ここにきて、まさかのユウカさんカムバックです。
ユウカさんとは、レイカちゃんと楽しく過ごしていた時期に出会っており、
当時の僕は「セフレが二人になるかも!?」と、毎日を楽しく過ごしていました。
が、レイカちゃんとのお別れのときが突如やってきます。
理由は電車やバスのダイヤ改正。
送迎バスに間に合う乗り継ぎ方を親御さんが考えたときに、
もうレイカちゃんは乗り間違えなどをする心配が無いだろうから、と。
ドライブデートのヒマが一切与えられない、至極まっとうな通勤スケジュールを考えてくださった。
余暇の過ごし方についても親御さんの干渉は強いようだったので…。
通勤前のデートタイムが取れないとなれば、他の時間帯に会うことはもちろん、そのために連絡を取り合うことすら不可能でした。
なのでものすごく辛い事でしたが、レイカちゃんとはお別れとなったわけです。
今頃彼女はどうしていることでしょう?
悪いお兄ちゃんに捕まって、中出しされ放題などということになっていない事を願うばかりです。
レイカちゃんはお別れのその日までずーっとエッチに興味津々で、2回戦が基本設定でした。
もちろん毎回必ずゴム有りですが、気分によってはお口でも一発からの、ゴックン。
情けない事に口で出した後に勃たなくて、肝心の本番ができない事もありましたが…。
お互いにギュッとし合える抱き着き正常位が大好き、だけど「お腹の奥までズンズンされてすごい!」バックも好き。
そんなレイカちゃんとの本能のままのイチャイチャタイムは、毎回本当に楽しいひと時でした。
話が逸れましたが、とにかくレイカちゃんとの別れはあまりにも辛く、
ゆえに本当に必死で、ユウカさんと仲良くなるための方法を探りました。
…と、ここまでが、これまでにお話ししたことの背景です。
今回はその後のこと。
その後といって、かなり先のことです。
ある休日の朝に、久々にサイクリングに出かけようと自転車にまたがり、ユウカさんが住むアパートが見えるあたりに差し掛かると。
ユウカさんの部屋のドアから、スーツ姿の誰かが出てくる所でした。
セールスマンかと思いましたが、スピードを緩めて様子を見ていると、資料がたくさん入っていそうなカバンなどは持っておらず。
スーツもどうやら礼服のようで、ネクタイの色は黒色でした。
しばらく後、出てきた車は予想通りユウカさんのお父様の車で、助手席には誰も乗っていません。
後部座席はよく見えませんでしたが、どうもお父様以外には乗っていない雰囲気でした。
ということは…。
お父様と二人暮らしのユウカさんは、部屋に一人でいるかもしれない。
シチュエーション的に、お父様はしばらく帰って来ないはず。
午前中にあの格好なのだから、式場から火葬場に行って…という流れで、帰ってくるのはどんなに早くてもお昼前でしょうか。
これまでも、お父様が車で出かけて不在のタイミングはありました。
が、今回はちょうど外出するタイミングに遭遇でき、しかも出かける理由もはっきりしています。
もう…行くしかありません。
これまでに経験したことが無いほどに、鼓動が速くなっていきます。
インターホンを1回、2回…鳴らしても反応がありません。
ユウカさんの自転車があることは確認できたので、遠くには出かけていないはずですが…もしかして、まだ寝ている?
それはちょっと予想外です。
このまま待ちぼうけ、もしくは撤退というのは寂しすぎるので、ダメ元でドアノブを回してみると…。
おやまぁ。開いてしまいましたよ。
お父様、鍵はちゃんと閉めておかないと。
初めて見るユウカさんのお家の中。
狭い土間にはサンダルが2足と、見覚えがある運動靴が1足。
ということは…おそらく2DKのお部屋ですが、このダイニングキッチンの奥にあるすりガラスの引き戸の向こうには、おそらく誰かが一人います。
「おはようございまーす」
その誰かに向けて挨拶をしますが、誰も出てこない。
…ということは、玄関のドアが開けられて、誰かが家に入ろうとしていても、全く警戒心が無い人しか中にはいない、ということ。
土間に上がり、ドアを閉め、靴を脱ぎ…すりガラスの引き戸を開けると、そこには部屋着姿のユウカさんがテレビを見ていました。
僕がいても、こちらに視線を向けることもなければ、何の反応もありません。
「ユウカさん、おはよ」
「おはよ」
「僕のこと、覚えてる?」
「おぼえてる」
「一緒にいて良い?」
「はい」
久々の再会でしたが、とりあえず、突然の訪問にも拒否されることはありませんでした。
…部屋の中を見渡すと、古さはあるものの、思ったよりもきれいにされているお部屋です。
そして、ありがたい事に、机には葬儀のお知らせがプリントアウトされていました。
式場の場所は、地名だけで判断しても、少なくとも10キロ以上は離れた場所でした。
「ユウカさん、一緒に遊ぼうか?」
「はい」
「じゃぁ、こっちのベッドの方に来て」
座っているユウカさんに手を差し伸べて誘うと、ユウカさんはためらうこともなく手を握り、立ち上がりました。
「今日は何色?」
「みどり」
…ユウカさんは、あの頃の階段下での「遊び」を覚えてくれていたようです。
なぜだか、すごくうれしい気分です。
ただ、あの頃は「みどり」の下着はありませんでした。
ズボンを脱がせてみると、エメラルドグリーンに近い緑色の、見たことが無い下着を履いていました。
「今日はお家の中だから、服も脱ごうか」
「はい」
さすがユウカさん、何の躊躇もなく服を脱いでくれます。
改めて見てみると、あの頃は何も感じませんでしたが、やはり二十歳のレイカちゃんとは肌質がずいぶんと異なります。
ユウカさんの肌も十分きれいなのですが。
「ギューってして良い?」
「はい」
ユウカさんを抱きしめます。
そうそう、こんな香りでした。
レイカちゃんとは違う、ユウカさんの香り。
「久しぶりに会えてうれしいよ」
「…」
「今日もいっーぱいエッチなことしようね?」
「はい」
「覚えているかな?今日は何番が良い?」
「2ばん」
「はい。今日はまずおっぱいです」
指を3本立てて、1~3までの好きな数字を選んでもらい、お触りをするあの遊び。
やはりこれも覚えていたようです。
背後に回り、ユウカさんのおっぱいを両手で揉みほぐしてあげます。
「気持ち良い?」
「うん」
「うれしい?」
「うん」
「誰かとエッチなことしてた?」
「うん」
「本当?誰としたの?」
「わからない」
…まぁ、誰ともしていないでしょうね。
階段下ならここまでですが、今日はお家の中なので、ブラジャーも外してマッサージです。
小さかったレイカちゃんの乳首とは違い、ユウカさんのそれは標準的なサイズです。
「はい、おっぱいはおしまい。今日は1番もできるよ。する?」
「はい」
「するんだね。それなら、1番はおまんまんです」
僕も早く楽しみたいので、お尻は飛ばしてユウカさんが大好きなおまんまんにしました。
「さぁ、久しぶりに指が入りますよ~…さぁ、今はなんですか?」
「ずぽずぽ」
「ちゃんと覚えていたね!じゃぁ…これは?」
「ぐりぐり」
「大正解!今日はパンツを脱いで、ベッドで続きをするよ」
ユウカさんに、パンツを脱いでベッドに寝るように伝えました。
その間に僕も服を脱ぎ、思い付いて台所へ。
唾をつければなんとか指は入るものの、やはり潤滑油が必要そうなので、今回もサラダ油を使用します。
もちろん、突然の成り行きなのでコンドームなど持っていませんが、それも前回と同じこと。
そういえば、前回の中出し後…まぁ、一発ではどうにもならないでしょうから。
何か処置が必要になっていたらとしたら、僕を見ただけで何か拒絶していたかもしれませんし…。
そんなこんなで、申し訳ないですが、今回も中に出させてもらおうと思います。
「さぁ、久しぶりにぬるぬるさんを塗りますよー」
「…」
リビングの隣の一間は寝室となっており、左右に分かれてお父様のベッドとユウカさんのベッドが置かれていました。
お父さんの側は窓側。
ユウカさん側は、隣に押入れがあります。
そしてお互いのベッドの足もと側には衣装ケース。
今思えば、お化粧台はありませんでした。
「これだとねぇ、1番の続きは…ほらっ!今までと違うの分かる?」
見た目には夫婦のような、色違いの寝具。
その片方で、ユウカさんは今、お父様が知らない間に男を家にあげて、大変な遊びをしています。
「今の指はぐりぐり?ずぽずぽ?」
…ユウカさんにはしたことが無かった、指2本の挿入を経験させてあげます。
レイカちゃんに比べると、ユウカさんの方がふわっと温かく包み込んでくれる感触です。
「ずぽずぽ」
「正解。さっきのと今のと、どっちが好き?」
「わからない」
「難しかったかな?ほら、これが1番で…これが2番ね。どっちが好き?」
「2ばん」
レイカちゃんと同じく、エッチなことが大好きなユウカさん。
選んだのは指2本挿入の2番でした。
「やっぱりこっちが気持ち良いんだね。じゃぁこのまま…はい、これは何?」
「ぐりぐり」
「大せいかーい!それではぁ、全問正解なのでぇ、最後はぁ…?」
「ぐりずぽっ!…ぁははぁぁぁぁっ!」
ご褒美のグリズポ…今日はお久しぶりなので、初体験の指2本バージョンです。
あの頃のように、ユウカさんはうれしそうな表情を見せてくれました。
準備運動は終わったので…もうそろそろ。我慢できません。
「ユウカさん、次は何を入れてほしい?」
「おちんちん」
「どこに入れるの?」
「おまんまん」
「お願いの仕方、覚えてる?」
「おちんちんいれてください」
「はーいっ、よく言えました!」
お父様がこの現場を見たら、いったい何を思われることでしょう…。
娘さんは、自ら男の人のおちんちんをおねだりしてしまいました。
「ユウカさん、手をお皿にして」
ユウカさんの手に油を少量注ぎ、馴染ませ…僕のそれに塗り伸ばすように伝えます。
「手はこれで拭いておいてね」
ティッシュを渡すと、ユウカさんは手を拭き始めました。
僕はというと、おちんちんをユウカさんの割れ目にあてがい、お楽しみの準備を進めます。
「すごい久しぶりだねぇ。うれしい?」
「うん」
「じゃぁ、入れちゃうね…」
ゆっくりゆっくりと、おちんちんをユウカさんの中におさめて行きます。
カイロのように温かくてぬるぬるだったレイカちゃんの締まり具合とは異なり、ユウカさんの中は大人の包容力を感じます。
「あぁぁー…ユウカさんの中、やっぱり気持ち良いねぇ」
「…」
「ユウカさんも気持ち良い?」
「うん」
「今動いている入口の方と…ね?奥の方と。どっちが好き?」
「おくぅ」
「奥?こういうふう?」
「はぃ」
「どうやって動いてほしい?優しく?それとも…」
「んん~っ!」
奥の奥まで強く打ち付けると、ユウカさんは何とも言えない声を漏らしてしまいました。
誰にも言えない、表現することもできない、そもそも許されすらしない欲求を、存分に満たし始めているようです。
お父さんが知らない所で…しかもお家で…。
「どうしたの?気持ち良いの?」
「はひぃっ」
「こうやって強くずぽずぽすると気持ち良い?」
「はひぃっ!」
「こうやって強くてぇ…このままゆっくりで良い?それともぉ…」
「はぁぁぁぁ~っっ!!」
低速回転から一気に限界スピードに上げてピストンをしてあげると、ユウカさんは背中をのけぞらせながら、なんともエッチな声を上げてしまいます。
こんなユウカさんは初めてです。
ちゃんと感じながらも、反応は薄いマグロさんだったはずですが…。
お久しぶりの刺激に、いつもよりも感度が良くなっているのでしょうか。
「気持ち良い?」
「ひっ!」
「うれしい?」
「はひっ!」
「もっとしてほしい?」
「っはひぃっ!」
「ズポズポしてくださいはっ!?」
「ずぽずぽしてくださいぃっ」
「たくさんズポズポしてくださいはぁっ!?」
「たくさんっっ、ずぽずぽしてくださひぃっ!」
言われるがまま、何でもおうむ返ししてくれます。
僕にはそういう癖があったのかもしれません。
冷静になって文字にすると恥ずかしいですが…あのときは、気分も気持ち良さも、もう最高でした。
本能のままにひたすら早く、全力で、ユウカさんの体をがっちりとホールドして腰を打ちつけます。
そんな僕を、ユウカさんも全力で抱きしめ、脚を絡ませて感じてくれています。
本能的な快楽をお互いに味わえる喜び…なんと素敵なことだと思いませんか?
それが障害の有無で制限されてしまうなんて、絶対に間違っていると僕は思ってしまいます。
「このまま最後までするよぉっ!」
「はひぃっ!」
「たくさん中出ししてくださいはぁっっ!?」
「たくさんなかだししてくださひぃっっ!!」
最後の最後まで、力も早さも緩めることなく、腰を動かし続けました。
そして、はじめましてのとき以来の、中出しです。
目には見えなくても、その量や勢いがすごいもので、ユウカさんのお膣さんが僕の精子で洪水のようになっていることが分かります。
…ふと気付くと、ユウカさんの息も上がっています。
こんな様子は初めてです。
「ユウカさんも気持ち良かった?」
「はい…」
お膣さんに指を突っ込み、グリグリと掻き出してみると…奥深くから、僕が放った液体が流れ出てきました。
障害があっても、ユウカさんはちゃんと気持ち良くなれますし、男の人を気持ち良くしてあげられましたよ、お父さん。
「ちょっとさ、ベッドから降りて、立てる?」
左手で割れ目にティッシュをあてがい、そのままユウカさんを立たせました。
そして右手はユウカさんのお膣さんに入れて、中に残っているであろう精液を「ぐりずぽ」で探ります。
すると…重力に従って、白い液体が垂れ出してきました。
ただ、思ったよりもずっと、量は少量。
出てこない分は、ユウカさんのお膣さんの奥深くに、まだまだ留まっているのかもしれません。
「お腹の奥で、おちんちんからビュっ!てなったの分かった?」
「はい」
「お腹温かかった?冷たかった?」
「わからない」
…質問がちょっと難しかったでしょうか。
さて、時計を見ると…うんうん。まだまだ、楽しめそうです。
僕のものも、まだまだできそうですし…。
「ユウカさん、今日は特別!もう一度エッチなことする人?」
「はい」
さすがユウカさん。もちろん気持ちは一緒でした。
「じゃぁ、ペロペロしてください」
足を開いてユウカさんのベッドに腰を下ろすと、ユウカさんはすーっと僕の膝の間にひざまずいて、僕のそれをペロペロし始めてくれました。
あの空き屋で遊んでいた頃に覚えたペロペロの仕方を、今もちゃんと覚えてくれていました。
生まれながらにして備えていたエッチな素質ゆえに、レイカちゃんの場合は「本能のままに不規則なペロペロ」ができたのに対して。
ユウカさんは本当に、文字通りのペロペロ。
…気持ち良さでいえば、正直イマイチです。
気持ち的な満足感は得られますが、余裕があるので部屋の中を見回したりもできます。
よくよく見れば、ユウカさんが作業所の余暇活動の時間に作ったであろう貼り絵であったり、折り紙であったりが壁に貼られていたり。
リビングの机にはアニメキャラクターの人形…フィギュアと呼べるようなものではなく、
いわゆるガチャを回して出てくるカプセルトイと思しきものが置いてあったり。
生活の香りがあちこちに感じられました。
そして僕はふと気付きました。
「ねぇユウカさん。パンツとブラジャー出して来て」
そう言うと、ユウカさんは先ほどまで身に付けていた緑のものを手に取りましたが、違う違う。
他のはどこにあるのと聞いてみると、脱衣スペースとは呼びにくい、洗濯機と洗面の所に案内してくれました。
ユウカさんはどんな下着を履いているのだろうか?答え合わせをしてみたくなりました。
女性の下着が納められたかごの中身を見るのは初めてのこと。
罪悪感を感じますが、意外と興奮している部分もありました。
あの日履いていたラベンダー色の下着は無くなっており、見覚えのある薄水色のそれ以外は、以前からあるものかどうかはっきりとは分かりませんでした。
今日の緑色と、見覚えのある薄水色、そして薄ピンク、白、ベージュ。
やはり、5着前後を着回しているようでした。
どれも似たようなデザイン。
きっと、同じ店でいつも買っているのでしょう。
次は、どれかパンティを履かせて…と思ったのですが、汚れてしまってはまずいので、思い直しました。
「ありがとう。さぁ、おちんちんしようね」
お礼にお膣さんに指を2本入れてグリズポをしてあげると、ユウカさんはうれしそうに「ぁーいぃ」と返事をしてくれました。
「次は寝る?お馬さん?」
「おうまさん」
2回戦目、先ほど中出しをしているので、油を追加しなくてもぬるりと入ってしまいそうです。
「じゃぁ、お馬さんの前に、ユウカさんがお馬さんに乗るよ」
正常位か、バックか。
ユウカさんのリクエストはバックでした。
レイカちゃんと同じく、ユウカさんもお腹のより奥深い部分を突かれる気持ち良さが分かるようでした。
リクエストに答える代りに、まずは騎乗位。
ユウカさんに、僕のそれに騎乗してもらいます。
初めは一人で入れられなかったユウカさんですが…これも、空き家で遊ぶうちに上手に一人で騎乗できるようになり。
経験を積み重ねることの大切さが実感できました。
ユウカさんたちでも、エッチの技術を磨ける部分があるなんて。
「久しぶりなのに上手にお馬さんに乗れているね。気持ち良い?」
「はい」
ペースは短調で、疲れてくると動きが鈍くなってきます。
それほど気持ち良さそうにも見えませんが、止めるまで続けてもくれます。
こちらが動きたくなってくるので、時間にして2,3分でいつも止めていました。今回も同じ流れ。
さぁお待ちかね。ユウカさんリクエストのバックです。
それを入れて3,4回ピストンすると、ユウカさんから「んん~」とエッチな息が漏れてきます。
きっと、一日に何回でも受け入れてくれるのでしょう。
そういうお仕事をしたら、ものすごく稼げそうです。
なにしろ、楽しく気持ち良く稼げるのですから…。
レイカちゃんであれば、バックでおっぱいをほぐしてあげると、体をびくつかせて感じてくれることがありましたが。
ユウカさんはやはり、おっぱいはそれほどです。
だから、奥深くを強く、深く、どんどん突いてあげるのです。
こちらの射精感に合わせてだんだんとレベルを上げて行くと、ユウカちゃんもそれに応じて「あぁぁぁ~っ!」と声を上げてくれます。
「ねぇ、お仕事の後、またエッチなことしようか?」
「はぃっ!」
「これからは、もうずっと中出しでもいいよねっ?」
「はぃっ!」
「また来週もエッチなことしようねっ!?こうやってっ!」
「くあぁぁーっ!」
「気持ち良いねぇっ、おちんちん好きっ!?」
「ひぃっ!」
「これからも、たくさん、いーっぱいしようねっ!」
「はひぃぃっ!」
「ユウカの中で出してくださいはっ!?」
「ゆうかのぁかでだしてくらはぃぃっ!」
「精液いっぱい出してくださいはっ!?」
「ぇーえきいっぱいらしてくださひぃっ!!」
僕の射精感に応じて、ユウカさんの声もどんどんエッチさを増していきます。
そして、気分的にも最高の高揚感を感じながら、思う存分に、中出しです。
バックでの中出しは…どうやら本当にユウカさんの奥深くまで飛んでいったようで、
指で掻き出してもほとんど出てきませんでした。
目の前の女性の体内に、僕が放ったものが出てくることなく留まっている…。
考えてみて、少し興奮を覚える僕は病気かもしれません。
「今日は楽しかったよ。ゆうかさんありがとう」
「はい」
まずは自分の服装を整えて…ユウカさんにも服を着させて、ベッドを整え、忘れ物が無いか確認して。
最後にもう一度、二度手間でしたがユウカさんのズボンとパンツをおろし、ティッシュをあてがってお膣さんに指を入れてみると。
たくさんの白い液体が流れ出てきました。
ある程度きれいにできたはずですが、あの後もうしばらく、ユウカさんのわれめちゃんは僕の精液でヌルヌルだったかもしれません。
「今日のことは秘密だよ」
「はい」
「たくさんしてくれてありがとうございましたは?」
「たくさんしてくれてありがとうございました」
「ふふっ。またしようね」