子供が二人で主人とは仲の良い39歳の主婦です。
昨年あたりから 主人に
「お前が他の男に感じる姿を想像すると興奮してたまらないんだ
誰かとやってくれないか?」と言われ
もちろん断ったけどしつこく何度も言われていました。
でもしつこく言われ続け 本当にそれで興奮するのがわかってきてはいたけど
知らない誰かとエッチをするなんて 出来るとは思えませんでした。
約20年もいるのでエッチもマンネリで主人も刺激が欲しいんだろうと思い
それまで断ってた ガーターやエッチな下着を着けてすることは
してあげようと思い ガーターを初めて来た時は
主人が興奮して 珍しく2回もしてきて
私も興奮し盛り上がりました。
そんな ガーターでバックで攻められてるとき
「ママもガーターって初めてなの?」と聞かれ
「昔 頼まれて着たことはあったかも」と感じてて正直に答えると
主人の興奮が凄く
「そいつらも ママのガーター姿でチンポを硬くして興奮してたのかい?
こんな風に激しくされたの?」と聞かれ
「みんな すぐにだしてたわ]と答えると主人は悔しそうにさらに激しくしてきました。
「俺が一番だろ?」と何度も聞かれました。
それからも主人は元彼とのことを聞いてきたり バイブなどを使ってきました。
さらにはアイマスクをさせられ それは私が感じました。
マンネリ防止に色々なプレーをし その日も主人は私にアイマスクをさせ
両手両足をしばられました。
乳首をいきなり舐められ のけ反りました。
この日はひと月ぶりのエッチで身体も敏感にはなってました。
主人はいつもとは違い 元彼とのエッチを聞いては来なかったけど
乳首を念入りに舐めて来て 最高に身体が反応してました。
そして足を縛ってるのが外されると 足を大きく開かれると
あそこを優しく開いてきました。
いつもはガバッと足を開かれ アソコを舐めてくれるのに
アソコを開いてるだけで 恥ずかしくなり
「もう 舐めてったらぁ」というと やっと舐めてくれたけど
凄くネットリと舐められ いやらしいけど 気持のよい舐め方で
どんどん感じて声が出ました。
「あっイキそう」というと
クリを舐められ 中には指が入って来てかき回され さらには乳首までいじり出すんです。
「パパ いつこんなテクニック覚えたの」と思いながら我慢も出来ないほど感じました。
「あぁぁ いっちゃうわ」と言った時 アイマスクがちょっとずれました。
私は指ではなくイクときはおちんちんでイキたいと主人には言ってて
舐めるのを止められ 主人が私に挿入しようと抱き付いてきました。
縛ってる手は外してくれずに上にあげられました。
硬いオチンチンが欲しがる私の入り口に擦り付けられ
「もう 欲しいわ」と言った時 上にいた主人の顔は
主人ではなく 主人のお友達のしゅうじくんでした。
私は頭がパニックになり
「どうしてしゅうじくんがいるの?」と考えたけど
入り口を擦られ 我慢の限界でしゅうじくんのお尻を掴んで
「ほら 来てよ」と言って私が引き寄せました。
キツキツでさけそうな感じでした。
主人では届かない奥まで届き 私はイクのを止められず
抱きついたままイキました。
しかも中でドクドクと感じました。
彼はさっと引き抜くと私から離れました。
主人の声がし
「ごめん すぐ出ちゃった もう一回していいだろ?」と言われ
また入れてきました。
カチカチになってるけど さっきとは明らかに違いました。
「さっき出したのに こんなにまだ硬いのね」と言って
「アイマスク外していい?熱くて」というと
「あっもうちょっとしてて それより俺のどうだ?」と聞かれ
「2回もするなんて凄いね」というと
アイマスクを外していいと言われました。
気付かないふりをして夫としました。
きっと主人が考えた計画なんだと思いました。
知らないふりをして過ごそうと思いました。
でも私の身体がしゅうじくんを求めてしまいました。
主人が出張の日 しゅうじくんを呼び出しました。
主人に頼まれたらしいけど しゅうじくんは前から
私としたいと思ってたらしく
「それならきちんとしたいって言って欲しかった」というと
そのまましゅうじくんの家に行き 主人が出張の3日間
エッチをしました。
でも3日目にエッチをする前に部屋のかげにビデオカメラが置いてありました。
うちのビデオカメラでした。
こんなことになるのも主人はわかってたようでした。
帰宅した主人は激しく凄いエッチをしてくれました。