この話は、ある事務所の所長をしている私と、その事務所に入所してきたパートの人妻との話です。
私は45歳でバツイチの前田(仮名)といいます。
バツイチになって3年です。
入所してきた人妻は真理奈(32歳)結婚して5年経過もまだ子供さんはいなくて、独身時代に経験のある経理事務所である私のところへやってきました。
見た目すごく清楚で、まじめそうな雰囲気。
しかし、面接時に黒のスーツ姿でやってきたのだが、学生時代のスーツを無理に着てきたのか、ジャケットの前のボタンのあわせがパツパツで、ブラウスのボタンも何かの拍子に飛び散るのではと思うくらいのボリューム感たっぷりのおっぱいの持ち主。
スカートは膝丈より少し短い程度ではあったのですが、こちらもヒップの形がモロわかりで、ソファーに座らせると、サイズに無理があるのか、一気に裾が捲くれ、必死に膝を合わせて、パンチラしないようにしているのがたまらなかった。
そんな彼女を採用し、1ヶ月が過ぎたころ。
事務所での歓迎会をした。
私を入れても、男子は2人。後は女子が7人という構成。
私たち男子の聞けないようなことを、女子がずばずば質問して、恥ずかしそうに答える真理奈さん。
「主人とは、今でも朝は行ってきますのチューをしています。」とか
「出かけるときは、主人が指定するミニスカを履いて出かけ、手をつないで歩きます。」
とか
「お風呂は、主人の帰りを待って、一緒に入る。」とか
さらに、話はシモになって、真理奈さんも少しお酒の勢いで、ついつい、
「主人とは週2回くらいのエッチ。でも、いまだに恥ずかしくて、行為の最中は部屋の電気を切っている。」とか、
さらに、衝撃の告白。
「実は、主人が最初で、唯一の男性なので、、、。でも、主人以外は考えたことないです!」
だって。
もったいない。そのボリューム感のある身体。清楚な雰囲気も、実はもっとエロいおんなじゃないだろうか?そう思うだけで、私の下半身は今にもズボンのチャックを突き破ってはじけだしそうになっていました。
私は、調子に乗って、隣に座っていた女子に質問させました。
「えっ、スリーサイズですか?ちょっとコンプレックスなんですけど、、。いわなきゃだめですか?うーん。バストは95センチくらい?ウエストは62センチ。ヒップが90センチ、、。やだ、、言っちゃった。ブラは、最近Hカップにサイズアップしちゃって、ネットで買ってます。」
「今日の下着ですか?黒のレース。白とかあまり好きじゃなくて、黒とか、紺とかが多いかな?」
意外と何でもしゃべるなぁ。少し何か期待してる?
結局約2時間の歓迎会終了。
真理奈さんを家まで送ってあげることにした。
たまたま、帰り道が一緒だった。
真理奈さんの家までたどり着くと、なぜか家の中真っ暗。
ご主人、出張で不在らしい。
まさにラッキー。
部屋に上がらせてもらい、お茶を入れてもらい、最初は、仕事に慣れたかとか、当たり障りない質問。そのうち、再び歓迎会の雰囲気の再来で、エロモードに。
「ちなみに、ご主人の以外を試してみない?」
と聞いてみた。
「それは、ちょっと、、。」
ためらう真理奈さん。
容赦なく、私は真理奈さんの真横に立ち、準備万全の下半身をむき出しにした。
「所長さん、それはちょっと、、。でも、、、。すごい、、。ぜんぜん違う、、。」
「ぜんぜん違うってどういうこと?」
「あの、、。おちんちんが、、。主人のと違って、おおきい、、、。」
「じゃあ、入れてみようか?」
そういうと、真里菜さんのスカートをまくり、ショーツをずらし、濡れ具合を確認。予想以上に、真理奈さんも準備OK。
私は、間髪要れずに、挿入。
もちろん、電気を消してほしいといわれたが、無視してそれどころか鏡の前に連れて行き、どんなに恥ずかしい顔でエッチしているのか見せ付けるようにしてやった。
真理奈さんは、何度も気を失い、よがりまくっていた。
気づいたら、時間はもう夜中の3時過ぎ。
バツイチの私にとっても、久々のいいおかずになった。
空っぽになるくらい、私も何度も真理奈さんの中に、発射させた。
今では、私の外回りの仕事の際は、真理奈さんに着いてきてもらい、車の中や、ホテルに立ち寄り真理奈さんの身体を我が物顔で使っている。
最近ご主人とは隔週1回とかに減っているらしい。
そして、最初に比べて、身体からフェロモンがいっぱいあふれ、ただの淫乱な人妻へと変貌していくのであった。