高校一年生の夏の話です。僕の名前はYって言います。
僕は陽キャではなく背は高かったですがどちらかというと地味目で
女の子の友達もいないタイプでした。
だけど一人だけ仲良くしてくれる女の子がいて名前はKちゃんといいました。
髪の毛はちょっとだけ栗色で色白の明るい女の子でした。
席順とかも離れていて絡みはないはずなのに何かと遠くから
「Y君だー。」って来てちょいちょい絡んでくるような子でした。
友人からは「あの子、お前のこと好きなんじゃね?」とか
言われていましたが現実味が沸かず「そんなことないだろー」って
流していました。ノリもいい子で下ネタでも積極的に食いついてくる子でした。
Kちゃんとお互いの陰毛の話とかしたときは良いオナネタとなり
僕はKちゃんの裸を想像しながらオナニーをしまくりました。
僕の高校は夏になるとプールの授業があるんですが
授業前の準備時間に教室でみんな着替えていました。
プールの時間の前に教室で男子が先に着替えて
そのあと女子が着替えるというルールになっていました。
男子が先に着替えるのですがある日、一人の男子がタオル等で隠さずに
フルチン全開で着替え始めました。
最初は恥ずかしくないのかなー?と僕も衝撃を受けたのですが
何となくクラス全体で「隠すな」という暗黙のルールができて
クラスの男は全員丸出しで着替えるようになっていました。
男同士の場合意外と一回見せちゃうと平気なものなんですよね。
男子が教室で着替えている間、廊下では女子が待機しているのですが
ドアも全開でオープンな状態となっており女子にも普通に見せていたと思います。
僕も隠すと負けだと思っていたので全開で着替えていました。
何人か廊下の女子とは目が合っていました。下のチェックされていたかもしれません(笑)、
ある日の午後のプールの時間の日
僕は何だったかは忘れましたが
校内で呼び出しをくらい戻って来ると
男子も女子も全員教室から出払ってしまって一人になってしまいました。
着替えようと服を脱いでまさにパンツを脱ごうとした時に
水着姿のKちゃんが「Y君だー。」と教室に入ってきました。
僕は「お、おう」とあいさつをしました。
Kちゃんはいろいろと話をしてきてなかなか出て行ってくれません。
僕は少し焦りました。
僕も全裸で着替えるのが習慣になっておりマキマキのタオルは持ってきていなかったのです。
「ちょっとパンツ脱ぐから見ないでね?」と言いましたが
「いつも隠さないで着替えているじゃん。」とKちゃん。
遅れてしまい男一人になってしまったことを後悔しました。
「一応、恥ずかしいんだー。見てあげるから脱いでもいいよ」
と興味深々の表情のKちゃん。僕は露出狂の気はなかったのですが
他に誰もいないしKちゃんだっだら見せてもいいかなって
至近距離でしたが強行突破で脱ぐことにしました。
「ホントに脱ぐからごめん。むこう見ててよ」と一応言うと
僕は片手でハンドタオルで前を隠した状態でパンツをKちゃんの前で脱ぎました。
ただ見せるだけでは悔しかったのでハンドタオルで隠しながら包茎ペニスの皮を見栄剥きしました。
心臓はバクバクして緊張で脚がガクガクと震えました。
「別に見てもいいけど誰にも秘密だよ」というと
僕はタオルを「パラッ」と外してKちゃんにおちんちんを見せました。
「ハッ…」っと息を飲む声が聞こえました「あっ…ウソっ…」とKちゃんは囁きました。
「はい!おしまい」と僕が言うと
ちょっとそれ以上は勃ってしまいそうだったのですぐに水着履いてすぐに隠しました。
「Y君のちんちん見ちゃった……!なんか大人の形してて大きい…。」
恥ずかしくないように大人型にしておいて良かったです。
女子に言われると恥ずかしくなり悔しくなりました。
なんだか尿道の奥がキューッとしてすぐに射精してしまいそうな不思議な感覚になりました。
「勃ったらもっと大きくなるんだよ」と言うと「ええー?ほんとかなー?」とKちゃん。
「Kちゃんがおっぱい見せてくれたら見せてもいいよ」と僕が言うと
「やだ!Y君のエッチ!」とKちゃんに怒られてしまいました。
しかし次の瞬間信じられないことになりました。
「はいっ!」っとKちゃんが言うと
Kちゃんは水着の肩ひもをスルスルと降ろすと自分からおっぱいを露わにしました。
推定Aカップのいわゆるペチャパイで申し訳程度の膨らみに尖った上向きの乳首がついていました。
時間としては2秒くらいでしたが僕は光景を目に焼き付けました。
「はい。見せたよ。」とKちゃん。すぐに隠してそのまま走っていなくなってしまいました。
フル勃起してしまいしばらくその場から動けなくなりました。
水泳の授業はいつも通り終わりホームルームも終わった後、
Kちゃんは不自然に寄ってきて「今日…一緒に帰ろうか…」と一緒に帰ることにしました。
二人で無言のまま手をつなぎ一緒に帰りました。
Kちゃんはちょっと頬を赤らめており「ハァハァ」してて息が荒かったです。
途中で公園に寄ってベンチに二人で座っていちゃいちゃしました。
僕はKちゃんのおっぱいを服の上からムニムニしました。
「コラ!」と手をペシっとたたかれてしまいました。
「ちゃんと付き合ってくれたら触ってもいいよ」とKちゃん。
「うん!付き合う付き合う」と二度返事をしてチューしました。
明るい公園で激しくベロチューしていたら通りすがりのおじさんに
「ナニッ!」っという感じでガン見されてしまいました。
帰り道で別方向ってところでKちゃんはモジモジしていたのですが
「今の時間、親いないから寄っていっていいよ」と言いました。
僕は喜んでKちゃんの家にあがりこみ部屋に入ると女の子の匂いがして頭がクラクラしました。
僕はKちゃんに我慢できず抱きつきました。
「なんか、もう我慢できないよ。」再びそこでベロチュー。
Kちゃんはちんちんにの頭に手をさすってきました。
「ねえ、さっきのもう一回見せてよ」
「えーっ…!?Kちゃんもおっぱい触らせてよ」
「うん…いいよ」
Kちゃんはシャツを脱ぐとブラジャー姿になりました。
僕は無言のままブラジャーの肩ひもを降ろしてぺたんこおっぱいを露わにしました。
おっぱいをまさぐると女の子特有の柔らかさがありました。
小さい胸に対して「かわいい」と言うと
「ちっぱいだから恥ずかしい」とKちゃん
「このおっぱいの中にミルクが入っているのかぁ」とか僕はバカなことを考えていました。
そのままの勢いでKちゃんのパンツをはぎ取りました。
パンツの中は興奮している女の子の匂いがしてエッチでした。
綺麗な白い肌に意外にも濃いめの陰毛がコントラストでくっきりしていました。
僕はワレメを開いて必死にクンニをしました。
僕もパンツを脱いでフル勃起している大きなちんちんを見せました。
Kちゃんからは「すごい。さっきと全然違う。固いね」とお褒めの言葉を頂きました。
キスをしながらイチャついて倒れこんで気が付いたら座位のまま結合していました。
「恥ずかしいから見ないで」って言われました。
結合部を見ると陰毛と陰毛が絡んでいて興奮しました。
遮光カーテンをしっかりと閉めていましたがカーテン越しの夕方の光で全然見えていました。
体を重ねるとKちゃんはちょっとひんやりしてておっぱいも太腿もすべすべしていました。
「それじゃあ、入れるよ」と耳元でささやくと「パンッ!パンッ!パンッ!」と音を鳴らしてセックスをしました。
Kちゃんも気持ちよかったみたいで「アンッ!アンッ!アンッ!」と隣の家まで聞こえちゃうんじゃないかと思う
大きな声で喘いでくれました。
必死に腰を振り続けること10分間
限界を迎えて「イクッよ、イクイクイクイクイク!」必死に腰を振ってベロチューの舌を絡めながら正常位で射精しました。
気が付くと汗をぐっしょりかいており
Kちゃんが「汗かいちゃったし一緒にシャワー浴びるよ」と提案。
僕は人の家のシャワーは抵抗があったのですが連れていかれて一緒に浴びることになりました。
全裸のままお風呂場に行って夕方の明るいお風呂場に二人で入りました。
「Y君ってホーケーなんだね。」平常状態になったモノをみてしみじみとKちゃんは言いました。
さっきまで見え剥きしてたのに忘れてて皮が戻っていました。
すぐに皮を剥こうとすると
「ダメー。このほうが可愛いから」と両手を押さえられてじっくりと観察されてしまいました。
「Y君は私のペチャパイの秘密を知っちゃったんだからこれでおあいこだよ!」って笑われました。
シャワーから上がって洗面台の大きな鏡の前で
ぺちゃんこおっぱいのKちゃんと小さいちんちんの僕が並んで二人並んで鏡に映ると
なんだかアダムとイヴみたいでエッチでした。
それからKちゃんの家は両親が共働きで昼間はいつも留守だったので
夏休みの間僕はKちゃんの家でセックスしまくりました。
Kちゃんは何回目かのセックスでイクようになりました。
毎日3回くらいセックスしてたと思います。
思ってたより小刻みで腰を振ると感じるらしく
初めてイカせた時は感動しました。
しばらくたって
「最近、Y君ちんちん大きくなったんじゃない?」と言われ
言われてみれば付き合い立てのころはプルンって小さな蕾みたいな形をしていたのに
僕のちんちんはなんだかずっしりと重みを増して皮もいつの間にか全剥けになっていました。
Kちゃんのおっぱいも付き合いたての頃はぺちゃんこおっぱいの少女の体だったのに
いつの間にか大きくなり綺麗な大人のおわん型おっぱいになっていました。
セックスをたくさんすると男も女の子も大人の形になるみたいですね。
Kちゃんの肌が透き通るように白くなり
なんだかエロさがにじみでるような感じになっていました。
その後はしばらく付き合ったんだけど
Kちゃんとは秋ごろになると意思のすれ違いで
それぞれ別の人と付き合うようになり結局Kちゃんとは3か月くらいで別れちゃいました。
でも今でも人生の中で最高の性体験だったと思います。貴重な青春時代の最も気持ちいい体験の話でした。