみんなするよ。しない人なんている?わからないけど!一人の時にリビングで窓に向けて脚開いてやる事あるよ?(笑)あー私、変態やん。。」

「すごいね。。こんな話したことないけど、楽しい。」

京子「こんな人でも会いたいとか思える?」

「いやいや、余計に会いたくなるでしょ!」

京子「じゃあ決まりね、私は最初から会うつもりだったし!また日にち決めよ?」

こっちは様子伺いながらなのに会話もグイグイきてくれるところが年上のいいところかな?って気分がいい。

「うん、会ってみたい。それはまた近々話合おうか。」

京子「会ったら楽しませてあげるね(笑)普段してもらえない事とかも!嫌だったら言ってね!」

「え?まじ!めっちゃ興味あるなぁ。嫌なはずないよ!」

京子「でも、会ってこんなオバチャンだったの?ってなるかも?だし!写真見とく?」

「そんな失礼な事絶対無いよ!写真。。あるの?みたいかも。」

京子「あるよ、送るよ。ヒロは別に送らなくていいから。私は大丈夫!見ると妄想して一人でしてしまうから(笑)」

「え?いいの?無理じゃないけど、望むなら送るけど。ありがとう、見たいから送って。」

急展開にまだ頭がついていかないが、興味はありありで京子のペースに合わせることにした。

自分から写真送るって言えるって事は少し自信ある人なんだろうとは思った。

京子から写真が数枚送られてきた。

1つ目は顔がアップの写真、他のは。。。乳首やあそこは見えないけど、裸だった。。

思っていたイメージとは全然違い、完璧なスタイルのキレイな人だった。。何から何までびっくり続きで動揺してしまってた。。(笑)

「写真ありがとう!めっちゃキレイな人やん!しかもスゴいの入ってたよ?」

京子「そう?気に入ってくれた?おっきくなってない?(笑)体型変わりたくないから、たまに写真撮ってる、変なことに使うとかじゃないよ?(笑)」

「ちょっと反応してるかも?こういう写真まだあるの?すごいな。。」

京子「あるある、送れないのもあるwまた今度送るね。」

「見たい見たい!また、送って。」

京子「でも会ったら見れるから必要ないよ!」

「ははっ。もう、会った時裸見せるの確定なんだね!京子ほんとに、面白い!服とかも、おしゃれそう!」

京子「見せると言うか、見て?(笑)服はおしゃれかどうかはわからないけど!会った時はすぐ脱いでるから関係無いよ!(笑)」

「あぁ確かに(笑)って京子ほんまにヤバイよ?」

京子「やっぱりヤバイ?嫌いになる?」

「いや、嫌いになんてならない。楽しみすぎる(笑)」

京子「良かった!会ったらご奉仕させてもらうね?」

「もうね。。お任せします。。自分の考える事よりうわてばかり行かれてるから、こっちの希望は無いよ(笑)」

京子「希望ないの?あれしてほしいこれしてほしいは?普通にキスして入れて出して終わり?(笑)」

「いや、そういう事じゃない(笑)舐めたり舐められたりはするよ?」

京子「それも当たり前!てか、普通?もっとしてほしいことないの?」

「とりあえず今は思いつかないかなー、京子にまた考える!」

楽しいながらも恥ずかしのが少しあり思った事、ハッキリ言えないでいた。

それからも毎日普通の会話からエロ会話まで楽しい日々が続き。

京子「来月の◯◯日、どう?」

「仕事調整してみる!一応その日にしよう!何とかする。」

ついに会える日が決まり、当日まで会話も盛り上がりました。

こっちのしてほしい事も少し伝え、逆にダメな事も聞きました。

生は絶対ダメ(ゴム着用)、口に出すのは無理らしい。それ以外で十分楽しめるように考えるって言ってくれました。

逆に京子の希望も聞きました。

ホテルで二人になった瞬間、激しくキスしてほしいと、変な言葉出しても引かないでほしいと(笑)

めっちゃ楽しみにしてるって伝えました。

会える日が来て、お互いに車で待ち合わせ、ホテルがすぐそこにある駐車場にしました。

到着してすぐ京子も車で現れ、少し緊張しながら車に載ってきました。

京子「おはよう(笑)はじめまして?やね」

「おはよう、一応はじめまして(笑)」

お互い何でも話せる仲でしたが、会うとやっぱり緊張しますね。

京子は写真より少し顔はマイナスでしたが、、スタイルは写真より細い?くらい良かったです。

一緒に歩くと男に身体ばかり見られそうな感じかな。

「とりあえず、すぐそこだから行くよ?」

京子「イクの!(笑)」

「さすが!いきなりエロい」

京子「緊張してるでしょ?」

「わりとしてるかも。。」

京子「ホテル入ると、すぐ裸同時になるから大丈夫だよ?」

「ははっ。やっぱり京子面白いね!」

すぐそこのラブホテルに入り部屋に向かう。

部屋に入ってからの事を考えるとゾクゾクしてきます。

「ガチャ」

部屋に入ってすぐって話だったので、扉が閉まると同時に抱き付きキスします。

京子も、絡み付くようにキスに答えてくれ舌を絡ませ吸い付いてきます。

こちらも負けじと京子の舌を吸い付く。

激しくキスをしたままベッドのある場所まで移動しそのまま押し倒します。

しばらくキスが続き、その流れのまま京子の身体を触っていきます。

細いけどしっかりと中身のあるやわらかい胸を服の揉み徐々に脱がせていく。

「乳首舐めていい?」

京子「全部好きに脱がせていいのよ?」

「さすがやね、一気に脱がした方がいい?興奮する?」

京子「ヒロの好きなやり方でいいんだよ?黙って一気に脱がせた方が恥ずかしくないし、エロいけど」

「んー、じゃあもうゆっくり脱がすw」

上着を脱がせて、ブラも取ります。

40前とは思えない乳首と胸が。

乳首はピンクに近く小さい!胸もDカップのお椀型で肌も綺麗だ。

堪らなくなり吸い付きます。

京子「あぁん、いい?いい?乳首どう?」

「めっちゃキレイだね!興奮した。」

京子「お風呂入ってないけど、しょっぱくない?お風呂入ってもいいよ?」

「いーのいーの、全然味しないよ?」

京子「あぁ、固くなってる?好きにしてね。」

「うん、下も脱がしていい?」

京子「いいよ、いいよ、けど!舐めるのはダメね!それはお風呂の後ね!触るのはいいよ。」

「じゃあそこまでいい?舐めたくなったらお風呂いこう。」

ぴったりフィットしたズボンを脱がせ、細い脚が現れます。密かに脚フェチなので触るだけでもそそります。細いけど形のいい脚、エロいだけあってさすがに下着はTバックでした。

京子「こういうの履いて欲しいかな?って思ったんだけど。」

「いいよ、嬉しい。そんな事まで考えてくれたのは。」

四つん這いになりお尻を舐めます。

京子「お尻付き出したら穴見えてない?大丈夫?」

「穴って!大丈夫まだ見えてない。」

京子「匂いかいだりしないでね、お風呂入ってからね」

「見るのはいいの?」

京子「見たいの?見たいのなら好きにして。」

「そこ見るならあそこも見えるよ?」

京子「見て!舐めるのはまだだけど、見て?」

見ると我慢出来ない気がしたので、Tの部分だけずらして穴だけ見ました(笑)

「穴だけ見えてるよ。」

京子「穴って言わないで!」

「さっき自分で、言うてたような。。」

京子「下も見るの?」

「どうしよ?見てほしい?お風呂入ってからの楽しみにしようかな?」

京子「どっちでもいいよ!じゃあお風呂いこ?」

京子「やっぱり、先行ってきてー。私後から入って裸で出てくる方がいいんじゃない?」

「あー!いいね、それ!じゃあ行ってくる!」

すぐに風呂にいき早くしたいので速攻風呂をすまします。

「空いたよー、早く行ってきて。待ってるから。」

京子「早く出てくるから、裸でいい?また脱がしたい?」

「裸でお願いします(笑)」

京子「わかった、裸で出てくるね。裸だから少し暗くしといてね。暗くし過ぎると見えないからね?」

そこにいる自分にしかわからないかも知れないが、1つ1つの返しが絶妙にそそります。

本気でエッチに入るともっとスゴいのかな?と期待に溢れていました。

京子が風呂からあがってきて顔を出します。

京子「ねぇ、ちょっと冷静に考えると裸で堂々と出てくるの恥ずかしくなって。。私男じゃないし、変態じゃない?って(笑)今バスタオル巻いてるけど外した方がいい?」

「はははっ、変態って(笑)そうじゃないの?」

京子「どっち?早くして!」

「んー、じゃあ裸でw」

そういうと京子はバスタオルを外し、裸で現れた。

薄暗くしていたけど、こっちは目が慣れていたのでハッキリと全身見えていた。

身体はほんとに綺麗だ。あそこの毛も薄く範囲も狭い。ウエストも引き締まっていてくびれていた。

京子「はぁ、こんなに恥ずかしいと思ってなかった。。」

「自分から言ってたのにねー、でもめっちゃスタイルいいし良いもの見れたw」

京子「もっと近くで見れるよ?今から。脚も開いてハッキリ見られるの?きゃーw」

「うん、ハッキリ間近で見るよ。見られたいんでしょ?濡れてる?」

京子「それは見てからでいいでしょ?」

「じゃあそろそろ。。。」

京子「声出すかも知れないけど、気にしないでね。」

キスをして全身舐めるくらいの気持ちで上から攻めていく。

京子「全身舐めるの?w」

「どうかな?してほしい?」

京子「きゃー、お尻の穴も?wヤバイー」

「楽しそうやん(笑)実は恥ずかくないんでしょ?」

京子「そんな事ないよ、後でしてあげるねー」

京子とのこういうやり取りも緊張感が無くなって楽しめた。

そろそろあそこを攻めたくなり脚を開いてみる。

ワレメのまわりには全然毛がなくキレイだ。

「薄いね。手入れしてる?」

京子「してないよー、元々!薄いのかな?比べたこと無いからわからないよ?」

「そっか。おまんこもハッキリ見えてるよ?濡れてる。」

京子「うわーー!見られてるー!舐められるの?指入れるの?きゃーw」

これ以上遊んでると雰囲気崩れそうなので舐めていきます。

京子「あぁ、舐めてくれてる。。気持ちいいよ?味しない?大丈夫?」

「大丈夫大丈夫、臭ったりもしないよw」

京子「臭ったりってwあぁぁ、クリも舐めてよ?」

「うん、もちろん」

京子としていると自然とこっちも変態エロ野郎になりそう。。何かと初めての体験で楽しいけどね。

京子「私、クリ舐めながら指動かすとすぐイッてしまうよ?」

「まじ?試してみるね。」

京子「あぁぁ、ほんとに、すぐイクよ?いい?」

京子「あぁぁぁぁぁー!そこっそこっ!イクって言ってから?言った方がいい?」

「もちろん!言ってよ?」

もっとエロ京子に合わせてあげれればいいのにって少し反省しながらも自分にはこれくらいの対応が限界。。。

京子「あぁん、イクよ?イクよ?あぁぁ!イクっイクっ!」

ほんとに舐めだして指動かしてから数分?ですぐイッてくれた。

「ほんとすぐだったね(笑)」

京子「はぁぁ、うん、すぐでしょ?wでも連続は無理だからちょっと休憩させてね。」

京子「あぁ、さっき会ったばかりの人にすぐイかされてしまったー」

「普段からそういう妄想してるんでしよ?w」

京子「普段から、色々妄想してるw無理矢理されたりとかも!実際に起きたらびっくりするかもだけど、、」

「その妄想の中にオレはいたことあった?」

京子「顔はわからなかったけど、何となく想像して。。オラオラーって感じだったよw」

「なにそれ?ほんとスゴいエロねー、面白いよ。京子は。」

京子「私の中ではこれでも普通なんだけど!普通ってわからないよね(笑)」

「でもハマりそう。」

京子「じゃあ、立って!」

「え?立つの?」

京子「してほしいんでしょ?」

「うん、ベッドで立つのって何か恥ずかしいね。」

玉から裏スジまで丁寧に舐めてくれる。

全体をまんべんなく舐められてかなり気持ちがよくギンギン。

「やばい、気持ち良すぎ!」

京子「ん!イク前に言ってね、出すのはダメね!」

「うん。」

そのまま口に咥えてもらいジュルジュル絡み付くようにフェラしてくれる。

かなり慣れていそうでヤバイくらい気持ち良い。

「ヤバイ、このままイクかも?」

京子「んんん、はぁ、まだダメー。それとも入れたい?」

「気持ちいいけど、そうしようかな。」

京子「ゴム着けてあげる。いつも着けないんでしょ?前に言ってたよね?」

「ほとんど無いよ、お願いしますw」

手馴れた感じでゴムを被せられ、あまり経験は無いけど何か風俗にきてるようだった。。

京子「1回目だからすぐイキそうなら我慢しなくていいからね、まだ出来るでしょ?」

「うん、まだやりたいw」

京子「最初から後ろから入れてみる?いつも正常位でしょ?」

「何で毎回そんなにそそる事を。。読まれてる?w」

京子「だってヒロは自分から言うのとか恥ずかしいから任せるって言ってたし、頑張ってあげたいからね。嫌な事忘れられるでしょ?」

「うん、もう感動するレベル!ありがとう!」

京子「じゃあ後ろから入れて。あっちょっと小さくなってるねw」

「んっんっ」

もう一度フェラしてくれ、自ら四つん這いになり。

京子「いっぱい突いてね、激しくても痛くないから、大丈夫だからね。」

ちんこの先を擦りながらゆっくりと入れていく。

「あぁ、やばっ濡れてるけど締まってるのか気持ち良すぎ!」

京子「あっ、いつもと、、違って、、後ろから、、バックで、、、入れたから、、あっ、、、じゃない?」

「そうかも!京子、何でもわかるね。。」

京子「あっ、私も相手に気持ちよくなって、、、あっあっ、、、ほしいから、、考えてるんだよ?、、あっあっあっ。。このまま、このままキス出来る?入れたまま!後ろ向くから。」

「うん。」

スゴイ体勢で京子が振り返る。こんな体勢でキスをするのも求められるのも初めて。普段どんなエッチしてるのかな。

舌を絡ませた激しいキスをする。

その間もあそこが締まってくる。

「ああ、スゴいよ。締まってきてる。」

京子「あっ、意識はしてないよ?締まってる?気持ちいい?」

「気持ちいい!」

そこからは夢中で突いていく。

京子「あっあっあっ、あんあん。。イッていい?あぁぁぁぁぁー!イクイクー!」

京子「奥に当たるから、、、気持ち良すぎw」

「はぁはぁ、、大丈夫?またちょっと休む?」

京子「あっ、これは大丈夫!立ってしたい?壁に手付くから後ろから入れて?」

と言うとベッドから降りて壁に手を付き。

京子「いいよ。」

って。男の欲求を何でも満たしてくれそうな京子に感動しっぱなし。

実際、立ちバックなんて初なんで。

すぐ後ろにまわり挿入。

京子「あぁぁ、いいよ、いいよ、何か犯されてるみたい。」

「はぁはぁ、してほしかったの?あぁぁ最高。。」

京子「あぁ、、うん、、うん、、ヒロにこうされてるの想像したり、、、したことあるよ。また後でしてね。。私からじゃなく、、、いつでもいいから。。」

「わかった、、また後で、、犯してるみたいに、、してあげるね。」

完璧に京子のペースにどハマりしてるオレ。。

「はぁ、、、じゃあ、、後でするなら、、、そろそろベッドに、、、出したいでしょ?もう。」

「うん、、そろそろ、、、いい?」

二人でキスしながらベッドに戻り、すぐに正常位で挿入。

京子「ああ、、、もう一回だけ、、、イッていい?あぁぁ、、キスして、、、はぁキスしたままイキたい。。んんんんー」

ビクビクっと震えながら3回目の昇天。

京子「はぁはぁ、、私はもういいから、、、ヒロの好きな時にイっていいよ?」

「うんうん、、わかった!中に出すつもりでイクよ?」

「あぁぁ、いきそう、イクよ?あっ!」

ゴム着きだけど、京子の中で出した気分に。

「はぁはぁ、、、気持ち良すぎた。。ふぅ。。。」

京子「ふふふっ、良かった?私も良かったょ。嫌な事ぶっ飛んだ?」

「うんw十分!こんな感じ初めてだったよ。」

京子「まだ、続きあるからねー、とりあえず休んで。」

と、いわれ言われたが満足過ぎるくらいの気分に。

この後まだ続きはありますが、長くなったので一旦〆ます。

文章上手く無いかも知れないですが、もし希望あれば続き書きます。

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