主人の友達に口説かれて

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41歳になった頃 子供の学費などもあり 時給のいいパートに行くようになりました。

そこは主人の友達で 私も主人と出会った頃から仲良くしてもらってる哲也君のいる会社を紹介してもらいました。

子供たちは寮生活で 主人と今は二人の生活で 出張の多い主人だったので

休前日など バツイチで独身だった哲也君と食事に連れてってもらうことも

結構ありました。

その日も主人が出張で 哲也君がいい店を見つけたというので

連れてってもらいました。

その頃は主人が出張などでいないときは お酒も飲むようになってて

酔うと私は哲也君に甘えるようにくっついたりしてました。

主人とは4年前からレスだったし 私だって女に戻りたいときもありました。

それも哲也君もわかってなのか 食事や飲むのは隣町が多く そのせいで

私も解放的な気分にもなってました。

私はかまってくれなくなった主人のせいか 優しくしてくれる哲也君が

好きになっていました。

哲也君になら抱かれたいと思うようになってましたが そこまでにはなりませんでした。

19歳で主人と付き合った頃から知ってる哲也君とも20年以上 友達の奥さんとして会ってたから余計かもしれません。

でもこうして誘ってもらえるだけでもいいとも思ってました。

「今日はずっと立ち仕事だったから 足が疲れちゃった」と私が言うと

「良かったら俺の部屋で足を揉んであげようか?結構上手なんだ マッサージ」と言われ ドキッとしました。

哲也君の部屋には主人とは何度も行ったことはあったけど 一人では初めてで

もしかしてマッサージだけじゃ終わらないかも」と思うと ドキドキしたけど

普通な感じで

「お願いしたいわ 痛くてつらいし」と言って  部屋へ行きました。

かなり酔ってたのもあって 

「スカートとかシワになりそうだけど大丈夫?俺のベッドでマッサージしようか」と言われ スカートと上を脱いで 上下の下着とパンストの格好で寝転がりました。

恥ずかしかったので哲也君の方は全く見ずにうつぶせになりました。

「どの辺が痛いの?」と足を揉み出しました。

「あっその辺かな」と私は冷静な哲也君の言葉に 凄く恥ずかしさがありました。

主人の友達の前で 私は下着姿になってました。

足を揉まれて心地よくなってきて

普通に会話をしてくる哲也君にも安心してました。

「パンスト破いちゃいそうで心配なんだけど 指が引っかかっても困るし

 脱がしてもいいかい?」と聞かれ

「あっそうね 破かないでね」と答えると 私は哲也君にパンストを脱がされました。

下着姿になった私は 恥ずかしさと 哲也君の視線に興奮してきてました。

太ももから内モモも揉んでくれ 際どいとこまで 手が来てました。

そしてお尻にも手がきて揉んでくれたけど 私は黙っていました。

お尻を揉む手がいやらしく 大きく開くように揉んでくるんです。

足も少しづつ開かれていました。

「お尻って揉まれると気持ちいいんだね」というと

「そうだよ 腰とか足が痛いときもお尻を揉むのは効くから」というと

遠慮気味だったお尻を揉むのが どんどん大胆になっていきました。

「この辺とか効くでしょう」と言って 下着の中に手を入れてお尻の横を直接

押してきました。

軽い痛みもあったけど 効いてる感じでした。

「うん なんかそこ効くわね」というと

「かなり疲れてるね ちょっと 集中して揉むよ」というと

下着を脱がされました。

私は主人の友達である哲也くんにお尻まで見られました。

「えっ 脱がすの?」と思わずいうと

「うん 邪魔だからね」と言われ 下着は足から抜き取られました。

さっとタオルをかけてくれましたがドキドキは止まりませんでした。

お尻を揉まれ 足もどんどん開かれました。

タオルをとられたら間違いなくアソコは丸見えな状況でした。

お尻だけ揉んでる哲也くんが

「ちょっと休憩させて」というと私に乗っかってきました。

顔がタオルのかけられた私のお尻の上にありました。

顔を埋めるようにされ タオルを取られたらと思うと

恥ずかしさもあったけど そうされたいと思う自分がいました。

顔を埋めてる哲也くんが 顔をグリグリとして両手でお尻を揉んできました。

さっきまでのマッサージとは違ういやらしい揉みかたでした。

「ごめん もう我慢できない」というと 哲也くんはタオルを取りました。

私のお尻にチュッと何度もしてきました。

「どうしたの?何するのよ」とだけは 一応言いました。

哲也くんはお尻にチュッとしてたけど それから舌が這いまわってきました。

お尻のワレメにも哲也君の舌がきて お尻を開かれると

お尻の穴にチュッとされました。

お尻を高く突き出す格好をさせられると またお尻の穴にチュッとして

舐めてきました。

汚れてるはずのお尻の穴をほじる様に舐められ 逃げようとすると

ガッチリと押さえられました。

今度はお尻の下を開かれました。

私のアソコを見てくるんです。

開いたり閉じたり 最高に恥ずかしかったけど最高にエッチに思いました。

その恥ずかしい格好のまま アソコを舐められました。

気もち良くて 哲也くんの舌を追いかけてお尻を振ってました。

「こんなにお尻を振って入れて欲しいのかな」って言われました。

私がうなずくと 入り口におちんちんが当たりました。

四つん這いの私は 発情したメスになってました。

主人と子供たちの顔が浮かんできたのに 悪いことだとわかってるのに

私の入り口に擦り付けて焦らしてた哲也君のおちんちんを掴んで

私が入れました。

太くて私の中いっぱいのおちんちんでした。

「あぁ 気持ちいい いっちゃうわ」というと 根元まで入れただけで

イッテしまいました。

イッテ落ち着くと 哲也くんが動いてました。

「私浮気してるんだ しかも旦那の友達とこんなことしちゃうなんて」と思うと

旦那に罪悪感が出てきました。

そう思ってるのに 私は何度もイカされました。

旦那の事を考えると 悪いと思うとイッチャイました。

「上になって」って言われると

私は腰を振り 

「激しいんだね 気持ちいいよ」って言われました。

「入ってるとこ見せて」って言われて 私はあそこを見せました。

「あなたの友達に入ってるとこを見せちゃった ごめんなさい」と思うと

私は興奮してました。

最後は主人にも断ってたお口に出してもらいました。

私はゴクゴクと飲み干し 残ってた精子まで吸い出しました。

美味しくはないけど 哲也くんは喜んでくれたので

嬉しく思いました。

それからも哲也君との関係が続きました。

主人の友達である哲也君としてる罪悪感が 私を興奮させました。

主人からもなってないか?

「最近色っぽくなってないか?」って言われて

エッチをしてきました。

前は嫌がった精子を飲んであげました。

主人は凄く喜んでくれ 今では週に数回求めてくるんです。

哲也くんに事情を話し別れることにしました。

最後に一回だけさせて欲しいと言われ それは受け入れました。

数日後いきなり哲也君が遊びに来ました。

主人も驚いてたけど一緒に飲むことになり私はおつまみを作ってると

哲也くんがキッチンにやってきました。

後ろからくっついてきて

「じっとしてて アイツにバレちゃうよ」というと

対面キッチンからテレビを見てる主人が見える位置で

穿いてたジーンズと下着を下ろされました。

「旦那にバレちゃう前に気持ち良くして」って言われました。

オチンチンが当たりました。

濡れてないから入るわけないと思ってたけど 太い哲也君のを

簡単に飲み込む自分に驚きました。

大好きな奥に当たるんです。

主人では届かない奥にあたってるし 目の前には主人がいるしで

私の興奮は凄いことになってました。

イッチャう自分に興奮してました。

私の腰が動くと哲也君もたまらず出しました。

中でドクドクしてて私はもっとしたいと思いました。

でもそれが最後のエッチでした。

哲也くんはそれ以降主人を尋ねて遊びに来ることもなく終わりました。

今は主人としてて嬉しいですけど 物足りなさもあります。

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