中3の頃に、駐輪場で急に知らない20代後半の男に
「Aちゃん?」
と話しかけられ、てっきり近所の人だと思ってこんにちは~とあいさつしてしまいました。
それから毎日その男は現れるようになり、でも話しかけてはこなかったのであまり気にしていなかったのですが、その男が私を見ながらおちんちんをしごいているのに気付き、怖くなって両親や友達に相談しました。
男はそれから姿を消し、私もすっかり忘れていました。
高◯2年生の頃に冬の帰り道、あたりはもう真っ暗で近道するために人気のない梨畑の道を歩いていました。
(私の家はすごく田舎です)
後ろから車が来たので端によって避けていたら電柱と畑と車の間に挟まれてしまい、車の後ろを通って出ようとしたところを車の中に引きこまれてしまいました。
何が起こったのか分からなかったのですが、あの男に抱きしめられていました。
「Aちゃんのこと好きなんだけどダメだよね?見込みないよね?1回セックスさせてくれたら諦める」
と言われました。
すごく怖かったのと、処女じゃなかったこと、人の住んでいる家まで遠くて逃げれる見込みがなかったこと、男がゴムをつける約束をしたので、しばらくためらったのですが
「はい・・・」
と答えてしまいました。
恐怖で足の震えが止まりませんでした。
車は小さいバンのようなもので、後ろに行かされ、M字に足を広げさせられました。
下着の上からなぞったりクリを弄られたりしました。
何回もされてるうちに下着が濡れてしまっているのが自分でもわかりました。
下着を脱がされ足をM字に大きく広げられました。
バレエをずっと習っていたので体が柔らかく、かなりおまんこが丸見えな形になってしまいました。
それからセックスされました。
男は
「こんなかわいい子のおまんこに・・・」
とか
「Aちゃんのおまんこでしてるんや~」
とか言ってました。
早く終わってほしかったので声も上げずにずっと我慢していると、
「Aちゃん、イったことないやろ?」
と聞かれました。
「1回イったら体が覚えるからがんばろうか」
と言われ、急にゆっくり腰を動かし始めました。
ゆっくりされるとおちんちんの形や擦られてる場所がいやでも分かってしまい、早く終わってと何度も思いました。
どれぐらいされていたか分からないのですが
「Aちゃんイくんちゃう?おまんこ吸い付いてきてるで」
と言われ、自分ではどうなっているか分からず、イくってどうなるんだろうとドキドキしていたら急に体の筋肉が収縮して痙攣しました。
でも正直気持ちがいいというのとは違いました。
それから思いっきりおちんちんを奥まで入れられ、ゆっくり押し付けながら掻き回すようにされました。
そのとき「こりっ」という感触があってそのたび体がビクンとなりました。
男はそれに気付いたみたいで何度もそこを刺激されました。
最初はどちらかというと痛いような感覚だったのですが、だんだん切ない気持ちになり、目から少し涙が流れました。
最後にこりっとされたとき、男のおちんちんがめちゃくちゃ硬くて私は
「あっ、あぁぁぁぁぁぁぁぁ!」
と喘ぎながらブリッジのような姿勢でのけぞってイきました。
そのときおちんちんをブリュッと押し出し、ビシャーーーーッという感覚がありました。
(あ、おしっこしちゃった!)と焦ったのですが潮吹いたと言われました。
それからしばらくこりこりとセックスされました。
男に
「今おまんこレイプされてます」
とか
「ちんぽで犯されてます」
とか言わされました。
最後にもう一度のけぞっていきました。
ビシャーほどではないけれど少しだけ潮を吹きました。
セックスが終わった後、おっぱいやおまんこを弄られていたのですが
「お母さんが心配するのでもう帰りたい」
と言うと
「おしっこをおまんこが見えるように足を開いてしてくれたらいいよ」
と言われたので、言われるがままの体勢でおしっこしました。
なかなか出なかったのですが、少しだけでもいいからと言われ、がんばって力を入れました。
男はおしっこを小さい容器に入れ、パンツももらうといって私を解放しました。
家に帰ってから時計を見たのですが、ざっと3時間ぐらいされていたみたいです。
あの時、足の震えが止まらなくてガクガクに震えていたこと、潮を吹く寸前頭の中が真っ白でめちゃめちゃ硬いおちんちんにごりっとやられたことを今でもはっきり覚えています。