中3夏休みの海水浴場でビキニを着ていたHカップの私がデカチン同級生に中出しレイプをされて…

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無事修学旅行も終わり、みんなそろそろ受験勉強に本腰……、という雰囲気になってきました。

それでもやっぱり、中学校生活最後の夏休みはみんなで遊びに行きたい!

という話になり、私と紗姫ちゃんとはるかちゃんに加え、修学旅行で同じ部屋になった3人。計6人で、海へ行くことになりました。

ちょうど8月上旬。

JC6人で、にぎやかに電車に乗って海水浴場へ行きました。

修学旅行のときと同じく、水着に着替えるときは、触り合い、揉み合いのイタズラ三昧。

はるか「ルミちゃん!あのすばらしい胸をもう一度!」

モミモミモミモミ……

「ちょっとー!」

みんな「わたしもー!」

と、大騒ぎ。

想像しやすいように、メンバーの容姿をまとめるとこんな感じでした。

新山瑠美菜…身長158cm、Hカップ、普通体型(黄色のビキニ)

藤崎紗姫……身長165cm、Fカップ、モデル体型(水色のビキニ)

高橋はるか…身長147cm、Bカップ、ロリ体型(青いストライプのワンピース)

三嶋奈枝……身長155cmくらい、Bカップ、ほっそり体型で元気のいい子(ピンクのワンピース)

近藤真理子…身長162cmくらい、Dカップ、ちょっとぽっちゃり体型でお嬢様っぽ(白いビキニ&ビスチェ)

鈴木詩音……身長152cmくらい、Cカップ、モデル体型でギャルっぽい子(オレンジのビキニ)

こんな感じの6人でした。

胸の大きさは、修学旅行の同部屋(旅館)で全員チェック済み……。

(修学旅行夜のテンションで暴露大会になっていました)

基本的に、私はおとなしい性格で、高橋はるかちゃんと三嶋奈枝ちゃん、鈴木詩音ちゃんは明るく元気。

紗姫ちゃんと近藤真理子ちゃんは、落ち着いた大人っぽい子、という言った感じでした。

とはいえ、JC6人が、開放的な海にくると、テンションも上がり、普段はおしとやかな紗姫ちゃんもかなりはしゃいでいました。

それでもやっぱり気になるのは、周りの男性たちの視線……。

すれ違う人や、遠くからボーっと見ている人からも、私の胸への視線を感じることが多かったのです。

男の人だけでなく、ときには同い年くらいの女の子からの視線も感じました。

お昼の海の家では……

詩音「ほら、あそこの茶髪の人。ゼッタイ今ルミちゃんのおっぱい見てたよ!」

「え~……気のせいじゃない~?」

はるか「さっきバレーしてたときも、いっぱい見てたよ!ルミちゃん爆乳なのにピョンピョン跳ねるから、あたしでも見ちゃうし!」

奈枝「あ~、だからミスばっかりだったんだね」

詩音「え?チビだからじゃないの?」

はるか「しー(詩音)、あとでタイマン!」

詩音「マンじゃなくてウーマンだしぃ~?」

紗姫「下にマンはついてるんじゃない?」

「サキちゃん!?」

真理子「あ、タイマンのマンってそういう……」

詩音「それゼッテーちげーくね?」

そんなバカな会話をしながら、お昼を過ごし、また海で遊び始めました。

しばらくすると、

「あれ!?新山瑠美菜…ちゃん!?」

と、声をかけられました。

そこには、同じ学校で、違うクラスの男子4人組がいました。

名前はわかりませんでしたが、ひとりははるかちゃんの彼氏のケンジくんの姿がありました。

男子A「やっぱりー!そのおっぱいですぐわかっちゃったよー!」

男子B「うわーお前変態じゃん。ゼッタイ新山さんにキモいって思われてるよ今お前」

男子A「うっせーよ。お前だってしっかり見てんのバレてんぞ」

そういわれ、恥ずかしさのあまり、腕でギュっと胸を隠すような仕草をしてしまったのですが、結果的におっぱいを寄せて谷間を強調するようなポーズになってしまい、男子たちが無言で私のおっぱいを凝視する時間が続きました。

はるか「なんで来てんのー!?」

と、沈黙を破ったのははるかちゃん。

どうやら、ケンジくんとは偶然鉢合わせたようで、男子たちも全員偶然。

男子C「やっぱみんな考えることは同じなんじゃね」

男子A「毎日机の前とかマジだりぃからな~。やっぱり開放的な海と、可愛い女子の水着と瑠美奈ちゃんのおっぱいで癒されないと志望校受からねーよー」

海に来て、そうとう開放的になっているのか、それとももともとこういう性格なのかわかりませんが、かなり私に絡んでくる男子がいました。

詩音「お前ら女子会の邪魔すんなよー!」

男子B「いいじゃん思い出作ろうぜー!」

と、半ば強引に男子たちは私たちに混ざってきましたが、結局最終的にはみんな楽しんでいました。

でも、そのうち男女ペアになってバラけてきました。

はるかちゃんはケンジくんとふたりで「散歩にいってくるね」と言ってはぐれ、紗姫ちゃんも半ば強引に男子Cくんに誘われてどこかへ。

詩音ちゃんは最初文句を言っていたのに、男子Bくんといい雰囲気になってどこかへ……。

そして私は、私のおっぱいを遠慮なく凝視してくる男子Aくんに

「俺たちもあっちのほういこうぜ!」

っと強引に手を引かれて連れ出されてしまいました。

残った奈枝ちゃんと真理子ちゃんが心配そうに見つめるのが見えましたが、そのうちそのふたりも、どこかの男性2人組に声をかけられているのが遠くに見えました。

ザッザッザッザッ

と、速足で私の手を引きながら、無言で歩く男子Aくん。

名前を聞くと、横尾圭介と言うらしく、焼けた黒い肌に、引き締まった体。

サッカー部のキャプテンをしているそうです。

「ケイでいいよ。俺もルミって呼ぶからさ。いいだろ?」

ふたりっきりになっちゃとたん、急になれなれしい態度になってきたケイ。

でも、こういうときの押しに弱いのは昔からです。

「う、うん……」

つい、言われるがままに答えてしまいました。

きっと、小学校のときから、義父や伯父に調教されてきたものが根付いているんだと思います。

ケイ「ねえ、ルミは彼氏いるの?」

「いない……けど……なんで?」

ケイ「別に。へー」

そんな言葉を交わしながら、手を引かれるまま歩いていると、海水浴場の端っこ、ちょうどシャワー室やトイレなどがある建物に来ました。

そして、その裏に引き釣り込まれるように体をグイッともっていかれました。

人気のない建物の影で、男子が女子を強引に……

今までの経験から、「コレはヤバイ!」と思ったのですが、時はすでに遅く、抵抗する力もかなわず、砂場に強引に押し倒されてしまいました。

そして、無理矢理唇を奪われ、舌を入れられ、おっぱいも揉みしだかれてしまいました。

じゅぱっじゅぱっ

もみもみ……もみもみ……

フーッフーッ

と鼻息は荒く、繁殖期の動物。

私はなんとか声を出そうと、

「ん”-!ん”ー!」

と叫びますが、口をふさがれているので、ほとんど無意味……。

そのうち水着のブラをずらされ、人前でゆさゆさ揺らしていたHカップが、乳首や乳輪もろとも、ケイの前に露にされてしまいました。

ケイ「すげー……たまんねっ」

と小さくつぶやくと、おっぱいをしぼるように握って、乳首をプリっと、親指で作った輪の中から飛び出させ、それをちゅーちゅーと吸い始めました。

度重なる調教とレイプで、中3ながらすっかり感じやすくなっていた私は、

「アンッ///」

っと、嬌声を上げてしまい……

その声に興奮したケイは、ザッと水着のパンツを脱いで、カチカチに勃起したアレを私の前に出してきました。

「おっきぃ……」

つい、そうつぶやいてしまいました。

これまで私が見てきたおちんぽは、義父、伯父さん3人、T先生のモノ。

私をオモチャにしていた男子3人のは、見たことはありませんが、手コキやフェラはしていたので、だいたいの大きさはわかります。

それと比べても、正直ケイのおちんぽは長くて、太くて……。

私の感想に気をよくしたのか、

ケイ「ルミもセックス好きなんだろ?おとなしいフリして、相当ヤってるんでしょ?」

と、ニヤニヤして聞いてきました。

「そっそんなことない」

私が顔を背けて答えると、

ケイ「じゃぁ処女なの?」

「ううん……」

ケイ「経験人数は?」

「それは……」

私は、レイプしかされたことがなく、合意でセックスをした男性は一人もいません。

なので、答えに困ってしまい……

ケイ「まぁ、いいけど。ココみたらすぐわかるし」

と、言うと、スルッと水着の下も外され、パイパンのおまんこまで見られてしまいました。

「ダメっ」

と、あわてて隠そうとしましたが、それよりも先にケイが

ジュルルルル!

っとクンニを始めてしまいました。

「イヤァァンッ!」

その刺激に反応して、ついにごまかすことのできない喘ぎ声をあげてしまった私。

ケイ「やっぱもうグチョグチョじゃん。〇子よりめっちゃ濡れてるもん。あ、俺の元カノのね。ウザいから別れたんだけどさ」

そういいながら、ケイは私のおまんこに、カチカチのおっきなおちんぽをあてがいました。

その日危険日だった私は、あわてて言いました。

「待って!ゴムを……」

ケイ「持ってるわけないじゃん。外で出すから大丈夫だって!」

そういう言うと同時に

ズボ!

っと勢いよく挿入されました。

「ヒィィヤァっんっ」

ケイ「おおおおーきもちーーーー!!」

夏の青空を仰ぎながら、ケイは無我夢中で私のおまんこを楽しみ始めました。

タンっタンっタンっタンっ

クチョっクチャっクチョっクチャっ

セックスしている以外には聞こえない音が、人気のない建物のそばで響きます。

「ウッアッアッ太いっんっアッアウッウ”!」

今までより明らかに太くて長いおちんぽが、私の膣の中で暴れています。

そのうちに背中が痛いのもあってか、気が付けば対面座位でケイに抱かれていました。

ケイ「はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…」

タンっタンっタンっタンっ

クチョっクチャっクチョっクチャっ

「あっアンッう”ん”うんぁ!」

私の髪とおっぱいが上下に揺れ、目に見える太陽が傾きかけたの海の景色も上下に揺れます。

ケイ「はぁ…ハァ…イ……イキそう……」

「えっアンッアンッイ…イクの……」

ケイ「すげーいいよルミ。出していい?」

「ダ…ダメ!中はゼッタイ……!」

ケイ「はぁはぁ……、でも、ルミも今すげー気持ちよさそうだから、このままがいいんじゃねーの……!」

「ダメ、今日危険日だから!」

ケイ「それ、めっちゃそそるんだけど……ああああイクイク!」

「ダメダメ!出来ちゃううううう!!」

ビュルルルルルッッ!!!

ドクン…ドクン…

ドクドク……

ビクッビクッビクッ

「あ。。。出てる……」

ケイ「フーッフーッ……」

「ひどい……ダメって言ったのに……」

ケイ「はぁ…はぁ…1回くらい大丈夫だって…!」

「ううぅぅぅ……」

思わずおちんぽを入れられたまま、泣き出してしまいました。

すると、ケイは私のカラダをくるっと反転させ、私は四つん這いにさせられました。

ケイ「ルミ、まだおさまんねーから、あと1回だけ……」

「……へ?」

そういうと、また腰を激しく振り始めるケイ

「も!もう!抜いて!あっ!あっ!あんっあんっあんっあんっ!」

パンッパンッパンッパンッパンッパンッ

肌と肌がぶつかり合う音が響き、人気がないとはいえ、誰かが来るかもしれない場所で、私は喘ぎ声を抑えきれません。

強引に犯されて、無理矢理中出しされてたのに、体だけは「もっと!もっとちょうだい!」と言ってるかのようでした。

さっき、むりやり脱がされた水着が、喘いでいる私の隣にペロッと落ちていて、急に自分の状況が悲しくなりました。

膣奥を激しく突かれ、大きなおっぱいを上下左右に揺らし、快感の波に喘ぎ声をあげている自分……。

そのとき、私の中でなにかが吹っ切れた感覚がありました。

物心ついたときから受けていた義父のセクハラ。

ちょうど小4でブラをはじめて着けた頃からはじまった義父の調教。

小5で初潮を迎えてセクハラ生活を強いられ、小6で処女を奪われ、叔父たちに調教された日々。

そして、記憶に新しい、T先生と男子3人にオモチャにされる日々。

そうしたものがサーーーっと走馬灯のように駆け抜け、今まで感じたことのない脱力感が体全体に広がりました。

と、同時に、ケイが

ケイ「ああああああまた出るッ!出る出る!」

と叫び、

びゅるるるるるるる!

ドクドク…ビクンッ…ビクンッ…

と、2発目の中出しをされたました。

そして、脱力感が広がったまま、深い闇の中に吸い込まれるように、気を失ってしまいました。

「えっ……」

気が付いたときには、私は海の家の、冷房が効いた部屋に寝かされていました。

真理子「あ、ルミちゃん大丈夫?」

奈枝「熱中症で倒れちゃったのかもって、横尾くんが運んできてくれたの。

私「ケイ……横尾くんは?」

奈枝「なんか急用ができたって、先帰っちゃったの」

真理子「そうそう。あと、コレでルミちゃんに冷たいもの買ってあげてって」

真理子ちゃんの手には、1000円札2枚がありました。

(もしかして、私、2000円で体売っちゃったってこと?)

(ううん、もしかして夢……?)

そう考えてみたものの、膣に残るジンジンとした感覚と、強く揉まれたおっぱいの感覚だけはハッキリ現実のものとしてあります。

(私、またレイプされちゃったんだ……)

そう確信し、その場でポロポロと泣いてしまいました。

真理子「ルミちゃん!?どうしたの!?」

奈枝「もしかしてアイツになんかされたの!?」

と、詰め寄られ、私はホントのことを話しました。

自分でも少し不思議で、今までなら「なんでもない」と誰にも言わなかったはずなのに、危険日中出しをされたからなのか、それとも気を失ってしまった反動なのか、今までのように脅されていなかったからか。

それはわかりませんが、真理子ちゃんと奈枝ちゃんにすべてを話しました。

ふたりはぎゅっと私抱きしめ。

とにかく警察に行こう。

と言ってくれました。

奈枝「私、みんな探してくるね」

と、奈枝ちゃんは夕方の海へ駆け出していきました。

すると、真理子ちゃんがもう一度ぎゅっと私を抱きしめて、

真理子「もしかしてルミちゃん、こういうこと初めてじゃないんじゃないの?」

と、核心をついてきました。

私が黙っていると、

真理子「そっか……。きっと藤崎さんだけが知ってるのかな。みんなには言わないから」

と、頭を撫でてくれました。

しばらくたって全員があつまり、なにがあったかは伏せたまま、私の体調があまりよくなかったということだけを話し、シャワーを浴びて、着替えて、帰りの電車に乗ってかえることに。

本当は精神的にどん底でしたが、体調が悪いだけだとみんなは思い、そっとしておいてくれました。

翌日、真理子ちゃんと奈枝ちゃんと一緒に警察に行きました。

本当はその日、シャワーも浴びずに警察に行くのが一番ですが、中学生の私たちにそれは難しいことも、話を聞いてくれた婦警さんも理解してくれ、なんだかホッとしたのを覚えています。

それと、ケイに襲われたときの水着は洗わずそのまま持っていたので、ケイの精液などはバッチリ染みついていました。

ケイは私をレイプした後、シャワーでおまんこを洗ってから水着を着せて運んだようですが、2回も中出ししたため、後からしっかりケイの精液がしみだしてきたのです。

そんなこんなで、しばらくしてケイは逮捕され、その後のことはよく知りませんが、志望していた高校には行けなくなったのは確実のようです。

私はというと、以前お世話になった病院でアフターピルをもらい、数日奈枝ちゃんのおうちでお世話になりました。

なぜ自宅(紗姫ちゃんの家)で過ごさなかったかと言うと……。

紗姫ちゃんは私がレイプされている間、男子Cくんに告白されて、OKしたとのこと……。

(詩音ちゃんも男子Bくんとこっそりエッチしてたそうです……)

彼氏のできた紗姫の幸せを邪魔したくなかったのと、私が辛い思いをしているときに、幸せな思いをしていたことも、なんとなく紗姫ちゃんのそばにはいられなかった理由です。

実際、それから紗姫ちゃんはCくんと通話することも増え、私と紗姫ちゃんが話す時間も、レズエッチをする回数も減っていきました。

そして、志望校も違いました。

紗姫ちゃんはちょっと頭のいい女子校へ。

私は少し遠くの共学普通科へ。

やがて中学も卒業を迎えました。

(でも、その年は震災の影響で卒業式は中止になりました)

その頃には、仲は悪くなかったものの、紗姫ちゃんとの関係は、以前とは明らかに変わっていました。

それが、デリケートな思春期を経ることからの変化なのか、お互い違う人生を歩き始めたと感じ始めたからなのかはわかりません。

ともあれ、辛いことが多かった中学も卒業し、私は新たに高校生活をはじめることになります。

女子高生というのに多少あこがれもありましたが、不安はもっと大きく……。

それでも、4月には、新しい制服を着て、紗姫ちゃんとは別々の学校へいくことになりました。

そして信じられないことに、すでにその頃、紗姫ちゃんのお腹には……。

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