身長は150cm.体重は46kgで胸は小さいAカップ主婦のりなです。
いつも汚らしいおじさん達に視姦されるのを想像してオナニーしちゃってます。
そして視姦されたくて、思いきって露出してしまった市からの案内で行った健康診断時の話の続きです。
心電図でお兄さん技師に全裸で受け診断室を出ると、おじさん達が待っていました。
りなはおしっこがしたくなり、またいやらしい気持ちが我慢出来なくて激しいオナニーがしたいと思って、頭がぼ~っとしながら次の診断の場所ではなくトイレの方へ歩いて行くと、おじさん達が声を掛けてきました。
おじさん達「トイレか?」
りな「はい…」
おじさん達「トイレはこっちだぜ」
両側からりなを挟むような形でバリアフリーのトイレに誘導されました。
おじさん達「検査着の下全裸で心電図受けてきたんだ」
りな「はい…」
おじさん達「可愛い顔して変態だな」
「俺達にも変態全裸見せてくれよ」
「さっきの続きしようぜ」
りな「すみません…おしっこしたいので一緒は困ります…」
と言ったのに三人のおじさんがトイレに入るときに一緒入ってきて、鍵を掛けられました。
おじさん「さっきみたいに検査着の前開けろよ」
りなは頭がぼ~っとしながら、言われた通りに前を少し拡げます。
おじさん「もっとだ!」
「肩幅以上に拡げろよ」
りなは足がガクガクしながら、知らないおじさん達の前で、変態さんが全裸コートを拡げるみたいに拡げました。
カシャッカシャッ……
おじさん達「嬉しいんだろ!」
「股にいやらしい汁が垂れてるぜ」
「検査着も脱げよ」
(知らないおじさん達にりなのぴんぴん乳首とパイパンおまんこ見られてる…ぁあ~すごいいやらしい視線…やばぃ…)
りなが検査着を脱ぐと
おじさん達「手はバンザイしてあげとけよ!」
携帯シャッター音とあまりにいやらしい視線による快感で、足がガクガクするのに加えてまた腰が勝手にカクカク腰を振るように動いてしまいます。
おじさん達「何腰振ってんの?」
「自分から突き出してくるなんてやっぱり変態だな」
って言いながらしゃがみ込んできて
「足もっと拡げろ!」
「見易いようにがに股だぞ!」
りなは両手を挙げたまま股を大きく拡げ、がに股で腰がガクガク…。
りな「手が疲れたので下ろして良いですか…」
おじさん達「下ろしてまんこのびらびら拡げろよ、そしたら下ろして良いから!」
りな「そんな…」
おじさん達「見られたいって言うから見てやってるんだから、早く拡げろよ」
おじさん達「感謝しろよ!見てください、お願いしますって言いながらだぞ!」
りなは両手を下ろししゃがんで見てくるおじさん達に向かってがに股で両手でおまんこを拡げ「拡げたおまんこ見てください…お願いします…」って…
おじさん達「お前、クリトリス勃起してんぞ」
「本当だプクって大きくなってんな」
りなは拡げたおまんこがす~す~して、おしっこがもぅ我慢出来なくて…
りな「ごめんなさい…おしっこさせて下さい!」
おじさん達「いいよ、そのままの姿勢でしろよ」
「見ててやるよ」
りな「無理です…そんなの恥ずかし過ぎます…」
おじさん達「何言ってるの?まんこ拡げて腰振って見せてくるくせに」
おじさん達に捕まれ、便座をあげられ便器の前に…
りな「おしっこ見られるのは本当に無理です、他の事なら何でもしますから…後ろ向いてて下さい」
おじさん達はにやっと顔を見合わせて「じゃあ、そのまままんこ拡げながらしろよ!」
おじさん達がりなの視界の後ろに行ったので、りなは立ったまま言われた通りにおまんこを拡げた状態で力を入れました。
最初にちょろっとおしっこが出た瞬間、ぱんぱんだった下腹部が解放され勢い良く
「ジャー~~」
その瞬間おじさん達が横と前に携帯をかまえて覗き込んできます。
「じゃ~~~」
おしっこは止まりません…大量に出続けます。
おじさん達「すげえよ」
「可愛い奥さんが目の前で立ちションだぜ」
「まだ出るのかよ」
りなはおじさん達の見ている前で放尿…今までにない快感が体に走り、しゃがみ込んでしまうと、便座に座らされ「オナニー見せろよ」って。
りなは放尿を見られ、もうどうでも良くなっちゃってました。
りな「はい…」
おじさん達「普段してるようにやれよ」
りなはおじさん達の見ている前で、全裸で便器に座り、乳首だけでいきそうになる乳首を両手でくりくりし始めました。
引っ張ったり、くりくりしたり…
(ぁあ~ん、知らないおじさん達の前で全裸でオナニーするなんて…、携帯で動画撮られてる…すぐにいっちゃいそう…)
りなはおまんこを片手で拡げクリトリスを擦ります…。
(頭がおかしくなっちゃう…)
おじさん達「いくときは俺達に許可取れよ!」
「奥さん相当の変態だな!」
りなはクリトリスを擦りながら、ビクンビクンしてしまいます。
「いっちゃいそうです…」
おじさん達「駄目だ、もっと擦れ!」
りな「駄目です、いっちゃう!いっちゃいます!」
おじさん達「どこが気持ちいいんだ!」
りなはいきそうになりながら「ぁあ~!クリトリス気持ちいいです!見られて感じちゃうの!りなの勃起したクリトリス気持ちいいです!」
「おちんぽ欲しいの!りなはおちんぽ欲しい変態なの!」
「いっちゃいます~」
おじさん「俺もう我慢出来ねえ!」って、両側から片方ずつりなの乳首を引っ張ってくりくりしてきます
「いっちゃう~あ~~~!」
そしておじさんに立たされ、お尻を突き出すような形にされ、ひとりのおじさんがりなのとろとろおまんこに顔を埋めてきました。
「ぺちゃぺちゃぺちゃぺちゃ」
りなの乳首を引っ張っていたおじさん達が目の前に勃起したおちんぽを…
(ぁあ~久しぶりのおちんぽ…いつも想像していたおちんぽが目の前に…)
りなはおちんぽが目の前に出された瞬間にむしゃぶりついていました、そしてもう片方の手にもおちんぽを握りしめちゃってます。
「じゅぽっじゅぽっじゅぽっじゅぽっ」
おじさん達「すごい勢いで、ちんぽ吸い付いてきたぜ!」
「手を休めるなよ、口と手でしっかりしごけよ!」
りなはおまんこを舐められビクンビクンしながら交互におちんぽをお口と手で夢中でしごきました。
夢中でおしゃぶりしていると、さっきまで舐められていたおまんこに
「ズブッ」
りな「あ~~~っ!」
いきなり奥までおちんぽがりなのおまんこに
「あんっあんっあんっ」
ピストンのリズムでおちんぽをおしゃぶりしながら声が出ちゃいます。
ピストンが激しくなりおちんぽが喉の奥にも突かれます。
おしゃぶりしていた方のおじさんが
「変わろうぜ!」
りなは向きを変えられ三人のおちんぽが代わる代わる挿入されます。
りな「ぁあ~~!おちんぽ気持ちいいです!りなおちんぽ欲しいの!沢山おちんぽ欲しいの!おちんぽください、おちんぽください~」
おじさん「こいつのまんこの中きゅんきゅんしまるぜ!」
ひとりのおじさんがりなの検査着を床に広げて寝そべり、上に乗るように言われました。
りなはおちんぽを自分でおまんこに持っていき、夢中で腰を振ります。
りな「あんっあんっあんっあんっ」
りなは腰を振りながら両手のおちんぽを交互におしゃぶりします
そしてひとりがりなの後ろに回ったと思ったら
りな「ヒィ~~っ」
出した事のない声が出ちゃいました。
後ろに回ったおじさんがりなのお尻の穴に指を入れてきたのです。
りな「駄目です~した事ないの、駄目です~アナルは駄目です~」
りなのおまんこに下のおじさんのおちんぽが入りながら、アナルを指でいじってきます。
下のおじさんの動きが止まった時
りな「ほヒィ~~っ」
「ぁあ~~~~~~~~~ん」
りなのお尻の穴にもおちんぽが…
おまんこにおちんぽが刺さりながら、アナルにもおちんぽピストン…
そしてお口にはおちんぽが…
もう体の力が入らず下のおじさんに覆い被さった状態です。
すると下のおじさんが
「出るぞ!出すぞっ出すぞっ」
りな「ダメ~中は駄目です~おまんこの中は駄目です~っ!」
りなのおまんこの奥に
「ビュッビュッビュッ」
「ぁあ~っぁあ~~~~」
りなのおまんこの中に生おちんぽの精液が大量に…
そして下のおじさんが抜け、アナルのピストンが激しくなり
りな「ヒィ~あんっあんっあんっヒィ~」
おしゃぶりもしながらさっきおまんこの中に精液を出してきたおじさんがりなの顔と髪におちんぽを擦り付け精液を塗りたくってきます。
そしてりなのお尻の中に
「ドピュっビュッビュッ…」
りなのアナルの中に精液が出されました。
りなはうつ伏せで横たわっていると、お尻だけを持ち上げられ突きだした状態に…おまんこと、アナルからは精液がぽたっぽたっ
「カシャっカシャっカシャカシャ」
そしてもうひとつの生おちんぽが今度は正常位でりなのおまんこの中に入ってきます。
顔と口にはさっきまでおまんことアナルに入っていたおちんぽが…そして乳首はずっと引っ張られ続けます。
「あんっあんっあんっ」
ひとりのおじさんがおちんぽを舐めさせながら誰かに電話しているようです。
おじさん「ちょっとお前もバリアフリーのトイレ来いよっ、さっきお前が可愛い子って言ってたの変態だぜ!中出しされて痙攣して喜ぶまんこ楽しみに来いよっ」
りな「いぐ~っ、またいっちゃいますぅ~」
「ぁあ~~~、中にください!りなのおまんこの中にください~」
またりなのおまんこの中には大量の精液が…
りなのおまんことお尻が精液でどろどろになり、体の痙攣が止まりません。
そしてトイレにノックされたかと思うと
二人のおじさんが入って来ました。
入ってきたおじさん「うわっマジで!お前大丈夫かよ」
おじさん「大丈夫だよ、見てみろよ」
ってりながおちんぽくださいって言いながら三人に犯されている動画を見せてます。
そして痙攣しているりなの目の前に、また違う勃起したおちんぽが…