朝目を覚ましたら私は二日酔いでクラクラして頭も痛くてすぐには起きられませんでした。
暫くして少し落ち着いてトイレに行く時に居間を見るとメモが有って義父と義母は出掛けていて、主人は実家から仕事に行ったのでゆっくり寝てねと書いてありました。
シャワーをしてさっぱりしようと思いトイレから浴室に行ってゆっくりシャワーをして誰も居ないのでバスタオルを巻いて居間でコーヒーを飲んでいました。
その時に玄関のドアが閉まった音が聞こえ義父達が帰って来たかと思い私は慌てて2階の部屋に行きました。
バスタオルをとって下着を履いていると部屋の戸が開いて叔父が顔を出し入って来ました。
「いきなり何ですか」「弟達は居ないのか」「ちょっと出かけてますけど」と言いながら私はバスタオルを巻いて「着替えてるので居間に行って下さい」「着替えも色っぽいね」と私を見ていました。
私が服を取ろうとしたら叔父に抱き付かれて「何するのやめて下さい」と押し退けようとする私の手を取られ、押し倒されて叔父に組み敷かれていました。
「だめやめて」私が言っても叔父にバスタオルは取られてのしかかる様になって胸に顔を付けられていました。
私は両手を押えられて叔父を退ける事も出来ないで叔父に胸を舐めまわされて
「やめて」しか言えないうちに段々力も抜けて、両手を押えていた叔父の手が離れると私の足を持って開かれ足の間に叔父が重なるようになっていました。
私も「お願いですからやめて」と言うだけで叔父に胸を揉まれ乳首を噛まれているうちに抵抗出来なくなっていました。
叔父の手が下着に掛かり脱がされて「明るい時に見ても奇麗だよ」と言うと口を付けて音を立てて吸われてしまい私の力も抜けてしまいました。
叔父の舌が動き回って私もせめて声を出さないよう手て口を押えていると叔父の口が離れて起き上がり私は足を持ち上げられ恥ずかしい格好になっていました。
叔父の手があそこを触り開かれて口が付けられるとクリを舌で舐められていました。
あそこに口が付けられたまま手は乳首を摘まんだり揉んだりされて「いややめて下さい」と言うしか出来ませんでした。
「そろそろ良いよね」と叔父が言って私から離れ私が足を閉じて見るとズボンを脱ぐ叔父が見えて私が「お願いですからそれはしないでください」「良いだろ減るもんじゃないし昨日も良い声出してたよ」
叔父が自分のものを触りながら近づいて私は足を持ちあげられるとあそこに叔父の物が付けられてもう叔父の物を受け入れるしかありませんでした。
叔父がそれで私のあそこを擦って入れようとするけど上手くいかないと、
叔父が離れて私の口にそれを付けて「ちょっと舐めてくれ」と言われ私が口を閉じていると叔父に無理やり口が開けられそれを咥えられました。
顔を叔父に動かされてそれはが段々硬くなってくると「もう良いかな」と言って
口から出すと足の間に来ました。
あそこに付けられたそれはカチンカチンではないけど散々叔父に舐められてベタベタになったあそこを擦ってゆっくり中に入って来ました。
私はもうどうする事も出来なくて涙が出てしまいました。
叔父のそれは主人のような硬さが無いけど密着する様な感触で叔父に出し入れされてるうちに私は段々気持ち良く感じ始めました。
悲観的な気持ちとは裏腹にあそこで動いている叔父のものの感触に体が反応していました。
60代の叔父の動きは主人の様な腰を打ち付ける強さが無い分私が快感を感じる動きと中に密着する硬さでした。
急に盛り上がる様な快感では無く1時間近く中で動いてジワジワと続く快感で
私は「もっともっとして」と思い始めていました。
それが急に中で勢いを無くして抜けて行ってしまいました。
「あーやっぱり歳だな」と叔父が言って「10年ぶりだからしょうがない」と言いながら離れて行きました。
私は物足りなさと快感を感じていたけど叔父には言いませんでしたが体が重くなって疲れすぐに起きれませんでした。
「ごめんすっかり嫌な思いさせちゃったな、みんなには内緒にしてくれ」「こんな事誰にも言えないでしょ」「そうだよな」と部屋から出て叔父はゆっくり帰っていった様でした。
私も望んだことでは無かったけど主人以外の男性を受け入れた事に興奮して快感を感じていましたが実家に来るのが心配でも有りました。