34歳で子供のいない夫婦です。
主人とは高校からの付き合いで、結婚しました。
でも4年前から主人が浮気をしだし、何度か怒ったけど、必死に謝り反省をしてるので、許してあげてると、また浮気を繰り返し、3度目の浮氣の時
「今度浮気したら、私も浮気するからね」というと、主人は自分は浮気をするくせに、私がするのは相当嫌なようで、しばらく浮気もせず、精力旺盛な主人は、毎晩やりたがってきました。
私も毎晩でもいいくらいなので、満足してたのに、
「今日は疲れたから」と何度もしてこない日もあり、調べるとまた浮気をしてるのを発見しました。
4人とも主人の学生時代からの悪友のシゲちゃんとナンパなどをしてるらしく、主人はモテる男ではなく、このシゲちゃんは、女癖さえ良かったら、私も惚れちゃいそうなイケメンで優しくマメなとこも、女性が惹かれちゃうとこなんだと思っていました。
「シゲが二人ナンパできたって言って来て、俺に紹介されて」とまたまたシゲちゃんで怒りもピークになっていました。
「もう絶対に浮気はしないから、浮気の仕返しだけはやめてくれ」と言いながら、泣きそうな顔の主人でしたが、怒りがありすぎて、返事もしないまま、その日は話はしませんでした。
翌日も、主人は機嫌を取る様に話しかけてきたけど、無視して過ごしました。
翌日、シゲちゃんがやってきました。
「俺が悪かったんだ。もう誘わないから、許してやって欲しい」と主人に言われたシゲちゃんがやってきました。
「私とアイツは、処女と童貞で結ばれたの。アイツは、シゲちゃんのおかげで何人ともエッチをしてさぁ。私はアイツだけなんだよ。不公平じゃない?私が浮気をしたっておかしくないでしょ?そんな相手も私にはいないけどさぁ」と文句を言いました。
困ったシゲちゃんに
「私も浮氣の仕返しをするの。その相手をシゲちゃんが探して来てよ。旦那の相手を探したんだから、私にも探してよ」というと、本当に困りながらも、主人からも頼まれた浮気をさせないように慰めてきました。
「ちょっと落ち着こうね」と言って、シゲちゃんが、肩を抱いてきました。
こんなに近づいたこともなかったので、今更だけど、シゲちゃんはイイ男だと思えました。
肩を抱いてたシゲちゃんは、私を落ち着かせようと話しかけながら、手を握ってきたりされ、玄関では落ち着かないからとリビングへ上がってもらいました。
凄くドキドキしてたし、主人の浮氣に対しての不満ではなく、自分も浮氣がしたいと本音を初めて話せたことで、自分の隠してたエッチ度がピークに達したようでした。
「ねぇ私も浮氣がしたいの。誰かいい人紹介してくれる?」とシゲちゃんのもう一度言いました。
私からシゲちゃんの手を握って、お願いしました。
今までそんな気持ちになったことはなかったけど、シゲちゃんに抱かれたいとってお願いしてたんです。
「ちょっと、落ち着こうよ。そんな浮気の仕返しなんてよくないよ」とシゲちゃんに言われて、
「主人しか知らないんだし、一人くらい浮氣をしてもバチはあたらないでしょ?ねぇお願い、アイツには内緒で、私とエッチしてくれる人、紹介して」とできるだけ、可愛く言ってみました。
「本気なの?それなら、俺が相手したいけど」と小さな声で言ってきました。
その言葉で私のアソコはキューッとなったのがわかりました。
主人から聞いてたシゲちゃんは、人妻にしか興味がなく、子持ちの人妻なら50代の女性でもエッチをすると聞いていました。
シゲちゃんとの関係を想像してた私でしたが、それを出来るだけ、バレないように
「えーシゲちゃんと?友達の奥さんとエッチとかできちゃうの?旦那しか知らないから、気持ち良くないかもよ」と期待されてガッカリされたくなかったので、そう言ってみました。
「アイツには悪いけど、友達の奥さんとなんて興奮するよ。しかものんちゃんとやれるなんてさぁ」と言ってシゲちゃんが抱き付いてきて、顔がくっつくくらいの距離で見つめられながら言われました。
「じゃぁシャワーしてこようかな」というと、
「そんなのいいよ」というと、キスをされました。
キスも主人以外とは初めてで、舌がいやらしく、私の口の中に入って来て、私の口の中を舐めてきました。
主人ともしたことがあるのに、全然違い、キスで感じていました。
ウットリしちゃう感じでいると、身体がピクンってなってしまい、いつの間にか、シゲちゃんは服の中に手を入れてて、胸を揉んでいたんです。
「のんちゃんのおっぱいっておっきいんだね。垂れてないし、弾力が凄い」と言われ、いやらしく乳首もいじられました。
「一応Eカップだけど。弾力とかこんなもんじゃないの?」というと、
「のんちゃんは、出産してないからかな。俺さぁ昔から人妻好きで、子持ちばかりだったから、垂れた胸ばかりなんだ」というと、服は捲られ、胸が出ていました。
「乳輪はおっきいけど、乳首はピンクだね。汗かいてるね、舐めるからね」というと、乳首をいやらしく舐めてくれました。
シゲちゃんは凄く上手で、何をされても気持ち良くて、上を脱がされて、ブラも取られると、両手を上に持ち上げられ、脇を舐めてきたんです。
「そこはダメよ、お手入れもしてないし、汗もかいてるわ」と言ったけど
「のんちゃんのなら、全部舐めたいから」って言われて、恥ずかしいのに、舐められました。
反対の脇を舐めるとき、
「のんちゃん、ジョリジョリしてるよ。エッチで俺は好きだけど」と言われました。
主人にも未処理の脇はみせたことなかったので、恥ずかしくてたまりませんでした。
でも私は嫌がったり、脇を隠すこともなく、シゲちゃんに未処理の脇を交互に舐められ、堕ちていました。
シゲちゃんが裸になり、初めて見る主人以外のおちんちんを見ました。
黒くて反りかえり、大きさは主人のモノとは全く違い、コワいくらいの大きさに見えました。
「俺、のんちゃんで興奮しすぎてこんなになっちゃってるんだ」と目の前に持ってきました。
大きくて太くて、先っぽは大きすぎで、そこから汁が出てるんです。
私からおちんちんを握りました。
その大きさがはっきりとわかり、私はこれが入って来ると思うと、コワいけど、愛おしく思いました。
私にこんなに硬くしてるシゲちゃんに嬉しく思い、汁が溢れてるさきっぽを舐めました。
臭いと味が、生々しいおちんちんでした。
お風呂の後にしか主人とはしたことがなかったので、濃い精子のような臭いにむせ返りそうになりながらも、舐めていきました。
主人には感じたことがない、フェラをして顎が疲れること、主人には、全部を咥えたまま、タマを舐めてあげるのが喜んでくれるので、それをしてあげようとしたけど、シゲちゃんのは半分ちょっとで喉の奥に当たり、全部咥えるのも無理でした。
「のんちゃん、無理しなくていいよ、充分気持ちいいから。俺ものんちゃんのオマンコ見てイイ?」と言われ、私も裸にされました。
「おーのんちゃんのマンコが見れるなんて最高だぁ、結構使い込まれてるんだね」って言われて恥ずかしかったです。
でもそんな言葉に身体が反応してしまい、
「のんちゃんて、結構Мなんじゃない?言葉でいじめられるの好き?」と聞かれました。
主人は気づいてないけど、実際にされるのは絶対にいやだけど、興奮した時は、レイプ願望もあったり、痴漢されたい願望はありました。
それをシゲちゃんに簡単に見破られました。
「のんちゃん、ここに四つん這いになってくれる?じっくりとマンコを拝みたいから」って言われて、
「やだぁ、恥ずかしい」と言いながら、そんな恥ずかしいことされてみたいと、ゾクゾクしてました。
「ほら、早く、見せて」って言われて仕方なくしてあげるようにしたけど、
「のんちゃん、濡れすぎだから。アイツしか知らないのに、マンコがかなり黒いよね?のんちゃんはオナニー大好きでしょ?」と聞かれ、その通りでした。
さらにはアソコをクンクンと臭いを嗅がれ、お尻の穴まで嗅がれました。
シゲちゃんは四つん這いの私のアソコを見たり開いたりして、やっと舐めてくれた時は、あっという間にイッチャイました。
そして私は生涯2人目のおちんちんを受け入れました。
私もシゲちゃんも異常なほど興奮し、ゴムもつけずに入れました。
四つん這いで舐めてもらってた恰好のまま、シゲちゃんが入れてきたので、バックでの挿入でした。
でも挿入から主人とは違ってて、シゲちゃんは、大きなオチンチンのさきっぽを私の入り口にしばらく擦り付けるんです。
クチョクチョと音を立てると
「のんちゃんのエロマンコ、いやらしい音させるね」っていじめられ、さきっぽをちょっとだけ入れて、私が声をあげると、抜かれちゃうんです。
それを何度も繰り返され発情した私は、シゲちゃんに言われたまま、四つん這いで自分でアソコを開き、クリをいじって、ちんぽくださいって言わされました。
「旦那の友達のちんぽを入れるのはマズいんじゃないの?」と言われて、背徳感が出てきました。
でも止まらなかった私は、入れてと何度もお願いし、シゲちゃんの大きなちいんぽをもらいました。
裂けそうな太さに奥を刺激するシゲちゃんのちんぽに、私は何度もイカされ、主人よりも激しいシゲちゃんの腰遣いに、頭が真っ白になりました。
主人に言われても恥ずかしくてしなかった、騎乗位も、気持ち良くて自分から腰が動きました。
奥に当たる騎乗位がこんなに気持ちいいのも知りませんでした。
「のんちゃん、はいってるとこ見せて」って言われて、足を開いて見せました。
おマンコの中にシゲちゃんのデカチンが入ってるのは、いやらしく、そのデカチンには、私の汁がいっぱいついてるのもエッチでした。
「ここ、写真撮っていい?」って言われて、携帯で何枚も撮られました。
「今度はお尻の方から入ってるとこ見せてよ」って言われて、向きをかえました。
「いやらしうね、のんちゃんのお尻の穴も丸見えだ」というと、お尻に指を入れようとしてきて、それは恥ずかしいっていったけど、指を入れられました。
お尻から指を抜かれると、シゲちゃんが起き上がって私の背中からくっついてきて、キスをされるのかと思い、振り向くと、指を一本見せてくれ、
「ねぇ一緒に嗅いでみようよ」と何のことかわからず、指の臭いを嗅ぐと、お尻に入れてた指でした。
臭ってて、恥ずかしすぎて、逃げたい気分だけど、背面騎乗位だった私は、そのまま、ずっと嗅ぎ続けてるシゲちゃんに、
「恥ずかしいから止めて」と言い続けました。
私の中のシゲちゃんのデカチンが、ピクピクしてて、
「のんちゃんのお尻に臭いまで知っちゃったな。イイ臭いだ」って言われました。
イイ臭いのはずがなく、恥ずかしかったけど、興奮してる自分もいました。
そして興奮した私たちは激しいセックスをしました。
シゲちゃんは、凄くエッチで、入ってるとこを何度も見せてきました。
そのたびに私は浮氣をしてることを実感しました。
「旦那以外のチンポも気持ちいいでしょ?」って言葉でもいじめられ、興奮し、私もシゲちゃんに気持ちいいかを何度も聞きました。
恥ずかしくて主人に言わされてもいわなかった、オマンコという言葉を言わされました。
「私のオマンコ気持ちいい?」っていうと
「うんうん、のんちゃんのマンコもお尻も臭いけど、俺は好きだよ」っていうんです。
「私のオマンコはそんなに臭いの?」と聞き返すと
「大丈夫、俺は臭い方が興奮するからね」って言われて、恥ずかしかったけど、私の腰も動くのが止まらなくなり、いろんな女性と沢山エッチしてると聞いてたシゲちゃんから、
「俺がやった女で、のんちゃんが一番エロいわぁ」って言われました。
気持ちよくて、バックをいっぱいお願いしました。
お尻を最初、軽く叩かれて、感じてしまい、途中からは、パシッと思いっきり叩かれ、青あざができるほど、叩かれても感じる私に、シゲちゃんも汗だくで余裕がなかったのか、2時間以上入れっぱなしでしてました。
私がイキすぎて、休憩してもらいました。
挿入はしたままで、シゲちゃんは一回も出さずにいるので、凄いと思いました。
「ごめん、実は2回も出してた、中に、ごめん」って言われて、出してくれてた嬉しさがあって、出してもらおうと必死だった私は安心しました。
今度は私にもわかるように出してってお願いしました。
いつしか浮気の仕返しのエッチではなく、愛情たっぷりのエッチになっていました。
私は中でしげちゃんをいっぱい感じ、シゲちゃんも、私のおまんこを堪能してくれていました。
そしてシゲちゃんが私の中で、ドクドクと出してるのを感じて、帰っていきました。
翌日、主人を呼び戻しました。
「シゲちゃんを使うなんてちょっとズルいんじゃない?」と言ったけど、
「男の人は浮気は仕方ないのかな、彼女の一人くらい許してもいいのかなって考えてたわ。そっちの方が私もイライラしないと思うし」というと、私のかわりっぷりに驚いていました。
私が浮気したのを疑ったのか、怒りはしなかったけど、エッチをしたがってきたんです。
「あなたのことを考えて昨日とかお風呂も入ってないの。どうしていいか、ずっと悩んだから、夜中も寝ないでよ」というと
「あっごめん」と謝られました。
ふと、夫への本当の仕返しを考えました。
主人の友達であるシゲちゃんと浮氣をしたばかりの、アソコにはシゲちゃんの精子が残ってるけど、それを舐めさせようと考えつきました。
「そうだ、一昨日のパートから帰って来てから、シャワーもしてないんだったわ、それでもいい?仲直りのセックスしちゃう?」と潔癖症の主人ではありえない、シャワーなしでしようというと、許してもらえるからか、主人が抱いてきました。
髪や胸は臭わないと言ってたけど、おまんこは、凄かったようでしたが、眉間にシワをよせて、舐める夫に興奮しました。
足を思いっきり開くと、中から空気と一緒に、白いのが混じった汁が出て来て、主人の顔に飛び散りました。
「うわ、なんか出てきたみたい」って言われたけど、
「いいから、もっと舐めて」って言って舐めてもらいました。
そして、主人が入れたけど、あっさりとお腹に出して終わりました。
シゲちゃんともそれっきりだけど、また主人が浮気をしたらってシゲちゃんにはお願いしています。