主人の出張中にパート先の飲み会がありました。

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48歳で2人の子持ちのおばさんです。

長男は26歳で次男が25歳で、二人とも就職し家を出て行き、今は主人と二人暮らしになっていました。

うるさかったけど、二人の息子がいなくなった寂しさは凄く大きかったんです。

先週、パート先の飲み会があり、その日は主人は出張中で、あまり参加はしないんだけど、暇だったので、参加しました。

隣りに座ったのは、そんなに仕事中に話しもしない中山君でしたが、色々話してるうちに、次男と同じ歳の25歳と知りました。

酔ってた私は、笑顔で話しかけてくる中山君が自分の息子の様に思え、お酒もどんどん進んでいました。

酔っぱらって記憶も所々で、何度もトイレに通うたびに、中山君が支えてくれ、そのうち、私は中山君に

「美代って呼びなさい」と呼び捨てで呼んでもらってたのはなんとなく覚えていました。

意識が戻ったのは、翌朝でした。

目が覚めると、見覚えのない部屋で、隣に男の人がいました。

頭が一瞬でパニックになり、布団を捲り、自分の身体を見ると、全裸で、隣の男の人も裸でした。

彼のおちんちんは、朝だからか勃起しており、パニックではあったけど、そのおちんちんの立派な大きさだけは、凄いというのはわかりました。

私は自分のアソコに手を当てて、ヌルヌルなのを確認し、その手の臭いを嗅ぐと、間違いなく精液の臭いで、凄く強烈な精子の臭いでした。

じょじょに理解してきた私は、隣の男の人が誰なのか、気になりました。

「まさかあんなに若い中山君が私なんて相手にするはずはないし、誰なんだろう」と思ったけど、

「でも中山君だったらどうしよう、次男と同じ歳の子としちゃったなんて最低だわ」と思い、恐る恐る顔を確認すると、それは間違いなく中山君でした。

ショックと反省が頭をよぎり、

「どうして、中山君も私みたいなおばさんとエッチをしちゃったのよ。次男と同じ歳の子となんて。きっと緩くて気持ち良くなかっただろうな。もう会社にもいられないわ」と思ってると、中山君が目を覚ましました。

「美代、おはよう。早いんだね」というと、寝ぼけてるのか私に抱き付いてくるんです。

おっぱいを揉みながら乳首をいじり、お腹には朝立ちしてる硬いのを当ててきました。

「昨日は最高だった。美代の身体最高。昨日4回も出したのに、まだやりたいよ」というと、キスをされました。

「私ね、全然覚えてないのよ。中山君とエッチをしたの?」と色々聞くと、

酔っぱらった私が自分から中山君の部屋へ行きたいと言って、一緒に寝ることになったけど、子供がいなくなった寂しさと旦那さんと10年以上レスだから相手をして欲しいとお願いしてきたと言ってました。

3年付き合ってる彼女がいる中山君は、

「激しくすると、たまぁに痛がる彼女よりも美代には激しくしてもいいって言われたから凄く良かったんだ」と言われ、立派なおちんちんが目に入りました。

「美代、また昨日みたいに舐めてよ。美代の事好きになったみたい」って言われて、頭を押さえられオチンチンの方へ行きました。

久し振りに好きって言われ、もう彼とはしちゃったんだしと思うと、私はおちんちんを咥えました。

口いっぱいに、さっき自分のアソコのヌルヌルしてた強烈な臭いと同じ味が広がりました。

「美代、気持ちいいよ。美代のおマンコも見たい」と言われ、私は彼の顔を跨いで、69になりました。

私はフェラをしてるのに、中山君は開いたり閉じたりしてるだけでした。

「こんなにおマンコって黒くなるんだね。俺の彼女のもいつかはこうなるのかな。美代はここに何本のちんぽを入れてきたの?」と聞かれました。

「内緒」とだけ答えると

「昨日、バックが一番好きって言ってたけど、旦那が一番って言ってたけど、俺がそれを超えたって言ってたの覚えてる?」と言われ、バックは一番好きで、しかも旦那は一番激しくて好きでしたが、それまで話してたなんて驚きました。

しかもその主人を超えた中山君のバックって、どんなだろうと想像しちゃいました。

しつこく何人としたのかを聞かれました。

答えずにいても、アソコはいやらしく舐めて来て、欲しくてたまらなくなっていました。

主人よりも遥かに大きく硬いおちんちんが、欲しくて我慢の限界でした。

四つん這いにされて、やっと挿入してくれると思いました。

硬い先っぽが私に入り口を擦ってきました。

擦るだけだから私から入れちゃおうとお尻を押し付けました。

思いっきりお尻を叩かれたんです。

痛みはなく、叩かれて感じたんです。

中山君にも叩かれて喜んでる私がバレたようで、何度も叩かれました。

「何本のちんぽをこのマンコが気持ち良くしたの?」とどんどん言葉も卑猥になってきました。

「言わないと入れないよ。相当使い込んでると思うけど」と言われ、

「4人よ。答えたんだからもういいでしょ?」というと

「そんな少ないはずないでしょう。こんなに真っ黒なマンコなのに」と言われ

「4人は本当よ。4人ともほぼ毎日したがったからかな」と答えると、納得したのかやっと挿入してくれました。

アソコが裂けそうなほどのキツさと、一番大好きな奥の子宮にガンガン当たりました。

何度も中山君にイカせられました。

しかも簡単に何度もイカせられ、主人とでも多くても2回くらいしかイケなかったので、中山君のは別物でした。

しかもタフで、強弱をつけながらも、バックで30分以上しつづけても、

余裕のようでした。

「ちょっと体位を変えてもいいかな?」って、聞かれてうなずくと、私は聞いたことはあったけど、初めての駅弁という体位になりました。

恥ずかしかったけど、中山君の大きなオチンチンが入ったまま両足を抱えられ持ち上げられました。

「美代は、小柄だからやりやすいね。この体位は好き?」と聞かれ

155cmの私を軽々持ち上げ動き出しました。

「こんなのしたことないよ。凄く奥深く入って来る」というと、

「なんか美代をオナホール代わりに使ってるようで興奮するわ。出すよ」って言われて、今更だけど、まだ妊娠の可能性のある私なので、外にってお願いすると、

「じゃぁ美代が自分で逃げて、抜いちゃってよ」と言われて激しくされました。

「これじゃ逃げられないよ」と言いました。

アソコが壊れそうな勢いで激しくされ続けました。

「ほら、自分で逃げないと妊娠しちゃうぞ」と意地悪を言われたまま

両足を持たれたまま、私はしがみついていました。

私の中で中山君がドクドクといってるのを感じました。

あまりの激しさにベットに降ろされた私は放心状態でした。

「美代、また四つん這いになって」と言われ、四つん這いになりました。

また中山君が出したばかりなのに入れてくるんです。

ちょっとやわいけど、十分な大きさでした。

でもすぐに硬さが戻ってきました。

「美代の大好きなバックで10回イカせるね」というと、私はまた、何回もイキました。

そしてエッチが終わったのはお昼ごろでした。

昼食を私が作って一緒に食べてから帰りました。

職場で中山君に会うのが凄く気まづく思ってたけど、さわやかに挨拶とお礼を言われました。

中に出したのを気にしてたようで、大人の関係なんだから、責任はお互いさまと話しました。

自分が浮気をしちゃうとは、おもってなかったので、今は罪悪感でいっぱいです。

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