中3女子。公園でハミまんしてしまった。

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さ○○です。

28歳、アニメ声のゆるふわミニマム露出女子です。

先日、弟が冗談半分で「久々に姉ちゃんのあそこ見せて」と言われて、あっさりと見せてあげたのですが、「きれいだね」と誰かと比べたかのように、褒めてくれました。

問い詰めると女子高生の彼女のものと比べたそうです。

私は気分が良くなり、調子に乗って指で大きめの小陰唇を広げてあげたら、「くちゅ♡」ってやらしい音が鳴り、恥ずかしくなりました。

今回は、私が中学三年生。二十歳まで一緒にお風呂に入っていたほど仲良しの弟と遊んでいた時のお話です。

子どもの頃、私たちは日曜日にもなるとよく母に連れられ、祖父母の家に遊びに行っていました。

当時、弟は7歳でした。

少し歳が離れています。

無邪気でちっちゃくて愛嬌たっぷりの弟と遊ぶのは楽しくて、母親になった気分にもさせてくれました。

そして、暇を持て余していた昼下がり、久しぶりに近くの公園へ行くことになりました。

その公園は中規模ながらも遊具は何でも揃っていて、こども達にはそこそこ人気がある公園でした。

日曜日ということもあり、付き添いパパさんがちらほら居ました。

私が生まれたころは、すごく田舎で農家の大きな家がポツンポツンとあるだけだったので公園はガラガラだったのですが、川の向こうの農地が住宅地に代わり、若い子育て世代の方々が集まってきていました。

何度も来たことがある公園ですが、この日に限っては特に、付き添いのパパさんたちが多くて、カッコイイパパさんもいて子供と戯れていました。

私は、数十分遊んでいてあることに気が付きました。

ジャングルジムなどの高い所に登ると、パパさんたちに下から股間を覗かれてる気配がしたのです。

いつも小学生と間違われていて、大人の男性からは相手にされていないだろうと思っていましたが、さすがに中学三年生にもなると、背は低く童顔でもおっぱいやお尻が大きくなっていて、くびれもはっきりしてきていて、発育の良い中学一年生くらいには思われていたのかもしれません。

そして、この日は公園で遊ぶ予定なんてなかったので、おへそが見える小さなTシャツととびっきり短いホットパンツを履いていました。

常にハミ尻していて、オマタの隙間からはかなりの頻度でパンティが見えていたはずでした。

パパさんたちは「小学低学年らしき弟と遊んでるし、やっぱお姉ちゃんも小学生かな?」「でも、見れるものは見ておこう」と、どこか複雑な視線を私に向けて、同時に鼻の下を長くしていました。

私はその視線の正体を知るべく、わざと大股開きをしたり、無防備に逆上がりなどをしましたが、やはり、股間とわずかに揺れるおっぱいを注視されていると確信しました。

たぶんだけど、やらしい目で見ている…

私もついに大人の女として性的に見られてるかもしれないことに、異常なまでの興奮を覚えてしまいました。

「そういえば、さっき、滑り台でTシャツが捲れておっぱい出ちゃったけど、見られたのかな?」なんてことを考えてると、おまんこがジワっと熱くなってきました。

私のお気に入りは、いろんな遊具の中でもダントツでジャングルジムでした。

いろんな体制でパンティを見せられるのです。

足を前後に大きく開くと、隙間からはきっとパンティの大事な部分の大半が見えてるはずでした。

濡れやすい体質の私の股間はすでにびしょびしょでした。

「ちょっとだけ公園行ってくる」と言って出てきたので、早く帰らなきゃだけど、まだ見られ足りない…エッチなところをもっと見られたい…

そして、誰も損しないからOK!と自分に言い聞かせ、日頃から妄想していた作戦を実行したのです。

先ずはトイレに行き、パンティをTバックのようにお尻の割れ目に食い込ませ、前半分は思いっきり横にずらして、大陰唇と足の付け根の間にねじ込んで引っ掛けておいたのです。

そして、ホットパンツのボタンを外しギリギリまで下に下げ、股間の隙間をガバガバにしたのです。

肩幅程度足を開いただけでも、もし、下から覗けばおまんこは丸見えです。

しかも、まだ毛が生えてないので、割れ目からベロンとだらしなくはみ出した小陰唇とそれらが濡れた質感まで、間違いなくさらけ出していました。

高鳴る鼓動を抑え、公園の中央へ戻ると、ラッキーなことに一番かっこいいパパさんがジャングルジムに腰かけていました。

「よし!登ろう」「丸見えだ」

恥ずかしさと興奮で手足が震え、最上部までは登れません。

ちょうどパパさんの頭上50㎝のところで、前後左右に大股開きをした体制で止まってしまいました。

私はパパさんがギリギリ視界に入るくらいに振り返ると、案の定、ガン見していました。

内ももを伝って滴り落ちるんじゃないかってくらいにヌレヌレでテカテカのほぼ成熟したおまんこをついに披露したのです。

そのあと、目が合い、サッとうつむくパパさん。

登り始めて30秒間、ずっとおまんこを見ていたんだろうなぁと思いました。

そのおまんこ、実は中学三年生のおまんこでした。

・・・

次回も公園露出の続きを書きたいと思います。

コメントもよろしくお願いします。

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