主人と結婚する前からm主人の寝取られ癖は、何となく理解してました。
皆んなで飲み会をしたりする時、ミニスカでノーパンでと言われて、私もちょっとしたスリルを楽しんでいたのですが、結婚してからは少しづつ進んで行きました。
そして今では、貸し出しと言う、どこの誰だか名前も知らない人に貸し出されています、私はこんな事辞めたいのですが、主人が喜び興奮して、終わった後何日か嫉妬に狂い激しく抱いてくれます、そして付き合った当時のように優しくしてくれる主人に、ノーと言い切れず年数回主人の言う事を聞いています。
名前も知らない男性に激しく攻められ、感じてしまう私に嫉妬と興奮を覚える主人は、もっと感じて大胆にと言いますが、感じてしまった自分自身に今でも凹んでしまいます、それをケアするかのように優しく抱いてくれます。
主人が喜ぶから、頑張ろうと言うのが最大の理由なのですが、残念ながら感じてしまう私です。
最初は、お酒を飲んで主人の友達に抱かれ、知り合いだけは許してと懇願すると、ネットで募集して主人がチェックして相手を決めるようになりました。
そして1番多いのが、複数での貸し出しです、当日まで何も聞かされずホテルに入って主人の言うように準備をしている時に、今日は3人来るよと告げられます、沢山の人に性のはけ口、オモチャとして扱われ、感じる私が1番いいと言います。
現在32歳かなりの他人とセックスして来ました、この文章も主人の命令で書いています、文章なんか書けないよと言う私に、下手くそでもいいからありのままを書けと言われ書かされています。
主人は貸し出すとビデオをセットして退室し、終わるとビデオと私を回収します。
1番最近の事を書きます。
いつものように主人に連れられて、土曜日の午後都内のホテルにチェックインします、シャワーして普段より少し濃いめにメークするように言われ、私が娼婦になって行くのを楽しんでいるように、嬉しそうに見ています。
可愛い!と褒めながら「頑張るんだよ」と励ましたり。
結婚前は、モデル事務所にいたのでスタイルには自信があるのですが、結婚後も主人に体型など細かく管理されてきました、愛してくれてるからそれに応えようと頑張って来ましたが、今では知らない男性を喜ばせるために頑張ってるような感じです、主人は寝取らせる奥さんなんて、大半が太っててブサイクと思って男たちは来る、そんなハードル下がった状態で、私を見て感動してくれ、夢中になって舐め抱く姿が最高だからと。
5時にホテルのロビーに来た男性に連絡して部屋番号を教えると、4人の若い男性がやってきました、私より少し歳下の4人は友達でグループで主人に呼ばれたようでした。
主人は事前にリーダー的な男性と打ち合わせを済ませてるようで、じゃと私を預けて出て行きました、いつもと同じパターンです。
その場で見るよりビデオで見たほうが興奮するそうです、それに主人がいない方が、私が大胆になりやすだろうと言いますが、私的には全く知らない男性に囲まれると、多少の恐怖感もあり緊張します。
彼らは、風俗でなく本物の人妻をタダで遊べるから、テンション高く盛り上がるからです。
NGは主人が伝えてくれているはずですが、それを守ってくれる保証も無いし、ご主人に許可もらってますと言われれば、抵抗しても無駄で、本当に主人が許可してると言うのが今まででしたから。
彼らは、シャワーを急いで浴びると群がってきます、制欲の塊って感じで精子が溜まりまくったチンポを勃起させながら、オッパイや唇、そしてオマンコに貪ります。
4人だと7回ぐらい射精します、射精せずに腰を振るだけ振って交代、お口とオマンコは全く休む事なく攻められ、本当に意識が遠のいて行きます。
AVで見て一度やりたかったと、あらゆる事をしてきます。
主人はお尻の穴を絶対舐めないのですが、彼らはオマンコもお尻の穴も舐めます、それも四つん這いにさせられ、お尻を突き出され。
「奥さんケツの穴まで、丸見えですよ」
と楽しむように笑いながら、お尻の穴を激しく舐めます、恥ずかしくて仕方ないのですが、全く知らない人、散々突かれた後で意識朦朧ですから、お尻を突き出して舐めやすいようにしている自分がいます。
ビデオを見て主人が嫉妬してくれる、だから頑張って嫉妬するエッチなビデオをと思うと、興奮してしまいます。
オマンコの中に舌を入れて舐められるなんて、他人として初めて経験した事でした。
名前も知らない会ったばかりの人に、脚を開かされ指でオマンコを開いて見られ、舐められると言う非日常に興奮していきます。
休憩の間も、飲み物を飲んでいる間も、誰かが触ったり、脚を開いてオマンコを鑑賞しています。
オナニー見せて下さいね、許可もらってますからと言う彼らに従い、ソファーに浅く座りオマンコを突き出すようにローターでオナニーを見せます、主人はこれが好きらしく定番になっています、オマンコの毛は脱毛してありますが、前に申し訳程度残してあります、これは主人がおもちゃになってきた証にと、必ず男性に剃らせます。
彼らは楽しそうに毛を剃って
「奥さん毛お土産に持って帰っていいですか?」
とはしゃぎ本当に持って帰ります。
そして時間の限り、射精を続けます、出さないと損的に順番に入れて激しく腰を振り続け、
「奥さんまたさせて下さい」
「こんな綺麗な人が来ると思わなかった」
「綺麗な顔して 凄い事しますね」
「奥さんチンポ好きなんですね」
バックから突かれながら、カメラに向かって
「チンポ好きです」
と歳下の男の子達に言わされる、絶望感の中で感じていきます。
「チンポ好き」
「色んなチンポ入れたよ」
「いっぱいしたい」
「またして下さい、皆んなでいじめて」
と彼らに色んな言葉を言わされます。
終わると本当に体が動きません、3時間入りっぱなしのオマンコはまだ入って感覚です、彼らが帰ると主人が戻ってきます、すぐに入れて欲しいのですが入れてくれません。
主人のチンポを舐めながら、何をしたか答えさせられます。
入れて下さいと懇願します
「またやるか?」
と強い口調で言う主人に
「なんでもするから」
と答えてしまいます。
「誰にでもオマンコ見せるか?」
「見せます」
「チンポ入れるか」
「入れます」
と答えます。
主人の事大好きですから、主人が喜ぶなら出来る限りの事をしていこうと思います。
知らない人に舐められ、入れられると自分を見失い感じてしまいますが、そんな事なく主人だけがいいですが、主人が喜び大切にしてくれるから、頑張ろうと言う思います。
絶対に無理な、口内射精やアナルはちゃんと約束を守ってくれてるので、それだけは絶対無理です。
主人は尺八したら、我慢汁いっぱい出てるだろと言います、確かに若い男性は凄い量の我慢汁が出ますが、精液は無理です。
主人は同じじゃないかと、でも他人の精液だけはやっぱりありえない世界です。
今オシッコするの見せてやれと言われてますが、それも恥ずかしすぎて出ないし、無理ですがそっちの方がまだましです。