私(麗華)は32歳の専業主婦で旦那と結婚して2年子供はおらず2人で暮らしています。
幸せな毎日を過ごしていますが唯一の不満点を上げればセックスレスということ。
私なりに旦那に興味を持ってもらおうと身なりに気をつけたり恥ずかしい下着を着けてみたりしましたが効果はなく、1人で慰める日も少なくはありませんでした。
そんなある日同じマンションに住む主婦友の華奈さんと話をしていました。
殆ど歳は変わらないのですがとても若くスタイルもよく健康的に焼けた肌から20代のギャルと言っても違和感はありません。
「ええー!麗華さんレスなの!?旦那さんも勿体ないことするねぇー!」
どうしたら良いか相談をしていると今度旦那出張の日にパーっと飲みに行こうと誘ってくれました。
「家庭にいると女は廃っていくんだよ!たまには外で飲もうよ!」
旦那が出張の日の夜街に出たのですが、久々のお友達との食事会にこの時から気分は高揚していました。
お酒も入りお互い旦那の愚痴や他愛もない話で盛り上がり雰囲気の良さそうなお酒の飲めるバーのようなお店に入りました。
私ははじめての経験で緊張していましたが華奈さんは慣れたようにお酒を頼み飲み始めると
「お姉さーん!2人で飲んでんの?俺たちも2人だからさー一緒飲みませんかぁー?w」
隣に座ってきた男性達は見るからに年下で大学生程に見えました。私の苦手な金髪でアクセサリーをジャラジャラ着けたA君、草食系な見た目で眼鏡をかけたB君。
何だか違和感のある二人組がナンパをしてきたのです。
私はどうして良いかわからず愛想笑いをするだけでしたが、華奈さんは
「いーよいーよ座りなよー!まあ私達お姉さんて歳じゃないけどね!w」
A君は見た目こそチャラいですが無邪気な感じで華奈さんと波長が合うのか直ぐに打ち解けB君は私の隣に座り「何だかすみませんお邪魔して。」などと印象は良かった記憶があります。
なんだかんだでダーツをやったりして強いお酒を罰ゲームで飲まされたりしていると終電の時間が過ぎそうで帰ろうと言うと
「いーじゃん旦那もいないし!朝まで遊ぼうよー!」
華奈さんは酔っ払ってA君と肩を組み外に出て行きました。
私達も追って出て行くと二次会はカラオケだなんて言っていましたが着いたのはラブホテルの前でした。
「さすがにまずいよ華奈さん!」と止めたのですが「ラブホって今じゃ女子会とかでも使われるんですよ?あれ?麗華さん何か勘違いしてません?ww」
A君の口車に乗せられ4人で入ってしまいました。たしかにそのラブホテルの部屋はとても綺麗で飲み物や設備も充実しており素直に感心していました。
皆んなカラオケを楽しんでいる中私はソファーに腰掛け慣れない夜遊びで疲れていたのか眠ってしまいました。
フと目が覚めると信じられない光景が飛び込んできました。
A君のペニスをうっとりした表情であの天真爛漫な華奈さんが一心不乱に舐めていたのです。驚きで声も出なくて2人は私が起きた事にも気付かず、A君のペニスはみた事ない程反り返り唾液なのかわかりませんが厭らしく光っていました。
「やっぱ人妻だからか上手いねぇ!そろそろ交代しよか!」
と言うとA君は69の体勢になり華奈さんのお尻やおまんこがこちらを向き、既に濡れた中に指をねじ込み激しく出し入れすると
「だめだめだめ!それイクから!!…イクっ…!!なんで止めるの!!!」
そう言うともどかしそうにお尻を振り腰を落としたのですがその腰を掴み凄い音でA君が舐め始めました。
「ブジュっじゅるジュパッ♡」
私が目覚める前からこうやって交互に責め合い華奈さんはずっと御預けされてるようでした。
「あ、麗華さん起きたんですね。」
ビクっとして声の方を見るとB君がシャワーから出て来たようで私の方に歩み寄って来ました。
「あ!麗華さんおはよー!華奈さんはもう始めちゃってるよーw」
「麗華さんごめんね…はぁはぁもう我慢出来なくて…」華奈さんはへへへと笑いながらまだだいぶ酔っているのか直ぐにA君のペニスをまた口に含んでいました。
混乱で戸惑っていると「ンンッ!!」自分の口から甘い声が漏れました。
B君が私の脚の間に手を入れ下着越しにクリトリスを弾いて来たのです。(やばい!断らないと!)と思っても、浮気なんて絶対しない私なら大丈夫と思っていても私は弱かったです。
B君の舌を受け入れ長い舌は私の口内を自由自在に動き回り旦那とは違う感覚を覚えさせて来ました。身体に力は入らず気がつくと服を全て剥がされ初めて会った年下の男の子に全てを見られていました。
「ほら旦那さんのとは違うでしょ?舐めてみてよ」
B君のペニスが目の前に出されるととても長く先端との落差が凄く女としての本能なのか身体の奥が熱くなり躊躇いもなく口内へと。
一心不乱に舐めました頭がじんわりとする匂い背徳心からか旦那にもした事のない程舐めていた感じがします。
急にペニスを引き抜かれ四つん這いにされるとお尻の肉をグイッと開かれ濡れているおまんこが丸見えの状態になりました。
恥ずかしさから抵抗していると「麗華さんのこのデカイ尻が目当てだったんだよね…うわめっちゃ濡れてるし。」
そんな雑に私達の事を身体目当てで声をかけて来た事をカミングアウトされ怒るところなのにヒクヒクとしてしまい、若さ故なのか雑に指をねじ込まれ激しく中で動かされ時折クリトリスを舐められるとすぐにイきそうになるのに直前で止められるのです。
華奈さんと同じ方法で私は何度も何度もイク直前で御預けされ声に出すまいとまだ心は旦那にあると気づかせるために歯を食いしばって耐えていました。
「B〜そろそろやるかぁー!w」
そう言われるとベッドの上で華奈さんが四つん這いにされ手をB君がロックすると
A君がいきなりあの反り返ったペニスをズンっと入れました。勢いが凄くばちんと肉がぶつかる音がして
「んぁああああ!!!大きいッ!!!!」
華奈さんは目を見開き抜こうとしても手を押さえつけられている為されるがまま、
最初からハイスピードなピストンで華奈さんは我慢させられていた分声も出せずイキッぱなしのようでした。
「あーそろそろかなぁ交代!!w」
そう言うとA君が手をロックしB君の挿入の時間が始まりました。
2人はそれぞれのペニスの違いを活かして限界まで腰を振り交代して休みを繰り返し華奈さんをイカせ続けました。
何回目の交代か分からなくなる頃B君が静かに顔の前に持っていき半開きになった口内に射精し、A君はバックに飽きたのか正常位の体勢で上から押し潰すようにピストンし「ぁあー!イクぞ!中に出すからね!!!w」
と言ったあと腰が止まり華奈さんの脚がビクビクとして中に出されてるようでした。
「ふぅ休憩したら次麗華さんの番ね♡」
とA君は煙草を吸いながら近づいてきました。私は恐怖なのか期待からなのか言われるがままベッドに上がらされB君に
「ほらそのデカイ尻こっち向けろよ」
と言われるがままに服従のポーズをしました。
A君が煙草を吸っている間に尻肉を拡げられ濡れに濡れているおまんこの中にあのペニスがバチュんと音を立てて入ってきました。腰が砕けた感覚でイってしまい「待ってイッからぁまってってばぁ!」
と懇願も受け入れられず腰を振り続けられ獣のような声を上げてしまいました
「Bがそんながっつくなんて珍しいじゃん代わってよ!」
とA君のペニスが入れば当たったことのない角度でまたイキ続け年下の男の子達にオナホの様に扱われどのくらい経ったでしょう。
「あーイクわっ!中に出すな!年下のチンポで出すよ!」と言われながら中で久しぶりの熱い感覚が流れてきました。
その後チェックアウトの時間まで私と華奈さんはおもちゃにされ続けました。