中Jさんと結衣3・彼女となかなかエロい雰囲気にならない中、変態美少女に電話してみた。そしたらやっぱり

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タロー(俺)…高1の15歳。呑気でぼんやりの低身長だけどデカチン。

A垣結衣…高1の15歳。地味カワ天然エロ彼女。

中Jあやみ…高1の18歳(ワケあり)。ド変態ミステリアス美少女。

・・・・・

当たり前だけど3人の関係は学校で秘密にしてる。結衣が彼女になったことも。

会話も、教室では控えてて、その分、放課後の屋上で会いたかったんだけど…

あの場所は、たどり着いてしまえば完璧な死角だけど、行く途中さえ目撃されずに3人で行くのが意外と難しい。

屋上イベントは今のところあの1回きりで、その後はエロい空気が流れないまま、夏休みに入ったのだった。

結衣の家は、日中は親がいない。

俺は毎日のように結衣んちに行って裸になって、ちんちんとオナニーを見せつけたい!

体を舐め合いフェラをさせ、結衣の顔や唇に、おっぱいに、体中に、好きなだけ精子をぶっかけたい!

でもこの日、首尾よく2人きりになれたのに、いざとなると恥ずかしくて、エロい話を切り出せなかった。

もちろん、普通のおしゃべりも楽しくて嬉しいけど、手に触れようとしたり、体を寄せようとすると、結衣はやんわりと拒否してくる(ように感じる)。

なんでー!

「結衣とキスしたい」「結衣の乳首吸いたい」「ちんちん舐めて」「オナニーしたい」「おっぱいに浴びせたい」「まんこ舐めたい」「結衣をイカせたい」

そういう肝心なことが言えない。

この場所(結衣んちの居間)での出来事、そして学校の屋上でしたことが、何日も経つと何だか夢だったように思えてきてたんだ。

あれが現実だと思ってるのは俺だけなんじゃないか?…結衣に話したらキモがられるんじゃないか…そんな気がしてしまったんだ。

結衣も似たような気持ちかも?

……そうだ、中Jさんがいないからだ!こないだまでは、中Jさんが口火を切って、誘導してくれてただけ。2人だけじゃ扉を開けることが出来ないんだ。結衣もそう思ってることは、次の言葉で何となくわかった。

「あやみちゃんどうしてるかな」「中Jさんどうしてるかな」

2人の台詞がかぶった!

結衣は無言で照れ笑いすると、中Jさんに電話し始めた。

結衣「もしもしあやみちゃん?どうしてるかなーと思って」

もともと出不精の中Jさんは、暑さに参ってしまって引きこもってるらしい。

結衣「そっかー、うん、うん。あはは」

しばらく普通に雑談したあと、…結衣の目付きが変わった。

結衣「あっ、……うん。今ね、家で2人でおしゃべりしてて」

話題が俺のことに移ったみたいだ。中Jさんが来てくれる展開になるといいな。あっ、でも中Jさん家は近くない。会えるとしても、小一時間はかかる。

結衣「まだ何にも…。だってさあ、だってえ…」

結衣が俺の顔をちらちら見てる。さっさと中Jさんを呼んでくれればいいのに…。

結衣「えっ、うん…。……。…えーっ!」

何だよびっくりしたなあ。何を話してるんだろ。

結衣「ちょーっと待って!ちょっ、ちょっと待ってえ…、そんなのぉ」

待って、とは中Jさんに言ったようにも聞こえるし、俺の目を見て言ったから俺に対しての言葉にも思えた。

結衣は電話を耳に当てたまま、手で俺に「ここに居て」の仕草をすると、居間を出てった。自分の部屋に行ったみたいだ。

1人になったので、無意識のクセでパンツの中に手を入れると、…勃起ちんちんはぬるッぬるになってた。

結衣と話してる間も、勃起はしていて、汁も染み出していたけど、一気に湧いてきたのは中Jさんがきっかけ。

今日会えるかも!と期待しただけで。

電話越しのリアルタイム中Jさんを想像しただけで。

結衣と居ると勃起するちんちん、中Jさんを思うとぬるぬるになるちんちん、か。ああ、また2人の前で思い切り発射したいなあ…!

はあ、はあ、結衣ぃ、中Jさん…!うぅシコりたい、シコってしまいそう…!

結衣「タロー君」

「はっ」

結衣が戻ってきた。危なかった…って言うかもったいないコトをする所だった。

結衣「電話代わって」

差し出してきた電話を受け取ると、結衣は何だか思い詰めた表情で壁にもたれて、両足をまっすぐそろえて前に伸ばすように座った。

さっきまで部屋着感丸出しの短パンジャージだったのに、ミニスカートになってる。Tシャツだったのが開襟シャツになってるし。

中Jさんが着替えるように言ったのかな。また何か企んでる…?

「もしもし」

中J「タロー君!いろいろと元気みたいだね、よかった」

いろいろ?電話越しなのに勃起がバレたとでも言うのか。それにしても、ふう、声聞いただけなのに、大好きな中Jさんの甘酸っぱい匂いが鼻の奥によみがえる。

「中Jさんは元気?いろいろと」

中J「あは、エアコンが調子悪くて、夏バテしたみたい」

「大丈夫?」

中J「寒い時はいくらでも厚着できるけど、薄着はハダカ以下になれないもん。全部脱いでも汗出る」

「わ、じゃあ今何にも…」

中J「ふふ。何にも着けないで、タロー君と話してる。見られてるみたいでドキドキする…、ふぅぅ」

やばい、がまん汁が止まらない。まだ見ぬ中Jさんの裸…、汗で匂い立つまん毛…、感触だけは知ってるヌルヌルまんこ…、リアルに想像してしまう。

ああ、このまま、中Jさんの声を聞きながら、シコりたい!

中J「タロー君も脱げばいいのに」

「!!そんなの」

中J「結衣が言ってた。タロー君ずっと勃起してるみたいだって」

結衣にもバレてたのか!見てたのかよ…

中J「元気でエッチなおちんちん見たいなあ…。ねえ、見せて?」

「???、えっ今?どういうこと」

テレフォンセックスとかイメージプレイとか、当時まだ、中学生に毛が生えた程度のガキの俺には、そういう世界の概念はまったくなかった。

中J「私ね、私…もう濡れてるんだ。タロー君の声聞いたら、おちんちんの匂いとか、2人でイッたこととか、思い出したから」

一緒だ!俺は嬉しくなって、つい大きな声で

「俺も!中Jさんの匂い思い出してた!」

中J「ほんと!もっと思い出して。思い出させて。思い出せるように、タロー君のおちんちん、見せて欲しいな」

実際には見えないけども、想像上で見たつもりになるのかな?何となく理解は出来た。

「でも結衣が見てる」

中J「あは、見られたいくせに~」

そうだった!俺ヘンタイだった!脱いで、結衣に見られたい。電話の向こうの中Jさんにも。

結衣は、何か言いたそうな、絶妙に切ない表情でただ黙ってこちらを見ていた。どうやら嫉妬してる。

一旦電話を置いて、俺は結衣と目を合わせながら、ゆっくり全裸になった!

結衣「もおお…、タロー君やらしい」

ちんちんが全部見えた瞬間、結衣が、つばを飲み込んでスウっと小さく息を吸い込む音が聞こえた。

座ってる結衣のそばに立つと、ちんちんは結衣の顔の高さ。垂直に近い角度で結衣の目の前にあって、裏スジもキンタマも丸見え。

全体が水浴びしたみたいに濡れてるちんちんを、息を飲みながら結衣が見つめてる。ああ、うれし恥ずかしな緊張感と解放感で、震える、しびれる!

「中Jさん俺全部脱いじゃった。結衣に見られてる…」

中J「うん、私も見てる。タロー君のおちんちん、もうびっくりするくらいヌルヌルだね」

言ってないのに!ガマン汁が溢れてることまでは、知らないはずなのに!ああ、きっと本当に、中Jさんに見られてるんだ…、興奮する!

「はあ、はあ、見て。中Jさん見て、こんなになってる」

中J「すごいね、太くて、ぱんぱんで。タロー君のおちんちん、大きくて元気でかわいくて、私好きだな」

うっとりした中Jさんの表情が目に浮かぶ。

結衣「………」

中Jさんの声は結衣には聞こえてないんだけど、何を話してるかは丸分かり。

結衣「私の方が近くで見てるもん」

ちょっと拗ねたような言い方で頬を膨らませると、まるで匂いを嗅ぐみたいに、ちんちんに顔を近付けて、俺を見上げた。

うわあ、その顔!かわいい!おしゃぶりをねだるみたいに唇が半開きになって、少し舌が見えてる。

中J「ねえ電話、スピーカーにして」

おお、それいいね。中Jさんの提案で、3人で話せるようになった。

中J「結衣、タロー君のおちんちんどう?」

結衣「どうって」

中J「私には見えないから、どうなってるか教えて」

「(笑)」

ずるい!意地悪!ダブスタ!俺には見えてるかのように話してたくせに、結衣に対しては見えてないことにするんだ。

結衣「知ってるでしょ~」

あえて恥ずかしいことを言わされるって意図は結衣ももう分かってる。さっきよりも真剣にちんちんを凝視し始めた。

結衣「もうおっきくなってて、…多分穴から汁が出てて…。えーっと陰嚢?まで、濡れてる。えろい!」

中J「インノーって何?分かんない」

結衣「もう~…。だから、きっ、き、キンタマが」

中J「すごい、タマタマまで垂れてきてるんだ…」

結衣「えー、何そのかわいい言い方ずるい!私もタマタマにする」

中J「固さはどう?」

結衣「タマタマも固くなるの?」

中J「違う違う(笑)本体の方」

結衣「それはぁ、触ってみないとだけど…」

許可を求めるように俺をチラッと見る結衣。黙って頷いた俺のちんちんに、結衣がゆっくり手を伸ばそうとした時、

中J「手で触るの?それとも、口で?」

「えっ」結衣「えっ」

中J「私だったら、口の中でタロー君を感じたいな。こうやって…」

ちゅッ、ちゅぷ。

えっ、何…?

…ちゅッ、ちゅぱ、じゅぷぷ…

やらしい音がする…。

中J「あ、ふっ…、」ちゅぶぶるッ…「ああ、はあぁ、んフん、おっきい」じゅぶ、じゅぶるるちゅ…

何か知らんけどフェラ始めたよこの人!

「わはぁ、なっ中Jさん!何すんのやらしい」

指をしゃぶってるんだってのは、分かる。

中Jさんにフェラされたことないけど、フェラ顔は知ってる。その顔が強烈にフラッシュバックする!

ちんちんに手も触れてないのに、しごいてないのに、何か込み上げてきてる!

中J「んッんッ、きもひいい?」ヂュッじゅぶ、じゅぷぷぷ、ちゅっちゅぱッ……

「はあああ!中Jさん中Jさん中Jさんんん…!すごい、えろいよお」

声と音だけで今にも射精しかねない俺を、結衣が放って置かなかった。

結衣「あやみちゃんずるい!私も…」

中J「はあ、ふぅ、何するの?私見えないから、ちゃんと教えてね」

結衣「その、…私も口で」

中J「口で?」

結衣「タロー君の…おちんちんがぁ、…固くなってるの確かめる!それで、それでね、いっぱい舐めたい…」

中J「結衣やらしー…!」

結衣「言わせたんじゃんかー」

口で確かめると言った手前、結衣はちんちんには手を触れずに、両手で俺の腰を挟むように捕まえた。そして下から覗き込むように顔を近付けてくる…

ちゅぷ……!

半開きの唇が、棒の下部、タマ寄りに押し付けられた…!

「あふう…」

結衣「ん、固いよ、太いよ、あやみちゃんおちんちんしょっぱいよぉ…」

中J「タロー君のおちんちん好き?」

結衣「はあ、はあ、好きぃ…」

うう、結衣のとろんとした目付きもたまらないよお。

そして、上唇と下唇と舌先が押し付けられたまま、かたつむりが這うようにヌメヌメと、上に、上に…。

「ひああ、結衣、結衣ぃ!」

き、気持ちいいぃい…!

やがて裏スジに到着した結衣の唇が、大きく開いた。ぱくっ!と亀頭を包み……込めない。俺が体を震わせてるせいでちんちんが揺れたんだ。

手を使わないから、パン食い競争みたいになりかけてる。俺は自分で結衣の口に入れようと思って、右手でちんちんを握った。

その時…。

びくん!びびびびっ!

体の芯が電流でとろけるような感覚。

「ごめん出…ッ!」

結衣「へぁあ?」

中J「えっ、えっ?」

どぷっ!ドピゅぶびゅっ、びゅる!

ノーハンドでイキそうなとこまで、体も心も高ぶってたから、手で握っただけのことが、引き金になってしまった。

結衣の唇に触れた状態で、大量に射精した!

びゅっビュク!どぷん、どぷるん!

結衣「はわわ、わ、わー、いっぱい」

中J「何?何?今出てるの?」

初撃を唇と舌とおでこにモロに浴びた後、結衣はすぐに顔を引いて、残りの放出を全部体で受け止めた。逃げることはなくて、出終わるまでジーっと、俺の顔と射精を交互に見つめてた。

結衣「あやみひゃんタロー君イッちゃった!精液すごい出た!」

中J「早っ!」

「ごごごめん」

中J「早いのは全然いいけど予告してよ~、出てる間のこと、実況して欲しかったな」

「限界に来てること自覚できてなかった…中Jさんにも見せたかったのに、ごめん」

中J「あは、そっかー。〝見せる〟つもりでいてくれたんだ。タロー君はかわいいなあ。好きだな、かわいくてエッチで好きだな」

…!どきん!

「おっお俺も中Jさん好き!」

結衣「ちょっとー、私にも言って。私タロー君大好き!」

「結衣好きだよ!結衣の口やらしくて柔らかくて気持ち良いからいっぱい出た…」

結衣「ふふ!ねえタロー君…、ねーえ」チュウ、レロっ!

今日もまた、結衣とのキスが射精のあとになった。順番違う気がするけど、快感の余韻の中で舌を絡ませ合うのも好きだ。

中J「結衣が口でイカせたんだ?」

結衣「最後はタロー君の手だけど。顔にいっぱいついた~。タロー君の匂いと味がいっぱいする…」

中J「ねえ、結衣」

結衣「あっ、う、うん…分かってるってば。でも、でも…」

「???」

何のことだろう。

結衣「ちょっと休憩しよ。ジュースとおやつ用意するから。タロー君は横になってて」

お言葉に甘えて寝そべってみたけど落ち着かないな。ハダカのまま仰向けで天井を見ながら今の射精の快感を反芻した。

気持ち良かったなあ、結衣も中Jさんも最高にエロくてかわいくて。

…中Jさんは何でこんなにエロいんだろ。よく、年上の人イコール経験豊富、って先入観あるけど、そんなんとは違う気がする。

電話は繋がったままだから、ちょっと話しかけてみよかな。

と思ったら向こうから話しかけられた。

中J「結衣に着替えるように言ったんだけど」

「ミニスカートかわいい。制服の時より短くてパンツ見えそう!見せたいのかな、あいつヘンタイかも」

中J「ヘンタイのタロー君が全裸でおかしなこと言ってる(笑)。それに、パンツは見えないよ、はいてないから」

「…。はあっ?!」

中J「ブラもしてない」

「あわわ、あいつやっぱヘンタイ」

中J「だから(略)。ノーパンノーブラでタロー君を興奮させて!って私が言ったの。でも恥ずかしがり屋だから無理かな…」

「ちょっ俺もう、そんなの聞いちゃったらもう、早く結衣のハダカ見たい」

中J「出来るだけ結衣が自分から頑張れるように、誘導してあげてね、タローちゃん」

…!あっ…!

こないだもそうだったけど、中Jさんにタローちゃん、と呼ばれると、不思議な感覚になる。自分じゃない誰かが、自分の中にいるような。そして、中Jさんの感じてること、欲してることを、何となく理解した気になれる。これ、何なんだろう…。

「分かったやってみる。あやみも一緒に気持ちよくなれるようにする」

中J「……!」

あやみ、と呼び捨てにしたこの瞬間、姿は見えてないし、中Jさんは声も音も出さなかった。なのに、キュッと肩をすくめて手を太ももの間にはさんで、うつ向いて下唇を噛んでる全裸の中Jさんの姿がふと思い浮かんだ。とまどいと喜びを感じているのが、何となく伝わってきた。

結衣が居間に戻ってきた。入り口正面の壁、結衣の目に一番に飛び込んでくる位置にもたれて、思い切りM字開脚して俺は、結衣を迎えた。

腰をだいぶ前にずらしてるから、もたれてると言うより仰向けに寝てる感じに近い。

そして、フル勃起ちんちんにはタオル1枚だけかぶせておいた。

結衣「わ、タロー君」

「はあ、はあ、結衣…」

結衣「タオルどうしたの?」

「恥ずかしいから隠してる」

結衣「あはは!……。でも何だろ、そういうのって、ハダカよりエッチいね…」

「あああ、少し風が吹いたら、結衣に全部見られる…、勃起してて恥ずかしいよ…」

さっきさんざん見られてるのに今さらって感じだけど。中Jさんに状況を伝えようと思うと、何だか説明台詞っぽくもなる。

部屋の隅で首を振ってる扇風機に視線を送ると、結衣も俺の考えに気付いて、扇風機をそばまで持ってきた。

首振りを止めて強スイッチを押すと、俺の股間に風を送った!

「タオル飛ぶー!はああ、ちんちん結衣に見られちゃうよ、あぁ、はあはあ」

とか言いながら、手で押さえることもしないで、俺は成りゆきに任せた!

ふわっ、とあっけなくタオルは飛んでって、ぬるぬるテカテカのフル勃起ちんちんが結衣に見下ろされてた。

「うはあ、結衣が見てる…。見られて勃起してる」

結衣「もお、タロー君ヘンタイ!すごいやらしい…、おちんちんすごい…」

スカートの裾を握って結衣がモジモジし始めた。

裾を握ったまま扇風機の風が直撃する位置に立つと

結衣「手…離したらさぁ、どっどうなるかな」

ノーパンなのは俺はまだ知らないことになってる。

「パンツ見えちゃうよ」

結衣「でもわっ私!今パンツ穿いてないのー!」

「…!」

もう知ってるから驚くことじゃないのに、真っ赤になって秘密を告白してくる結衣のあまりのかわいさに、目を見開かずにはいられなかった!

「はあはあ、じゃあ、どうなる?手離したら…」

結衣「見えちゃう、タロー君に見られちゃうーッ…!」

「何を見られるの?」

結衣「ふう、ふう、おっおまん…やだぁもう」

「恥ずかしい?じゃあ、ずっとスカート掴んどく?」

結衣「やだ、離す。見られたい。私タロー君に…見られたい。はあはあ、スウー…」

深呼吸しながら手を離した結衣のスカートが、一気に捲れ上がった!顔だけじゃない、下半身全体が薄ピンクに染まってるように見える。そして、太ももの内側に伝うくらい濡れてることに初めて気付いた!

扇風機で向こうに吹き飛ばされてるはずの、結衣の酸っぱい匂いが、俺の鼻には届いた気がした。

結衣のまん毛は薄いから、割れ目が丸見え。これを理由に薄毛を気にする女性も多いなんてことは、当時は知る由もない。ただただ興奮!結衣のまんこ!まん毛!

結衣「ふわあ、見てる、タロー君が見てるよう…」

「もっとよく見たい」

体を起こして結衣に近付くと、結衣は腰を抜かしたようにペタンと座り込んだ。脚を開くように言うと、真っ赤な顔を両手で覆い隠してさっきの俺みたいにM字開脚になった。

「ああぁ、結衣ぃ…」

至近距離で覗き込もうとする俺に

結衣「いやだぁ、近くで見すぎ」

「見られたいんだろ。俺のもいっぱい見ていいから、見せて」

結衣は顔を隠してた手を外すと、俺のちんちんに目をやって、すぐに顔をそむけた。

結衣「やーん!たくましすぎる!やらしすぎる!」

「結衣のまんこ見て興奮したからだよ!」

結衣「ほんとに?じゃ、じゃあもっと見てえ…」

「どこを?ちゃんと言って」

結衣「もおお、わっ私のおま、おまんこ!おまんこいっぱい、見て下さい…」

「でも見るだけじゃやだ」

ペロんッ、ずず、ずびびび!

結衣「ひやん!あっあっ、あーっ!」

うわあ、舐めると言うより飲むと言った方がいいんじゃないかと思うくらい濡れてる!口全体でまんこをふさぐようにしながら、吸い込むようにしてみた!

「んは、はっはっ…」

割れ目の下から上に向かって、ペロン!ベロン!れろれろれろれろ…!

結衣「はわぁ、ヒッ、タロー君そんなのもう、あひっアッアッ、…ッ!」

結衣の下半身全体が大きく跳ね上がった!ガクン!ビクン!

まんこを逃がさないように追いかけて、クリをチュウ!ヂュウゥゥー…!

結衣「たたタロー君!わ私もう!ひや、イッイク、てかイッてる!今イッてるぅ…ッ!」

腰を大きく浮かせて天井に向かって突き上げるように、ガクガクガクン!と結衣の体が震える。

結衣「うわ、あ、あああ、ハアハア、ヒッ、ひい…、イッ!」

「はあ、ふう、はあはあ、結衣…」

結衣「ひっ、ひう、すぐイッひゃったああ、ああ、まだ、何か、ぞわぞわってする…。あああ!恥ずかしいよ!あやみひゃんにも聞かれちゃった…」

「あやみ聞いてる?」

中J「うん」

あやみ、と中Jさんを呼んだことに、放心状態の結衣は気付いてはいるけど特に反応しなかった。

中J「…はっ、ハア、ンン…、タローちゃんすごくエッチだったね」

「何かしてたの?」

中J「だって…。私も気持ちよくするって、タローちゃん言ったのに、待たされちゃったから」

「…!ごめん」

中J「ねえ」

「うん」

具体的なこと言ってないのに、何をすればいいのかはお互いに分かってるような感じだ。

「脚開いて」

中J「うん。見せてもいい?私もタローちゃんに、ずっと見て欲しかった。私の、一番えっちなとこ…」

「ここ?あやみのおまんこ、すっごい濡れてる、ほら割れ目の中こんなに…」

中J「やっ!…はぁ、んッ」

結衣以外のまんこは見たことないから、ついさっきの記憶をもとに、俺はイメージの中で中Jさんの割れ目をなでる。

そこに結衣が、脱力したように四つん這いで寄ってきて言った。

結衣「ねえ私ので、して。あやみちゃんだと思って」

ボタン全開のシャツだけ残して実質全裸になった結衣が、仰向けになって脚を開いた。

状況を察して協力してくれる結衣が健気でかわいい。そして、まんこ丸出しなのに乳首はギリギリシャツで隠れてる!全裸よりもその一歩手前がやらしいということを悟ったのか、はたまた偶然そうなっただけか…結衣はどんどんエロかわいくなっていく。

俺は、中Jさんに聞こえやすいように電話を顔の横で持ちながら、結衣の股間に顔を埋めた。

「あやみのここ、舐めていい?」

中J「えっ嘘、そこまで」

ちゅぷ!じゅぷぷ、れろん…!

中J「あっ、ああン!」

結衣「ひぃ…、…!…ッ!」

気を遣ってるのか、結衣は声を出すのを抑えてるみたいだ。でも状況に気付いた中Jさんは言った。

中J「結衣もたくさん感じて。遠慮しないで。一緒に気持ちよくしてもらお」

結衣「う、うん」

さっきよりもじっくりと、俺は〝2人〟のまんこを味わいながら、舌を震わせた。

ぴちゃ、ぴちゅぴちゃ、ちゅちゅジュウっ…!

中J「ああ、タローちゃん!気持ちいい、あン!ハッハッ、ああん!」

結衣「ふう、ふう、ンック!」

少しだけ指を挿し入れて、クチュクチュ、グチュッ、ぬちゅぬちゅ!

同時にクリを舌でレロレロレロチュチュ!ズビュチュチュ。舐めて転がして、吸い付く。

中J「それすごい、しっしびれる!あっ、ひゃあ、んんッアッアッあっ」

結衣「はわわ、タロー君、ああ、いやあああ、また何かキテる…!」

結衣の腰が震え始めた。中Jさんより先にイクのかな。出来たら同時か、少なくとも先に中Jさんをイカせたいな。

クンニを一旦中断して、中Jさんいじりにバランスをシフトしてみた。

「あやみ、さっき見せらんなかったから、今度はちゃんと見て」

中J「タローちゃんが、射精するとこ?」

「うん。あやみの脚の間で、まんこのすぐ前でシコるから見てて、ほら…」

中J「あっあっ、すごい、おちんちんがまっすぐコッチ向いてる」

「あやみのまんこ触りながら、イク時の顔見ながら、声聞きながら、いっぱい浴びせたい」

中J「ああン、タローちゃん…ふうぅ、ンッふぅンッ、電話だけでそんなやらしいイキ方したら私…もう引き返せなくなる…アッ、はっはっ」

…引き返せないって表現と、泣いてるように聞こえた声が、一瞬だけ引っ掛かったけど、俺は流れで返事をした。

「引き返す必要ないよ、一緒にイこう」

この感じ…まただ。これは俺じゃなくて〝タローちゃん〟の言葉な気がする。その証拠に?中Jさんがほんとに泣き出した。

中J「ううう、ひっ…!タローちゃん…!タローちゃん好きだよ…、もっと、もっとして、やらしくして…!あっあっ、指すごい、わっ私もう」

「はあっ、はあ、あやみイキそう?」

中J「いっ、入れて、タローちゃん、おちんちん入れて…!」

「…!それはダメだよ」

挿入を早く経験したいという焦りは俺にはなかったし、それは一応結衣を相手にするのが先だと思ってる。

イメージプレイだからと言って、一線を越えちゃいけないと思った。それに未経験だから、そもそもイメージですらどうしたらいいかわからん。

結衣「あやみちゃんさすがにエッチはまだダメだよ~!」

この場合の〝エッチ〟は挿入を意味してるんだけど、すでにしまくってるエロいことは結衣にとって〝エッチ〟じゃないのが笑える。

何にしても結衣も同じ考えだと思う。

中Jさんも我にかえったように、

中J「ご、ごめんタロー君。結衣も」

結衣「私も一緒に入れるフリだけならいいかも」

結衣が大きく開いた脚で、俺を囲い込むようにした。ちんちんとまんこが向かい合う。電話の向こうの中Jさんにしているつもりのポーズと同じだ。

結衣「タロー君おちんちんでココこすって…」

まんこの割れ目と結衣の手のひらが、ちんちんをサンドイッチした!結衣に促されて腰の前後運動をしてみたけど、初めてだからうまくいかない。

その内俺は、ちんちんを自分で握って、結衣のクリに強く押し付けてみた。

結衣「ひゃう…!」

そのままちんちんを高速で左右に揺さぶって、クリを強烈に刺激する!

ぶちゅ、ヌりゅくりゅ、にゅチュチュ!

結衣「あひっ、ふあっ!タロー君それ何すごいぃぃッ…!あっあっ、ああン!」

すごい濡れてきた!あふれてくる!

結衣「あやみひゃン…!今タロー君の、あわわ、おちんちんがクリこすっててすごいのぉぉ…、あああタロー君あやみちゃんにも同じことして、してあげて」

「ああ、あやみ、あやみのまんここすってるよ、はっはっ、割れ目もクリもヌルヌルで気持ちいい…、うっ、はあはあ」

中J「ああ、あン!タローちゃんの、おちんちんが?ここに当たってるの…?あああ、すごい、固くて大きくて熱いのが、ふわっ、あっあっ、ああタローちゃん私もう…」

「ふうっ、フウッ、このままあやみに向かって出すから見てて、浴びながらイッて…、ウッ、うっく、クウウ、イク!イクよ!」

中J「タローちゃんタローちゃん!はあはあ、ああン、出して!かけてえ!私、ああ、イクイク…ッ、イクウウーー…!」

結衣「私もイッ、イッくう…」

クチュグチュにゅにゅにゅにゅ、るん!

…ピュ、ピュウッ、どびゅるる!ビュビュッ、…!

「あっ、あっあっ、出てる、あやみ」

俺は、実際には結衣の体と顔を濡らしていく精液を、イメージの中で中Jさんにぶっかけ続けた。

結衣んちに来てから2回めの射精は、1回めから間もないこともあって、比較的水っぽかった。

そのぶん軽いからか、とにかく勢いよく飛んで、ガマンしてたこともあって超大量に出た!

「あやみ、あやみの顔にもおっぱいにもいっぱいかかってるぅ…!ふわ、あっあっ、きっ気持ちい…」

中J「ああ、タローちゃんすごいよお、私いっぱい浴びてる、浴びながらイッてる、あっあっ、フゥ、ああン…」

びゅる、ぴゅう、ピュッピュ、…。

結衣のおへそ辺りが水溜まりになっても、まだ少し出た。

「はあっ、はあっ、ふう…、ふうー」

さっ最高だった…!最高に気持ちいい射精だった!

目の前で仰向けで息を弾ませてる結衣の体に、俺はぴったり自分の体を合わせた。大量の精液と汗が潤滑油になって、お互いの体がヌルヌルすべる。なにこれきもちいー。

結衣にキスしながら、中Jさんの息づかいも聞いていた。

しばらくただただ3人とも、裸でぐったりしていたと思う。

中Jさんにフェラされたこと、裸を見たこと、まんこ舐めたこと、ちんちんでクリこすってイカせたこと、精液ぶっかけたこと…

これ全部イメージの世界!

電話の向こうの中Jさんが本当に裸だったのか、本当にイッたのかは、本人にしか分からない。本当なら、中Jさんはオナニーだけであそこまで弾けたことになるし、嘘だったら演技だけであそこまで弾けたことになる。

どっちにしても中Jさんの変態ぶりは変わらないと思うけど、俺は本当だと信じてる。俺と中Jさんは確かに、電話越しだけどひとつに繋がったと思ってる。

何にしても俺は、テレフォンセックスという世界を知ったことで、言葉の使い方やコミュニケーションの大切さを学んだように思う。

・・・・・

後日3人で会って話したこと。

中J「タロー君…もう気付いてると思うけど、タローちゃんって元カレなんだ」

「やっぱり」

結衣「私は会ったことないけど、名前もタローで、誕生日も同じで、顔もちょっと似てるって」

「まじで!」

中J「今はもう…、どこにもいないんだ」

泣いてる…。そうか、死んじゃったんだ。

中J「今でも会いたくて。タロー君に重ねちゃった。なんか…ごめん」

何度か感じたアレは、タローちゃんが俺の体を借りて、中Jさんに会いに来たのかも知れない。

「謝らなくていいよー。タローちゃんのおかげで俺、中Jさんに好かれてて、俺も中Jさん好き。言うことなしだもん、いつでも重ねていいよー」

中J「あは、タロー君のそういうとこ素で好き。ありがと、…ありがと、ね…」

結衣「あっ泣かしちゃった。タロー君たまに不意打ちでカッコいいこと言うからなあ」

「たまにって何(笑)」

それはいいとして、つまり中Jさんはタローちゃんとの間で、いろんなエロを覚えたってことだよな。これもまた改めて聞くことになりそうだ。

夏休みはまだ始まったばかり。2学期が始まるまでの間、俺は、100回を超える射精の全てを、この2人または少なくともどちらか1人の前ですることになるのだった。

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